ほんからり  ~本からいろいろリンク~
主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。
>> ホーム
>> RSS1.0
プロフィール

teru

Author:teru
teruと申します。

主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
http://twitter.com/yokohamateru

別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

10月 | 2010年11月 | 12月
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -


全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
[ --/--/--(--) --:-- ]

『神戸ロマンチック案内』の神戸にまつわる本と映画リンク集
今回は『神戸ロマンチック案内 洋食屋・レストラン、喫茶・バー、ホテル・建物…クラシックな名店と、神戸メイドのかわいいものたち』甲斐みのり著(マーブルトロン、2010)です。


結局、甲斐みのりさんって大阪芸術大学卒だから関西方面のほうが詳しい、ってこと?

本書には、Column.4『神戸にまつわる本と映画』として、神戸に関する書籍や映画が掲載されていますので、これらをメモ書きとして。あ、お店に関してもいろいろ掲載されておりますが、それは別途UP予定です。
※2010/12/06追記:食関係はこちら、旅関係はこちら、にUpしました。

ということで、『神戸ロマンチック案内 洋食屋・レストラン、喫茶・バー、ホテル・建物…クラシックな名店と、神戸メイドのかわいいものたち』の神戸にまつわる本と映画リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『神戸ロマンチック案内』の神戸にまつわる本と映画 一覧
■神戸にゆかりのある作家が紡いだ言葉に触れられる場所
海文堂書店(神戸市中央区)

神戸文学館(神戸市灘区)

■神戸文学
『少年H(上)』妹尾河童著(1999)
『少年H(下)』妹尾河童著(1999)

『コスモポリタンズ』サマセット・モーム著(1994)

『ハイカラ神戸幻視行―コスモポリタンと美少女の都へ』西秋生著(2009)

『神戸・続神戸・俳愚伝』西東三鬼著(2000)

『ほんまにオレはアホやろか』水木しげる著(2002)

『燃ゆる頬・聖家族』堀辰雄著(1947)

『高砂幻戯』小松左京著(1999)

『有馬温泉「陶泉 御所坊」殺人事件』柏木圭一郎著(2010)

『細雪』谷崎潤一郎著(1983)

『辺境・近境』村上春樹著(2000)

『神戸百景』川西英著(1962)

『神戸の残り香』成田一徹著(2006)

■女性による神戸文学
『幾度目かの最期』久坂葉子著(2005)

『ミーナの更新』小川洋子著(2006)

『もめん随筆』森田たま著(2008)

『私的生活』田辺聖子著(2010)

『こころの旅』須賀敦子著(2002)

『放浪記』林芙美子著(1979)

■神戸映画
『007は二度死ぬ』

『女の勲章』

『風の歌を聴け』

『男はつらいよ・寅次郎紅の花』

『華麗なる一族』

『麻薬3号』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

スポンサーサイト

テーマ:神戸 - ジャンル:地域情報

| トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/29(月) 23:21 ]

『英語攻略の「天敵」』の参考文献&お勧め本、お勧めビデオリンク集
今回は『英語攻略の「天敵」 動名詞・不定詞・分詞の再征服』尾崎哲夫著(中央新書ラクレ、2004)です。


結局、「助動詞マスターは英語マスターに通じる」からしっかり理解しろよ!、ってこと?

ってその前に英単語を理解するのが第一だと思いますが…(汗。

本書には、巻末に参考文献&お勧め本、ヒアリングのためのお勧めビデオが掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『英語攻略の「天敵」 動名詞・不定詞・分詞の再征服』の参考文献&お勧め本、お勧めビデオリンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『英語攻略の「天敵」 動名詞・不定詞・分詞の再征服』の参考文献&お勧め本 一覧
『ジーニアス英和辞書』(2006)

『ジーニアス和英辞書』(2006)

『英文法解説』江川泰一郎著(1991)

『マスター英文法』中原道喜著(2008)

『現代英文法―基礎と研究』清水周裕著(1996)

『英文契約書の読み方』山本孝夫著(2006)

『ビジネスに出る英単語―テーマ別重要度順キーワード2500語』松野守峰、松林博文、鶴岡公幸著(2002)

『英文レター基本と文例600―業務連絡パターンブック FAX・電子メール時代の最新コミュニケーションマニュアル』三好和彦著(1994)

『朝日データ年鑑 ジャパンアルマナック〈2006〉日英対訳』(2005)

『試験に出る英文法』森一郎著(1995)

『大人のための英語勉強法―独学で会話力・読解力はここまで伸ばせる!』尾崎哲夫著(2001)

