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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

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本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

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『心を整える。』(長谷部誠著)、プレゼントします
「アフェリエイトの売上で購入した本、プレゼントします。」と言っておきながら、なかなか告知できないでいました。申し訳ありません。


で、やっとプレゼント、実施します。


記念すべき?第一回のプレゼントは、『心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣』長谷部誠著(幻冬舎、2011)、です。


※本ブログでも紹介しております


本書を1名の方にプレゼント致します。


本書プレゼントの応募方法は以下の通りです。


(1)Twitterで「@yokohamateru」をフォロー願います。※当選者通知にダイレクトメッセージを利用するため。

(2)Twitterでハッシュタグ「#terubp_0001」を入れてつぶやいてください。
※「teru book present No.0001」の略です。


これだけでOKです。つぶやきの内容は何でもいいです。ハッシュタグ「#terubp_0001」のみのつぶやきでもOKです。


なお、Twitterユーザーのみの応募となりますので、ご了承ください。
※Twitterのアカウントお持ちでない方、アカウント取得方法に関してはこちらを参照願います。


締切日時:2011/6/11 23:59まで

締切日時以降での応募は無効とさせて頂きます。


当選者には、本ブログでアナウンスするとともに、Twitterのダイレクトメッセージでご連絡致します。※その際に、発送先のご住所をお伺いします。


ちなみに、第一回目ですし、本ブログの定期的な読者ほとんどいないので(汗、おそらく当選確率はかなり高いと予想されます。数十パーセントのオーダーでは、ないでしょうか?


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

------------------------------------------------
2011/06/13追記:

プレゼントの結果発表です!

今回の応募者は2名でした(汗。なんと、当選確率50%、ですね。

で、中間結果は…。

terubp_0001.jpg

2番目に応募していただいた、「@simasimaneko28」さんに、決定です!

後ほど、ダイレクトメール送りますので、よろしくお願い致します。


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プレゼント | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/05/28(土) 22:56 ]

『ガンダムが教えてくれたこと』の各Bisiness PointおよびSIDE1~7をもっと理解するためのBOOKSリンク集
今回は『ガンダムが教えてくれたこと 一年戦争に学ぶ“勝ち残る組織”のつくり方』鈴木博毅著(日本実業出版社、2011)です。


結局、上司として見るとシャアはイマイチ(もっとひどくてイマサンぐらい?)でブライトはかなりいいよ!、ってこと?

本書には、各節の最後にガンダムネタを基にしたビジネスポイントが明記してあるので、これをメモ書きとして。また章末に各章をもっと理解するための参考文献(SIDE1~7をもっと理解するためのBOOKS)が記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『ガンダムが教えてくれたこと 一年戦争に学ぶ“勝ち残る組織”のつくり方』の各Bisiness PointおよびSIDE1~7をもっと理解するためのBOOKSリンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『ガンダムが教えてくれたこと 一年戦争に学ぶ“勝ち残る組織”のつくり方』の各ビジネスポイント 一覧
■SIDE1 >>> アムロ 若手を即戦略に仕立てる秘策
・機動戦士ガンダムには人が超速で成長するヒントがある
→Bussiness Point:自分自身の生まれ持った才能だけで、人生に勝てるものなのか。あるいは、さまざまな成長の「環境」が準備されていることが重要なのか。ガンダムという物語には、成功は実は「個人の能力とは関係がない」ことを示す特殊な仕掛けが隠されている。

・「こいつ、動くぞ!」アムロが生き延びられた理由
→Bussiness Point:「ガンダム」とはあなたを飛躍的に成功・急成長させる存在の象徴だと考えてよい。そして物語と同じく、搭乗したMSが最新鋭機のガンダムであるか、そうでないかは、あなたの実力よりも遥かに重要な問題なのである。

・苦しくても「続ける」ことでエースになれる!
→Bussiness Point:急成長の実現には、「劇的な環境変化」が欠かせない。そこで求められる高い成果は、当初は達成されなくとも気にしなくてよい。重要なのは、そのハイレベルな環境に「居続ける」ことである。アムロがプレッシャーに負けてガンダムを降りていれば、超エースになることは絶対になかった。

・シャアとの実戦、ブライトの叱責がアムロを成功に導いた
→Bussiness Point:天と地ほどの実力差がある相手と仕事をさせ、厳しく指導しながらも、その若手がつぶれないようにセーフティー機能を用意しておくこと。それはちょうどガンダムという最新鋭MSに搭乗し、最強の敵シャアとの死闘を繰り広げたアムロの環境に似て、新人を超高速で急成長させる仕組みとなり得る。

・ガンダムに搭乗できるパイロットの4つの条件
→Bussiness Point:「ガンダム」とはあなたの実力とかけ離れた巨大なギャップのことである。急成長をもたらすこの「ガンダム」に搭乗し続けるには、まず「ガンダム」を発見すること、そして勇気と熱意、謙虚さが強く求められる。

■SIDE2 >>> ブライト 部下の長所を最大限に引き出す技術
・ブライト・ノアはオープニングスタッフの店長だった!?
→Bussiness Point:(1)リーダーとは見栄を張らず、格好をつけず、目標実現のみを追求すること。(2)肩書や過去の経験に惑わされず、出した結果のみで人員を最適配置すること。(3)部下には詳細で具体的な指示を与え、効率的に動かすこと。一年戦争を勝ち抜いたブライトの行動原理は、まさにハイブリッドな組織を実現する3原則といえる。

・ガンダムはアムロが仕事に熱中するための"仕組み"
→Bussiness Point:ブライトのアムロへの指導を「スパルタ教育」と受け取るのは間違いである。アムロが「自己効力感」を感じられる「ガンダム」の存在があって、はじめて成立つ関係と理解すべき。成果を得られる仕組みは、どのような言葉より、相手に確固たる自信を持たせるのである。

・ユニクロの柳井会長とブライトに共通する部下指導術
→Bussiness Point:社員の多くは、自分たちの居心地のよいレベルに、仕事の目標を下げてしまう。優れたリーダーは、部下が低い状態で慢心するのを防がなければならない。高い目標を掲げ続け、本来の素質より低いレベルで固定化されないことが重要である。

