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『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き&おすすめTOEIC&英語教材リンク集
今回は『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』中村澄子著(ディーエイチシー社、2012)です。


結局、まずは会社で設定されているTOEICスコアクリアしてとっとと実際にビジネスで使える英語学習に移行しなさいね!、ってこと?

本書には、ところどころにまとめが明記されているので、これをメモ書きとして。また本文中にTOEICスコアアップ&英語学習用のおすすめ英語教材が明記されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き&おすすめTOEIC&英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き

■第1章 英語ができたほうが「得」からMUSTの時代へ
・リーマンショック以降の景気低迷で、グローバル化が加速。生き残りをかけ、日本企業も海外進出を推進する中、社員に英語力を求める会社が急増している。

・産業の空洞化に歯止めがかからない日本。海外でもやっていける「グローバル人材」になることが急務。これからは「仕事力+英語力」で勝負する時代。

・企業が求めるのは、英語で日常業務をこなす「英語力がある社員」と重要な案件をこなす「英語のプロ社員」。

・TOEICのスコア設定は社員を本気にさせる-待ったなしで進むグローバル化を背景に、強制的にでも英語力をつけさせたい企業がTOEICを導入。

・「英語公用語化」によって、英語を強制的に学ばせ、使わせる状況を作りだす。日本企業が選んだ、グローバル化推進の「ショック療法」。

・TOEICの最低スコアレベルは650点。長期海外出張は800点、外資系企業なら860点~900点以上。上も下もスコアレベルがじりじり上昇中。

・TOEICはリストラの判断基準としても使われている。リスクヘッジをするなら、会社の設定スコアよりやや高めを取っておく。

・若手は貴重なチャンスをつかむため、40代以上はリスクヘッジと再チャレンジのため、TOEICの勉強をしよう。

・大学生の就職活動でもTOEICスコアが必須。スコアで採用の足切りをする企業も多い。学生時代になるべく高いスコアを出しておきたい。

・TOEICはテクニックだけでは高得点は取れない。ビジネス英語の基本筋力をつける勉強が必要。つまり、TOEICの勉強はそのままビジネスで使える。

・TOEICの問題は年々ビジネス英語寄りに。リスニングセクションは外資系オフィスの英語。リーディングセクションはビジネス文書のサンプル集。

・TOEICでスコアを上げるには文法知識は不可欠。だが、マニアックな文法知識はいらない。ビジネスでも使える基礎英文法をマスターしよう。

・TOEICで英語の「TOP」も学べる。「インテリ、知的な人」と思わせる、ビジネスの「パワー語彙」を身につけよう。

■第2章「TOEIC(R)テスト対策×1.3倍」でスコアもビジネス英語も手に入れる
・TOEICの勉強はビジネス英語力の土台作り。短期集中で早く結果を出して、それぞれの仕事で必要な英語の勉強を始めよう。

・目標スコアは自分の仕事で求められるレベルを調べて、その少し上を狙うが安全策。達成までのスケジュールも組んでおこう。

・短期間でスコアを上げる人は情報収集の労力を惜しまない。TOEIC向けを謳った教材や学校でも、ポイントがずれているものが結構あるので要注意。

・学習のプランニングはギチギチに組まないのがポイント。文法が弱い人は一ヵ月で習得を。「時間がない」を言い訳にしないようにしよう。

■第3章 ビジネス英語にリターンさせる1.3倍TOEIC(R)テスト勉強法:リスニング編

■第4章 ビジネス英語にリターンさせる1.3倍TOEIC(R)テスト勉強法:リーディング編

■第5章 「私たち、あえて1.3倍を選びました」TOEIC(R)テスト&ビジネス英語学習記

■第6章 アフターTOEIC(R)テストの勉強法
・「スコアを取ったらおしまい」という時代は終わった。「アフターTOEIC」の勉強をスタートさせて、本格的にビジネス英語に取り組もう。