『法律英語入門』尾崎哲夫著(2006)

『私の英熟語帳を公開します!』尾崎哲夫著(2004)

『CD版英語『超基本』を一日30分!』尾崎哲夫著(2003)

『私の英単語帳を公開します!』尾崎哲夫著(2004)

『法律用語ハンドブック』尾崎哲夫著(2010)

◆『英語攻略の「天敵」 動名詞・不定詞・分詞の再征服』のお勧めビデオ 一覧
『アラバマ物語』

『フライド・グリーン・トマト』

・『70年目の審判』

『ウェールズの山』

『ジュリア』

『ニューシネマパラダイス』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/26(金) 23:39 ]

『お金とつきあう7つの原則』の爽やかにお金とつきあうための7箇条およびリスク資産の投資内容
今回は『お金とつきあう7つの原則』山崎元著(ベストセラーズ、2010)です。


結局、本文中にあるように「自分の稼ぐ能力、サイフの中身をしっかり把握して、どれぐらいの生活をすれば大丈夫なのかという感覚を養う」ことが出来ない人は、お金の運用や投資の知識を教えても役の立てようがないですよ、ってこと?

本書には、巻頭に「爽やかにお金とつきあうための7箇条」というのが記載されていますので、これをメモ書きとして。また第6章 お金の殖やし方にてとして「簡易版・資産分配と具体的投資術」のリスク資産への投資内容が明記してあるので、これもメモ書きとして。


ということで、『お金とつきあう7つの原則』の爽やかにお金とつきあうための7箇条および簡易版・資産分配と具体的投資術のリスク資産の投資内容を。以下の通りです。


◆『お金とつきあう7つの原則』の爽やかにお金とつきあうための7箇条
・その1 小さな節約はしない

・その2 「人的資本」に投資する

・その3 お金の計算は安全なほうに間違える

・その4 お金は(なるべく)貸し借りしない

・その5 国内外の株式に分散投資する

・その6 買値ではなく未来を考える

・その7 怖いのは市場よりも「人間だ」-と心得る

◆『お金とつきあう7つの原則』の簡易版・資産分配と具体的投資術 リスク資産の投資内容
・(A案)日本株(TOPIX)に50%と先進国外国株(MSCI-KOKUSAI)に50%

・(B案)日本株(TOPIX)に50%と先進国外国株(MSCI-KOKUSAI)に35%、新興国外国株(MSCI-EM)に15%

※いずれもインデックス・ファンドで投資する。具体的にはこれだけ。


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/24(水) 23:44 ]

『素人のための決算書読解術』のブックガイドリンク集
今回は『経済ジャーナリスト流! 素人のための決算書読解術』原英次郎著(東洋経済新報社、2010)です。


結局、決算書読んでも過去から現時点での実績しかわからんから安全性の高いところにしなさいね、ってこと?

って、「素人のための」とついている割には、BS、PL、CSがなんの略号なのか、書いてないんですけれども(汗。

本書には、巻末に初心者向けの決算書の解説本のブックガイドが掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『経済ジャーナリスト流! 素人のための決算書読解術』のブックガイドリンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『経済ジャーナリスト流! 素人のための決算書読解術』のブックガイド 一覧
『アンソニー会計学入門』ロバート・アンソニー、レスリー・パールマン著(2002)

『決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法』國貞克則著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『決算書の暗号を解け! ダメ株を見破る投資のルール』勝間和代著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『会社法対応 会計のことが面白いほどわかる本<会計の基本の基本編>』天野敦之著(2006)

『グロービスMBAアカウンティング』グロービス経営大学院著(2008)

『経営実践講座―M&Aで会社を強くする』金児昭著(2005)

『粉飾バンザイ!―税理士は教えてくれない!「決算」&「会計」の裏ワザ!』小堺桂悦郎著(2004)

『週刊東洋経済2009年11月21日号 業界別でわかる IFRS超入門』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:お金の勉強 - ジャンル:株式・投資・マネー

会計 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/22(月) 23:50 ]

『英語は多読が一番!』のおすすめの本リンク集
今回は『英語は多読が一番!』クリストファー・ベルトン著(くちまプリマー新書、2008)です。


結局、『Charlie and the Chocolate Factory』のWilly Wonka(ウィリー・ウォンカ)って「チン○ぶらぶら」、ってこと?

