ほんからり  ~本からいろいろリンク~
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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
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別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

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『ゆるい生き方』のストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣および参考文献リンク集
今回は『ゆるい生き方 ~ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣~』本田直之著(大和書房、2010)です。


結局、「自分の生き方を変えるには頭であれこれと考えても仕方ありません。まずは具体的な行動を変えて、習慣を変えていくことです。そうすれば心のほうも勝手についてきます。」、ってこと?

本書には、各節のタイトルとして、ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣が記載されているので、これをメモ書きとして。また若干ですが本文中に参考文献が明記してあるので、これもメモ書きとして。


ということで、『ゆるい生き方 ~ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣~』のストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣および参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『ゆるい生き方 ~ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣~』のストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣
■PART1 思考編
・習慣01 楽しいか楽しくないかで判断する

・習慣02 プライベートに論理を持ち込まない

・習慣03 物事に自黒つけない

・習慣04 ドロップオフのリストをつくる

・習慣05 何事も60点主義で考える

・習慣06 人生を競争しない

・習慣07 物事の「聞値」を下げる

・習慣08 言葉で自分を縛らない

・習慣09 会社に縛られない準備をしておく

・習慣10 場所に縛られない

・習慣11 忘れっぽい自分を受け入れる

・習慣12 贅沢品のために働かない

・習慣13 ムダを削ってシンプルに生きる

・習慣14 「そういう人」と思ってもらう

・習慣15 見た目よりも機能を大切にする

・習慣16 アクンデントを笑い話にする

・習慣17 「広く浅く」の付き合いはしない

・習慣18 知ったかぶりをしない

・習慣19 プライベートは長期視点で考える

・習慣20 「本当に足りないのか?」を考える

・習慣21 他人と比較しない

・習慣22 治療より予防に力を入れる

■PART2 環境編

・習慣23 島のライフスタイルに触れる

・習慣24 ネット環境のないところに行く

・習慣25 目的もなく海に行く

・習慣26 睡眠時間より寝つきを大切にする

・習慣27 蛍光灯を使わない

・習慣28 公共の場で怒らない

・習慣29 歩く速度で街を見る

・習慣30 トレンドに翻弄されない

・習慣31 五感のすべてをゆるくする

・習慣32 おいしいものにこだわる

・習慣33 行きつけのゆるい店をつくる

・習慣34 趣味を通じて新しい仲間をつくる

・習慣35 スーツをやめてネクタイを捨てる

・習慣36 街中でもビーチサンダルを履く

・習慣37 寒い季節も重ね着をしない

・習慣38 満員電車を避ける

■PART3 行動編
・習慣39 ゆっくり歯磨きする

・習慣40 エレベーターの「閉」ボタンを押さない

・習慣41 エスカレーターで歩かない

・習慣42 扉を開けたまま次の人を待つ

・習慣43 人が多い場所には行かない

・習慣44 モノを減らして身軽になる

・習慣45 貰いものをしない

・習慣46 車のクラクションを鳴らさない

・習慣47 プライベートで名刺交換しない

・習慣48 敬語と「さん」付けを禁止する

・習慣49 余計な議論はしない

・習慣50 何事も子どもとお年寄り優先で

・習慣51 年賀状を書かない

・習慣52 お土産を買わない

・習慣53 冠婚葬祭には行かない

・習慣54 自己紹介ではハードルを下げておく

・習慣55 ルーチンの拘束時間をつくらない

・習慣56 ゆっくりと話す

・習慣57 朝はテレビをつけない

・習慣58 疲れても完全休養しない

・習慣59 早寝早起きではなく「早起き早寝」を

・習慣60 積極的に他者をほめる

◆『ゆるい生き方 ~ストレスフリーな人生を手に入れる60の習慣~』の参考文献 一覧
『もったいない主義―不景気だからアイデアが湧いてくる!』小山薫堂著(2009)
※本ブログでも紹介しています

『仕事するにはオフィスはいらない』佐々木俊尚著(2009)

『人を魅了する暗示の技術』著(2009)

『菊と刀』ルース・ベネディクト著(2005)


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テーマ:自己啓発本 - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/01/28(月) 23:10 ]

『ノマドワーカーという生き方』の参考文献リンク集
今回は『ノマドワーカーという生き方』立花岳志著( 東洋経済新報社、2012)です。


結局、「さまざまなソーシャルメディアが生まれては消えていきましたが、僕は、今までもこれからも、ブログは個人情報発信の究極の形であり続けるだろうと確信しています。」、ってこと?

