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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献リンク集
今回は『なぜ人は市場に踊らされるのか?』竹中正治著(日本経済新聞出版社、2010)です。


結局、「みなさん、そうされていますよ」という言葉を鵜呑みにしないで自分の頭であれこれ考えて行動しろ、ってこと?

本書には、巻末に筆者が読者にお薦めできる経済・市場関係の書籍を参考文献として記載してありますので、これをメモ書きとして。


ということで、『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献 一覧

■市場と経済の理解のために
『アニマルスピリット』ジョージ・A・アカロフ、ロバート・シラー著(2009)

『ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2009)
『ブラック・スワン[下]―不確実性とリスクの本質』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2009)

『市場リスク 暴落は必然か』リチャード・ブックス・テーバー著(2008)

『まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2008)

『禁断の市場 フラクタルでみるリスクとリターン』ベノワ・B・マンデルブロ、リチャード・L・ハドソン著(2008)

『米国はどこで道を誤ったか―資本主義の魂を取り戻すための戦い』ジョン・C・ボーグル著(2008)

『ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理』バートン・マルキール著(2007)

投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い』マイケル・J・モーブッシン著(2007)

行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野典男著(2006)

『誘惑される意志 人はなぜ自滅的行動をするのか』ジョージ・エインズリー著(2006)

『なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方』藤沢数希著(2006)

『投機バブル 根拠なき熱狂―アメリカ株式市場、暴落の必然』ロバート・J・シラー著(2001)

『リスク〈上〉―神々への反逆』ピーター・バーンスタイン著(2001)
『リスク〈下〉―神々への反逆』ピーター・バーンスタイン著(2001)

『市場と感情の経済学―「勝者の呪い」はなぜ起こるのか』リチャード・H・セイラー 著(1998)

■2008年の金融危機の理解のために
『愚者の黄金』ジリアン・テット著(2009)

『サブプライムを売った男の告白―欲とペテンと無知!』リチャード・ビトナー著(2008)

■企業組織の理解のために
『経営戦略の思考法』沼上幹著(2009)

■著者の関連所要図書・論文(※論文は省略…)
『これから10年外国為替はこう動く』国際通貨研究所著(2009)

『今こそしりたい資産運用のセオリー、まず投資の魔物を退治しよう』竹中正治著(2008)


※以下は参考文献一覧にはないのですが、本文中に参考文献として取り上げている書籍として。
『国富消尽―対米隷従の果てに』吉川元忠、関岡英之著(2005)

『カジノ資本主義』スーザン・ストレンジ著(2007)

『貨幣改革論 若き日の信条』ケインズ著(2005)

『雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉』ケインズ著(2008)
『雇用、利子および貨幣の一般理論〈下〉』ケインズ著(2008)

『ケインズとハイエク―“自由”の変容』間宮陽介著(2006)

『波乱の時代(上)』アラン・グリーンスパン著(2007)
『波乱の時代(下)』アラン・グリーンスパン著(2007)

『経済政策を売り歩く人々―エコノミストのセンスとナンセンス』ポール・クルーグマン著(2009)

『ラーメン屋vs.マクドナルド―エコノミストが読み解く日米の深層』竹中正治著(2008)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます
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テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/10/26(火) 23:16 ]

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