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『会いたい人に会いに行きなさい』の若い時に読んでおきたい本リンク集
今回は『会いたい人に会いに行きなさい あなたの人生が変わる「出会い」の活かし方』林文子著(講談社、2012)です。


結局、「人との出会いの中には人生のヒントが眠っています。ぜひいろいろな場所に参加して、さまざな人に会って絆づくりをしてください。そうすると、自分の夢や生き方は見えてくると思います。」、ってこと?

って、タイトル通り、林文子さんに「会いたい!」って言ったら会って頂けるのでしょうか…?

本書には、「若い時に読んでおきたい本」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『会いたい人に会いに行きなさい あなたの人生が変わる「出会い」の活かし方』の若い時に読んでおきたい本リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『会いたい人に会いに行きなさい あなたの人生が変わる「出会い」の活かし方』の若い時に読んでおきたい本 一覧
『ぼく東綺譚』("ぼく"はさんずいに墨)永井荷風著(1951)

『いい言葉は、いい人生をつくる―いつも私は「言葉の力」を味方にしてきた』斎藤茂太著(2005)

『世界を、こんなふうに見てごらん』日高敏隆著(2010)

『14歳からの哲学 考えるための教科書』池田晶子著(2003)

『日本人を考える―司馬遼太郎対談集』司馬遼太郎著(1978)

『フジコ・ヘミング画集 青いバラの夢』フジコ・ヘミング著(2007)

※以下、上記以外に、本文中に記載があった本。
『源氏物語』紫式部著

『心を高める、経営を伸ばす―素晴らしい人生をおくるために』稲盛和夫著(2004)

『成功への情熱―PASSION』稲盛和夫著(2001)
※本ブログでも紹介しています


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます
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ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/09/25(火) 23:38 ]

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