本書には、本文中にいろいろと参考文献が記載されているので、これをメモ書きとして。

ということで、『ノマドワーカーという生き方』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『ノマドワーカーという生き方』の参考文献 一覧
『ランニングで落ちる!あなたの体脂肪―楽しく走って体重を減らす「走快ウエイト・コントロール」のすべて』田中宏暁監修(1999)

『いつまでもデブと思うなよ』岡田斗司夫著(2007)

『レバレッジ・リーディング』本田直之著(2006)
本ブログでも紹介しています

『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』またよしれい著(2011)

『あっという間に月25万PVをかせぐ人気ブログのつくり方―これだけやれば成功する50の方法』OZPA著(2011)

『夢に日付を!【新版】夢をかなえる手帳術』渡邉美樹著(2012)

『非常識な成功法則』神田昌典著(2011)
本ブログでも紹介しています

『脳を「見える化」する思考ノート』午堂登紀雄著(2008)

『クラウド時代のタスク管理の技術―驚くほど仕事が片付いてしまう!』佐々木正悟著(2011)

『「超」整理法―情報検索と発想の新システム』野口悠紀雄著(1993)


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テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/01/24(木) 23:43 ]

『究極のドラッカー』のドラッカー著作の読み方について
今回は『究極のドラッカー』國貞克則著(角川書店、2011)です。


結局、「ドラッカー経営学は金儲けのノウハウを教えるものではありませんし、ノウハウ本として読むべきものでもありません。ドラッカー経営学は、組織社会を生きる人間としての生き方と心構えについて書かれているものであり、その根底には「人間の幸せ」を願うドラッカーの心があります。」、ってこと?

本書には、付章にて「ドラッカー著作の読み方について」という、ドラッカー著作に関してどの順番で読めばよいか?知りたいことについてどの著作を読めばよいか?というのをまとめて記載したものがあるので、これをメモ書きとして。


ということで、『究極のドラッカー』のドラッカー著作の読み方についてを。以下のとおりです。


◆『究極のドラッカー』のドラッカー著作の読み方について
■必ず一番に読む本
『ドラッカー入門―万人のための帝王学を求めて』上田惇生著(2006)

■次に読む
『マネジメント[エッセンシャル版] - 基本と原則』P・F・ドラッカー著(2001)

『Management: Tasks, Responsibilities, Practices(原書)』P・F・ドラッカー著()

『ドラッカー名著集13 マネジメント[上]』P・F・ドラッカー著(上田惇生翻訳)(2008)
『ドラッカー名著集14 マネジメント[中]』P・F・ドラッカー著(上田惇生翻訳)(2008)
『ドラッカー名著集15 マネジメント[下]』P・F・ドラッカー著(上田惇生翻訳)(2008)

『マネジメントI 務め、責任、実践』P・F・ドラッカー著(有賀裕子翻訳)(2008)
『マネジメントII 務め、責任、実践』P・F・ドラッカー著(有賀裕子翻訳)(2008)
『マネジメントIII 務め、責任、実践』P・F・ドラッカー著(有賀裕子翻訳)(2008)
『マネジメントIV 務め、責任、実践』P・F・ドラッカー著(有賀裕子翻訳)(2008)

■ドラッカー経営学の全体像が理解できたら
『イノベーションと企業家精神』P・F・ドラッカー著(2007)

『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』P・F・ドラッカー著(1999)

『プロフェッショナルの原点』P・F・ドラッカー著(2008)

■ドラッカーという人物そのものに興味が湧いてきたら
『ドラッカー20世紀を生きて―私の履歴書』P・F・ドラッカー著(2005)