・シャアとブライト、上司としてはどちらが優れているか?
→Bussiness Point:上司として見た場合、シャアとブライトには雲泥の差がある。ブライトは部下の能力を引き出し、活用することができたおかげで、ホワイトベースは能力の高い組織として機能した。一方、シャアは味方の力を活かすことができず、すべてを失うことになったのである。

■SIDE3 >>> クルーたち 最強のチームをまとめ上げる求心力
・仲間と支え合ったアムロは"帰れるところ"があった
→Bussiness Point:「人は一人では生きていけない」。周囲の必要な仲間を大切にすることで、彼らもあなたを大切にしてくれる。「競争するより協力する」という原則を守り通すことで、余計な摩擦を避けてより大きな成果を出すことが可能になる。

・カイ・シデンはミハエルと出会って戦士になる
→Bussiness Point:人は集団の中で、自分なりの役割を得て、それを果たしていくことで自信をもつ。同時に集団への責任感も生まれる。これは所属している集団から、「あなたを必要としている」というサインを得て、心が満たされている効果なのかもしれない。
・美しき女性キャラクターたちが会社の同僚だったら
→Bussiness Point:若いときには同世代より、職場の年上の女性と付き合ったほうがよい。大人の優しい理性に触れることで、若者の精神的な成熟が導かれる。

・ホワイトベースのクルーにたったひとつ共通すること
→Bussiness Point:あなたの会社では、チーム全員の力を100パーセント発揮させるための共通目標をつくり出せているだろうか?勝ち残るには、最終的な目標を全体に浸透させることが必要であり、全員の力をそこに集中させるのは強いリーダーの役割である。

・レビル将軍に学ぶ勝ち残る経営者の資質
→Bussiness Point:どの組織にも、官僚主義的な価値観を維持しようとする勢力は存在する。トップがどこまで「実績」や「成果」を重視して英断できるか。それによって勝負が決まる。

・もしドラッカーがガンダムを見ていたら
→Bussiness Point:連邦軍から見て、少年アムロと新型MSガンダムの組み合わせは「まったく予期せぬ成功」だった。既存の価値観を信奉する人からは否定される「予期せぬ成功」は、実は決定的な勝利をもたらすイノベーションの芽であった。

■SIDE4 >>> シャア 赤い彗星に学ぶ、英雄の失敗学
・異才の一匹狼はキャリアのスタート時こそ素晴らしい
→Bussiness Point:一匹狼型のエリートは師をもたず、前例や類型となる人物がいない。そのため、新しい時代のはじまりに現れると、世間にずば抜けて強いインパクトを与えることがある。シャアやナポレオンは、まさにその好例である。

・赤い彗星のシャアはなぜララァを失うことになったか
→Bussiness Point:目の前で新しく生まれた目標に気づき、大切にすること。それを無視し、従来の目標の達成のみに固執すると、新たなチャンスを見逃してしまいかねない。一生後悔するような失敗を避けるためには、柔軟性を発揮すべきである。

・「赤い彗星のジレンマ」が日本のビジネスマンに蔓延している?
→Bussiness Point:過去の成功体験にとらわれて、変化する現実に対応できなくなる「赤い彗星のジレンマ」自分の行動を変えられなければ、同じ失敗を繰り返すことになり、大きな代償を支払わなければならないことになる。

・「赤い彗星のジレンマ」に陥らないための思考戦略
→Bussiness Point:問題に直面したとき、「これは新たな"学習期間"のはじまりではないか?」と真剣に自分に問いかけてみること。時代の変化と外的環境の進化は、気づかぬうちに果実を得る「実践

■SIDE5 >>> ジオン公国 組織を内側から崩壊させる落とし穴
・ジオン公国軍には典型的な同族企業の弱点があった
→Bussiness Point:同族企業では、血縁ゆえの甘えや見栄が邪魔をして、円滑なコミュニケーションが不足しがち。家族の絆を力に変えるには、合理性を柔軟性を生み出すコミュニケーション強化が何より必要。

・"坊や"のガルマは現実を直視できなかった
→Bussiness Point:自分の過ちや失敗を認めず、厳しい現実を受け入れない者は、必ず失敗する。ガルマは、シャアがその弱さと甘えを助長したゆえに死んだ。一方、ブライトはアムロに「レベルの低い慢心」を決して許さなかった。これが両者に正反対の結果をもたらしたのである。

・内側から崩れるジオンの象徴的な3シーン
→Bussiness Point:「自分の立場やメンツ」を重要視するようになると、権威主義が台頭し、官僚化がはじまる。組織の最終目標へ向かって、素直さを発揮するのは優れた上司の仕事。

・ライバルの「意外な成功」にはイノベーションの芽が隠れている
→Bussiness Point:常識では「成功するはずがない」ものが成功を収めているとき、そこには、あなたの知らないイノベーションの芽が隠れている可能性がある。ライバルの「予想に反する成功」には、細心の注意を払うべき。これはジオン公国が教える最大の教訓である。

■SIDE6 >>> ジオン公国軍 勝利を逃がす「失速上司」の条件
・欠陥上司キシリアが欠陥部下マ・クベをつくった
→Bussiness Point:上司が部下に、組織の目標から外れた行動を許すと
腐敗の芽が生まれる。組織の歪を利用して利益を得るなど、腐敗は拡散していくのである。

・猛将ランバ・ラルは本当に理想の上司か?
→Bussiness Point:理想の上司には、「部下の幸せを願う」ことと、部下の努力が「成果に結びつく仕組みをつくる」という、2つの能力が必要。猛将ランバ・ラルは、部下を思う「魅力的な上司」ではあったが、「理想な上司」ではなかったのである。

・「当たらなければどうということはない!」はなにも解決しない
→Bussiness Point:上司の役割は、「部下の成果を向上させること」。部下に出す指示は、成果を改善させる具体策であることが望ましい。ただ「売ってこい!」の言葉だけでは部下を混乱させ、壁を乗り越えさせる手助けにはならない。

・ジオン公国軍に見る"失速上司"5つの特徴
→Bussiness Point:ジオン公国軍に見られる典型的な「失速上司」は、組織の目標より自己の立場や都合を優先し、最終的には失敗する。ブライトのように、あらゆる場面で部下がより活躍すできるように導けば、組織全体の目標達成は近づく。

