ほんからり  ~本からいろいろリンク~
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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『ペーパーバックに初挑戦!』の学習・攻略のキーワード、ペーパーバックの選び方およびおすすめのペーパーバック10冊
今回は『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』住出勝則著(研究社、2003)です。


結局、ダメでもともと!、ってこと?

ペーパーバックの読み方に関する本では、「知らない単語があっても辞書は引かない」という意見がほとんどですが、本書では「辞書をこまめに引く」って書いてます。この意見は結構珍しいです~。

本書には、節の最後に「学習のキーワード」や「攻略のキーワード」が明記されているので、これをメモ書きとして。また「ペーパーバックの選び方」なるものが記載されているので、これもメモ書きとして。さらに著者の「おすすめのペーパーバック10冊」というのも記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の学習・攻略のキーワード、ペーパーバックの選び方およびおすすめのペーパーバック10冊を。以下のとおりです。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の学習のキーワード
・ペーパーバックを教材にすると、内容と共に英語を吸収することができる。

・「読む・聴く」、「話す・書く」のすべての技能は「文法」という柱のもとに成り立っていること、また、「文法」は英語の仕組みや用法上の疑問点を解くカギでもある、ということを再認識しておく。

・英語での「疑似体験」を増やすために、毎日少しずつでも読む。

・基本発音の習得。'そのまま使える英語表現'は音読しながら暗記する。

・とくに、「会話部分」を意識しながら読む。使えそうな英語表現は実際に応用していく。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の攻略のキーワード
・辞書を徹底的に活用する。辞書を引く時間を惜しまない。

・比喩表現の意味は「文脈」を基に考えていく。そして、直訳してみるのもひとつの方法。

・イディオム、スラングは使うより意味を知ることを優先する。

・文中のコンマに注目する。主文の「主語<->述語」の関係を追う。

・1つの単語に1つの意味しかない、というふうに考えない。辞書で「すべての」語義を確認する。

・固有名詞は「何の名前」なのかさえわかればよい。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』のペーパーバックの選び方
・(1)ジャンルを決める。

・(2)「あらすじ」に目を通す。

・(3)表・裏表紙の宣伝文句やコメントを参考にする。

・(4)本編を1~2ページ立ち読みしてみる。

・(5)まず薄い本から始める。

・(6)新刊でなくてもよい。

・(7)オンライン書店の「読者レビュー」をのぞいてみる。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』のおすすめのペーパーバック10冊
『the analyst』John Katzenbach著(Corgi Books, 2003)

『The Sigma Protocol』Robert Ludlum著(St. Martin's Paperbacks, 2002)

『Watchers』Dean Koontz著(Berkley, 1988)

『The Day After Tomorrow』Allan Folsom著(Waner Books, 1995)

『The Bridges of Madison County』Robert James Waller著(Warner Books, 1995)

『The Legacy』Stephen Frey著(Onyx, 1999)

『The Lottery Winner: Alvirah And Willy Stories』Mary Higgins Clark著(Pocket Books, 1995)

『The Dead Zone』Stephen King著(Signet, 1980)

『Don't Sweat the Small Stuff in Love』Richard Carlson著(Bantam Books, 1999)

『Baseball Samurais』Rob Rains著(St. Martin's Paperbacks, 2001)

※以下、「おすすめの作家6人」というのも載っていたのでついでに。
Edna Buchanan

John Case

Jackie Collins

David Hagberg

David Morrell

Robin Cook


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テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:2
[ 2012/02/29(水) 23:24 ]

『采配』の落合博満の格言メモ書き
今回は『采配』落合博満著(ダイヤモンド社、2011)です。


結局、「一度きりの人生に悔いのない采配を振るべきではないか。」、ってこと?

それにしてもなぜDeNAベイスターズは工藤公康とか中畑清ではなく、落合博満を監督として招聘しなかったんだろうかと…。ほんとに強いチームを作ろうとしているのか?

本書には、一部の節の最後に本文中に描かれた言葉(格言)が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『采配』の落合博満の格言メモ書きを。以下のとおりです。