『ドラッカー名著集12 傍観者の時代』P・F・ドラッカー著(2008)

■さらにドラッカーへの関心を深めた人(著作の歴史に従って読む進めていく)
『ドラッカー名著集9 「経済人」の終わり』P・F・ドラッカー著(2007)

『ドラッカー名著集10 産業人の未来』P・F・ドラッカー著(2008)

『ドラッカー名著集11 企業とは何か』P・F・ドラッカー著(2008)

『ドラッカー名著集2 現代の経営[上] 』P・F・ドラッカー著(2006)
『ドラッカー名著集2 現代の経営[下] 』P・F・ドラッカー著(2006)

『創造する経営者 (ドラッカー名著集 6)』P・F・ドラッカー著(2007)

『ドラッカー名著集1 経営者の条件』P・F・ドラッカー著(2006)

『ドラッカー名著集7 断絶の時代』P・F・ドラッカー著(2007)

■「はじめて読むドラッカー」シリーズ
『プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか』P・F・ドラッカー著(2000)

『チェンジ・リーダーの条件―みずから変化をつくりだせ! 』P・F・ドラッカー著(2000)

『イノベーターの条件―社会の絆をいかに創造するか』P・F・ドラッカー著(2000)

『テクノロジストの条件』P・F・ドラッカー著(2005)

■『マネジメント』の後に出版された主要著作
『マネジメント・フロンティア―明日の行動指針』P・F・ドラッカー著(1986)

『新しい現実 政治、経済、ビジネス、社会、世界観はどう変わるか』P・F・ドラッカー著(2004)

『ドラッカー名著集 4 非営利組織の経営』P・F・ドラッカー著(2007)

『未来企業―生き残る組織の条件』P・F・ドラッカー著(1992)

『すでに起こった未来―変化を読む眼』P・F・ドラッカー著(1994)

『ドラッカー名著集8 ポスト資本主義社会』P・F・ドラッカー著(2007)

『未来への決断―大転換期のサバイバル・マニュアル』P・F・ドラッカー著(1995)

『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』P・F・ドラッカー著(1999)

『ネクスト・ソサエティ ― 歴史が見たことのない未来がはじまる』P・F・ドラッカー著(2002)

■ドラッカーの教育論に関して興味を持たれた方
『マネジメント・フロンティア―明日の行動指針』P・F・ドラッカー著(1986)

『新しい現実 政治、経済、ビジネス、社会、世界観はどう変わるか』P・F・ドラッカー著(2004)

『ドラッカー名著集 4 非営利組織の経営』P・F・ドラッカー著(2007)

『ドラッカー名著集8 ポスト資本主義社会』P・F・ドラッカー著(2007)

■ドラッカー経営学を現場で実践されたい方
『実践するドラッカー【思考編】』佐藤等編集、上田惇生監修(2010)

『実践するドラッカー【行動編】』佐藤等編集、上田惇生監修(2010)

『実践するドラッカー【チーム編】』佐藤等編集、上田惇生監修(2011)


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会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/01/22(火) 23:55 ]

『早起きは3億の得』の非常識な社長の習慣および参考文献リンク集
今回は『早起きは3億の得 本当に稼いでいる社長は朝4時に何をしているのか』石田健著(祥伝社、2011)です。


結局、本書は早起きに関するのは1章だけで後は「非常識な社長の習慣」がメイン!、ってこと?

本書には、各節の最後に「非常識な社長の習慣」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。また、本文中に参考文献がいろいろと記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『早起きは3億の得 本当に稼いでいる社長は朝4時に何をしているのか』の非常識な社長の習慣および参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『早起きは3億の得 本当に稼いでいる社長は朝4時に何をしているのか』の非常識な社長の習慣
■1章 早起きは三億の得 非常識に稼ぐ社長の「朝活」
・1 目覚まし時計は必要ない。エキサイティングな生活を送っている人は、自然と早起きになる。

