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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『レバレッジ勉強法』の掲載ものいろいろリンク集
今回は『レバレッジ勉強法』本田直之著(大和書房、2007)です。


本田直之さんは『レバレッジ("てこの使用"のこと、FXのレバレッジと同じですね)なんとか』という本を出せれていますが、以下のようだそうで。

『レバレッジ・リーディング』(東洋経済新聞社):知識にレバレッジをかける方法

『レバレッジ時間術』(幻冬舎新書):時間にレバレッジをかける方法

『レバレッジ・シンキング』(東洋経済新聞社):すべての基本となる考え方

今回紹介している『レバレッジ勉強法』はこれらの実践編だそうで。


表紙カバーに
「勉強とはわたしのような怠け者が、ラクに、最短距離で、最大限の成果を得る唯一の方法です。勉強は、やらないよりは、やったほうが絶対にトクなのです。」
と記載されておりますが、ほんと、その通りですね。

ただし、いままでの勉強法では無駄が多いので、レバレッジをかけて勉強するための「仕組みづくり」をいろいろと記載してあります。

巻末にチェックリストが記載されていますので、添付しておきます。
左がレバレッジ勉強法、右がいままでの勉強法です。
左になるようにしましょう、ということ。

◆レバレッジ勉強法チェックリスト

・仕組み   気合い
・勉強法を教える   勉強を教える
・ビジネスパーソンの勉強   学生の勉強
・三種の勉強   学校の勉強
・ストック型人生   フロー型人生
・ROI意識   ROI考えない ※ROI:Return On Investment、投資に対するリターン
・集中   分散
・目標ベース   教養ベース
・向き   不向き
・継続的リターン   単発リターン
・アウトプット・インプットのスパイラル インプットのみ
・セカンドオピニオン   一つの意見
・予算と家計   家計簿もなし
・時間とお金を投資用に天引き   余った時間とお金を投資
・リアル社会で成果のあがる勉強   学問・教養
・マニュアルを参考に考える   ゼロから考える
・無意識的   意識的
・時間割   その日その日
・朝勉強   夜勉強
・夜アウトプット   夜インプット
・一つの参考書   多数の参考書
・合格点   満点
・英語の言いたいこと伝わればOK   英語ペラペラ
・即効と遅効性両方の勉強    即効性の勉強のみ
・経営者が教える英語   英語の先生が教える英語
・興味のある分野の英語   興味のない分野の英語
・最新のPC   古いPC
・好きなステーショナリー   使えればいいステーショナリー


なお、本文中にいろいろと書籍、教材、サイト、文房具など、様々な参考文献やアイテムなどが出てきていたので、今回はそれをリストアップしておきます。


ということで、『レバレッジ勉強法』の掲載ものいろいろリンク集(掲載ものいろいろリスト)を。以下の通りです。


◆書籍
・『年収150万から2億円へ!成功する「投資力」の伸ばし方』泉正人著(ソフトバンククリエイティブ)

・『お金の脳トレ―たった4つのステップで、あなたも億万長者になれる!』泉正人著(ダイヤモンド社)

・『外資ファンド 利回り20%超のからくり』北村慶著(PHP研究所)

・『富裕層の財布―誰も知らないお金の使い方』三浦展著(プレジデント社)

・『海馬―脳は疲れない』池谷裕二、糸井重里著(新潮社)


◆英語教材

・『SIM』

・『Barron's 1100 Words You Need to Know』Murray Bromberg、Melvin Gordon著(Barrons Educational Series Inc)


◆有料会員制サイト

・『日経テレコン21』


◆イザというときの虎の巻

・『月刊経営予測エイジ』


◆文房具、事務用品

・四色ボールペン「ラミー2000」(ラミー社)


・マークシート対策シャープペンシル(ハーバーカステル(ファーバーカステル)社)


・ライティングペーパー(ライフ社)

・ボールペン「ジェットストリーム」(三菱鉛筆社)

・蛍光ペン「スイング」(スワン・スタビロ)

・ペンケース「ペンケース ロールタイプ」(マッジョーレ)

・万年筆「レマンコレクション バイカラーサフラン」(カランダッシュ)

・万年筆のインク「サフラン」(カランダッシュ)


・デスク「ハラーシステム」(USM社)

・チェア「イプシロンテクノゲル」(Vitra社)

・チャア「アーロンチェア」(ハーマンミラー社)

・電卓「LC-204」(アマダナ)

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勉強法 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/07/25(土) 16:18 ]

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