ほんからり  ~本からいろいろリンク~
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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

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『レバレッジ人脈術』の人脈づくりのチェックリストと会主催のチェックリストおよび参考文献リンク集
今回は『レバレッジ人脈術』本田直之著(ダイヤモンド社、2007)です。


結局、まずは何かしてもらう、ではなく、自分自身が他の人に対して何をしてあげられるか?を考えて、見返りを期待せずに「与えなさい」、ってこと?

本書には、巻末に「人脈づくりのチェックリスト」と「会主催のチェックリスト」がリストアップされていますので、これをメモ書きとして。また、本文中に数点、参考文献が記載されていますので、これもメモ書きとして。


ということで、『レバレッジ人脈術』の人脈づくりのチェックリストと会主催のチェックリストおよび参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『レバレッジ人脈術』の人脈づくりのチェックリスト
・コントリビューションベース

・長期視点

・知名度よりマインドの高い人を選ぶ

・自分だけ得することを考えない

・共生系の人脈

・B/S型ライフスタイル

・人脈は自己責任

・時間価値、情報価値、人脈価値を理解

・インプット・自己投資

・事前自己紹介

・魅力的なプロフィール

・相手のことをよく知る

・相手の都合を考える

・相手の話を聞く

・意味のない紹介をしない

・お願いをしない

・メンターの依頼をしない

・メールに感情を乗せる

・情報提供・発信

・人に教えることができるものを持つ

・いいお店を持つ

・ホームを持つ

・会ったらフォロー

・共通言語を持つ

◆『レバレッジ人脈術』の会主催のチェックリスト
・カテゴリーを絞る

・囲い込まない

・紹介制にする

・温度差がないようにする

・共通点を見つける

・2次会をやらない

・立食形式

・オフィスを人が集まる場所に

◆『レバレッジ人脈術』の参考文献 一覧
『レバレッジ・リーディング』本田直之著(2006)

『ほめ言葉ハンドブック』本間正人、祐川京子著(2006)

『パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す』ピーター・モントヤ著(2005)

『いつもでもデブと思うなよ』岡田斗司夫著(2007)


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[ 2011/02/25(金) 23:54 ]

『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献リンク集
今回は『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』です。

って、今回は書籍ではなく、WebSite、ですね。って「はてな」のエントリーで。

元記事ではリンクが張っていなかったので、メモ書きとして。


ということで、『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献 一覧

■語彙力チェック
[WebSite]英単語力測定「V-Check」

■文法
『英語リーディング教本―基本からわかる』薬袋善郎著(2000)

『日本人の英語』マーク・ピーターセン著(1988)

『例解 現代英語冠詞事典』樋口昌幸著(2003)

『ロイヤル英文法―徹底例解』綿貫陽、須貝猛敏、宮川幸久、高松尚弘、マーク・ピーターセン著(2000)

■単語
[フリーソフト]『P-Study System』

『英語丸のみ辞典シリーズ』井上一馬著(2007)

■リーディング
John Grishamの小説

Sydney Sheldonの小説


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[ 2011/02/22(火) 23:49 ]

『会社を踏み台にする生き方』の厳しい時代をタフに戦い豊かな人生を手にいれるための7つのポイントおよび参考文献リンク集
今回は『会社を踏み台にする生き方』吉越浩一郎著(マガジンハウス、2009)です。


結局、今いる会社で実績を上げて力をつけていきなさいね!、ってこと?

本書には、「はじめに」に「厳しい時代をタフに戦い豊かな人生を手にいれるため」の7つのポイントが明記してありますので、これをメモ書きとして。また、本文中に数点、参考文献が記載されていますので、これもメモ書きとして。


ということで、『会社を踏み台にする生き方』の厳しい時代をタフに戦い豊かな人生を手にいれるための7つのポイントおよび参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『会社を踏み台にする生き方』の厳しい時代をタフに戦い豊かな人生を手にいれるための7つのポイント
・慣例や上司の指示ではなく自分自身の頭で考え、行動し、決定すること。

