ほんからり  ~本からいろいろリンク~
主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。
>> ホーム
>> RSS1.0
プロフィール

Author:teru
teruと申します。

主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
http://twitter.com/yokohamateru

別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

02月 | 2012年03月 | 04月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31


全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
[ --/--/--(--) --:-- ]

『上達の技術』の参考文献リンク集
今回は『上達の技術 一直線にうまくなるための極意』児玉光雄著(ソフトバンククリエイティブ、2011)です。


結局、「10%アップを目指す」または「達成確率6割」という目標を立てなさいね!、ってこと?

スポーツのことしか載ってないかなぁ…と感じながら読み進めましたが、中盤ぐらいからビジネスでも役立つ内容が結構ありましたよ~。

※本書の詳しい解説・感想は以下のブログをどうぞ!
マインドマップ的読書感想文 「これは凄い!『上達の技術』を便利にする7つのツール

本書には、巻末に参考文献が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『上達の技術 一直線にうまくなるための極意』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『上達の技術 一直線にうまくなるための極意』の参考文献 一覧
『スポーツトレーニングの心理学』R・N・シンガー著(1986)

『図解雑学 スポーツの科学』スポーツインキュベーションシステム著(2002)

『複雑性としての身体―脳・快楽・五感』(1997)

『教養としてのスポーツ科学』早稲田大学スポーツ科学部編集(2003)

『勝つためのスポーツ脳』米山公啓著(2010)

『面白いほどよくわかる脳のしくみ―記憶力、発想力、集中力はすべて脳がつかさどる』高島明彦著(2006)

『勝利する条件―スポーツ科学入門』宮下充正 著(1995)

『Q&A 実力発揮のスポーツ科学』徳永幹雄、山本勝昭、田口正公著(2002)

『スポーツ心理学の世界』杉原隆、工藤孝幾、船越正康、中込四郎著(2000)

『スポーツ心理学辞典』日本スポーツ心理学会編集(2008)

『ピーク・パフォーマンス―ベストを引き出す理論と方法』チャールズ・A・ガーフィールド、ハル・ジーナ・ベネット著(1998)

『アフォーダンス-新しい認知の理論』佐々木正人著(1994)

『やる気を生む脳科学』大木幸介著(1993)

『負けない技術──20年間無敗、伝説の雀鬼の「逆境突破力」』桜井章一著(2009)

『働くみんなのモティベーション論』金井壽宏著(2006)

『メンタル・タフネス―ストレスで強くなる』ジム・E・レーヤー著(1998)

『スポーツマンのためのメンタル・タフネス』ジム・E・レーヤー著(1997)

『この一言が人生を変えるイチロー思考―夢をかなえる一番の方法』児玉光雄著(2009)

『マンガでわかる記憶力の鍛え方 苦手な科目の暗記ができないのは? ど忘れをなくす方法は?』児玉光雄著(2009)

※以下本文中のみに掲載されていた参考文献
『スポーツ科学から見たトップアスリートの強さの秘密 彼らが「一流」である理由はどこにあるのか?』児玉光雄著(2008)

『理工系の"ひらめき"を鍛える 右脳を鍛えて直感的に解く力を身につけよう』児玉光雄著(2007)

『不動智神妙録』沢庵宗彭著(1990)

『集中力』谷川浩司著(2000)

『ジョージ・ソロス』ジョージ・ソロス著(1996)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

スポンサーサイト

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

勉強法 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/03/14(水) 23:37 ]

『Facebookを集客に使う本』の各章のPOINTおよび参考文献&参考Facebookページリンク集
今回は『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』熊坂仁美著(ダイヤモンド社、2011)です。


結局、「コンテンツ」「パーソナリティ」「向き合い度」の3要素が必用って書いてあるけど「向き合い度」が一番欠かせない!、ってこと?