■SIDE7 >>> 赤い彗星 再び、煌めくために…
・時代の変化に合わせて新しい存在意識を見つける
→Bussiness Point:過去の存在意義にしがみつかず、リスクをとっても自己(自社)の新しい存在意義を模索すること。それが、赤い彗星が新たな煌きを取り戻すための、最適戦略である。

・相手に必ず勝てる"優位性"を見つける力を養う
→Bussiness Point:あらゆる競争において、「闘争接点を奪う」戦略は、必ず勝てる優位性をもたらす。生き残り続ける組織は、地味な努力だけでなく、相手の「闘争接点を奪う」一手を常に探り続けている。

・一人の部下も戦死させないベストの環境をつくり上げること
→Bussiness Point:部下全員について、各人のレベルに応じた環境・目標・指示を設定すること。ジオン公国がすべての人材の実力を引き出し、力を合わせていれば、勝利の栄光を手にできた。

・組織が勝ち続けるには「抜選」して「最適」な環境を整えること
→Bussiness Point:新しい手法・人・アイデアを見つけ「抜選」し、環境を「最適」にして育て上げるkと。この2つの仕組みを恒常的に機能させることで、組織や事業は新たな輝き(成功)を手に入れられる。


◆『ガンダムが教えてくれたこと 一年戦争に学ぶ“勝ち残る組織”のつくり方』のSIDE1~7をもっと理解するためのBOOKS 一覧
■SIDE1をもっと理解するためのBOOKS(過酷な情況に自らを追い込みながらも自己変革を続け、偉大なチャンスをものにするために…。)
『零戦撃墜王―空戦八年の記録』岩本徹三著(1994)

『成功の法則92カ条』三木谷浩史著(2009)
※本ブログでも紹介しています

『30日間で人生を変える「続ける」習慣』古川武士著(2010)

■SIDE2をもっと理解するためのBOOKS(リーダーに望まれる大胆な判断力、そして指導術を身につけるために、下記の書籍をおすすめする。)
『最高のリーダー・マネージャーがいつも考えているたったひとつのこと』マーカス・バッキンガム著(2006)

『成功をめざす人に知っておいてほしいこと』リック・ピティーノ著(2010)

『結果を出し続けるために (ツキ、プレッシャー、ミスを味方にする法則) 』羽生善治著(2010)

■SIDE3をもっと理解するためのBOOKS(各人が才能を伸ばし、ひとつにまとめることで発揮される底力を理解するために…。)
『「一流」をつくる法則』齋藤孝著(2010)

『壁をブチ破る最強の言葉』桜井章一著(2008)

『イノベーションと企業家精神』P・F・ドラッカー著(2007)

■SIDE4をもっと理解するためのBOOKS(優れた成績を出した人が、やがて無能化してしまうのは、なぜか?それを避けるためには?)
『ビジネスで失敗する人の10の法則』ドナルド・R・キーオ 著(2009)

『成功は一日で捨て去れ』柳井正著(2009)

『ペリリュー島戦記―珊瑚礁の小島で海兵隊員が見た真実の恐怖』ジェームス・H・ハラス著(2010)

※以下は本文中に記載されている参考文献
『ジャパン・アズ・ナンバーワン』エズラ・F・ヴォーゲル著(2000)

■SIDE5をもっと理解するためのBOOKS(組織が内側から崩壊していく時に、何が起きているのか。それを避けるには、どのような手法があるのか。)
『ビジネスで一番、大切なこと 消費者のこころを学ぶ授業』ヤンミ・ムン著(2010)

『成功ルールが変わる!―「カラオケ資本主義」を越えて』ヨーナス・リッデルストラレ、シェル・A・ノードストレム著(2004)

『アメリカ海兵隊―非営利型組織の自己革新』野中郁次郎著(1995)

※以下は本文中に記載されている参考文献
『同族経営はなぜ3代でつぶれるのか?』武井一喜著(2010)

『ビジネスで失敗する人の10の法則』ドナルド・R・キーオ著(2009)

■SIDE6をもっと理解するためのBOOKS(成長を続ける組織に必要なのは、どのような理念なのか。優れた企業、先人の知恵に学ぼう。)
『いい会社をつくりましょう』塚越寛著(2004)

『百年企業、生き残るヒント』久保田章市著(2010)

『日本は勝てる戦争になぜ負けたのか』新野哲也著(2007)

■SIDE7をもっと理解するためのBOOKS(現在の低空飛行状態から脱出し、若手に負けない勢いと輝きを取り戻すために…。)
『技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか―画期的な新製品が惨敗する理由』妹尾堅一郎著(2009)

『ロングセラー商品の舞台裏―ヒットを続けるのには理由がある』成美堂出版編集部編集(2010)

『機動戦士ガンダムDVD 全11巻』


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[ 2011/05/26(木) 23:55 ]

『9割の会社は社長で決まる』の各節の見出し一覧および掲載会社リンク集
今回は『9割の会社は社長で決まる』小山政彦著(中経出版、2011)です。


結局、「会社を倒産させない」というのが社長の最大のテーマであり、社長がどう決断するかによって会社の9割は決まってしまうのよ!、ってこと?

本書には、各節ごとに社長に求められる「知恵」がまとめてあるので、各節の見出しをメモ書きとして。

また若干、実名で紹介されている会社があるので、これもメモ書きとして。


ということで、『9割の会社は社長で決まる』の各節の見出し一覧および掲載会社リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『9割の会社は社長で決まる』の各節の見出し 一覧
■第1章 社長のルール 経営者と個人の人格を分けなさい
・1  社長は、社員に約束をして自らを追い込みなさい