・仕事の中にあるマニュアル化できない暗黙知を上司や先輩から盗むこと。

・努力は常に実利的・実用的・実質的に、システマティックに行うこと。

・成功するまで粘り強く努力を重ねれば、絶対に成功すること。

・必要なアイディアならば躊躇せずに徹底的にパクること。※「徹底的にパクる」=TTPと略されています、本文中では。

・自分だけの仕事のフォームを持つこと。

・常に現場で考え判断すること。

◆『会社を踏み台にする生き方』の参考文献 一覧
『日本はなぜ敗れるのか―敗因21ヵ条』山本七平著(2004)

『デッドライン仕事術 - すべての仕事に「締切日」を入れよ』吉越浩一郎著(2007)
※本ブログでも紹介しています


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[ 2011/02/21(月) 22:51 ]

『ドラッカーと松下幸之助』の参考文献リンク集
今回は『ドラッカーと松下幸之助』渡邊祐介著(PHP研究所、2010)です。


結局、ドラッカーはマネジメントを技術として見るのに対して、松下は芸術として見る、ってこと?

本書には、巻末に参考文献一覧が掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『ドラッカーと松下幸之助』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『『ドラッカーと松下幸之助』の参考文献 一覧
■ドラッカー関連
『ドラッカー名著集13 マネジメント[上]―課題、責任、実践』ピーター・F・ドラッカー著(2008)

『日本成功の代償』久野桂、ピーター・F・ドラッカー著(1981)

『ドラッカー名著集 4 非営利組織の経営』ピーター・F・ドラッカー著(2007)

『未来企業―生き残る組織の条件』ピーター・F・ドラッカー著(1992)

『ドラッカー名著集8 ポスト資本主義社会』ピーター・F・ドラッカー著(2007)

『すでに起こった未来―変化を読む眼』ピーター・F・ドラッカー著(1994)

『ドラッカー名著集1 経営者の条件』ピーター・F・ドラッカー著(2006)

『ドラッカー名著集2 現代の経営[上]』ピーター・F・ドラッカー著(2006)

『ドラッカー名著集3 現代の経営[下])』ピーター・F・ドラッカー著(2006)

『イノベーションと企業家精神』ピーター・F・ドラッカー著著(2007)

『ドラッカー名著集9 「経済人」の終わり』ピーター・F・ドラッカー著(2007)

『マネジメントを発明した男 ドラッカー』ジャック・ビーティ著(1998)

『ドラッカー名著集10 産業人の未来』ピーター・F・ドラッカー著(2008)

『ドラッカー名著集7 断絶の時代』ピーター・F・ドラッカー著(2007)

『明日を支配するもの―21世紀のマネジメント革命』ピーター・F・ドラッカー著(1999)

『プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか』ピーター・F・ドラッカー著(2000)

『マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]』ピーター・F・ドラッカー著(2001)

『仕事の哲学 最高の成果をあげる』ピーター・F・ドラッカー著(2003)

『企業とは何か その社会的な使命』ピーター・F・ドラッカー著(2005)

『ドラッカー入門 万人のための帝王学を求めて』上田惇生著(2006)

『P.F.ドラッカー経営論』ピーター・F・ドラッカー著(2006)

『ドラッカー名著集12 傍観者の時代』ピーター・F・ドラッカー著(2008)

■松下幸之助関連
・『技術者魂 中尾哲二郎の歩んだ道』松下幸之助監修(1982)

『人間を考える 第二巻 日本の伝統精神 日本と日本人について』松下幸之助著(1982)

『私の行き方考え方―わが半生の記録』松下幸之助著(1986)

『物の見方考え方』松下幸之助著(1986)

『人事万華鏡―私の人の見方・育て方』松下幸之助著(1977)

『松下幸之助発言集 ベスト・コレクション』松下幸之助著

『縁、この不思議なるもの―人生で出会った人々』松下幸之助著(1993)

『人間としての成功』松下幸之助著(1994)

『私の夢・日本の夢―21世紀の日本』松下幸之助著(1994)

『人間を考える―新しい人間観の提唱・真の人間道を求めて』松下幸之助著(1995)

『松下幸之助・成功への軌跡―その経営哲学の源流と形成過程を辿る』佐藤悌二郎著(1997)

