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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『新書がベスト』のおすすめ新書リンク集
今回は『新書がベスト』小飼弾著(ベストセラーズ、2010)です。


結局、新書をすすめるのって「サイズが小さい&同じで収納しやすい」と「値段が安い」から、ということ?

巻末に「ジャンル別 逆引きINDEX」があり、本書で取り上げた新書の一覧がまとめてあるのですが、実際にはオススメ新書、ダメ本を混ぜて載ってあります(本文中で両方取り扱っているので。)

この中から著者が「オススメ!」とした新書のみを抽出してメモ書きとして。

ということで、『新書がベスト』のおすすめ新書リストを。以下の通りです。って結構絶版も含まれていますが…(汗。

◆『新書がベスト』のおすすめ新書 一覧

■自然科学
『iPS細胞 世紀の発見が医療を変える』八代嘉美著(2008)
『核融合への挑戦―無限のエネルギーを求めて』吉川庄一著(1974)
『カラー図解でわかるブラックホール宇宙 なんでも底なしに吸い込むのは本当か? 死んだ天体というのは事実か?』福江純著(2009)
『99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方』竹内薫(2006)
『クォーク 第2版』南部陽一郎著(1998)
『クモの糸のミステリー―ハイテク機能に学ぶ』大崎茂芳著(2000)
『元素111の新知識 第2版』桜井弘編(2009)
『昆虫の誕生―一千万種への進化と分化』石川良輔著(1996)
『手術室の中へ ―麻酔科医からのレポート』弓削孟文著(2000)
『新・核融合への挑戦』狐崎晶雄、吉川庄一著(2003)
『生物と無生物のあいだ』福岡伸一著(2007)
『ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学』本川達雄著(1992)
『だまされる視覚 錯視の楽しみ方』北岡明佳著(2007)
『地球温暖化の予測は「正しい」か?―不確かな未来に科学が挑む』江守正多著(2008)
『なぜ宇宙人は地球に来ない?』松尾貴史著、しりあがり寿画(2009)
『ニセ科学を10倍楽しむ本』山本弘著(2010)
『ファースト・コンタクト―地球外知性体と出会う日』金子隆一著(1998)
『プリンに醤油でウニになる 味覚センサーが解明した仰天の食の謎』都甲潔著(2007)
『ペンギンもクジラも秒速2メートルで泳ぐ―ハイテク海洋動物学への招待』佐藤克文著(2007)
『マグネシウム文明論』矢部孝、山路達也著(2009)
『「負けるが勝ち」の生き残り戦略―なぜ自分のことばかり考えるやつは滅びるか』泰中啓一著(2006)
『ミジンコはすごい!』花里孝幸著(2006)
『DVD&図解 見てわかるDNAのしくみ』工藤光子、中村桂子著(2007)
『ミラーニューロンの発見―「物まね細胞」が明かす驚きの脳科学』マルコ・イアコボーニ著(2009)
『唯脳論』養老孟司著(1998)

■現代社会
『悪霊にさいなまれる世界〈上〉―「知の闇を照らす灯」としての科学』カール・セーガン著(2009)
『悪霊にさいなまれる世界〈下〉―「知の闇を照らす灯」としての科学』カール・セーガン著(2009)
『ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる』梅田望夫著(2006)
『「お客様」がやかましい』森真一著(2010)
『学者のウソ』掛谷英紀著(2007)
『カラシニコフ自伝 世界一有名な銃を創った男』エレナ・ジョリー著(2008)
『希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く』山田昌弘著(2007)
『学問のすすめ 現代語訳』福澤諭吉著、斎藤孝翻訳(2009)
『「弱者」とはだれか』小浜逸郎著(1999)
『世界の環境都市を行く』井上智彦、須田昭久著(2002)
『「対話」のない社会―思いやりと優しさが圧殺するもの』中島義道著(1997)
『Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流』津田大介著(2009)
『ドキュメント高校中退―いま、貧困がうまれる場所』青砥恭著(2009)
『派遣のリアル-300万人の悲鳴が聞こえる』門倉貴史著(2007)
『反貧困―「すべり台社会」からの脱出』湯浅誠著(2008)
『ルポ 貧困大国アメリカ』堤未果著(2008)

