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『最新ビジネス書ベストセラー108冊』の掲載本リンク集 PART4
『最新ビジネス書ベストセラー108冊』神足裕司著(扶桑社、2009)の4回目です。


今回は

PART4 激変する時代を生き抜くための「金融」必読本

の掲載本です。コメントは省略…。


ということで、『最新ビジネス書ベストセラー108冊』のPART4での掲載本リンク集(掲載本リスト)を。以下の通りです。

なお、最新ベストセラーに関しては神足オススメ度も付いているので、ついでに書いておきます(五つ星が最高、★が1点、☆が0.5点として)。


◆PART4の掲載本一覧

■激変する時代を生き抜くための「金融」必読本
・『グリーン革命(上) 』トーマス・フリードマン著(日本経済新聞出版社、2009)
・『グリーン革命(下) 』トーマス・フリードマン著(日本経済新聞出版社、2009)
 ★★★★

・『大暴落1929』ジョン・K・ガルブレイス著(日経BP社、2008)
 ★★★★★

・『日本経済を襲う二つの波―サブプライム危機とグローバリゼーションの行方』リチャード・クー著(徳間書店、2008)
 ★★★★

・『世界がドルを棄てた日』田中宇著(光文社、2009)
 ★★★★★

・『生きるための経済学―“選択の自由”からの脱却』安冨歩著(日本放送出版協会、2008)
 ★★★★★

・『後日本経済史』野口悠紀雄著(新潮社、2008)
 ★★★★★

・『SUVが世界を轢きつぶす―世界一危険なクルマが売れるわけ』キース・ブラッドシャー著(築地書館、2004)
 ★★★★★

・『ファストフードが世界を食いつくす』エリック・シュローサー著(草思社、2001)
 ★★★★

・『格差はつくられた―保守派がアメリカを支配し続けるための呆れた戦略』ポール・クルーグマン著(早川書房、2008)
 ★★★★


■コータリの時代を読み解くBESTBOOK4
・『経済は感情で動く―― はじめての行動経済学』マッテオ・モッテルリーニ著(紀伊國屋書店、2008)

・『アダム・スミス―『道徳感情論』と『国富論』の世界』堂目卓生著(中央公論新社、2008)

・『行動経済学入門』多田洋介著(日本経済新聞社、2003)

・『会社はだれのものか』岩井克人著(平凡社、2005)

・『築地』テオドル・ベスター著(木楽舎、2007)

・『千年、働いてきました―老舗企業大国ニッポン』野村進著(角川グループパブリッシング、2006)

・『暴走する資本主義』ロバート・ライシュ著(東洋経済新報社、2008)

・『ビッグ・ファーマ―製薬会社の真実』マーシャ・エンジェル著(篠原出版新社、2005)

・『東西逆転―アジア・30億人の資本主義者たち』クライド・プレストウィッツ著(日本放送出版協会、2006)

・『メルトダウン 21世紀型「金融恐慌」の深層』榊原英資著(朝日新聞出版、2009)

・『富の未来 上巻』A・トフラー、 H・トフラー著(講談社、2006)
・『富の未来 下巻』A・トフラー、 H・トフラー著(講談社、2006)


■対談 古川裕倫VS神足裕司 スキルアップを目指すビジネスマンへ ビジネス書はこう読め!
・『女性が職場で損する理由』古川裕倫著(扶桑社、2009)

・『麻雀・カラオケ・ゴルフは、おやめなさい。―これからの日本経済とサラリーマンの戦略』長谷川慶太郎著(PHP研究所、1989)

・『リーダーシップ論―いま何をすべきか』ジョン・P・コッター著(ダイヤモンド社、1999)

・『上司が「鬼」とならねば部下は動かず―強い上司、強い部下を作る、31の黄金律』染谷和巳著(プレジデント社、2000)

・『学問のすすめ 現代語訳』福澤諭吉著(筑摩書房、2009)

・『孫子の兵法―ライバルに勝つ知恵と戦略』守屋洋著(三笠書房、1984)

・『35歳までに必ずやるべきこと―運をつかむ人になれ』重茂達著(かんき出版、2002)

・『戦争論〈上〉』カール・フォン・クラウゼヴィッツ著(中央公論新社、2001)
・『戦争論〈下〉』カール・フォン・クラウゼヴィッツ著(中央公論新社、2001)

・『「空気」の研究』山本七平著(文芸春秋、1983)

・『一勝九敗』柳井正著(新潮社、2006)

・『粗にして野だが卑ではない―石田礼助の生涯』城山三郎著(文藝春秋、1992)

・『マネジメント - 基本と原則』P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社、2001)

・『徳川家康(全26巻)』山岡荘八著(講談社、1987)

・『ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か』エリヤフ・ゴールドラット著(ダイヤモンド社、2001)

・『10万年の世界経済史 上』グレゴリー・クラーク著(日経BP社、2009)
・『10万年の世界経済史 下』グレゴリー・クラーク著(日経BP社、2009)

※本書の他の章の掲載本も別エントリーで紹介しています。
PART1 これさえ読めば「今」がわかる最新ベストセラー は こちら
PART2 すぐに役立つ「勉強本」最新ベストセラー は こちら
PART3 ワンランク上野自分に「自己啓発」最新ベストセラー は こちら



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資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/08/31(月) 14:31 ]

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