◆『采配』の落合博満の格言メモ書き

・孤独に勝てなければ、勝負に勝てないのだ。

・前向きにもがき苦しむ経験は、すぐに結果に結びつかなくても必ず自分の生きる力になっていく。

・不安もなく生きていたり、絶対的な自信を持っている人間などいない

・数字との闘いに勝つ唯一の方法は、「達成するのは不可能ではないか」という目標を設定することだ。

・チームスポーツで「仕事をした」と言えるのは、チームが勝った時だけである。

・邪念を振り払い、今、この一瞬に最善を尽くす。監督の采配とは、一言で言えば、そういうものだと思う。

・勝負に絶対はない。しかし、最善の策を講じていけば、借りに負けても次に勝つ道筋が見える。

・仕事の場面においては、契約はすべてに優先する。

・ただひたすら勝利を目指していくこと。そのプロセスが人生というものなのだろう。

・注意しなければ気づかないような小さなものでも、「手抜き」を放置するとチームには致命的な穴があく。

・すべてに完璧な人間などいない。長所が欠点を補い、次第に成長していくことに期待すればいいのだ

・重要なのは、自信をつけさせ、それを確信に変えてやることである。

・好きにやることには責任が伴う。好き勝手とは違うのだ。

・高い実績を残したものだけが、自分の引き際を自分で決めることができる。

・コーチにすべてを任せ切る。しかし、すべての責任を負うのは、監督である。それが私の仕事だ。

・自分にない色(能力)を使う勇気が、絵の完成度を高めてくれる。

・視覚でとらえてる映像は同じでも、固定観念を取り除けば、さまざまな情報が得られる。

・変わるべき部分と変わってはいけない部分を見極めるためには、毎日より、何日かおきに見たほうがいい。

・プロ野球選手にとって、体は商売道具であり、それがどういう状態にあるかは最重要情報である。

・身内からも嫌われるのが監督という仕事なのだと思う。嫌われるのをためらっていたら、本当に強いチームは作れない。本当に強い選手は育たない。

・チームリーダーという存在によって、競争心や自立心が奪われていくことは、組織においてはリスク以外の何物でもない。

・自分の腹の中を読まれてはいけない。それがプロフェッショナルの仕事なのである。

・常に全力を尽くすことは、明日に希望を見出すことでもあるのだ。

・選手一人ひとりの実力を10~15%アップさせて日本一になる。まずは考え方の部分から、実力アップを目論んだのである。

・常に考えておくべきなのは、「負けるにしても、どこにチャンスを残して負けるか」ということなのだ。

・勝負の世界においては、一番と二番には、天国と地獄にたとえられるほどの差がある。
・若いビジネスマンに伝えたいのは、自分の職場に「居心地のよさ」を求めるなということだ。

・世の中がどんなスピーディになっても、後進や部下の育成は守るべき順番を守り、必要な時間はかけなければならない。

・サインというのは、選手の立ち居振る舞いだ。練習の時からつぶさに観察していれば、そのサインを見逃すことはない。

・技術、仕事の進め方というものには「絶対的な基本」がある。しかし、「絶対的な方法論」はない。

・人生を穏やかに生きていくことには、名声も権力も必要ないと考えている。



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ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:2
[ 2012/02/22(水) 23:34 ]

『新板 小予算で優良顧客をつかむ方法』の行動のための指針メモ書きおよびマーケティングの常識11のウソ
今回は『新版 小予算で優良顧客をつかむ方法 マーケティング常識11のウソ』神田昌典著(ダイヤモンド社、2011)です。


結局、「ビジネスは、仮説と検証。テスト、テスト、テストしかない。」、ってこと?

本書には、各章末に「行動のための指針」というのが章のまとめとして明記されているので、これをメモ書きとして。また第4章に「マーケティングの常識11のウソ」が明記されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『新版 小予算で優良顧客をつかむ方法 マーケティング常識11のウソ』の行動のための指針メモ書きおよびマーケティングの常識11のウソを。以下のとおりです。