■情報/ビジネス
『アップルの法則』林信行著(2008)
『インターネット』村井純著(1995)
『インターネットII―次世代への扉』村井純著(1998)
『インターネット的』糸井重里著(2001)
『インターネットを使いこなそう』中村正三郎著(2002)
『疑う技術―ウソを見破る9つの視点』藤沢晃治著(2006)
『かけひきの科学―情報をいかに使うか』唐津一著(1997)
『数に強くなる』畑村洋太郎著(2007)
『グーグル―Google 既存のビジネスを破壊する』佐々木俊尚著(2006)
『Googleの正体』牧野武文著(2010)
『計算しない数学―見えない“答え”が見えてくる!』根上生也著(2007)
『3時間で「専門家」になる私の方法』佐々木俊尚著(2007)
『社員を働かせてはいけない』蛭田敬子著(2008)
『数学入門〈上〉』遠山啓著(1959)
『数学入門〈下〉』遠山啓著(1960)
『スーパーコンピューターを20万円で創る』伊藤智義著(2007)
『「捨てる!」技術』辰巳渚著(2005)
『説得の法則―情報を武器にする』唐津一著(1999)
『ちょいデキ!』青野慶久著(2007)
『「超」整理法―情報検索と発想の新システム』野口悠紀雄著(1993)
『ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術』佐々木俊尚著(2010)
『農!黄金のスモールビジネス』杉山経昌著(2006)
『ボナンザVS勝負脳―最強将棋ソフトは人間を超えるか』保木邦仁、渡辺明著(2007)
『満員電車がなくなる日―鉄道イノベーションが日本を救う』阿部等著(2008)
『理解する技術 情報の本質が分かる』藤沢晃治著(2005)

■経済
『会計のルールはこの3つしかない』石川淳一、松本武洋著(2008)
『食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 〈上〉』山田真哉著(2007)
『経済物理学(エコノフィジックス)の発見』高安秀樹著(2004)
『行動経済学―感情に揺れる経済心理』依田高典著(2010)
『行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野典男著(2006)
『さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学』山田真哉著(2005)
『なぜこの店で買ってしまうのか ショッピングの科学』パコ・アンダーヒル著(2009)
『日本の地下経済―脱税・賄賂・売春・麻薬』門倉貴史著(2002)

■歴史/地理
『貝と羊の中国人』加藤徹著(2006)
『金(ゴールド)が語る20世紀』鯖田豊之著(2007)
『法律の世界地図』21世紀研究会編()
『物語 ヴェトナムの歴史―一億人国家のダイナミズム』小倉貞男著(1997)
『ローマ人の物語』塩野七生著


■哲学/思想/生き方
『アホの壁』筒井康隆著(2010)
『会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ』齊藤正明著(2009)
『決断力』羽生善治著(2005)
『後手という生き方―「先手」にはない夢を実現する力』瀬川晶司著(2007)
『集中力』谷川浩司著(2000)
『先生はえらい』内田樹著(2005)
『大往生』永六輔著(1994)
『知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性』高橋昌一郎著(2010)
『理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性』高橋昌一郎著(2008)
『我は求め訴えたり』デーモン小暮著(1987)

■文化/ことば
『魚々食紀―古来、日本人は魚をどう食べてきたか』川那部浩哉著(2000)
『3語で9割通じる英会話』デイビッド・セイン著(2008)
『死体とご遺体 夫婦湯灌師と4000体の出会い』熊田紺也著(2006)
『カラー版 似顔絵』山藤章二著(2000)
『日本人はカレーライスがなぜ好きなのか』井上宏生著(2000)
『物語の役割』小川洋子著(2007)


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