『松下幸之助発想の軌跡―経営の道・人間の道』松下幸之助著(1997)

『誰も書かなかった松下幸之助 三つの素顔』水野博之著(1998)

『松下幸之助の経営問答』PHP総合研究所研究本部編集(2005)

『人生心得帳』松下幸之助著(2001)

『経営心得帳』松下幸之助著(2001)

『実践経営哲学』松下幸之助著(2001)

『社員心得帳』松下幸之助著(1981)

『今こそ松下幸之助に学ぶ―混迷の時代の生き方』水野博之著(2002)

『企業の社会的責任とは何か?』松下幸之助著

『道は無限にある』松下幸之助著(2007)

『幸之助論―「経営の神様」松下幸之助の物語』ジョン・P・コッター著(2008)

『エピソードで読む松下幸之助』PHP総合研究所著(2009)

■その他
『組織の盛衰―何が企業の命運を決めるのか』堺屋太一著(1996)

『企業家とは何か』J・A・シュンペーター著(1998)


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[ 2011/02/18(金) 22:23 ]

『民の見えざる手』の参考文献リンク集
今回は『民の見えざる手 デフレ不況時代の新・国富論』大前研一著(小学館、2010)です。


結局、"いざ鬱病"の患者が「いざという時」のために貯めたお金は、国債に回っているので、本当に「いざ」となれば二度と返ってこなくなるから、今のうちにお金ばんばん使ってぐるぐる回して、景気よくしたほうがいいよ!、ってこと?

本書には、本文中にいろいろと参考文献が記載されていますので、これをメモ書きとして。って毎度のことながら大前研一さん本人の著書が多いですが(汗。

ということで、『民の見えざる手 デフレ不況時代の新・国富論』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。

◆『民の見えざる手 デフレ不況時代の新・国富論』の参考文献 一覧
『さらばアメリカ』大前研一著(2009)

『国富論』アダム・スミス著(2000)

『ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代』ダニエル・ピンク著(2006)

[WebSite]「ZOZOTOWN」

[WebSite]「超一品.com」

[WebSite]「うまいもんドットコム」

『ロシア・ショック』大前研一著(2008)

『企業参謀』大前研一著(1985)

『続・企業参謀』大前研一著(1986)

『50代からの選択―ビジネスマンは人生の後半にどう備えるべきか』大前研一著(2008)

『遊ぶ奴ほどよくデキる!』大前研一著(2008)

『ロウアーミドルの衝撃』大前研一著(2006)


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[ 2011/02/13(日) 21:42 ]

『アイデアのつくり方』のアイデアの作られる全過程ないし方法および参考文献リンク集
今回は『アイデアのつくり方』ジェームス・W・ヤング著(阪急コミュニケーションズ、1988)です。


結局、『考具 ―考えるための道具、持っていますか?』にも書いてあったようにアイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない、ってこと?

本書には、アイデアの作られる全過程ないし方法が掲載されていますので、これをメモ書きとして。また、参考文献も本文中や最後に「理解を深めるのに役立つ三冊」など記載されているので、これもメモ書きとして。って参考文献の方は、手に入りにくのが多いですが…(汗。


ということで、『アイデアのつくり方』のアイデアの作られる全過程ないし方法および参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『アイデアのつくり方』のアイデアの作られる全過程ないし方法
・第一 資料集め-諸君の当面の課題のための資料と一般的知識の貯蔵をたえず豊富にすることから生まれる資料と。

・第二 諸君の心のなかでこれらの資料に手を加えること。

・第三 孵化段階。そこでは諸君は意識の外で何かが自分で組み合わせの仕事をやるのにまかせる。

・第四 アイデアの実際上の誕生。<ユーレカ!分かった!みつけた!>という段階。そして

・第五 現実の有用性に合致させるために最終的なアイデアを具体化し、展開させる段階。

※ちょっとわかり辛いので、解説より。って本文よりも解説を先に読んだほうが理解しやすいです…。
・第一 データ収集
・第ニ データの咀嚼
・第三 データの組み合わせ
・第四 ユーレカ(発見)の瞬間
・第五 アイデアのチェック