・スコア達成後はすぐにビジネス英会話をスタート。発音よりも情報を正しく伝えることを心がける。パターンプラクティスで英語を口に出す訓練をしよう。

・マンツーマン英会話レッスンを、自分のニーズに合わせてカスタマイズしよう。講師にどんな英語が学びたいかを具体的に伝えることがポイント。

・オフィスで同僚や上司が使った英語で、「これは使える」と思ったら、どんどんメモをして自分でも使っていこう。

・スコア達成後はすぐにビジネス英文ライティングをスタート。ビギナーの英語から抜け出すには「複文」を書く練習を。まずはお手本となるビジネス文書から「英借文」をしよう。

・英文メールは状況別のテンプレートと表現集を作っておく。上司や取引先などへのメールではフォーマルな言葉遣いが求められる。相手からの評価を高める知的な「パワー語彙」も身につけよう。

・ビジネスレポートやプレゼン現行を書くときは、IRレポートも参考にしよう。グローバル展開する日本企業のレポートなら日英対訳で学べる。

・自分が書いたビジネス英文を添削してもらい、書き方のコツや間違えるポイント知ろう。ネットの添削サービスが便利。

・英字新聞や英語スピーチ、ニュースなどで、リーディング、リスニング、語彙もさらに強化。アフターTOEICのビジネス英語学習は長く継続していこう。


◆『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のおすすめTOEIC&英語教材 一覧
『新TOEICテスト 英文法がはじめからていねいに』 安河内哲也著(2006)

『NEW・山口英文法講義の実況中継 (上) 改訂新版』山口俊治著(1998)
『NEW・山口英文法講義の実況中継 (下) 改訂新版』山口俊治著(1998)

『総合英語 Forest』石黒昭博監修(2009)

『1日1分レッスン! 新TOEIC Test 英単語』シリーズ 中村澄子著

『新TOEIC TEST 即効英単語100』中村澄子著(2011)

『1日1分レッスン! 新TOEIC Test 千本ノック!』シリーズ 中村澄子著

『即戦力がつくビジネス英会話―基本から応用まで』日向清人著(2007)

『Writing for the Real World』シリーズ (Oxford University Press)

『ドクター・ヴァンスのビジネス・プロフェッショナルが使うパワー英単語100』ウィリアム・A・ヴァンス著(2009)

『ビジネス英語はIRレポートで学べ!』中村澄子著(2009)

[Web]「PBS NEWSHOUR」

[Web]「TED」

[Web]「Business English Pro」 ※現在は「WISDOM SQUARE」

[Web]「1日10分ビジネス英語」(上記のスマホ版)


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英語 | トラックバック:0 | コメント:1
[ 2012/08/21(火) 23:28 ]

『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』の参考文献リンク集
今回は『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』橘玲著(幻冬舎、2010)です。


結局、「伽藍を捨ててバザールに向え。」は「日本の会社を捨ててグローバル市場を目指せ。」で、「恐竜の尻尾のなかに頭を探せ。」は「ロングテールの中で勝ち組(ショートヘッド)、つまりはニッチを探せ。」ってこと?

本書には、本文中にいろいろと参考文献が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』の参考文献 一覧

『しがみつかない生き方―「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール』香山リカ著(2009)

『勝間さん、努力で幸せになれますか』香山リカ、勝間和代(2010)

『やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力』勝間和代著(2009)

『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』勝間和代著(2008)

『思考は現実化する』ナポレオン・ヒル著(1999)

『人間の測りまちがい―差別の科学史』スティーヴン・J・グルード著(1998)

『人間の本性を考える ~心は「空白の石版」か』スティーヴン・ピンカー著(2004)

『心はどのように遺伝するか―双生児が語る新しい遺伝観』安藤寿康著(2000)

『子育ての大誤解―子どもの性格を決定するものは何か』(2000)

『利己的な遺伝子』リチャード・ドーキンス著(1991)