◆『新版 小予算で優良顧客をつかむ方法 マーケティング常識11のウソ』の行動のための指針メモ書き

・(1)社長の信念がどんなに立派であっても、社員がどんなに遅くまで働いても、商品がどんなにすばらしくても、お客が来なけりゃ、会社は潰れる。

・(2)「いい商品」と集客力とのあいだには、明確な相関関係はない。しかし「いい商品」であることをお客に伝える能力と、集客力のあいだには、明確な相関関係がある。

・(3)ポジティブ思考よりも、ポジティブ行動を。

・(4)お客は、器に集まるのではない。お客の集まるところに、集まる。

・(5)売り込むのではなく、相手から商品を求めてくるようにする。

・(6)「俺の話を聞けば、10人中9人は買うね」を自慢しても意味はない。「俺は魚のいるところに行けば、絶対釣れるね」と言って自慢するようなものである。

・(7)成約する可能性の低い客は、提案営業しても決まらない。可能性の高い客は、提案営業をしなくても決まる。

・(8)不況期のお客は、営業マンを警戒している。集客の入り口である広告宣伝で、顧客サービスを前面に打ち出し、営業マンと接触する前に良好な関係を築く。

・(9)消費の欲求は、夜、起こる。だから広告宣伝も24時間対応することにより、反応がアップする。

・(10)情報を整理してほしいというニーズが高まっている。商品選択基準を教えてあげることにより、スムーズに購買へと進む。

・(11)ちょっとした言葉により、心の止め金が外される。そして購買につながる。

・(12)ダメだとあきらめそうになると、ウソのようにうまくいくことがある。

・(13)お客が集まったあとは、がむしゃらに働けば何とかなる。集まったあとの体制を考えるより、まず集める。

・(14)ケチに徹して、最小予算で広告テストを行う。

・(15)広告の目的は、売ることではない。見込客を集めること。

・(16)ダイレクトメールは、次の要素を含むこと。「気絶するほど魅力的な提案」「圧倒的な差別化」「120%の情報」「お客様の声」

・(17)見込客のフォローを1回でやめてしまうことは、小切手を換金せずに捨てるようなもの。

・(18)「うちの業界では、役に立たない」は、売れない営業マンの言い訳と同じ。

・(19)あとで失敗するぐらいなら、今する。先延ばししても、どうせ失敗する。

・(20)考えるより、行動する。行動しながら、考える。

・(21)ビジネスは、仮説と検証。テスト、テスト、テストしかない。


◆『新版 小予算で優良顧客をつかむ方法 マーケティング常識11のウソ』のマーケティングの常識11のウソ
・ウソ(1)景気が悪ければ、広告は減らすべきである
 →儲かる広告は不況になってもカットする必要はない

・ウソ(2)広告は何回も出さないと効果がない
 →ダメな広告は、何回やってもダメ

・ウソ(3)認知度がないから、広告は効果がない
 →認知度はカバーできる

・ウソ(4)写真やイラストを多用しなければならない
 →重要なのは、コンテンツ

・ウソ(5)ダイレクトメールは短く簡潔に
 →売り込みとわかり、ゴミ箱へ直行

・ウソ(6)低価格は重要である
 →価格しか判断材料がないから、価格と言っているだけ

・ウソ(7)顧客ターゲットを明確にしなければならない
 →ターゲットを明確化できるまでに、ターゲットは移動している

・ウソ(8)理屈が通ればお客は購入してくれる
 →顧客は感情で決まり、理屈で正当化される

・ウソ(9)お客につくせば買ってもらえる
 →可能性の低いお客につくしてもムダ

・ウソ(10)顧客サービスが良ければ売れる
 →顧客サービスは、既存客の流出を食い止めることが主目的

・ウソ(11)お客と対面することにより、信頼が生まれ、購買につながる
 →お客にとって、単なる売り込みは迷惑なだけ


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[ 2012/02/13(月) 23:31 ]

『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』の参考文献リンク集およびブレない軸を作る「古典」リスト
今回は『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』内永ゆか子著(朝日新聞出版、2011)です。


結局、英語だけじゃない!とか言いながら実際は本書の1/3近くは英語に関する話なのでやっぱりなにはともあれ英語ができないとダメ!、ってこと?

ちなみに本書では「実はベルリッツでも、ネイティブとノンネイティブ、またノンネイティブ同士のコミュニケーションを円滑にするためのガイドラインを作成しました。~省略~詳しい内容は、www.berlitz.comのサイトからダンロードできます。」って明記されていますが、あれ?そんなのないんですけれども…。

本書には、本文中に参考文献が明記されているので、これをメモ書きとして。また巻末にアスペン/ベルリッツ グローバル・リーダーシップ・セミナーで使用されている教材として「ブレない軸を作る「古典」リスト」というのがあるので、これもメモ書きとして。


ということで、『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』の参考文献リンク集(リスト)およびブレない軸を作る「古典」リストを。以下のとおりです。


◆『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』の参考文献 一覧
『フラット化する世界』トーマス・フリードマン著(2008)

『サムソンの決定はなぜ世界一速いのか』吉川良三著(2011)

『平家物語』(2000)

◆『日本企業が欲しがる「グローバル人材」の必須スキル』のブレない軸を作る「古典」リスト
『大衆の反逆』オルテガ・イ ガセット著(1995)

『ジュリアス・シーザー』シェイクスピア著(1968)

『形而上学』アリストテレス著(1959)

『人倫の形而上学の基礎づけ』カント著(2005)

『道徳と宗教の二つの源泉』ベルクソン著(2003)

『古い医術について』ヒポクラテス著(1963)

『ウォールデン(森の生活)』ヘンリー・D・ソロー著(2004)

『余は如何にして基督信徒となりし乎』内村鑑三著(1958)

『源氏物語』紫式部著(1964)