第三、第四は無意識的活動、残りは意識的活動の時期。

◆『アイデアのつくり方』の参考文献 一覧
■本文中に記載されている本
・『心理と社会』パレート著

『有閑階級の理論―制度の進化に関する経済学的研究』ソースティン・ヴェブレン著(1998)

『孤独な群衆』デイヴィッド・リースマン著(1964)

・『ミス・ピンカートン』メアリー・ロバーツ・ラインハート著

・『サード・ハーカー』John Masefield著

『思考と行動における言語』S・I・ハヤカワ著(1985)

■アイデア作成過程のすべてについて諸君の理解を深めるのに役立つ三冊の書物
・『思考の技術』グラハム・ワラス著

『科学と方法』ポアンカレ著著(1953)

・『科学的研究の技術』W・I・B・ビーバリッヂ著


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[ 2011/02/11(金) 00:36 ]

『脱広告超PR』の参考文献リンク集
今回は『脱広告・超PR―広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』山田まさる著(ダイヤモンド社、2009)です。


結局、「伝えれば売れる」という発想から、「買ってもらうために、選んでもらうために、まずどんな行動を引き起こすのか」という発想に切り替える必要がある、ってこと?

う~ん、なんか本書読んじゃうと、「デトックス」も「逆チョコ」も「夜カジ族」もやっぱりマスコミが絡んでわざと流行らすようにしたのね、って思ってしまいますが(汗。


本書には、巻末に参考文献が記載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『脱広告・超PR―広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『脱広告・超PR―広告を信じなくなった消費者を動かす「連鎖型」IMC』の参考文献 一覧
『PRコミュニケーション管理』フランク・ジェフキンス著(1990)

『コトラーのマーケティング・コンセプト』フィリップ・コトラー著(2003)

『情報大爆発―コミュニケーション・デザインはどう変わるか』秋山隆平著(2007)

『クロスイッチ―電通式クロスメディアコミュニケーションのつくりかた』電通「クロスメディア開発プロジェクト」チーム著(2008)

『うわさとくちコミマーケティング』二瓶喜博著(2003)

『成熟脳―発達脳科学の世界的権威が語る、究極の脳アンチエイジング』大井静雄著(2009)

『99.9%成功するしかけ キシリトールブームを生み出したすごいビジネスモデル』藤田康人著(2006)

『データ対話型理論の発見―調査からいかに理論をうみだすか』バーニー・G・グレイザー、アンセルム・L・ストラウス著(1996)

『関係性マーケティングの構図』和田充夫著(1998)

『広報の仕掛人たち―21のPRサクセスストーリー』日本パブリックリレーションズ協会編集(2006)

『急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則』マルコム・グラッドウェル著(2007)

『イギリスの情報外交 インテリジェンスとは何か』小谷賢著(2004)

『ウルトラ・ダラー』手嶋龍一著(2007)

『脳を育て、夢をかなえる―脳の中の脳「前頭前野」のおどろくべき働きと、きたえ方』川島隆太著(2003)

『限られた予算で売上げも知名度も好感度もアップするPRの教科書』萩原千史著(2006)

『次世代広告コミュニケーション』横山隆治、関良樹、松矢順一、太駄健司、三輪宗久著(2007)

『統合型ブランドコミュニケーション―マーケティングコミュニケーションの新展開』東英弥著(2007)

『ブランド戦略シナリオ―コンテクスト・ブランディング』阿久津聡、石田茂著(2002)

[WebSite]次世代のインタラクティブコミュニケーション


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[ 2011/02/07(月) 23:49 ]

『コトラーを読む』のコトラーの著作ガイドリンク集
今回は『コトラーを読む』酒井光雄著(日本経済新聞出版社、2007)です。


結局、コトラーの著書はページ数多いものばかりなので本書で概要を学んでから取り掛かってね、ってこと?

