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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『お金を稼ぐ読書術』の参考文献リンク集および各章のまとめ
今回は『-頭のいい人だけが知っている-お金を稼ぐ読書術-33歳で3億円をつくったインプット・アウトプット法-』午堂登紀雄著(ビジネス社、2009)です。


結局、本から学ぶということは「清濁併せのむ」ように矛盾した方法を組み合わせながら読みなさいよ!、ってこと?

本書には、巻末に参考文献が掲載されていますのでこれをメモ書きとして。あ、一部本文中のみに明記されているのもあるので、その参考文献も追記してあります。また各章の最後にまとめがあるので、これもメモ書きとして


ということで、『-頭のいい人だけが知っている-お金を稼ぐ読書術-33歳で3億円をつくったインプット・アウトプット法ー』の参考文献リンク集(リスト)および各章のまとめを。以下の通りです。


◆『-頭のいい人だけが知っている-お金を稼ぐ読書術-33歳で3億円をつくったインプット・アウトプット法ー』の参考文献 一覧
『なぜ会社は変われないのか―危機突破の企業風土改革』柴田昌治著(1998)

『V字回復の経営―2年で会社を変えられますか』三枝匡著(2006)

『ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か』エリヤフ・ゴールドラット著(2001)

『ザ・ゴール 2 ― 思考プロセス』エリヤフ・ゴールドラット著(2002)

『社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由』板倉雄一郎著(1998)

『金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法』ロバート・キヨサキ、シャロン・レクター著(2003)

『世界が完全に思考停止する前に』森達也著(2006)

『菜根譚』中村璋八、石川力山翻訳(1986)

『孔子―人間、どこまで大きくなれるか』渋沢栄一著(1996)

『投資バブルは崩壊する!』須田慎一郎著(2007)

『お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践』勝間和代著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『情報の「目利き」になる!―メディア・リテラシーを高めるQ&A』日垣隆著(2002)

『クルマが長持ちする7つの習慣―あなたのクルマが駄目になるワケ教えます。』松本英雄著(2008)

『メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学』松永和紀著(2007)

『250万円の資金から始める失敗ゼロにする実戦「不動産投資」入門』秋津智幸著(2008)

『一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える』アンソニー・ロビンズ著(2006)

『やる気のスイッチ!』山崎拓著(2008)

『タフ&クール Tokyo midnight レストランを創った男』長谷川耕造著(2010)

『ポップコーンはいかがですか?』山本マーク豪著(2003)

『ネット起業!あのバカにやらせてみよう』岡本呻也著(2000)

『気骨 - マイクロソフトを悩ませたチャイニーズ・ウーマン』呉士宏著(2002)

『三色ボールペンで読む日本語』斎藤孝著(2002)

『図解 仕事ができる人のノート術 - ノートを使って深く考え、発想する122の方法!!』樋口健夫著(2003)

『世界一の庭師の仕事術 ~路上花屋から世界ナンバーワンへ~』石原和幸著(2009)

『涙の数だけ大きくなれる』木下晴弘著(2008)

『「考える達人」になる方法―よい頭は世の中をこうみる』日下公人著(2003)

『マーケティングマネジメント―持続的成長の開発と戦略展開』フィリップ・コトラー著(1996)

『スラムダンク』

『エンゼルバンク』

『年俸5億円の社長が書いたお金を生み出す知的生産術』平秀信著(2008)

『一勝九敗』柳井 正著(2006)

『銀のアンカー』

『サラリーマン合気道』箭内道彦著(2010)

※以下は本文中のみに記載されてる参考文献。
『突き抜ける!時間思考術』午堂登紀雄著(2008)

『ビジネス<勝負脳> 脳科学が教えるリーダーの法則』林成之著(2009)

『問題解決力をつける本』著()

『よりみちパンセ!』シリーズ

『脳を「見える化」する思考ノート』午堂登紀雄著(2008)

『30代で差をつける「人生戦略」ノート―最短・最速で結果を出す「頭と時間」の使い方』午堂登紀雄著(2007)

