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『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊リンク集
今回は『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』勝間和代著(ディスカヴァー・トゥエンティワン、2008)です。


結局、本書は「実践ガイド」といいつつ実践的な例って余り書いてないのよ~、ってこと?

って本書、著者は「お笑い本」として書いたんじゃないんですよね?「インディペンデントな生き方」とか言いつつ、年収一千万円以上を余裕を持って稼げる男をパートナーとしてえらぼう、ってどーゆーこと(笑)?

本書では、巻末に「お勧め本厳選二十冊」というのが掲載されていますので、これをメモ書きとして。
※本書の内容はともかく、勝間和代さん、参考文献のチョイスはいいのが多いは確か。まあ参考文献の焼き直しが多い、というのは公然の秘密ですけど…。


ということで『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊 一覧
『7つの習慣―成功には原則があった!』スティーブン・R・コヴィー、ジェームス・スキナー著(1996)
※本ブログでも紹介しています

『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす』マーカス・バッキンガム、ドナルド・O・クリフトン著(2001)

『「困った人たち」とのつきあい方』ロバート・M・ブラムソン著(2001)

『ライフストラテジー 人生戦略 ― 相手に圧倒的差をつける戦略的人生論』フィリップ・マグロー著(2001)

『向上心―「運命のカベ」を破る人になれ!』サミュエル・スマイルズ著(1987)

『自助論―人生の師・人生の友・人生の書』サミュエル・スマイルズ著(2003)

『「行動できない人」の心理学』加藤諦三著(2008)

『モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない』マリー・フランス・イルゴイエンヌ著(1999)

『ひとを“嫌う”ということ』中島義道著(2003)

『結婚の謎(ミステリー)』ウィリアム・グラッサー、カーリーン・グラッサー著(2003)

『会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール』福沢恵子、勝間和代著(2007)

『会社の掟 知らない女性はソンしてる―ビジネス・ゲーム 』ベティ・L・ハラガン著(1995)

『身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価』ガボール・マテ著(2005)

『「世間」とは何か』阿部謹也著(1995)

『共依存症 いつも他人に振りまわされる人たち』メロディ・ビーティ著(1990)

『愛する二人別れる二人―結婚生活を成功させる七つの原則』ジョン・M・ゴットマン、ナン・シルバー著(2000)

『こころの処方箋』河合隼雄著(1998)

『心が軽くなる本―「不安」を「安らぎ」に変える57のヒント』山崎房一著(1996)

『「不機嫌」と「甘え」の心理 なぜ人は素直になれないのか』加藤諦三著(2004)

『確率的発想法~数学を日常に活かす』小島寛之著(2004)


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テーマ:勝間和代さん - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/29(水) 23:23 ]

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