本書には、巻末にコトラーの著作ガイドが記載されていますので、これをメモ書きとして。各本の説明があるものは追記してあります。


ということで、『コトラーを読む』のコトラーの著作ガイドリンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『コトラーを読む』のコトラーの著作ガイド 一覧
『マーケティング原理―基礎理論から実践戦略まで』フィリップ・コトラー、ゲイリー・アームストロング著(2003)
900ページを超える大作ですが、目次立てがわかりやすく、読者が知りたい部分や業務で必要な章を選んで読んでいけるように構成されています。

『コトラーのマーケティング入門』フィリップ・コトラー、ゲイリー・アームストロング著(2000)
同じく700ページ近くありますが、海外の広告作品やイメージ写真がカラー写真の口絵として掲載されています。前掲書と内容が重なる部分がかなりあります。

『非営利組織のマーケティング戦略』フィリップ・コトラー、アラン・R・アンドリーセン著(2005)
地方自治体や公共機関、大学や病院といった非営利組織のマーケティングについて書かれた書籍です。翻訳の初版は1991年ですから、日本の現状を考えるとコトラーの先見性がわかります。

『コトラーの戦略的マーケティング―いかに市場を創造し、攻略し、支配するか』フィリップ・コトラー著(2000)
本書の中ではその内容をご紹介できませんでしたが、書籍として読みやすく、実務家にお薦めしたい一冊です。

『マーケティングを学ぶ人のためのコトラー入門』片山又一郎著(2003)
マーケティングの基礎を学びたい人のために、コトラーの著者から要約を抜粋して執筆しています。類書として『コトラーに学ぶマーケティング』があります。

・『フィリップ・コトラーのマーケティング論(ハーバード・ビジネス・レビュー2004年2月号)』
ハーバード・ビジネス・レビューには、コトラーのインタビュー記事や過去の論文と未訳論文が掲載されています。

※以下は書籍名のみ掲載。
『コトラーのマーケティング・マネジメント 基本編』フィリップ・コトラー著(2002)

『コトラーのマーケティング・マネジメント ミレニアム版』フィリップ・コトラー著(2001)

『コトラーのマーケティング・コンセプト』フィリップ・コトラー著(2003)

『コトラーのプロフェッショナル・サービス・マーケティング』フィリップ・コトラー、トーマス・ヘイズ、ポール・ブルーム著(2002)


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[ 2011/02/04(金) 23:39 ]

『一度は泊まりたい有名宿覆面訪問記』の一度は泊まりたい有名宿リンク集
今回は『一度は泊まりたい有名宿覆面訪問記』岩佐十良著(角川マーケティング、2010)です。


結局、著者と趣味があれば、掲載されているほとんどの宿はオススメ!、ってこと?

各宿の紹介の最後に「こんな人におすすめ!」と「こんな人は行ってはダメ!」というのが明記してあるので、これが趣味があうかどうかの基準になるかと…って本書、実際に読んでみて確かめてくださいね(笑)。

本書には、一度は泊まりたい有名宿が「記念日に間違いない宿」と「1万円前後で上質な宿」の2種類の価格設定に分類されて掲載されていますので、これをメモ書きとして。

ということで、『一度は泊まりたい有名宿覆面訪問記』の一度は泊まりたい有名宿リンク集(リスト)を。以下の通りです。

ちなみに宿名の後ろの星印は著者の「超私的評価」でありまして、以下のようになっています。
★まあ悪くないかな
★★けっこういい、悪くない
★★★かなりいいじゃない!また来たい!
★★★★もう最高!文句なし!
★★★★★これは日本有数のレベルですよ

それと、温泉、料理、風情&ロケーション、接客&サービス、コストパフォーマンスの各項目別でも星付があるので、これもメモ書きしておきます。

◆『一度は泊まりたい有名宿覆面訪問記』の一度は泊まりたい有名宿 一覧
■記念日に間違いない宿 旅館のようで旅館じゃない 高級旅館の新潮流
星のや 京都(京都府・嵐山) ★★★★
  温泉:なし
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★

星のや 軽井沢(長野県・星野温泉) ★★★★★
  温泉:★★
  料理:★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★★
  コストパフォーマンス:★★

扉温泉 明神館(長野県・扉温泉) ★★★
  温泉:★★
  料理:★★★
  風情&ロケーション:★★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★

有馬温泉 御所別墅(兵庫県・有馬温泉) ★★
  温泉:★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★

ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ(神奈川県・箱根温泉郷) ★★★
  温泉:★
  料理:★★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★