・2 本当にすごいアイデアは、自分ひとりだけの時間に生まれる。だから、早起きしてそういう時間を意識的につくる。

・3 早起きは、その人の人生に奇跡を起こし、一気に高いステージへと引っ張り上げてくれる真にクリエイティブでスピリチュアルな活動。

・4 朝4時に起床し、8時半に出社し、昼食後、1時間弱の昼寝。18時半に退社し、23時に就寝というシンプルな生活を繰り返す。

・5 酒をやめることはまったく考えなかった。だからこそ、朝の時間にやるしかなかった。

・6 朝やらなくてはならない日課を、とにかくたくさん作る。

・7 朝の時間に勉強する、というパターンは、実は長続きしない。

・8 夜型から昼型に移行するのは簡単ではない。やっていて楽しいこと、結果が早く出るものをすべき。お勧めは、収入に直結するような副業。

■2章 二兎を追うものは3億を得る 非常識に稼ぐ社長の常識は、世間の非常識
・9 子供のころから家庭や学校、職場で教えられており、それを疑わなかった伝統的な価値観、思考の習慣、行動範囲。これら「思考の重力」から自由になれ。

・10 「思考の重力」から逃れるためのドリルとして、これまで伝統的に受け継がれてきたことわざを全て否定してみる。

・11 目標設定するときは、言葉や数字よりも具体的に欲しいモノをもってきてほうが、実現しやすい。人は物欲に突き動かされる生き物である。

・12 目標は紙に書くな。モノの写真を机に貼れ。あるいはモノを実際に見に行け。

・13 大きな成功でなくてもよい。小さな成功でいいから、そこからなぜ成功したのかを学び、次に活かす。

・14 マーケットは気にしない。気にすべきは「誰かがすでにやっていないか?」

・15 習慣的に繰り返している行動の中に、破滅に向かわせる悪しき習慣があるかも。定期的に立ち止まって、習慣的に繰り返している行動を全面的に疑え。

■3章 「石の上にも三年」では化石になる 非常識に稼ぐ社長の行動の大原則
・16 今の世界、石の上にも三年もいたら石と一緒に海底深く沈んでしまう。首尾一貫性はあえて放棄する。

・17 早きを旨とすべき。成功とは、偶発的に整えられた環境において、運よく実現されたものかも。その環境が変わる前に素早く行動に移す。

・18 目標設定や行動手順はABOUTでよい。スタートした直後に環境が変われば。軌道修正を加えなくてはいけないのだから。

・19 ハシゴのステップを一段一段登れば、その都度これまで見えなかった世界が見えてくる。まずはハシゴの最初の1段目。

・20 人は人、自分は自分。自分だけの贅沢をひとつ見つける。そしてそれを死守する。さらにその贅沢を一生続けるだけ稼ぎまくる。

■4章 ビジネス書よりマンガを読め 非常識に稼ぐ社長の情報インプット
・21 新しいことを始める時にたくさんの情報は必要ない。むしろ邪魔。本を一冊読めばいい。

・22 価値ある生々しい情報は「人」からしか入手できない。人からの情報収集を繰り返すことで、有害な情報を排除する「目」を獲得できる。

・23 価値ある情報商材に出会ったら、著者(販売者)に必ずコンタクトを取る。

・24 成功とは、その他大勢との間に「差異」を生み出すこと。みんなが読んでいる本を読んでも「差異」は発生しない。

・25 ビジネス書よりも小説を読む。新しい着想につながるヒントが満載。

・26 良質の小説で自分の世界観が変わり、それがビジネスのヒントにも。

・27 漫画も良質な情報はたくさんある。「ミナミの帝王」の初期作品はお金の怖さ、その流れについて勉強するのに最適。「白竜」はビジネス拡大の情報戦術を学ぶのに最適。
・28 あらゆる場所に本を置く。読みかけの本がどこかにいっても気にしない。

・29 人生の時間は限られている。つまらないと思ったら、どんなに高い本でも読むのをやめる。逆にものすごく安い本が常識を超えた価値を持つことも。

・30 朝風呂で、集中して本を読む。

・31 貴重な情報はどこかに隠れているわけではなく、道端に落ちているかも。

・32 パソコンの中はできるだけ身軽に。データはオンライン中のデータストレージに溜める。

■5章 自主的に週休3日で働いてみる 非常識に稼ぐ社長の時間術
・33 常識はずれに遊ぶには常識はずれに稼がなくてはならない。常識はずれな遊びは、モチベーションのアップに直結する。

・34 めちゃくちゃ忙しい時こそ、平日に遊びの予定(たとえばゴルフ)を入れて、仕事を加速せよ!