『人を動かす』デール・カーネギー著(1999)
※本ブログでも紹介しています

『金持ち父さん』シリーズ

『大事なことは3秒で決める! 資金ゼロから3億つくる“反常識”発想法』午堂登紀雄著(2008)


◆『-頭のいい人だけが知っている-お金を稼ぐ読書術-33歳で3億円をつくったインプット・アウトプット法ー』の各章のまとめ
■1章 読書はお金を生み出す道具
・ビジネスパーソンにとっての読書とは、「稼ぐ力」をつけるためのもの、すなわち、「お金に換える読書術」でなければならない。

・読書で思考体系を変える(思考をリストラクチャーする)ことで、行動体系を変えていく
・安易に本に答えを求めない

・成功した人が現在やっていることではなく、発展途上のプロセスを参考にする(真似てみる)

■2章 お金を生み出す読書の仕組み
・習慣化するためには、まずどくしょの楽しさを体験する(とっかかりはマンガでもいい)
・自分に合ったやり方で読書を仕組み化する

・大事なことは実践することなので、時間があっても本を読まなくてもいいし、内容を忘れてもかまわない

・本の選び方に自分なりのポリシーを持つ

・お気に入りの書店を見つける(つくる)

・出会いと提供してくれる書評ブログ(メルマガ)を見つける

■3章 頭のいい人が実践しているお金に換える読書の技術
・成功した人や尊敬する人の著書をすべて読む

・感動しながら読み、なおかつ主張を受け入れることで、著者の思考回路を身につける

・主張が180度異なる本を両方読むことで、ものごとの本質をつかむ(複眼読書)

・なぜ著者がそうしたのか考えながら読む(モデル・リーディング)ことで、仮説力を鍛える

■4章 お金を生み出すアウトプット読書法
・読書の10倍実践する時間をつくる

・読んだことを脳にくぐらせて血肉化するために、アウトプットしていく

・アウトプットには「書くアウトプット」と「話すアウトプット」がある

・「書くアウトプット」で、思考能力や発想力、モチベーションを高めていく

・「話すアウトプット」で、フィードバックをもらう

・アウトプットを高めるために、さらにインプットする

■5章 高速大量インプットするコンサルタントの読書術
・経験値×読書量×関心度×集中力で速読できるようになる

・コンサルタントは一字一句読むのではなく、キーワードとなる文字を拾って、飛ばし読みする

・入門書を大量に読むことで、即席専門家になる

・難解な本をじっくり読むことで、論理と実践がかみ合うようになる

・読書で古いフレームワークを新しいフレームワークに組み替える

■6章 頭のいい人のお金のトレンドを読む技術
・本のタイトルから時代のトレンドをつかむ

・雑誌は中身を読まないで、キャッチコピーの参考にする

・入門書や初心者用の本からも積極的に学んでいく

・信憑性の高い情報の出所として新聞を活用する


※上記以外にも本文中のメモ書きも。

◆稼ぎ力を高めるための「仕組み読書術」
・1 いつでもどこでも読む環境を作る

・2 カバンの中に本を複数忍ばせておく

・3 未読本を増やす~中身はよまなくてもいい?~

・4 買ったらすぐ読む

・5 本をバラバラに分解する

・6 同時に20冊を並行して読む

・7 適齢期が来るまで寝かせる

・8 自宅を「書店化」する

・9 本の内容は忘れてもいい

・10 時間があったら本は読まない

◆「仕組み」化するための本の選び方
・1 自己啓発本から早く卒業する

・2 簡単に読める本はこわい

・3 売れていない本は宝箱

・4 参考文献をほんとうに参照してみる

・5 増刷回数の多い本を選ぶ

・6 最新刊は効率が良い場合が多い

・7 答えが書いてある本はときに悪書となる

◆おススメ書評メルマガ&ブログ
シゴタノ!

404 Blog Not Found

俺と100冊の成功本

ビジネス選書&サマリー

エンジニアがビジネス書を斬る!

ビジネスブックマラソン

読むが価値

さむらいコピーライティング道


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[ 2010/12/30(木) 23:22 ]

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