本書には、各章の末にPOINTのまとめ書きがあるので、これをメモ書きとして。また本文中に参考文献や参考Facebookページが明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の各章のPOINTおよび参考文献&参考Facebookページリンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の各章のPOINT 一覧
■PART1 フェイスブックとは何か
・(1)フェイスブックは、インターネットの上にかぶさる層である

・(2)インターネットと現実社会の間にあるのがフェイスブック

・(3)フェイスブックには、個人アカウントページと、ビジネス用のフェイスブッックページ、二つの使い方がある

・(4)フェイスブックには現実社会にはない「行動の口コミ」がり、まわりに影響を与えている

・(5)「いいね!」の数とフェイスブックページの訪問者数は連動している

・(6)フェイスブックで集客するには、発信するコンテンツが大事である

・(7)フェイスブックをうまく使うのではなく、フェイスブックを使ってビジネスをうまくやるのが目的

■PART2 ソーシャルメディアを使った最先端の集客事例
・(1)簡単に作れる「ライトコンテンツ」と力に入ったヘビーコンテンツ」を混合

・(2)コンテンツにセールスの要素を入れすぎない

・(3)ヘビーコンテンツを見せる場合は、必ずメールアドレスを登録させる

・(4)ブログを重視、毎日3~4記事更新

・(5)ソーシャルメディアにはコンテンツを置かず、すべて自社公式サイトで管理

・(6)Facebookはコンテンツのショールームにし、自社公式サイトへの誘導に使う

・(7)コンテンツから無料お試しサービスに流れるように設計

■PART3 「いいね!」を押したくなるコンテンツを作る
・(1)「いいね!」は刺激に対する反射行動。刺激が少なくても強すぎてもダメ

・(2)テキストは、目的によって、「近況アップデート」「外部ブログのリンク」に使い分ける

・(3)写真は一番反応の取れるコンテンツ。タグづけも積極的に活用しよう

・(4)動画は目的に合わせて、Facebook動画と外部の動画サイトを使い分ける

・(5)リンクを紹介するときには必ずコメントを入れる

・(6)Facebookクエスチョンは自分のためではなく、みんなと回答を共有するもの

■PART4 コンテンツのアイデアの出し方・見せ方
・(1)ハウツーは一番喜ばれるコンテンツ。簡素かつ親切に解説するのがポイント

・(2)ニュースを、専門家としてのコメントを入れて解説すいると喜ばれる

・(3)商品紹介は、写真や動画を用いてエンタメ性を強くすると効果的

・(4)日々の業務の舞台裏も立派なコンテンツになる

・(5)ロングインタビューは動画が効果的だが、ブログ記事にするときには、動画だけでなく内容の説明を入れる

・(6)お客様からの質問は良質のコンテンツになる。

・(7)「タイミング」「ミックスコンテンツ」「わかりやすさ」の3つを概念にコンテンツを作ろう

・(8)コンテンツ制作は計画的に行う

■PART5 ファンをどう集めればいいか
・(1)ファンを集めることは資産形成

・(2)1000人以上ファンを獲得できているページはごくわずか

・(3)ファンを集める要素は、「コンテンツ力」「パーソナリティ」「向き合い度」の3つ。

・(4)ソーシャルメディアでものが売れるためには「知る」「好きになる」「信頼する」の3つのステップがあり、はじめてその後購入になる

・(5)ファンベース集客のメリットは、一つはリピーターが増えること

・(6)もう一つは、差別化できること

・(7)小さな会社でも、地道な努力でブランドを作ることができる

■PART6 ソーシャルメディアキングの次なるアイデア
・(1)有料ニュースレターでコミュニティの収益化

・(2)特別動画のあるワイン情報など、価値のあるコンテンツを毎月制作

・(3)モバイルを第二のプラットフォームとして活用

・(4)モバイル専用アプリを開発

・(5)ユーザーが自分オリジナルのワインリストを作成できる機能

・(6)Facebookはブログに誘導するメディアとして活用

・(7)セールス色を出さずに売り上げる新たなビジネスモデル

■PART7 メディア連携で集客効果を倍増させる
・(1)ブログをハブにしてソーシャルメディアから公式サイトへ誘導して成約に結びつける(好感アクセス収益モデル)

