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『夢をかなえるゾウ2』の西野勤太郎のメモ帳および参考文献リンク集
今回は『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』水野敬也著( 飛鳥新社、2012)です。


結局、「せやから昔の偉い人らは、みんな口をそろえてこう言うんやで。『やりたいこと、をやりなさい』」、ってこと?

本書には、巻末に「西野勤太郎のメモ帳」として一作目『夢をかなえるゾウ』の「ガネーシャの課題 一覧」的なものが記載されているので、これをメモ書きとして。また巻末に参考文献も記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』の西野勤太郎のメモ帳および参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』の西野勤太郎のメモ帳
■ガネーシャの教え
・図書館に行く

・人の意見を聞いて、直す

・締切りをつくる

・つらい状況を笑い話にして人に話す

・優先順位の一位を決める

・やりたいことをやる

■金無幸子の教え
・楽しみをあとに取っておく訓練をする

・プレゼントをする

・他の人が気づいていない長所をホメる

・店員を喜ばせる

・自分が困っているときに、困っている人を助ける

・欲しいものを口に出す

・日常生活の中に楽しみを見つける

■釈迦の教え
・つらいとき、自分と同じ境遇にいる人を想像する

◆『夢をかなえるゾウ2 ガネーシャと貧乏神』の参考文献 一覧
『チャーリー・チャツプリン』岩崎潤著(1973)

『天才の読み方―究極の元気術』斎藤孝著(2003)

『心にしみる天才の逸話20―天才科学者の人柄、生活、発想のエピソード』山田大隆著(2001)

『40歳から成功した男たち』佐藤光浩著(2009)

『藤山寛美―あほかいな (人間の記録 (99))』藤山寛美著(1999)

『借金なんかで死ぬな!』吉田猫次郎著(2009)

『元サラ金取立てナンバーワンが書いた 自己破産せずに借金を返す法』金森信二郎、金森重樹著(2003)

『多重債務解決法のすべて―「改正貸金業法完全施行」に対応― 』全国クレジット・サラ金問題対策協議会編著(2010)

『文豪たちの手紙の奥義―ラブレターから借金依頼まで』中川越著(2010)

『瞬間リラックス―心と体に効く驚異のリラックス法100』ポール・ウイルソン著(1997)

『「あがり」は味方にできる』有光興記著(2010)

『ソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。』マイク・マクマナス著(1999)

『人生を変えた贈り物 あなたを「決断の人」にする11のレッスン』アンソニー・ロビンス著(2005)

『この世で一番の奇跡』オグ・マンディーノ著(1999)

『ずっとやりたかったことを、やりなさい』ジュリア・キャメロン著(2001)

『ライフ・レッスン』エリザベス・キューブラー・ロス、デーヴィッド・ケスラー著(2005)

『それでも人生にイエスと言う』V ・E ・フランクル著(1993)

『藤子・F ・不二雄のまんが技法』藤子・F・不二雄著(2003)

『天才の勉強術」木原武一著(1994)

『逆境に打ち勝った社長100の言葉」夏池優一著(2012)

『人を動かす「名言・逸話」大集成』(1983)

『チャーチルの強運に学ぶ―断じて絶望するなかれ』ジェームズ・ヒュームズ著(2000)

『知識ゼロからのダーウィン進化論入門』佐倉統著(2010)

『心をそだてる はじめての伝記101人』(2001)

『道をひらく』松下幸之助著(1968)

『ものづくり魂――この原点を忘れた企業は滅びる』井深大著(2005)

『魔法のラーメン発明物語 私の履歴書』安藤百福著(2002)

『やりたいことをやれ』本田宗一郎著(2005)

『ビジョナリー・ピープル』ジェリー・ポラス他著(2007)

『黒澤明全作品と全生涯』都築政昭著(2010)

『成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝―世界一、億万長者を生んだ男 マクドナルド創業者』レイ・クロック、ロバート・アンダーソン著(2007)

『フロー体験 喜びの現象学』M・チクセントミハイ著(1996)

『「親切」は驚くほど体にいい!』デイビッド・ハミルトン著(2011)

『芥川龍之介―人と文学 (日本の作家100人) 』海老井英次著(2003)

・・『貧乏神撃退―江戸の笑いを読む』夏井芳徳著(2004)

『謎だらけ日本の神さま仏さま』山下昌也著(2010)

『ブッダのことば―スッタニパータ』中村元著(1958)

『仏教聖典』仏教伝道協会著(1996)


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テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/04/24(水) 20:56 ]

『バフェットとグレアムとぼく』の参考文献リンク集
今回は『バフェットとグレアムとぼく インドの13歳少年が書いた投資入門』アリャマン・ダルミア著(阪急コミュニケーションズ、2011)です。


結局、「目新しい考え方だが、税引後利益よりもEBIDTAを、ROEよりはROCEを使おう。そのほうが会社の中核事業をきちんと評価できる」、ってこと?