・35 忙しい時ほど遊ぶ。その結果仕事が加速し集中力がマスト、まったく新しい発想が副産物として手に入る。ダラダラ仕事をするのが一番よくない。

・36 打ち合わせが終わったら、できるだけお酒を飲みに行く。酒が入るとイマジネーションが刺激され、会議室では出なかったアイディアにたどり着く。

・37 手帳は持たない。スケジュール管理はヤフーカレンダーで。スタッフと共有しているので便利。何年も前の日の行動も瞬時に確認できる。

・38 オンラインの掲示板を車内用にカスタマイズして使う。どこからでもアクセスできるので海外にいるときはこの掲示板を使って指示を出す。

■6章 検索エンジンで検索するな
・39 ツイッターは個人でも大量の読者を簡単に集めることができる、かつてないツール。これを使わない手はない。

・40 ツイッターは資本主義の歴史における地殻変動を巻き起こしている。消費者が自分たちで情報をシェアし、起業を選択する。最新情報の検索に、検索エンジンは使わない。
・41 アフェリエイターのツイッターは、即刻フォローを解除する。

・42 ソーショルメディアは基本的に実名性のメディア。ツイッターでも本名、顔出しでつぶやく。そのほうが質の高い情報があつまる。

・43 ツイッターが広く浅くであれば、Facebookは狭く深く。仕事の連絡をFacebookのダイレクトメッセージで行うことが増えてきた。

・44 パソコン購入は設備投資。値段を気にするな。

・45 購入したパソコンで、お金を稼ぐ。すべてはそこから始まる。

■非常識な儲けは健全な肉体に宿る 非常識に稼ぐ社長の肉体革命
・46 朝の日課に筋トレを。健康はお金で買えない。

・47 体脂肪がつかないように、夕食後、3時間は起きている。

・48 旅行先でも、普段と変わらない肉体トレーニング。その準備を忘れない。

・49 成功に比例して、体重も増加する。しかし、人前で喋ることも多くなるので、自分の見た目を気にしてダイエットに励むこと。

・50 体重が軽くなると、仕事の能率が上がり、自身もつく。さらに<重力の思考>からも開放される。


◆『早起きは3億の得 本当に稼いでいる社長は朝4時に何をしているのか』の参考文献 一覧
早起きは「3億」の徳
『1億稼ぐ! メールマガジン私の方法 銀行口座380円が2億円になった理由』石田健著(2005)

『逃走論―スキゾ・キッズの冒険』 浅田彰著(1986)

『ミナミの帝王』天王寺大著、郷力也イラスト

『東京外為市場25時 伝説のディーラー』大下英治著(2005)

『私は株で200万ドル儲けた』ニコラス・ダーバス著(2008)

『不毛地帯』山崎豊子著

『2001年宇宙の旅』アーサー・C・クラーク著(1993)

『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』フィリップ・K・ディック著(1977)

『峠』司馬遼太郎著

『鬼平犯科帳』池波正太郎著

『苦役列車』西村賢太著(2012)

『白龍』天王寺大原作、渡辺みちお画

『本は10冊同時に読め!―本を読まない人はサルである!生き方に差がつく「超並列」読書術!』成毛眞著(2008)

『悪童日記』アゴタ・クリストフ著(2001)

『ふたりの証拠』アゴタ・クリストフ著(2001)

『第三の嘘』アゴタ・クリストフ著(2006)

『竜馬がゆく』司馬遼太郎著

『沈まぬ太陽』山崎豊子著

『GOLFコミック』(雑誌)

・<映画>『ベルリン・天使の詩』

・<Web>ジョギングシュミレーター

『カエルを食べてしまえ!』ブライアン・トレーシー著(2002)


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ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/01/12(土) 13:26 ]

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