・2 社長は、経営者と個人の人格を分けなさい

・3 社長は、社員とお客さまに真摯でありなさい

・4 社長は、9割が反対する改革を実行しなさい

・5 社長は、リスクを冒してでもやるべきことをやりなさい

・6 社長は、即断力を磨きなさい

・7 社長は、おそれすにギアチェンジをしなさい

・8 社長は、「偉くない」と心得なさい

・9 社長は、前始末をして運を呼び込みなさい

■第2章 お金のツール 社員の給与を1銭も下げないと宣言しなさい
・10 社長は、儲けグセをつけなさい

・11 社長は、節約グセをつけなさい

・12 社長は、社員の給与を1銭も下げないと宣言しなさい

・13 社長は、利益を社員に還元しなさい

・14 社長は、剰余金の30%を「現在への投資」に 70%を「未来への投資」に使いなさい

・15 社長は、売上は10%以上伸ばさないと決めなさい

・16 社長は、「先義後利」で経営しなさい

・17 社長は、過去5年分の決算数字を頭に入れておきなさい

■第3章 組織のルール できるだけ会議に出て第5分間だけ話しなさい
・18 社長は、「7」を基本に組織をつくりなさい

・19 社長は、上下関係は15歳が限度だと心得なさい

・20 社長は、稼ぐ力と管理する力を分けて組織をつくりなさい

・21 社長は、四半期ごとに組織を変えなさい

・22 社長は、できるだけ会議に出て、5分間だけ話しなさい

・23 社長は、言い訳をしないと決めなさい

・24 社長は「決断業」、社員は「解答業」と心得なさい

・25 社長は、社員との飲み会を定例化しなさい

・26 社長は、やせ我慢を仕事にしなさい

・27 社長は、60歳で辞めなさい

■第4章 人材育成のルール 人を育てるのではなく人が育つ環境をつくりなさい
・28 社長は、人を育てるのではなく、人が育つ環境をつくりなさい

・29 社長は、しつけとマナーを徹底しなさい

・30 社長は、部下を全面肯定しなさい

・31 社長は、部下に頭でなく体で覚えさせなさい

・32 社長は、アメとムチを使い分けなさい

・33 社長は、ピンポイント発想で人を育てなさい

・34 社長は、採用を社長面接からスタートさせなさい

・35 社長は、人材を設備投資と考えなさい

・36 社長は、「社員は暇なときに腐る」ことを知っておきなさい

・37 社長は、社員を見るとき「どんな育ち方をしてきたか」に注意しなさい

■第5章 情報のルール お客さまの進化を察知しなさい
・38 社長は、過去の成功体験を捨てなさい

・39 社長は、現場主義を徹底しなさい

・40 社長は、フアッズを分析しなさい

・41 社長は、お客さまの進化を察知しなさい

・42 社長は、お客さまの「精神欲」を満たしなさい

・43 社長は、「非効率」に着目しなさい

・44 社長は、高所から情報を捉えなさい

・45 社長は、低額所得層のマーケティングに力を入れなさい


◆『9割の会社は社長で決まる』の掲載会社 一覧

スヴェンソン

サダマツ

シューズ愛ランド

ガリバーインターナショナル


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[ 2011/05/22(日) 06:47 ]

『旅 2010年11月号 伊勢神宮と出雲大社、私らしいめぐり方』の掲載観光地および掲載店リンク集
今回は『旅 2010年11月号 伊勢神宮と出雲大社、私らしいめぐり方』(新潮社、2010)です。


結局、今流行のパワースポット2箇所を特集してみましたっ!、ってこと?

本書には、伊勢神宮と出雲大社という日本の二大パワースポットの観光地および飲食店やお土産屋さんなどのお店が紹介されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『旅 2010年11月号 伊勢神宮と出雲大社、私らしいめぐり方』の掲載観光地および掲載店リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『旅 2010年11月号 伊勢神宮と出雲大社、私らしいめぐり方』の掲載観光地および掲載店 一覧

◆伊勢
■伊勢神宮・朝散歩
伊勢神宮

■朔日参り
赤福本店の『朔日餅』

すし久の『朔日粥』

■遠い宮
[神社]瀧原宮

[神社]神麻続機殿神社神服織機殿神社

[博物館]斎宮歴史博物館

[カフェ]三時の羊カフェ

[レストラン]せいわの里 まめや

[レストラン]まごの店

[雑貨]しまうま と ことり+

[道の駅]道の駅奥伊勢おおだい

■伊勢うどん
[うどん]まめや

■木綿
[松阪木綿]丸川商店

[松阪木綿]松阪もめん手織りセンター

[松阪木綿]御御絲織物

[市木木綿]神路屋

[伊勢木綿]臼井織布

■餅屋
[餅]柏屋(桑名)の『安永餅』

[餅]笹井屋(四日市)の『なが餅』

[餅]玉吉餅店(津)の『けいらん』『やじろ』

[餅]伊賀屋(松坂)の『さわ餅』

[餅]へんばや商店(小俣)の『へんば餅』

[餅]赤福(伊勢)の『赤福餅』

[餅]二軒茶屋餅角屋本店(伊勢)の『二軒茶屋餅』

■シェフクラブ
[レストラン]Bon Vivant(ボンヴィヴァン)

[レストラン]Campagne(カンパーニュ)

[レストラン]La Mia Vita(ラ・ミア・ヴィータ)

[レストラン]Gentille(ジャンティーユ)

[レストラン]Le Bamboche(ル・バンボッシュ)

■伊勢の宿
[宿]神宮会館

[宿]伊勢 戸田屋料庵

[宿]麻吉

■海鮮ごはん
[食事処]丸萬亭(鳥羽市)

[旅館]夢遊華(鳥羽市)

[食事処]いちや(鳥羽市)

[食事処]魚々味(鳥羽市)


◆出雲
■出雲大社散歩
出雲大社

■神在月

■神社セレクション
熊野大社(松江市八雲町熊野)

八重垣神社(松江市佐草町)

玉作湯神社(松江市玉湯町玉造)

神魂神社(松江市大庭町)

日御碕神社(出雲市大社町)

須佐神社(出雲市佐田町)

■夜神楽
神楽の宿(雲南市大東町須賀)

■出雲そば
[そば]ふなつ

[そば]献上そば 羽根屋

[そば]田中屋

■鉄道
[鉄道]一畑電車

[染物]長田染工場

[カフェ]シャンティー

[ソフトクリーム]持田醤油店

[飴]來間屋生姜糖本舗

[鉄道]奥出雲おろち号

■焼物
[窯元]湯町窯

[窯元]出西窯

[窯元]布志名 舩木窯

■和菓子
[和菓子]三英堂(松江市)

[和菓子]一力堂(松江市)
[和菓子]風流堂 寺町店(松江市)

[和菓子]桂月堂(松江市)
[和菓子]向月庵(松江市)

[和菓子]彩雲堂(松江市)
■出雲の宿
[宿]湯宿 草菴(島根県簸川郡)

[宿]華仙亭 有楽(星野リゾート 有楽)(松江市)