※EBIDTA(Earnings Before Interest, Depreciation, Taxes and Amortization):「EBITDA」とも言う。税引後利益に減価償却を足し、それにさらに、税金を足し戻したものと考えることもできる。

※税引後利益:一定期間における企業の最終利益を示す。税引前当期利益から法人税などを差し引いた数値で、一般に、投資家がもっとも注目する利益。「当期純利益」とも言う。

※ROCE(Return On Capital Employed):会社の収益性を示す指標のひとつ。投資した資本(自己資本率と有利子負債)に対して、どれだけリターンがあったかを示す。

※ROE(Return On Equity):会社の収益性を示す指標のひとつ。株主による資本(自己資本)がどれだけ利益につながったかを示す。税引後利益を株主資本で割って算出する。

本書には、投資に関する参考文献がいろいろと明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『バフェットとグレアムとぼく インドの13歳少年が書いた投資入門』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『バフェットとグレアムとぼく インドの13歳少年が書いた投資入門』の参考文献 一覧
『The Real Warren Buffett』James O'Loughlin著(2004)

『史上最強の投資家バフェットの教訓 逆風の時でもお金を増やす125の知恵』メアリー・バフェット、デビッド・クラーク著(2008)
※本ブログでも紹介しています

『Poor Charlie's Almanack: The Wit and Wisdom of Charles T Munger(チャーリーの投資の知恵大全)』Peter D. Kaufman著(2005)

『賢明なる投資家 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法』ベンジャミン・グレアム著(2000)

『スノーボール ウォーレン・バフェット伝(上)』アリス・シュローダー著(2009)
『スノーボール ウォーレン・バフェット伝(下)』アリス・シュローダー著(2009)

『天才! 成功する人々の法則』マルコム・グラッドウェル著(2009)

『究極の鍛錬』ジョフ・コルヴァン著(2010)

『Margin of Safety: Risk-Averse Value Investing Strategies for the Thoughtful Investor』Seth A. Klarman著(1991)

『証券分析』ベンジャミン・グレアム、デビッド・L・ドッド著(2002)

『新賢明なる投資家 上 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法』ベンジャミン・グレアム、ジェイソン・ツバイク著(2005)
『新賢明なる投資家 上 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法』ベンジャミン・グレアム、ジェイソン・ツバイク著(2005)

『フィッシャーの「超」成長株投資 普通の株で普通でないい利益を得るために』フィリップ・A. フィッシャー著(2000)

『人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉』ジム・ロジャーズ著(2007)


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テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/04/18(木) 23:53 ]

『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ、おすすめ英語教材リンク集および超重要83単語
今回は『残念な人の英語勉強法』山崎将志著(幻冬舎、2011)です。


結局、まずは発音が大事!、ってこと?

本書には、各章末に章のまとめが記載されているので、これをメモ書きとして。また、本文中におすすめ英語教材がいろいろと記載されているので、これもメモ書きとして。そして、「超重要83単語」というのが記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ、おすすめ英語教材リンク集(リスト)および超重要83単語を。以下のとおりです。


◆『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ
■第1章 日本人の英語はなぜ通じないのか
・日本語と英語の最大の違いは音。カタカナ英語を使っていると英語の音が理解できず、結局話せない。