『ダーウィンの危険な思想―生命の意味と進化』ダニエル・C・デネット著(2000)

『MI:個性を生かす多重知能の理論』ハワード・ガードナー著(2001)

『妻と帽子を間違えた男』オリヴァー・サックス著(1992)

『ザ・ワーク・オブ・ネーションズ』ロバート・B・ライシュ著(1991)

『臆病者のための株入門』橘玲著(2006)
※本ブログでも紹介しています

『ジェネレーションX―加速された文化のための物語たち』ダグラス・クープランド著(1995)

[映画]『アンヴィル! 夢をあきらめきれない男たち』

『マクドナルド化する社会』(1999)

『ラテに感謝! How Starbucks Saved My Life―転落エリートの私を救った世界最高の仕事』マイケル・ゲイツ・ギル著(2010)

『搾取される若者たち ―バイク便ライダーは見た!』阿部真大著(2006)

『道は開ける』デール・カーネギー著(1999)
※本ブログでも紹介しています

『7つの習慣―成功には原則があった!』スティーブン・R・コヴィー著(1996)
※本ブログでも紹介しています

『重力ピエロ』伊坂幸太郎著(2003)

『ヒトは食べられて進化した』ドナ・ハート、ロバート・W・サスマン著(2007)

『EQ こころの知能指数』ダニエル・ゴールマン著(1998)

『ザ・シークレット』ロンダ・バーン著(2007)

『ワンダーゾーン』(「自己改造プログラムの『成功者』」所収)福本博文著(2001)

『サブリミナル・マインド―潜在的人間観のゆくえ』下條信輔著(1996)

『20世紀少年』浦沢直樹著

[ドラマ]『木更津キャッツアイ』

『君主論』マキャベリ著(2002)

『つきあい方の科学』ロバート・アクセルロッド著(1998)

『信頼の構造―こころと社会の進化ゲーム』山岸俊男著(1998)

『華麗なる一族』山崎豊子著

『新ネットワーク思考―世界のしくみを読み解く』アルバート=ラズロ・バラバシ著(2002)

『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』ダニエル・ピンク著(2002)

『アシッド・ドリームズ―CIA、LSD、ヒッピー革命』マーティン・A・リー、ブルース・シュレイン著(1992)

『約束された場所で―underground 2』村上春樹著(2001)

『生と死の境界―「臨死体験」を科学する』スーザン・ブラックモア著(1996)

『神はなぜいるのか?』パスカル・ボイヤー著(2008)

『サイキック・マフィア―われわれ霊能者はいかにしてイカサマを行ない、大金を稼ぎ、客をレイプしていたか』ラマー・キーン著(2001)

『服従の心理』スタンレー・ミルグラム著(2008)

『オウムと私』林郁夫著(2001)

『平成元年の右翼―右翼の未来はあるか?!』(「救国のキリストか銀座のドンキホーテか」所収)岩上安身著(1989)

『影響力の武器[第二版]―なぜ、人は動かされるのか』ロバート・B・チャルディーニ著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『あなたのなかのサル―霊長類学者が明かす「人間らしさ」の起源』フランス・ドゥ・ヴァール著(2005)

『動物たちの心の世界』マリアン・S・ドーキンズ著(2005)

『ソロモンの指環―動物行動学入門』コンラート・ローレンツ著(1998)

[映画]『仁義無き戦い』

『政治をするサル―チンパンジーの権力と性』フランス・ドゥ・ヴァール著(1994)

『進化心理学入門』ジョン・H・カートライト著(2005)

『内なる目―意識の進化論』ニコラス・ハンフリー著(1993)

『つながる脳』藤井直敬著(2009)

『ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる』梅田望夫著(2006)

『伽藍とバザール』エリック・スティーブン・レイモンド著(2010)

『人を伸ばす力―内発と自律のすすめ』エドワード・L・デシ著(1999)