■出雲の食
[食事処]銀座 長助(松江市)

[居酒屋]郷土料理 てれすこ(松江市)

[食事処]おかや(出雲市)

[居酒屋]海鮮料理 鶴丸(居酒屋)(松江市)


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[ 2011/05/18(水) 22:51 ]

アフェリエイトの売上で購入した本、プレゼントします。
本ブログを開始した当初から、ずっと考えていたことがあります。

それは「アフィリエイトの売上は自分だけで使ってしまうのではなく、みなさんに還元出来ないか?」と言うこと。

開始後2年近くたった今、やっと実行出来るようになりました。
※つまり、今まで売上がほとんどなかった、ということですが(汗。「今までなに、やってたの?」と言われてしまいそうですが(汗、ガツガツ稼ぐのがメインではないので…。

では、実際、みなさんに何を還元するかと言うと、「アフェリエイトの売上で本購入→プレゼント」ですね。

あ、すいません、私の読んだ後で、となりますので、その点はご了承下さい…。

プレゼントに関するエントリーは、随時Up予定です。
※とは言っても、今の売上情況からすると、数カ月に1回程度かと(汗。

応募から抽選、発送手順に関しては、以下を予定しています。
※2012/02/06追記:ちょっと手順を変更しました。

(1)本ブログでアナウンス。

(2)(1)でTwitterのハッシュタグを記載。

(3)(2)のハッシュタグを入れてツイートしてもらう。

(4)締切り後に(3)のハッシュタグの付いたツイートを検索して、申し込み順にNo.を振り、『乱数ジェネレータ』を用いて当選者を決める。

(5)当選者にTwitterのリプライ経由でアナウンス。

(6)(5)の際、当選者からプレゼント本の送り先を回答して頂くために、ダイレクトメッセージを送る予定なので、「@yokohamateru」をフォローしていただく。

(7)(6)の後で、プレゼント本発送。

と、いうことで、もうちょっとしたら、はじめますので~。

テーマ:ブックレビュー - ジャンル:本・雑誌

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[ 2011/05/15(日) 23:09 ]

『この国を出よ』の参考文献リンク集
今回は『この国を出よ』大前研一、柳井正著(小学館、2010)です。


結局、日本国民全員が今の日本はあとのない崖っ縁にいる現実をしらなければならない!、ってこと?それと、国に頼らず自分の力で立て!ってこと?そして、『この国を出よ』というのは外に出て武者修行を重ねて帰国して日本を復活させる原動力になれ!ってこと?

本書には、本文中にいろいろと参考文献が記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『この国を出よ』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『この国を出よ』の参考文献 一覧
『最強国家ニッポンの設計図』大前研一著(2009)

『ロウアーミドルの衝撃』大前研一著(2006)

『さらばアメリカ』大前研一著(2009)

『一勝九敗』柳井正著(2006)

『民の見えざる手 デフレ不況時代の新・国富論』大前研一著(2010)
※本ブログでも紹介しています

『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』岩崎夏海著(2009)

『企業参謀』大前研一著(1985)

『イノベーションと企業家精神』P・F・ドラッカー著(2007)

『非営利組織の経営』P・F・ドラッカー著(2007)

『エクセレント・カンパニー』トム・ピーターズ、ロバート・ウォーターマン著(2003)

『ハイ・コンセプト』ダニエル・ピンク著(2006)

『モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか』ダニエル・ピンク著(2010)

『現代の経営[上]』P・F・ドラッカー著(2006)
『現代の経営[下]』P・F・ドラッカー著(2006)

『平成維新』大前研一著(1989)

『新・大前研一リポート』大前研一著(1993)

『平成官僚論』大前研一著(1994)


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[ 2011/05/12(木) 23:20 ]

『心を整える。』の勝利をたぐり寄せるための56の習慣および掲載文献・掲載温泉宿・掲載快眠グッズリンク集
今回は『心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣』長谷部誠著(幻冬舎、2011)です。


結局、いろいろなビジネス本や自己啓発本を読んでいいと思ったことは実践しなさいね!、ってこと?

って本文中にはそんなことこれっぽちも書いてありませんが、ビジネス本や自己啓発本読んでいる方には「あーよく言われていることだよね」と思うのではないでせうか?と言っても本書はそーゆーのがよくまとまっているので、入門書とすればかなりいい本だと思います。

本書には、「勝利をたぐり寄せるための56の習慣」が記載されているので、各習慣の見出しをメモ書きとして。また本文中に参考文献やおすすめの温泉宿、快適な睡眠を得るためのグッズなどが紹介されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣』の勝利をたぐり寄せるための56の習慣および掲載文献・掲載温泉宿・掲載快眠グッズリンク集(リスト)を。以下のとおりです。掲載物に関しては、[]書きが無いものは書籍になっています。


◆勝利をたぐり寄せるための56の習慣および掲載文献・掲載温泉宿・掲載快眠グッズ 一覧
・1、意識して心を鎮める時間を作る。

・2、決戦へのスイッチは直前に入れる。

・3、整理整頓は心の掃除に通じる。

・4、過度な自意識は必要ない。

・5、マイナス発言は自分を後退させる。

・6、恨み貯金はしない。

・7、お酒のチカラを利用しない。

・8、子どもの無垢さに触れる。

・9、好きなものに心を委ねる。

・10、レストランで裏メニューを頼む。

・11、孤独に浸かる-ひとり温泉のススメ-
  [温泉宿]静岡県 修善寺温泉 あさば

  [温泉宿]静岡県 熱海温泉 蓬莱

・12、先輩に学ぶ。

・13、若手と積極的に交流する。

・14、苦しいことには真っ向から立ち向かう。

・15、真のプロフェッショナルに触れる。

・16、頑張っている人の姿を目に焼きつける。

・17、いつも、じいちゃんと一緒。

・18、集団のバランスや空気を整える。

・19、グループ内の潤滑油になる。

・20、注意は、後腐れなく。

・21、偏見を持たず、まず好きになってみる。

・22、仲間の価値観に飛び込んでみる。

・23、常にフラットな目線を持つ。

・24、情報管理を怠らない。

・25、群れない。

・26、組織の穴を埋める。

・27、監督の言葉にしない意図・行間を読む。

・28、競争は、自分の栄養になる。

・29、常に正々堂々と勝負する。

・30、運とは口説くもの。

・31、勇気を持って進言すべきときもある。

・32、努力や我慢はひけらかさない。

・33、読書は自分の考えを進化させてくれる。
  『人を動かす』デール・カーネギー著(1999)