・細かい文法にこだわるよりも、主張をはっきり伝えるようとする意思が大切。

・外国人より隣の日本人の顔色ばかり気にしているせいで、英語上達のチャンスを逃している。

・周りの人は英語ができないのだから、あなたにとって今がチャンスである。

・「今の仕事に英語は必要はない」というのは間違い。英語で仕事をする環境を「思いつかない」だけ。

■第2章 間違いだらけの英語学習
・英会話の理解には、英語がわかっていること、話の内容がわかっていること、その時に集中していること、の3つの要素が必要。

・TOEIC 730点を超えられない人は勉強の仕方が正しくない。860点を超えられない人は、730点以前と同じ勉強をしてしまっている。

・タイムマネジメントさえできれば、大人のほうが子供よりも英語学習に向いている。

・間違って覚えていることを修正できないのが大人の問題点。修正はするな、アンラーニングせよ。

・大人の貴重な時間とやる気をムダにしない、優秀な教材を厳選することが大切。

■第3章 もしネイティブがTOEICを受けたら
・ネイティブ24人がTOEICを受験したところ、満点獲得者は半数、全問正解者はひとりもいなかった。

・TOEICの要求する集中力と読むスピードは、ネイティブでも全問正解できないレベルである。

・スコア上達には模試が効果的。しかし、英語力自体の上達にはあまり関係ない。

・TOEICスコアはあくまで結果で、目的ではない。730点に達したら、自分の仕事に関係ある分野の英語力を磨くべき。

・おかしな構成の文章が出題されているので、ビジネス文章のお手本にすると「残念な人」と思われる。

■第4章 脱・残念な英語
・英語で仕事がが出来る人、「Effective Business English Speaker」が本書の目指すゴールである。

・初級(BBES)レベルの人は、高校3年生までの英語をもう一度やり直すことから始める。

・中級(IBES)レベルの人は、普段の仕事や日常生活をもとにしたトレーニングに取りかかる。

・上級(EBES)レベルの人は、ビジネスパーソンとしての質を高めることにフォーカスする。

・英語以上に重要なコミュニケーションスキルは、理論思考と態度である。

■第5章 説得力の要は発音
・たとえ文法が完璧でも、発音がひどければビジネスパーソンとして信頼されなお。英語学習の要は発音を鍛えることだ。

・まずはアルファベットと、1から10までの数字の発音を正しく身につけるように訓練する。

・自分の声を録音して聴いてみることが、発音の上達には必須であり、近道である。

・ハミングバードのような優れた発音教材を使うと、ネイティブに近い発音を頭と体にたたきこむことができる。

・洋楽をカッコよく歌いたい、英語の電話にひるまず対応したい、というような身近な目標も、上達のモチベーションになる。

■第6章 一生もののボキャブラリーと文法
・単語帳で知らない単語を覚えることはできないし、集中せずにいくら英単語を聞き流していても、頭に残ることはない。

・自分の興味のある分野が扱われていて、文脈として頭に残るものがボキャブラリーを増やすには最適。

・超重要83単語を深く理解すると、英語力は飛躍的に伸びる。

・インターネット上の辞書を活用すれば、単語の発音から慣用句まで一度に学ぶことができる。

・文法は自転車と同じで一度覚えたらずっと使える。何度も学び直さなくていいように、集中して覚えるべき。

■第7章 ビジネス英語のフレームワーク
・仕事ができる人は、相手とのコミュニケーションにおいていつでも「So what(だから何?)」に答えることを念頭に置いている。

・英語のビジネス文章やプレゼン資料を作るときは、すでにあるフレームワークを使えば効率よく仕事ができる。

・英語にも謙譲表現があるし、丁寧な言い回しもある。日本人がなにげに使う英語表現が、思いかけず乱暴な表現なこともある。

・自分の仕事を説明する文章を英語で作ってみることが、Effective Business English Speakerへの近道。

・自己紹介についても英語で作って暗記しておくと、英語でのコミュニケーションに役立つ。

■第8章 英語以前の学びの本質
・勉強は毎日1時間するよりも、週2、3回でも3、4時間まとめて行うようが効率がよい。

・スピーキングとライティングについてはどうしても磁力で完成できない。英会話学校をうまく活用するのがお勧めである。

・英会話学校での授業中は講師とのスピーキングに集中し、ノートを取ってはいけない。授業中は必ず録音し、聴きなおして復習しながらノートを取る。

・社員向けに英語をトレーニングするなら、業務中に交わされるコミュニケーションを全て英語でできるような訓練を考える。

・社員向けの英語トレーニングを考えることは、自社の業務の分析につながり、業務改善のヒントが見つかるはずだ。

◆『残念な人の英語勉強法』のおすすめ英語教材 一覧
・[発音Website]甲南大学 発音入門

・[英語の歌]<男性向け>ビートルズ
  In My Life
  I Call Your Name
  A Hard Days Night

・[英語の歌]<女性向け>カーペンターズ
  Yesterday Once More
  Sing
  Top of the World

・[発音メソドロジ]Hummingbird(ハミングバード)

・[英単語本]『eラーニング―実践的スキルの習得技法』山崎将志著(2001)

・[単語教材]NHKラジオ『実践ビジネス英語』のCD-ROM(2011)

・[辞書]『プログレッシブ英和中辞典』(2012)

・[文法本]『日本人が誤解する英語』マーク・ピーターセン著(2010)

・[文法本]『その英語、ネイティブにはカチンときます』デイビッド・セイン著(2010)

◆『残念な人の英語勉強法』の超重要83単語 ※goo英語辞書を参照するといいそうです。
・be/been(動)

・bring(動)

・come(動)

・find(動)

・get(動)

・go(動)

・hear(動)

・keep(動)

・know(動)

・listen(動)

・live(動)

・look(動)

・lose(動)

・make(動)

・mean(動)

・meet(動)

・miss(動)

・move(動)

・order(動)

・pass(動)

・put(動)

・read(動)

・rise(動)

・run(動)

・say(動)

・see(動)

・speak(動)

・take(動)

・tell(動)

・think(動)

・use(動)

・do/does(動)

・have/has(動)

・call(動)

・need(動)

・show(動)

・sound(動)

・stay(動)

・try(動)

・work(動)

・since(前)

・than(前)

・util(前)

・about(前)

・across(前)

・against(前)

・along(前)

・among(前)

・at(前)

・between(前)

・by(前)

・during(前)

・for(前)

・from(前)

・in(前)

・into(前)

・near(前)

・of(前)

・through(前)

・to(前)

・under(前)

・with(前)

・without(前)

・after(前)

・as(前)

・before(前)

・around(前)

・on(前)

・over(前)

・like(前)

・can(助動)

・cannot(助動)

・could(助動)

・may(助動)

・must(助動)

・shall(助動)

・should(助動)

・will(助動)

・would(助動)

・do/does(助動)

・have/has(助動)

・a/an(冠)

・the(冠)


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テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:2 | コメント:0
[ 2013/04/09(火) 22:38 ]

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