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『LCCで行くぶらり格安世界の旅』の格安旅行に役立つ!世界の主要LCCリストリンク集
今回は『LCCで行くぶらり格安世界の旅』下川裕治著(PHP研究所、2012)です。


結局、
・東アジア:LCC各社の直通便
・東南アジア:エアアジアのクアラルンプール経由で各都市
・南アジア&中東:エアアジアのクアラルンプール経由、もしくはジェットスターのシンガポール+タイガー・エアウェアで各都市
・オセアニア:関西ならジェットスター、関東だとやっぱりエアアジアのクアラルンプール経由
・欧州&北南米:もう世界一周するつもりでエアアジアのクアラルンプール経由バンコク+エア・ベルリンのベルリン経由で各都市
、ってこと?

下川裕治さんがビジュアル満載の本出しているので面食らいましたが、目的地の紹介文に関しては今までの本の内容、そのままでした。でもやっぱり、下川裕治さんお著書なら、もう少し文章メインのほうがうれしいかと…。

本書には、巻末に「格安旅行に役立つ!世界の主要LCCリスト」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『LCCで行くぶらり格安世界の旅』の格安旅行に役立つ!世界の主要LCCリストのリンク集を。以下のとおりです。


◆『LCCで行くぶらり格安世界の旅』の格安旅行に役立つ!世界の主要LCCリスト 一覧
●アジア/オセアニア
エア・アジア Air Asia(マレーシア)
 羽田→クアラルンプール
 関空→クアラルンプール
 クアラルンプール→バンコク
 クアラルンプール→バンガロール
 クアラルンプール→コロンボ
 バンコク→バリ
 クラーク→コタキナバル
 ホーチミンシティ→バンコク など
※2011年10月には関空→クアラルンプール線も就航した、アジアを代表するLCC。現在はエアアジアX、タイ・エアアジア、インドネシア・エアアジア、ヴィエトジェット・エアアジアなど6つのグループ会社がある。

ジェツトスター エアウェイズ Jetstar Airways(オーストラリア)
 関空→メルボルン
 関空→シドニー
 関空→ゴールドコースト
 関空→オークランド
 成田→メルボルン
 成田→シドニー
 成田→ゴールドコースト
 成田→ブリスベン
 メルボルン→バンコク
 シドニー→ホノルル など
※オーストラリアのカンタス航空の完全子会社LCC。日本には2007年3月に関空→シドニー/ブリスベンが就航。2008年12月に成田→ケアンズ/ゴールドコーストが就航。

ジェットスター・アジア・エアウェイズ Jetstar Asia Airways(シンガポール)
 関空→台北
 関空→シンガポール(台北経由)
 シンガポール→バンコク
 シンガポール→ホーチミンシティ
 シンガポール→香港
 シンガポール→マカオ
 シンガポール→クアラルンプール
 シンガポール→シェムリアップ など
※カンタス航空の完全子会社ではなく、シンガボール系企業が51%の株を保有し、本拠地はシンガポール。日本には2010年7月に関空・台湾・シンガポール線が就航。2007年には「世界で最も評価できるLCC」に選ばれている。

春秋航空 Spring Airlines(中国)
 上海(浦東)→茨城
 上海(浦東)→高松
 上海(浦東)→佐賀
 上海(浦東)→マカオ
 上海(浦東)→香港
 上海(浦東)→大連
 上海(虹橋)→成都
 上海(虹橋)→北京
 上海(虹橋)→深セン
 上海(虹橋)→西安 など
※中国の「上海春秋国際旅行社」という旅行会社が設立した民間のLCC。2010年7月に初の国際路線上海→茨城が就航。拠点空港は上海・虹橋国際空港だが、日本からの便は上海・浦東国際空港に到着。

セブ・パシフィック Cebu Pacific(フィリピン)
 羽田→クアラルンプール
 関空→クアラルンプール
 クアラルンプール→バンコク
 クアラルンプール→バンガロール
 クアラルンプール→コロンボ
 バンコク→バリ
 クラーク→コタキナバル
 ホーチミンシティ→バンコク など
※中国系フィリピン人財閥・JGサミットが設立し、今ではフラッグシップのフィリピン航空に次ぐ第2の航空会社に成長した。2001年に初の国際線を就航、日本には2008年11月に関空→マニラ線が就航。