  『超訳 ニーチェの言葉』白取春彦翻訳(2011)

  『本田宗一郎 夢を力に 私の履歴書』本田宗一郎著(2001)

  『道をひらく』松下幸之助著(1968)

  『悩む力』姜尚中著(2008)

  『人間失格』太宰治著(1990)

  『アインシュタインは語る』アリス・カラプリス編集(2006)

  『幸せを呼ぶ孤独力―“淋しさ”を「孤独力」に変える人の共通点』斎藤茂太著(2005)

・34、読書ノートをつける。
  『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』勝間和代著(2008)

  『偽善エコロジー』武田邦彦著(2009)

  『深夜特急』沢木耕太郎著(1994)

  『「心の掃除」の上手い人 下手な人』斎藤茂太著(2008)

  『オバマのすごさ――やるべきことは全てやる!』岸本裕紀子著(2009)

・35、監督の手法を記録する。

・36、夜の時間をマネージメントする。
  [CD]『深き眠りへ…』

  [お香]クンバ社の『ハッピー』

  [アロマオイル]ニールズヤード レメディーズ社の『ナイトタイム』

・37、時差ボケは防げる。

・38、遅刻が努力を無駄にする。

・39、音楽の力を活用する。

・40、ネットバカではいけない。

・41、常に最悪を想定する。

・42、指揮官の立場を想像する。

・43、勝負所を見極める。
  『脳に悪い7つの習慣』林成之著(2009)

・44、他人の失敗を、自分の教訓にする。

・45、楽な方に流されると、誰かが傷つく。

・46、変化に対応する。

・47、迷ったときこそ、難しい道を選ぶ。

・48、異文化のメンタリティを取り入れる。

・49、指導者と向き合う。

・50、自分の名前に誇りをもつ。

・51、外見は自分だけのものではない。

・52、眼には見えない、土台が肝心。

・53、正論を振りかざさない。

・54、感謝は自分の成長につながる。

・55、日本のサッカーを強くしたい。

・56、笑顔の連鎖を巻き起こす。


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[ 2011/05/10(火) 23:32 ]

『だから行きたくなる温泉セラピーの宿』の掲載温泉宿リンク集
今回は『だから行きたくなる温泉セラピーの宿』石井宏子著(集英社、2009)です。


結局、"温泉宿"は人生のラグジュアリーよ!、ってこと?

本書には、いろいろな温泉宿が記載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『だから行きたくなる温泉セラピーの宿』の掲載温泉宿リンク集(リスト)を。以下のとおりです。ちなみに宿の下のメモ書きは、著者の温泉セラピーPOINTです。


◆『だから行きたくなる温泉セラピーの宿』の掲載温泉宿 一覧
■1章 美肌みがきの温泉
北海道 十勝川温泉 三余庵
  植物のアロマに癒されるお湯
  アロマセラピーサロン「ラ・ローズ」のコース
  北の食材いっぱいのお料理

宮城県 東鳴子温泉 旅館大沼
  婦人名湯"赤湯"は、まさに天然の化粧品
  脱力できる癒しのお風呂がいっぱい
  自分スタイルでプチ湯治が可能

神奈川県 箱根・芦之湯温泉 鶴鳴館 松坂屋本店
  箱根で希少な自家源泉かけ流しの宿
  刻々と色が変わる神秘の温泉
  ノスタルジックな和モダンのお部屋

佐賀県 奥武雄温泉 風の森
  トロトロ濃厚美肌温泉
  森に抱かれた美空間
  素晴らしいのにリーズナブル

鹿児島県 妙見温泉 妙見石原荘
  フレッシュなこだわり温泉
  渓流に突き出た露天風呂
  別世界のモダンな新館

石川県 山代温泉 あらや滔々庵
  加賀文化を感じさせる老舗旅館
  技ありの「烏湯」は極上の癒し空間
  美食と器にもうっとり

静岡県 桜田温泉 山芳園
  フレッシュ生なれたての温泉
  90cmの深湯の露天風呂でリラックス
  マイ温泉付きの蔵の離れが素敵

山梨県 奈良田温泉 白根館
  エメラルドグリーンのツルツル温泉
  たっぷりのフレッシュ源泉は超いい気持ち
  元気をもらえる山の幸と源泉粥

福島県 高湯温泉 玉子湯
  濃厚硫黄の真っ白なにごり湯
  昔ながらの茅葺きの湯小屋
  雪見露天風呂も情緒たっぷり

大分県 長湯温泉 ラムネ温泉館(大丸旅館)
  希少な二酸化炭素泉で感動
  ぬるい温泉とあたたかい温泉の交互湯で活性化
  大地のミネラルぎっしりの温泉パワー

■2章 ふたり旅ならここへ行きたい
熊本県 天草下田温泉 石山離宮 五足のくつ
  ホーリーな楽園空間
  絶景のサンセットを極上温泉で
  ダイナミックな自然をいただく天草の食