『日本産業社会の「神話」』小池和男著(2009)

『幸せを科学する―心理学からわかったこと』大石繁宏著(2009)

『フリー <無料>からお金を生み出す新戦略』クリス・アンダーソン著(2009)
※本ブログでも紹介しています

『「みんなの意見」は案外正しい』jy-ムズ・スロウィッキー著(2009)

『ネット評判社会』山崎俊男、吉開範章著(2009)

『ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略』クリス・アンダーソン著(2006)

『貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』橘玲著(2011)
※本ブログでも紹介しています


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会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/08/15(水) 23:06 ]

『人生を好転させるたった2つのこと』の人生を好転させるたった2つのことおよび参考文献リンク集
今回は『人生を好転させるたった2つのこと 「自分には何もない」と思った時に読む本』吉江勝著(角川学芸出版、2012)です。


結局、現実になるのは「思った」ことではなく、「信じた」このなのです、ってこと?

本書には、「人生を好転させるたった2つのこと」が記載されているので、これをメモ書きとして。また本文中に参考文献が明記されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『人生を好転させるたった2つのこと』の人生を好転させるたった2つのことおよび参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『人生を好転させるたった2つのこと 「自分には何もない」と思った時に読む本』の人生を好転させるたった2つのこと
・自分の好きで情熱の湧くことを見つけること。

・そのことに使命や役割を見だして持てる力のすべてをかけて表現すること。



◆『人生を好転させるたった2つのこと 「自分には何もない」と思った時に読む本』の参考文献 一覧
『ピーク・パフォーマンス―ベストを引き出す理論と方法』チャールズ・ガーフィールド著(1988)

『超一流の年収を稼ぐスーパーセールスマンになる方法―3つの習慣と5つの提案と26の秘策 』吉江勝著(2003)

『出版で夢をつかむ方法』吉江勝著(2010)

『あなたのお客をつくる『モテビジ』の法則―新しい彼女をつくるように新規顧客を獲得するラブ・マーケティング』吉江勝著(2001)

『ずっとやりたかったことを、やりなさい』ジュリア・キャメロン著(2001)


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自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/08/09(木) 23:40 ]

『自分のアタマで考えよう』の参考文献リンク集
今回は『自分のアタマで考えよう 知識にだまされない思考の技術』ちきりん著(ダイヤモンド社、2011)です。


結局、「知識」と「思考」をはっきりと分け、「知識」を「思考」にどう活用するか?、ってこと?

本書には、巻末に参考文献の一覧が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『自分のアタマで考えよう 知識にだまされない思考の技術』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『自分のアタマで考えよう 知識にだまされない思考の技術』の参考文献リンク集 一覧
『2100年、人口3分の1の日本』亀頭宏著(2011)

『経済危機のルーツ ―モノづくりはグーグルとウォール街に負けたのか』野口悠紀雄著(2010)

『日本の殺人』河合幹雄著(2009)

『現代の貧困―ワーキングプア/ホームレス/生活保護』岩田正美著(2007)

『「ニート」って言うな!』本田由紀、内藤朝雄、後藤和知著(2006)

『コーポレートアーキテクチャー―環境適合型から「自己創造型」経営へのトータル・リ・デザイン』横山禎徳、安田隆二著(1992)

『自殺って言えなかった。』自死遺児編集委員会・あしなが育英会編(2005)

『大前研一 敗戦記』大前研一著(1995)

『「思考軸」をつくれ―あの人が「瞬時の判断」を誤らない理由』出口治明著(2010)

『アフリカ 動き出す9億人市場』ヴィジャイ・マハジャン著(2009)

『韓国大統領列伝―権力者の栄華と転落』池東旭著(2002)

『昭和史 1926-1945』半藤一利著(2004)

「自殺対策白書」(内閣府)

「平成21年中における自殺の概要資料」(警察庁生活安全局生活安全企画課)


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[ 2012/08/06(月) 23:13 ]

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