タイガー・エアウェイズ Tiger Airways(シンガポール)
 シンガポール→バンコク
 シンガポール→ジャカルタ
 シンガポール→ハノイ
 シンガポール→香港
 シンガポール→台北
 シンガポール→廈門
 シンガポール→チェンナイ
 シンガポール→パース
 パース→香港
 パース→台北 など
※シンガポール航空が49%の出資。チャンギ国際空港にあるLCC専用のバジェットターミナルが拠点。アジア各国に多くの路線をもつ一方、メルボルンを拠点に、タイガー・エアウェイズ・オーストラリアもある。

ノック・エア Nokair(タイ)
 バンコク→チエンマイ
 バンコク→プーケット
 バンコク→ウドンタニ
 バンコク→スラタニ
 バンコク→ピサヌローク
 バンコク→ウポンラチャタニ
 バンコク→ハジャイ
 バンコク→サムイ島
 チェンマイ→ホンソン など
※バンコクのドンムアン空港を拠点としているタイ国内線のLCC。タイ国際航空を中心にその他の企業が共同出資している。カラフルでかわいらしい機体のペインティングが印象的。簡単なスナツク菓子が無料で付く。

済州航空 Jeju Air(韓国)
 関空→ソウル(仁川)
 福岡→ソウル(仁川)
 福岡→ソウル(金浦)
 名古屋→ソウル(金浦)
 関空→済州
 ソウル(仁川)→バンコク
 ソウル(仁川)→香港
 ソウル(仁川)→マニラ
 釜山→香港
 釜山→バンコク など
※韓国の大手財閥「愛敬(エギョン)グループ」と[済州特別自治道」という自治体が共同で設立した韓国初のLCC。ソウル(金浦)・済州などの4つの国内線と日本、タイ、フィリピン、香港などの国際線をもつ。

エアプサン Air Busan(韓国)
 成田→釜山
 関空→釜山
 福岡→釜山
 釜山→セブ
 釜山→香港
 釜山→マカオ
 釜山→青島
 釜山→台北
 釜山→ソウル(金浦)
 釜山→済州
※アシアナ航空が筆頭株主。日本には2010年3月に福岡→釜山、4月に関空→釜山が相次いで就航。同年7月にチヤーター便として成田→釜山が就航したが、2011年6月に正式路線として改めて就航している。

ジンエアー Jin Air(韓国)
 札幌→ソウル(仁川)
 ソウル(仁川)→バンコク
 ソウル(仁川)→マカオ
 ソウル(仁川)→香港
 ソウル(仁川)→セブ
 ソウル(仁川)→クラークフィールド
 ソウル(仁川)→グアム
 ソウル(仁川)→ビエンチャン など
※大韓航空が100%出資し2007年に創設したLCC「エアコリア」が、翌年6月に「ジンエアー」という社名に変更。2009年には初の国際線ソウル(仁川)→バンコクを、2011年7月にはソウル(仁川)→札幌が就航した。

イースター航空 Eastar Jet(韓国)
 成田→ソウル(仁川)
 関空→ソウル(仁川)
 ソウル(金浦)→済州
 清州→済州
 郡山→済州
※韓国4番目のLCC。韓国では初の24時間リアルタイム整備システムを導入するなど、安全性の高さをアピールしている。2012年3月に関空→ソウル(仁川)を新たに就航。札幌→ソウル(仁川)は廃止された。

スカイマーク Skymark Airlines(日本)
 羽田→旭川
 羽田→札幌
 羽田→神戸
 羽田→北九州
 羽田→福岡
 羽田→長崎
 羽田→熊本
 羽田→鹿児島
 羽田→那覇
 成田→旭川
 関空→旭川
 関空→札幌
 関空→那覇
 名古屋→札幌
 名古屋→那覇
 那覇→宮古 など
※日本の国内線LCCの草分け的存在。海外のLCC参入が話題になるなか、2011年には成田
→旭川や成田→那覇・片道980円という安さで海外勢に対抗。2014年には、国際線への参入も予定している。

エア・ドゥ Air Do(日本)
 羽田→札幌
 羽田→旭川
 羽田→女満別
 羽田→とかち帯広
 羽田→函館
 札幌→仙台
 札幌→福島
 札幌→新潟
 札幌→富山
 札幌→小松
※北海道に本社を置く日本国内線のLCC。運行開始は1998年でスカイマークと同じ年だ。正式名称は「北海道国際航空株式会社」。社名に"国際"とは付いているが、現在のところ国際路線は持っていない。

