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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『ヘッテルとフエーテル』の参考文献リンク集
今回は『ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話』マネー・ヘッタ・チャン著(経済界、2009)です。


第2話「カネヘルンの笛吹き」のカネヘルン・ミセス・インディ(==勝間和代)の話は笑わせて頂きました(笑)。まあ2ちゃんねるレベルの話が多いので、さくっと30分ぐらいで読めますね。

巻末に本書の参考文献が数多く載っていますので、これらをメモ書きとして。

ということで、『ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話』の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです

◆『ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話』の参考文献 一覧
『イソップ寓話の経済倫理学 ― 人間と集団をめぐる思考のヒント』竹内靖雄著(1999)

『地上最強の商人』オグ・マンディーノ著(1996)

『企業再生屋が書いた借りたカネは返すな!』加治将一、八木宏之著(2002)

『どん底からの成功法則』堀之内九一郎著(2004)

『クルマは家電量販店で買え! ― 価格と生活の経済学』吉本佳生著(2008)

『新編 悪魔の辞典』アンブローズ・ビアス著(1997)

『ビジネス版 悪魔の辞典』山田英夫著(2007)

『下流喰い ― 消費者金融の実態』須田慎一郎著(2006)

『恐ろしい「振り込め詐欺師」の話術。 ― 携帯電話・ITの進化でさらに猛威!本書を読めばあなただけは騙されない!』角田浩司著(2008)

『化かす 騙す (昔話に学ぶ「生きる知恵」)』藤田浩子著(2006)

『ミナミの帝王 悪徳商法ワルの手口 ― 悪徳業者のだましのテクニックと法的対抗策を教えます!』天王寺大、郷力也著(2000)

『あなたもこうしてダマされる ― だましの手口とだまされる心理』ロバート・レヴィーン著(2006)

『国が騙した ― NTT株の犯罪』斎藤貴男著(1993)

『「格付け」市場を読む』岩崎博充著(2004)

『金融機関のカモにならない! おカネの練習問題50』吉本佳生著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』安部芳裕著(2008)

『だましの技術!』ゆうきとも(プロマジシャン)×多田文明(ルポライター)著(2009)籍名

『会社事件史』奥村宏、佐高信著(2007)

『金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか』吉本佳生著(2005)
※本ブログでも紹介しています

『出社が楽しい経済学』吉本佳生編集(2009)

『金融イソップ物語 ― “あと一歩”で儲け損なった男たちの話』ジョン・トレイン著(1987)

『マネー中毒 The Money Trap』ロン・ガレン著(2006)

『経済は感情で動く ― はじめての行動経済学』マッテオ・モッテルリーニ著(2008)
※本ブログでも紹介しています

『まぐれ ― 投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2008)

『人を見る目がない人』植木理恵著(2008)

『サルになれなかった僕たち ― なぜ外資系金融機関は高給取りなのか』ジョン・ロルフ、ピーター・トゥルーブ著(2007)

『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか ― アウトサイダーの時代』城繁幸著(2008)

『ワーキングプア いくら働いても報われない時代が来る』門倉貴史著(2006)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます
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テーマ:お金の本 - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/05/12(水) 23:26 ]

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