大分県 由布院温泉 山荘 無量塔
  ここにしかない空間
  スタイリッシュな部屋でゴロ寝
  美空間の美湯で美肌

鹿児島県 南霧島温泉 天空の森
  ここにしかない空間
  スタイリッシュな部屋でゴロ寝
  美空間の美湯で美肌
  ※あれ、前の宿と同じ…(汗

山形県 肘折温泉 丸屋
  ガツンとあたたまる濃厚温泉
  情緒たっぷりの温泉街
  レトロモダンの空間に癒される

岐阜県 新穂高温泉 槍見館
  絶景露天風呂の開放感
  飛騨の古民家づくりのお部屋
  地元食材にこだわったお料理

愛知県 内海温泉 海のしょうげつ
  高台から海を見下ろすロケーション
  のんびり籠れる離れスタイル
  とにかくすごいごちそうの数々

熊本県 黒川温泉 旅館 山河
  木々の緑とお湯に抱かれる
  ふわりと香る硫黄と鉄分
  浴衣で過ごす極上時間

大分県 瀬の本高原 界ASO
  自然に抱かれたロケーション
  大きな専用露天風呂に美湯がかけ流し
  オリジナルメニューのスパも至福

静岡県 湯ヶ島温泉 谷川の湯 あせび野
  ひたひたと潤う美肌温泉
  大野天風呂は気分爽快
  素晴らしいのにリーズナブル

栃木県 新那須温泉 那須高原の宿 山水閣・別邸 回
  ギャラリーのようなモダン空間
  そこで好き放題過ごせる幸せ
  高原リゾートな時間も楽しめる

■3章 これを食べに行きたい
福井県 三国温泉 料理旅館 望洋楼
  巨大な極上"ブランド蟹"
  海に浮かんでいるようなお部屋
  絶景の夕暮れ露天風呂

愛知県 渥美半島 伊良湖岬 和味の宿 角上楼
  シコシコうまうまの極上とらふぐ
  居心地のよいノスタルジックな空間
  営業部長の「タン」のお出迎え

長野県 奥山田温泉 満山荘
  おいしくて美しい創作料理
  センス抜群の心地よい空間
  うっとりする濃厚美温泉

兵車県 有馬温泉 有馬山叢 御所別墅
  超濃厚のデトックス温泉
  キレイでおいしい旬なフレンチ
  贅沢空間の優雅な休日

宮城県 川渡温泉 山ふところの宿 みやま
  センスのある山里のごちそう
  風景に抱かれた洗練空間
  スローな時間

青森県 嶽温泉 縄文人の宿
  素材まるごとの縄文人流
  雪の津軽のあたたかな温泉
  好きなように過ごせる時間

山形県 天童温泉 ほほえみの宿 滝の湯
  エコでおいしい安心野菜
  夜景温泉でまったり
  天童木工の家具にうっとり

山形県 赤湯温泉 いきかえりの宿 瀧波
  ほっかほかのつきたて餅
  どっしりとして庄屋屋敷
  元気がもらえる温泉

長野県 美ヶ原温泉 旅館すぎもと
  何が出るか楽しみな感動夕食
  こだわりオーディオの良質な音
  居心地のいいパブリックスペース

栃木県 那須高原温泉 二期倶楽部
  宮崎シェフの極上ディナー
  丸かじる野菜のサラダバー
  森の中の露天温泉も幸せ

■4章 女友だちと行きたい
静岡県 北川温泉 望水
  とことん癒される美温泉
  幸せになれるスパ
  採れたて野菜のまるかじり

静岡県 湯ヶ島温泉 アルカナイズ
  目の前に迫る山の森
  ワイルドな川の音
  ドラマチックな晩餐

栃木県 那須・大丸温泉 大丸温泉旅館
  とてつもなくフレッシュな温泉
  一番上流の露天風呂が女性専用
  素晴らしいのにリーズナブル

長野県 星野温泉 星のや軽井沢
  水辺に佇むスパ棟
  森と水に抱かれた美空間
  癒しの美肌湯で"温泉ヨガ"

神奈川県 箱根・宮ノ下温泉 四季の湯座敷 武蔵野別館
  癒しの貸切り露天風呂
  お肌しっとりやわらか温泉
  素晴らしいのに気楽に行ける

宮城県 南三陸温泉 南三陸 ホテル観洋
  とにかく絶景大海原
  かもめ飛ぶ断崖温泉
  お肌ぷるぷる海の幸

山形県 かみのやま温泉 葉山館 翠葉亭
  蔵王連峰を眺めるマイ温泉
  日本のワインが似合う温泉ディナー
  おしゃべりがはずむ部屋足湯

秋田県 乳頭温泉郷 妙乃湯
  2種類の源泉でしっとりスベスベ
  秘湯めぐりで身も心もキレイに
  秘湯初心者も安心

静岡県 熱川温泉 カタ~ラ福島屋
  おもしろすぎるジャングル温泉
  好きなだけ食べられるダイニング
  遊び尽くしてリーズナブル

宮城県 峩々温泉 峩々温泉
  ワイルドな山の風景
  秘湯気分のプチ湯治
  ラウンジでおしゃべるもはずむ

■5章 一度は入りたいパワー温泉
秋田県 乳頭温泉郷 鶴の湯温泉
  真っ白なにごり湯の露天風呂
  これぞ秘湯と喜びを感じる雰囲気
  お宿のみなさんのあたたかい笑顔

福島県 二岐温泉 大丸あすなろ荘
  そっと自然の一部になれる
  新緑、紅葉、雪景色も素敵
  自噴する岩風呂の温泉も感動

長野県 毒沢鉱泉 神乃湯
  熱いパワーを秘めた冷たい温泉
  ほっとできる癒しの森
  スッキリ目覚める朝

大分県 壁湯温泉 旅館 福元屋
  果てしなく透明な洞窟温泉
  伝説の天女に会えそうな川の緑
  芳醇な香り米のごはん

青森県 蔦温泉 蔦温泉旅館
  力強い自噴泉の生温泉
  癒される静かなお宿の雰囲気
  ブナ原生林のパワーに包まれる場所

秋田県 男鹿温泉郷 元湯 雄山閣
  ぐぐっと温まるパワー温泉
  ふわふわでコリコリのハタハタ団子鍋
  いっぱいいる、なまはげさん

島根県 玉造温泉 湯之肋の宿 長楽園
  パワーストーンの地盤から噴出
  120坪の広くて深い大露天風呂
  専用の巻布がありみんなで楽しく入れる

宮城県 鳴子温泉 ゆさや旅館
  ぬるぬるつるつるのうなぎ湯
  登録有形文化財の風情ある建物
  鳴子温泉街のお散歩

大分県 寒の地獄温泉 寒の地獄温泉旅館
  夏限定の冷たい温泉にチャレンジ
  あたためたほかほかの温泉でまったり
  豊後の恵みの囲炉裏料理

大分県 由布院温泉 庄屋の館
  コバルトブルーの美温泉
  いつまでも入っていたい大露天風呂
  故郷の山里のような雰囲気


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[ 2011/05/08(日) 06:40 ]

『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集
今回は『できる人の英語勉強法』安河内哲也著(中経出版、2007)です。


結局、『音読』を学習の中心に据えなさいね!それと文法の勉強はMUSTね!さらにネイティブじゃなくて国連の英語を目指しなさいね!ってこと?