ピーチアビエーション Peach Aviation(日本)
 関空→札幌
 関空→福岡
 関空→長崎
 関空→鹿児島
 関空→ソウル(仁川)
 関空→香港
 関空→台北
 関空→那覇(運行許可申請予定)
※全日空と香港の投資会社First Eastem Aviation Holdhgs Limited. 株式会社産業革新機構の共同出資により設立。本格的なLCCとしては日本初。2012年3月1日に関空→福岡、関空→札幌を運行開始。

ジェットスター・ジャパン Jetstar Japan(日本)
 成田→関空
 成田→札幌
 成田→福岡
 成田→那覇
 関空→札幌
 関空→福岡
※カンタスグループ、日本航空などが共同出資して設立したジェットスターの日本国内版。ハブとなる空港は成田空港。2011年7月3日に成田→札幌、福岡を皮切りに、8月24日には関空→札幌、福岡を就航。

エアアジア・ジャパン Air Asia Japan(日本)
 成田→札幌
 成田→福岡
 成田→那覇
※エアアジアと全日空が共同出資をし、2011年に設立。拠点空港は成田空港で、2012年8月1日に札幌と福岡、同3日に那覇便を就航。初のチケット予約開始時には、「片道5円」という脅威の価格を打ち出した。

●ヨーロッパ/中東
エア・ベルリン air Berlin(ドイツ)
 べルリン→フランクフルト
 ベルリン→ミュンヘン
 ベルリン→ウィーン
 ベルリン→パリ
 べルリン→ローマ
 ベルリン→ロンドン
 ベルリン→ニューヨーク
 ベルリン→ロサンゼルス
 べルリン→バンコク
 べルリン→リスボン など
※ドイツ第2の航空会社であり、グループ航空会社を多数持つヨーロッパ屈指の大手LCC。エア・ベルリン自体の航路はヨーロッパがメインだが、傘下の航空会社を入れると世界中に就航路線をもっている。

ライアンエア Ryan Air(アイルランド)
 ダブリン→ロンドン
 ダブリン→コーク
 ダブリン→エジンバラ
 ダブリン→べルリン
 ダブリン→パリ
 ロンドン→グラスゴウ
 ロンドン→バルセロナ
 ロンドン→マラケシュ
 パリ→ローマ
 パリ→オスロ など
※ダブリンとロンドンを拠点に、ヨーロッパ最大の路線網をもつ。徹底した低価格戦略でシェアを広げ人気LCCへと成長した。「安いチケットにはそれなりのサービスしか提供しない」という姿勢。

イージージェット easy Jet(イギリス)
 ロンドン→エジンバラ
 ロンドン→ベルファースト
 ロンドン→パリ
 ロンドン→ベルリン
 ロンドン→ジュネーブ
 ロンドン→ローマ
 ロンドン→ウィーン
 ロンドン→アテネ
 パリ→バルセロナ
 パリ→リスボン など
 ※イギリス国内最大手のLCC。機内サービスの有料化など徹底したコスト削減でライバルのライアンエアと熾烈なシェア争いを繰り広げている。2002年にはブリティッシュ・エアウェイズの子会社LCC「Go fly」を買収。

フライ・ニキ Fly Niki(オーストリア)
 ウィーン→インスブルグ
 ウィーン→フランクフルト
 ウィーン→ロンドン
 ウィーン→チューリッヒ
 ウィーン→ロ―マ
 ウィーン→ミラノ
 ウィーン→パリ
 ウィーン→モスクワ
 ザルツブルグ→ニース など
※元F1パイロットのニキ・ラウダが1978年に設立し、後にエア・ベルリンの傘下に入りLCCとして運行。サンドイッチとソフトドリンクの無料サービスやシートにはモニターが付いているなど、「低価格で高品質」を謳っている。

エア・アラビア air arabia(アラブ首長国連邦)
 シャルジャ→イスタンブール
 シャルジャ→力ラチ
 シャルジャ→クウェート
 シャルジャ→ダッカ
 シャルジャ→アレクサンドリア
 シャルジャ→ナイロビ
 カサブランカ→パリ など
※シャルジャ国際空港を拠点としたアラブを代表するLCC。アラブ諸国に安く行きたい人は、この航空会社をよく利用する。アラブ諸国・中近東への路線はもちろん、ヨーロッパや北アフリカ、ナイロビヘの路線もある。