■記念日に間違いない宿 これぞ正統派! 日本の名門旅館
俵屋旅館(京都府・中京区) ★★★★★
  温泉:なし
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

あさば(静岡県・修善寺温泉) ★★★★★
  温泉:★★★★
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★★

由布院 玉の湯(大分県・由布院温泉) ★★★
  温泉:★★
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★

庭園の宿 石亭(広島県・宮浜温泉) ★★★
  温泉:★
  料理:★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

■記念日に間違いない宿 ほんとうに美味しいものを食べたい! 美食の宿へ
ホテルリッジ(徳島県・鳴門市) ★★★★★
  温泉:★★
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★★
  接客&サービス:★★★★
  コストパフォーマンス:★★★

二期倶楽部(栃木県・那須町) ★★★★
  温泉:★★
  料理:★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★

■記念日に間違いない宿 たまにはこんなのもアリかも。 いまどきの大型旅館
鐘山苑(山梨県・富士五湖 鐘山温泉) ★★★
  温泉:★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★★★
  コストパフォーマンス:★★

■1万円前後で上質な宿 実は富裕層はこんな宿に泊まっている!? 別荘がわりに使いたい小さな宿
村のホテル 住吉屋(長野県・野沢温泉) ★★★★★
  温泉:★★★
  料理:★★★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

向瀧(福島県・会津東温泉) ★★★★
  温泉:★★
  料理:★★★
  風情&ロケーション:★★★★
  接客&サービス:★★★★
  コストパフォーマンス:★★★

山ふところの宿 みやま(宮城県・川渡温泉) ★★★
  温泉:★★★
  料理:★★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★
  コストパフォーマンス:★★★★

山のいおり 草円(岐阜県・福地温泉) ★★★★
  温泉:★★★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★★
  コストパフォーマンス:★★★

松宝苑(岐阜県・新平湯温泉) ★★★
  温泉:★★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

■1万円前後で上質な宿 部屋は?トイレは?食事はどうなの? あの秘湯の真実
鶴の湯温泉(秋田県・乳頭温泉郷) ★★★★★
  温泉:★★★★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

法師温泉 長寿館(群馬県・法師温泉) ★★★★
  温泉:★★★★★
  料理:★
  風情&ロケーション:★★★★★
  接客&サービス:★
  コストパフォーマンス:★★★★

藤三旅館 湯治部(岩手県・鉛温泉) ★★★
  温泉:★★★★
  料理:★
  風情&ロケーション:★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★

嵐渓荘(新潟県・越後長野温泉) ★★★
  温泉:★★
  料理:★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★

■1万円前後で上質な宿 料理だけで「モトは取った!」 料理の美味しい宿
三水館(長野県・鹿教湯温泉) ★★★★★
  温泉:★★
  料理:★★★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★★★

民宿・磯料理 魚恵(富山県・氷見市) ★★★
  温泉:なし
  料理:★★★★
  風情&ロケーション:★★
  接客&サービス:★
  コストパフォーマンス:★★★★★

郷土料理の宿 さんなみ(石川県・能登町) ★★★★
  温泉:なし
  料理:★★★★★
  風情&ロケーション:★★★
  接客&サービス:★★
  コストパフォーマンス:★★★

※また★印はないのですが、上記以外にも、本文中にお勧めの宿名が記載されているので、これもメモ書きで。

銀婚湯(北海道二海郡八雲町)

地獄温泉 清風荘(熊本県阿蘇郡南阿蘇村)

湖山荘(岩手県盛岡市繋温泉)

高峰温泉(長野県小諸市高峰高原)

蔦温泉旅館(青森県十和田市)

湯元長座(岐阜県奥飛騨温泉郷)

丸屋旅館(山形県肘折温泉)

下藤屋(栃木県奥塩原新湯温泉)

白根館(山梨県奈良田温泉)

山芳園(静岡県桜田温泉)

うえだ(静岡県船原温泉)

槍見館(岐阜県奥飛騨温泉郷)

すぎ嶋(岐阜県神明温泉)

福元屋(大分県壁湯温泉)

旅館山河(熊本県黒川温泉)


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[ 2011/02/01(火) 23:58 ]

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