・(2)メディアを連携すると、広くアクセスを集めることができる

・(3)連携によっては、効果的でないものもあるので注意が必要

・(4)目的に応じて連携の導線を考える

・(5)ブログの「いいね!」ボタンは今日なアクセスアップツール

・(6)Facebookコメント欄は、ブログの価値を上げる

・(7)可能であれば、主要なソーシャルメディアはすべて活用する

■PART8 新しい集客ツール「クーポン」の可能性
・(1)スマートフォンで自分の位置情報を伝えることを「チェックイン」と言う

・(2)Facebookの位置情報サービス「スポット」はチェックインをしたユーザーによりFacebook内に口コミを起こす効果がある。

・(3)チェックインすることにより、店側ではなく、お客さんが店をプロモーションすることになる

・(4)チェックインをすると、その場所の「スポットページ」が自動で作られる

・(5)チェックインをするメリットをユーザーに提供する「クーポン」が注目を集めている

・(6)クーポンには4つのタイプがある

・(7)クーポンは、スポットと統合したFacebookページの管理画面から無料で発行することができる

・(8)クーポンは、今後店舗集客の強力なツールになる可能性がある


◆『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の参考文献&参考Facebookページ 一覧
『Facebookをビジネスに使う本』熊坂仁美著(2010)

『インバウンドマーケティング』ブライアン・ハリガン、ダーメッシュ・シャア著(2011)

『UnMarketing: Stop Marketing. Start Engaging.』Scott Stratten著(2010)

ハブスポット社のFacebookページ

野呂エイシロウさんのFacebookページ

つばめやのFacebookページ

エイチ・エス・ケーのFacebookページ

フルハウスのFacebookページ

イーテックのFacebookページ

P&GののFacebookページ

AMEXのFacebookページ

田中ファームのFacebookページ


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます


テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/03/12(月) 23:27 ]

『英語は耳読書で学べ』のおすすめ「耳読書」サイト・素材一覧およびオーディオブック関連教材リンク集
今回は『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』金井さやか著(中経出版、2008)です。


結局、興味のある分野のAudio Bookを聞くこと!、ってこと?

本書には、おすすめ「耳読書」(=オーディオブック)サイト・素材一覧というのが明記してあるので、これをメモ書きとして。またそれ以外にも耳読書関連教材のWebSite・書籍などががいろいろと明記されているので、これをメモ書きとして。

ということで、『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のおすすめ「耳読書」サイト・素材一覧およびオーディオブック関連教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のおすすめ「耳読書」サイト・素材 一覧
■初耳さん向け(TOEICスコア目安:500点未満)
『週刊ST』オンライン英語のニュース

『English Zone』(中経出版)

BBC Learning English-The Flatmates

■聞耳さん向け(TOEICスコア目安:730点未満)
VOA Special English

American Rhetoric Movie Speeches

・[Audio Book]『Flight Plan: The Real Secret of Success; How to Achieve More Faster Than You Ever Thought Possible (Your Coach in a Box)』Brain Tracy著

■強耳さん向け(TOEICスコア目安:730点以上)
LearnOutLoud.com

Discovery Channel Radio Podcasts

・[Audio Book]『Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson』Mitch Albom著

■親子耳さん向け
チャンツでポン!リズムでおぼえる英会話

・[DVD]『Miffy and Friends』

BOOKBOX


◆『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のオーディオブック関連教材 一覧

・[Audio Book]『21 Success Secrets of Self-Made Millionaires: How to Achieve Financial Independence Faster and Easier Than You Ever Thought Possible』Brain Tracy著

・[Audio Book]『How to Win Friends & Influence People』Dale Carnegie著

・[無料DownLoad]Gutenberg:The Audio Books Project

・[有料DownLoad]iTunes Store

・[有料DownLoad]Audible.com

・[有料CD]アマゾンジャパン(洋書コーナーで「audio」でキーワード検索)

・[発音]>Okanagan College
・[デジタル絵本]
Lil' Fingers Storybooks

・[耳読書のすすめ]『お金と英語の非常識な関係(上)』神田昌典著(2004)

・[耳読書のすすめ]『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法』勝間和代著(2007)
※本ブログでも紹介しています

・[耳読書のすすめ]『レバレッジ英語勉強法』』本田直之著(2008)
※本ブログでも紹介しています


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます


テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/03/07(水) 23:26 ]

copyright © 2017 ほんからり  ~本からいろいろリンク~ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / NetMania


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。