※本書の詳しい解説・感想は以下のブログをどうぞ!
活かす読書「日本企業が欲しがる「グロ-バル人材」の必須スキル」


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ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/02/09(木) 23:37 ]

『日本男児』(長友佑都著)、プレゼントします。
「アフェリエイトの売上で購入した本、プレゼントします。」と言っておきながら、ずっとさぼってました…。申し訳ありません。


で、やっとプレゼント、第ニ回目を実施します。

第ニ回目のプレゼントは、『日本男児』長友佑都著(ポプラ社、2011)、です。


本書を1名の方にプレゼント致します。


本書プレゼントの応募方法は以下の通りです。

(1)Twitterでハッシュタグ「#terubp_0002」を入れてつぶやいてください。
※「teru book present No.0002」の略です。


これだけでOKです。つぶやきの内容は何でもいいです。ハッシュタグ「#terubp_0002」のみのつぶやきでもOKです。


なお、Twitterユーザーのみの応募となりますので、ご了承ください。
※Twitterのアカウントお持ちでない方、アカウント取得方法に関してはこちらを参照願います。


締切日時:2012/2/19 23:59まで

締切日時以降での応募は無効とさせて頂きます。

当選者には、本ブログでアナウンスするとともに、Twitterのリプライでご連絡致します。※その後、「@yokohamateru」をフォローして頂き、ダイレクトメッセージで発送先住所等のやり取りを行います。

ちなみに、第一回目の応募者、2名だけでしたので、今回もほとんど応募がないと予想されます…。なので当選確率はかなり高いですよ!


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

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2012/02/26追記:

遅くなりましてすいません、プレゼントの結果発表です!

今回の応募者は・・・1名でした・・・。なんと、申し込んだら当選!でしたね。

ということで、唯一の応募者の「@mkt1970y」さんに、決定です!

後ほど、ダイレクトメール送りますので、よろしくお願い致します。

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プレゼント | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/02/06(月) 23:37 ]

『捨てる英語勉強法 リスニング編』の英語学習教材リンク集
今回は『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』井上大輔著(三修社、2010)です。


結局、ほとんどの人にとっては「英語字幕を消してリスニングの特訓をする」という発想そのものがナンセンス、ってこと?
※結局、「海外ドラマを元に英語の勉強」を謳っている本は、順番はどうあれどこかの時点で「英語字幕を見ましょう」と必ず記載しているので。

本書には、いろいろとリスニングを中心とした英語教材がいろいろと記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』の英語学習教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』の英語学習教材 一覧

『留学しないで、英語の超★達人!―国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法』有子山博美著(2008)

『英会話学校に行かない人ほど、うまくなる』古市幸雄著(2006)

『シットコムで笑え! 楽しくきわめる英語学習法』南谷三世著(2008)

[ドラマ]フレンズ

[ドラマ]セックスアンドザシティー

[ドラマ]フルハウス

[ドラマ]アリーmyLove

[ドラマ]ER緊急救命室

[ドラマ]アグリー・ベティ

[ドラマ]名探偵ポワロ

[ドラマ]モンティー・パイソン

[ドラマ]プリズン・ブレイク

[ドラマ]24

[ドラマ]lost

[映画]ディズニー映画全般

[映画]名作映画

[教材]NHKの英語講座のテキスト

[WebSite]めざせ1000万語!多読で学ぶSSS英語学習法

『英会話・ぜったい・音読』シリーズ

『新TOEICテスト中学英文法で600点!』小石裕子著(2008)

『新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27』小石裕子著(2006)

『くもんの中学英文法―中学1~3年 基礎から受験まで』(1996)

『英検Pass単熟語』

『キクタン』

『さっと使える英語表現1100まるごと練習帳』佐藤砂流著(2004)

『英語スラング練習帳』長尾和夫、アンディ・バーガー著(2007)

『ヒップホップスラング―セックスからインターネットまで』スティーブン・R・チェーシー著(2000)

『ネイティブがよく使う英語スラング―映画・ドラマが楽しめる』ディビッド・セイン、小池信孝著(2003)

『のだめカンタービレ(洋書)』

『ケンブリッジ実用英単語 中級編(Cambrige University Press)』(2010)

『英語上達完全マップ―初級からTOEIC900点レベルまでの効果的勉強法 』森沢洋介著(2005)

『たった3ヶ月でTOEICテスト905点取った』吉村達也著(1999)

『国内でTOEICテスト990点―留学しなくても英語力は伸ばせる!』金井さやか著(2007)

『英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法』小川慶一著(2005)

『英単語は耳読書で学べ』金井さやか著(2008)

[ブログ] シットコムで笑え! 海外ドラマ「フレンズ」英語攻略ガイド


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[ 2012/02/01(水) 23:49 ]

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