本書には、各章の章末に著者のオススメ教材が明記されていますので、これをメモ書きとして。


ということで『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集 一覧
■私のオススメ教材 ~リスニング編~
『えいご漬け CD-ROM』(初級~中級)

『iPod shuffle』(全レベル)

『「スクリーンプレイ」シリーズ』(上級)

■私のオススメ教材 ~スピーキング編~
『単語でカンタン!旅行英会話』PRESSWORDS著(2006)(初級)

『英語で思ったことが話せる本 やさしい編』安河内哲也著(2003)(初級~中級)

『TOEIC Speaking and Writing Tests』 ※TOEICのテスト

■(リーディングで)私の愛用している教材を公開します!
『英語のスクリプト(台本)』

・語句注つきの英字新聞
 『毎日ウィークリー』
 『週刊ST』

・日本のマンガの英語版
 『北斗の拳(Fist of the North Star)』
 『ドラゴンボール(Dragon Ball)』
 『アドルフに告ぐ(Adolf)』
 『デスノート(Death Note)』

・日本の小説などの英語版
 『新訳 坊ちゃん』
 『ナイン・ストーリーズ』

・英語のガイドブック
 『Let's go USA』

アメリカのポルノ小説

■私のオススメ教材 ~ライティング編~
『超基本パターン33 書ける!英作文』安河内哲也著(2005)(中級)


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[ 2011/05/07(土) 00:23 ]

『[英和対訳]決定版 ドラッカー名言集』のP.F.ドラッカー主要30作品リンク集
今回は『[英和対訳]決定版 ドラッカー名言集』P・F・ドラッカー著(ダイヤモンド社、2010)です。


結局、(翻訳が悪いわけではないんだけど)翻訳よりも原書(洋書)を読んだ方が意味が理解しやすいよの!、ってこと?

ここで『マネジメント』に関して、読んでもさっぱり!って書いてましたけど、翻訳がNGなわけじゃなく、日本語に訳すとどーしてもこうなっちゃうかな…、というような原文(英文)でした。でも英文そのまま読んだほうが、ストンと理解しやすいかも。

本書には、巻末に、P.F.ドラッカー主要30作品が記載されているので、これをメモ書きとして。ちなみに原書(洋書)も明記されているので、これも合わせてメモ書きとして。


ということで、『決定版 ドラッカー名言集』のP.F.ドラッカー主要30作品リンク集(リスト)を。以下のとおりです。って上下巻とかあるので、書籍数で言うと30巻超ですが…。


◆『決定版 ドラッカー名言集』のP.F.ドラッカー主要30作品 一覧(*印は本書で引用されているものです)
*『「経済人」の終わり(ドラッカー名著集9)』(2007)
『The End of Economic Man』(1995)

*『産業人の未来(ドラッカー名著集10)』(2008)
『The Future of Industrial Man』(1995)

*『企業とは何か(ドラッカー名著集11)』(2008)
『Concept of the Corporaion』(1993)

*『現代の経営[上](ドラッカー名著集2)』(2006)
*『現代の経営[下](ドラッカー名著集3)』(2006)
『The Practice of Management』(2006)

*『変貌する産業社会』(1959)
『Landmarks of Tomorrow』(1996)

*『創造する経営者(ドラッカー名著集6)』(2007)
『Managing for Results』(2006)

*『経営者の条件(ドラッカー名著集1)』(2006)
『The Effective Executive』(2006)

*『断絶の時代(ドラッカー名著集7)』(2007)
『The Age of Discontinuity』(1992)

*『マネジメント[上](ドラッカー名著集13)』(2008)
*『マネジメント[中](ドラッカー名著集14)』(2008)
*『マネジメント[下](ドラッカー名著集15)』(2008)
『Management:Takes, Responsibilites, Ptacties』(1900?)

『見えざる革命』(1996)
『The Pension Fund Revolution』(1996)

『傍観者の時代(ドラッカー名著集12)』(2008)
『Adventures of a Bystander』(1994)

*『乱気流時代の経営』(1996)
『Managing in Turbulent Times』(1993)

*『日本 成功の代償』(1981)
『Toward the Next Economics and Other Essays』(2010)

『最後の四重奏』(1983)
『The Last of All Possible Worlds』(1982)

『変貌する経営者の世界』(1982)
『The Changing World of the Executive』(2010)

『善への誘惑』(1988)
『The Temptation to Do good』(1984)

*『イノベーションと企業家精神(ドラッカー名著集5)』(2007)
『Innovation and Entrepreneurship』(2006)

*『マネジメント・フロンティア』(1986)
『The Frontiers of Management』(2010)

*『新しい現実』(1989)
『The New Realities』(2003)

*『非営利組織の経営(ドラッカー名著集4)』(2007)
『Managing the Nonprofit Organaizatin』(2006)

*『未来企業』(1992)
『Managing for the Future』(1993)

*『ポスト資本主義社会(ドラッカー名言集8)』(2007)
『Post-Capitalist Society』(2004)

*『すでに起こった未来』(1994)
『The Ecological Vision』(2000)

*『未来への決断』(1995)
『Managing in a Time of Great Change』(2009)

『挑戦の時』(1995)
『創生の時』(1995)
『Drucker on Asia:a dialogue between Peter Drucker and Isao Nakauchi』(1997)

*『P.F.ドラッカー経営論集』(1998)
『Peter Drucker on the Profession of Management』(2003)

*『明日を支配するもの』(1999)
『Management Challenges for the 21st Century』(2001)

『はじめて読むドラッカー プロフェッショナルの条件』(2000)
『はじめて読むドラッカー チェンジリーダーの条件』(2000)
『はじめて読むドラッカー イノベータの条件』(2000)
『The Essential Druckery』(2008)
『A Fuctioning Society』(2011)


*『ネクスト・ソサエティ』(2002)
『Managing in the Next Society』(2007)

*『ドラッカー名言集 仕事の哲学』(2003)
*『ドラッカー名言集 経営の哲学』(2003)
*『ドラッカー名言集 変革の哲学』(2003)
*『ドラッカー名言集 歴史の哲学』(2003)
・『Drucker Saying on Individuals / on Management / on Change / on Society』←すいません、対応する原書(洋書)、わかりませんでした…。


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[ 2011/05/04(水) 06:13 ]

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