●北米/南米
ジェットブルー・エアウェイズ JetBlue Airways(アメリカ合衆国)
 ニューヨーク→ロサンゼルス
 ニューヨーク→ラスベガス
 ニューヨーク→サンフランシスコ
 ニューヨーク→シカゴ
 ニューヨーク→ボストン
 ニューヨーク→アルバ
 ニューヨーク→カンクン
 ニューヨーク→バルバドス ばど
※ニューヨークのジョン・F・ケネデイ空港をハプにしているLCC。カリブ方面への国際線展開も進める一方、アメリカン・エアラインと業務携をしたことで、日本への路線拡大の可能性も期待できる。

スピリット・エアラインズ Apirit Airlines(アメリカ合衆国)
 フォートローダーデール→ニューヨーク
 フォートローターデール→アトランタ
 フォートローダーデール→ワシントンDC
 フォートローダーデール→ロサンゼルス
 フォートローダーデール→サンホセ など
※フロリダ州を拠点にし、アメリカ東部エリアを中心に、西海岸方面への路線ももつ。フロリダ-ニューヨークなど東海岸の都市の移動に便利な航空会社だ。また、国際線ではカリブ海など中南米へも就航している。

ヴァージン・アメリカ Virgin America(アメリカ合衆国)
 サンフランシスコ→ニューヨーク
 サンフランシスコ→ワシントンDC
 サンフランシスコ→シカゴ
 サンフランシスコ→シアトル
 ロサンゼルス→ボストン
 ロサンゼルス→カンクン
 ニューヨーク→ロサンゼルス など
※エコノミー席でもシートは革張り、9インチのモニターやUSBジヤック、電源も常備しているなど、機内の快適さには定評がある。スナックやドリンクも無料サービスするなどLCCとは思えないクオリテイ。

ウエストジェット航空 Westjet Airlines(カナダ)
 力ルガリー→オタワ
 力ルガリー→トロント
 カルガリー→バンクーバー
 カルガリー→ニューヨーク
 カルガリー→ロサンゼルス
 力ルガリー→ホノルル
 力ルガリー→カンクン
 カルガリー→バミューダ など
※エア・カナタに次ぐ国内第2位の航空会社。トロントやバンクーバーなどの大都市から、中小の都市も含め71都市に路線をもつ。国際路線はアメリカ、キューバ、ドミニカ共和国、メキシコ、カリブ海諸国に就航。

ゴル航空 Gol Transportes Aereos(ブラジル)
 サンパウロ→リオデジャネイロ
 サンパウロ→ブラジリア
 サンパウロ→サルバトーレ
 リオデジャネイロ→マナウス
 プラジリア→リオデジヤネイロ
 サンパウロ→ブエノスアイレス、
 サンパウロ→パナマ など
※ブラジル初のLCC。創業者は大手長距離バス会社の会長で、プラジル国内の長距盟バス利用者の顧客をターゲットにした。広い国内路線とともに、アルゼンチンやチリ、パラグアイなど南米への国際線も展開。

本書にも記載されていますが、LCCに対抗して、メジャー航空会社も安いチケット売り出すことが多いので(中にはTotalで考えるとLCCよりも安いことも)、下記のような各格安航空券のWebSiteも要チェックです。

◆国内
リバティウイング(JAL・ANA・SKY格安航空券と格安ツアー)

国内格安航空券の比較サイト ビーウェーブ(ANA・JAL・スカイマーク・スターフライヤー)

インベストメント 格安トラベル【国内格安航空券】

空旅.com 国内激安航空券

スカイチケット 国内格安航空券予約サイト

e航空券.com 国内航空券

エアナビ.com 国内格安航空券

JDA 国内格安航空券

★TRIPSTAR★エアーズゲート 国内航空券

◆海外
海外格安航空券予約サイト【skyticket.jp】

予約.com 海外格安航空券と海外ホテル予約

タイリクトラベルサービス 海外格安航空券

イーツアー 海外格安航空券


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[ 2012/10/08(月) 23:19 ]

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