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『投資のカラクリ』の参考文献リンク集
今回は『図解投資のカラクリ―儲けのツボがよく解かる』投資戦略会議著(彩図社、2008)です。



(はじめにより)「さまざまな投資を取り上げ、どのような仕組みになっているかを図で示している。」という本。

株式、債券、ファンド、(商品先物取引・金投資などの)商品、外貨、不動産、預金、年金+保険、その他(小遣い稼ぎ、危険のともなう投資)など、様々な投資方法を簡単な説明文と図で紹介しているので、どのような投資があるかを一通り簡単に理解するにはもってこいの本だと思います。

ただし、やぱり取り扱っている種類が多いので、さらっとしか説明されていません。

また、リスク度・リターン度・お手軽度を★をつけて評価しているのですが、
・通常の株式投資はお手軽度★×1なのに株主優待はお手軽度★×5(株主優待は株のおまけなのになぜ??)
・ファンド・オブ・ファンドのお手軽度が★×4(コストがかかりすぎるのに…)
など、評価がちょっと??なところもありますが、まあこれは参考程度で。

実際に各投資商品をもっと詳しく知りたい場合には、それぞれの入門書が参考文献としてリストアップされていので、そちらを参考されるのがいいと思います。


ということで、『図解投資のカラクリ―儲けのツボがよく解かる』の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです。


◆参考文献

・『学校では教えてくれない投資と金融の授業』持田有紀子著(アスカエフプロダクツ、2006)

・『はじめてだからできる「賢い投資術」―貯金だけではもうあぶない! 』上村武雄著(ベストセラーズ、2002)

・『トクするソンする暮らしに役立つお金の常識』荻原博子、「週刊現代」マネー取材チーム著(講談社、2005)

・『あなたは銀行を信用しますか―「貯蓄から投資へ」変貌する銀行』川端文彦著(翔雲社、2006)

・『荻原博子の「金持ち」への道しるべ―今のままではアナタはカモ!』荻原博子著(講談社、2003)

・『はじめて学ぶお金のふやし方』小林基男著(ナナコーポレートコミュニケーション、2007)

・『ホントは教えたくない資産運用のカラクリ 投資と税金篇』安間伸著(東洋経済新報社、2003)
・『ホントは教えたくない資産運用のカラクリ2 タブーとリスク篇』安間伸著(東洋経済新報社、2004)
・『ホントは教えたくない資産運用のカラクリ3 「錬金術入門」篇』安間伸著(東洋経済新報社、2005)

・『金融消費者のためのファイナンシャル・リテラシー―株式・投信・預金・保険等で失敗しないための最低限の知識』楠本くに代著(近代セールス社、2002)

・『お金の常識リスクの常識』野口達也著(PHP研究所、2006)

・『確実にふやす資産運用 基礎の基礎』橋爪修司著(池田書店、2002)

・『図解 いちばん面白いファイナンス理論入門―数学ナシでわかるプロの知識』永野学著(東洋経済新報社、2006)

・『「投資バカ」につける薬』山崎元著(講談社、2006)

・『株価のカラクリ―儲かる率を倍にするための「株と世の中のしくみ」』西野武彦著(三笠書房、2004)

・『これだけは知っておきたい株の基本―マネーレッスン』日本経済新聞社編(日本経済新聞社、2004)

・『株のしくみ』寺尾淳著(ナツメ社、2004)

・『デイトレード入門―短期売買の極意』廣重勝彦著(日本経済新聞社、2006)

・『図解入門ビジネス 投資信託と個人向け国債がよ~くわかる本」久保田博幸著(秀和システム、2006)

・『国債は買ってはいけない!』武田邦彦著(東洋経済新報社、2007)

・『図解入門ビジネス 最新 投資ファンドの基本と仕組みがよ~くわかる本―ファンドビジネスの全貌!』岡林秀明著(秀和システム、2006)

・『投資信託でゆっくり確実にお金を殖やす―インド株ファンドから長期保有型ファンドまで』鈴木雅光著(アスカエフプロダクツ、2005)

・『知って得する数字のカラクリ 投資信託』中村芳子、馬養雅子著(技術評論社、2005)

・『なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方』藤沢数希著(ダイヤモンド社、2006)

・『一番売れてる株の雑誌ザイが作った 商品トレード超入門』ダイヤモンド・ザイ編集部編集(ダイヤモンド社、2006)

・『ビジュアルde入門 30分でわかる金利と為替』斎藤精一郎著(実業之日本社、2003)

・『<入門の金融>外国為替のしくみ』小口幸伸著(日本実業出版社、2005)

・『東大・中大・東薬大・早大・慶大生が稼ぐ!やさしいFX投資入門』学生投資団体SGT 著(ぱる出版、2007)

・『「株・投信・外貨」のしくみがわかればお金は増やせる!』林雅巳監修(ナツメ社、2006)

・『トコトンやさしい年金の本』大和総研年金事業本部、大和総研資産運用評価本部著(日刊工業新聞社、2004)

・『誰も書けなかった年金の真実―あなたがもらえなくなる日』辛坊治郎著(幻冬舎、2007)

・『「自分年金」のつくり方』荻原博子著(ぶんか社、2000)

・『ゆとり老後のためのお金の教室―老後資金の運用で迷う63の疑問』横田濱夫著(双葉社、2004)

・『30歳でヤバくなる年金対策』小山信康著(ディー・アート、2006)

・『あなたの「土地の有効活用」はやめたほうがいい!』船井財産コンサルタンツ編集(実業之日本社、2008)

・『ゼロからの不動産投資―めざせ!3年で資産3億円、月収300万円』赤井誠著(すばる舎、2007)

・『タダで自宅を手に入れるスゴイ方法』日本ファイナンシャルアカデミー著(ダイヤモンド社、2007)

・『図解ツキの法則』谷岡一郎著(PHP研究所、2008)

・『陸マイラーで行こう! らくらく貯まる マイレージ超入門』おがわゆう著(技術評論社、2005)

・『金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか』吉本佳生著(光文社、2005)
※本ブログでも紹介しています

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[ 2009/09/02(水) 05:07 ]

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