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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『人を助けるすんごい仕組み』の参考文献リンク集
今回は『人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか』西條剛央著(ダイヤモンド社、2012)です。


結局、「考えれば良いポイントは2つしかない。それは『状況』と『目的』です。いまはどういう状況で、何を目的にしているのか。~この2つを見定めることで、『方法』の有効性が決まってくるんです」、ってこと?

って本当は、いろいろと広めるにはやっぱり著名人とつながるのが一番!ってこと?

本書には、巻末に参考文献(引用文献+参考文献)の一覧が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。

◆『人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか』の参考文献リンク集 一覧
・[Web]『西條剛央さんの、すんごいアイディア。』

『できることをしよう。―ぼくらが震災後に考えたこと 』糸井重里+ほぼ日刊イトイ新聞著(2011)

『現代の経営(上)』P・F・ドラッカー著(1996)

『マネジメント(エッセンシャル版)』P・F・ドラッカー著(2001)

『構造主義と進化論』池田清彦著(1989)

『構造主義科学論の冒険』池田清彦著(1998年)

『母子間の抱きの人間科学的研究』西條剛央著(2004)

『構造構成主義とは何か―次世代人間科学の原理 』西條剛央著(2005)

『構造構成発達研究法の理論と実践』西條剛央編集(2005)

『科学の剣 哲学の魔法』池田清彦、西條剛央著(2006)

『なぜ心理学をするのか』北村英哉著(2006)

『ライブ講義・質的研究とはなにか-SCQRMベーシック編』西條剛央著(2007)

『現代思考のレボリューション』西條剛央、京極真、池田清彦著(2007)

『エマージェンス人間科学』西條剛央ほか著(2007)

『構造構成主義の展開』西條剛央、京極真、池田清彦著(2007)

『ライブ講義・質的研究とはなにか-SCQRMアドバンス編』西條剛央著(2008)

『信念対立の克服をどう考えるか』西條剛央、京極真、池田清彦著(2008)

『研究以前のモンダイ 看護研究で迷わないための超入門講座』西條剛央著(2009)

『感染症は実在しない』岩田健太郎著(2009)

『なぜいま医療でメタ理論なのか-構造構成主義研究3』西條剛央、京極真、池田清彦著(2009)

『持続可能な社会をどう構想するか-構造構成主義研究4』西條剛央、京極真、池田清彦著(2010)

『作業療法士のための非構成的評価トレーニングブック』京極真著(2010)

『よい教育とは何か-構造構成主義研究5』西條剛央、京極真、池田清彦著(2011)

『医療関係者のための信念対立解明アプローチ』京極真著(2011)

『どのような教育が「よい」教育か』苫野一徳著(2011)


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[ 2012/09/16(日) 17:25 ]

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