本書には、第4章におすすめの本一覧として、各レベル別に英語多読用のお勧め本が掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『英語は多読が一番!』ののおすすめの本リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『英語は多読が一番!』のおすすめの本 一覧

■レベル1 ※母親が3歳から5歳ぐらいの幼児に読んでやる本に相当。
『Amelia Bedelia 4 Mayor』Herman Parish著(2001)

『Burglar Bill』Allan Ahlberg,Janet Ahlberg著(1992)

『Curious George』H. A. Rey著(1973)

『Frog and Toad are Friends』Arnold Lobel著(1979)

『Cloudy With a Chance of Meatballs』Judi Barrett著(1978)

『Nate the Great』Marjorie Weinman Sharmat著(1977)

『Tales of Oliver Pig』Jean Van Leeuwen著(1993)

『The Case of the Missing Monkey』Cynthia Rylant著(2001)

『The Shoemaker and the Elves』Sue (RTL) Arengo著(2001)

『The Tale of Peter Rabbit』Beatrix Potter著(2002)

■レベル2 ※読み方を覚えた子どもが自分で読みはじめ、7歳ぐらいまでに読む本のレベル。
『Catwings』Ursula K. Le Guin著(1990)

『Charlie and the Chocolate Factory』Roald Dahl著(1998)

『Chasing Vermeer』Blue Balliett著(2005)

『Dinosaurs Before Dark』Mary Pope Osborne著(1992)

『Heidi』J Spyri著(2001)

『Kidnapped at Birth?』Louis Sachar著(1992)

『Sarah, Plain and Tall』Patricia Maclachlan著(1987)

『The Adventures of Captain Underpants』Dav Pilkey著(1997)

『The Deadly Dungeon』Ron Roy著(1998)

『Where the Red Fern Grows』Wilson Rawls著(1996)

■レベル3 ※8歳以上の子どもを対象とする本。
『All-American Girl』Meg Cabot著(2003)

『Five on a Treasure Island』Enid Blyton著(1997)

『Frindle』Andrew Clements著(1998)

『Harry Potter and the Philosopher's Stone』J.K.Rowling著(2000)

『The House on the Cliff』Franklin W. Dixon著(1927)

『Howl's Moving Castle』Diana Wynne Jones著(2001)

『The Bad Beginning』Lemony Snicket著(2007)

『The Door into Summer』Robert A. Heinlein著(1986)

『The Golden Compass』Philip Pullman著(2001)

『The Lino, the Witch and the Wardrobe』C. S. Lewis著(1994)

■レベル4 ※ヤングアダルト(13歳~19歳ぐらい)とおとなを対象とした本。
『"A" is for Alibi』Sue Grafton著(2008)

『Cruel & Unnsual』Patricia Cornwell著(2005)

『False Impression』Jeffrey Archer著(2006)

『I Heard That Song Before』Mary Higgins Clar著(2008)

『Murder on the Orient Express』Agatha Christie著(2004)

『Sherlock Holmes:The Complete Novels and Stories』Sir Arthur Conan Doyle著(1986)

『The Sky is Falling』Sidney Sheldon著(2001)

『To Kill a Mockingbird』Harper Lee著(1998)

『Under Orders』Dick Francis著(2007)

『Winter Frost』R.D. Wingfield著(2004)

■レベル5 ※おとなを対象、超現実的な概念や専門的なテーマを含んでいる。
『Different Seasons』Stephen King著(1998)

『Jurassic Park』Michael Crichton著(1991)

『The Black Echo』Michael Connelly著(1997)

『The Coffin Dancer』Jeffery Deaver著(1999)

『The Da Vinci Code』Dan Brown著(2006)

『The Historian』Elizabeth Kostova著(2006)

『The Judas Strain』James Rollins著(2008)

『The Odessa File』Frederick Forsyth著(1983)

『The Pelican Brief』John Grisham著(2006)

『The Pillars of the Earth』Ken Follett著(1990)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/17(水) 23:44 ]

『知識ゼロからのいい会社、悪い会社の見分け方』の参考文献リンク集
今回は『知識ゼロからのいい会社、悪い会社の見分け方』月舘堅著(幻冬舎、2010)です。


結局、怪しい会社と取引すると大損こくから事前によく調べておけよ!、ってこと?

って、決算書の見方の本かと思ったら、取引先の見分け方の本だった(汗。

本書には、巻末に会社を見分けるための参考文献が掲載されていますので、これをメモ書きとして。

ということで、『知識ゼロからのいい会社、悪い会社の見分け方』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『知識ゼロからのいい会社、悪い会社の見分け方』の参考文献 一覧
『危ない会社をひと目で見抜く法―スゴ腕調査マンの超ノウハウ』須佐誠著(2004)

『いまさら人に聞けない「与信管理」の実務』井端和男著(2004)

『売掛債権資金化の新型資金調達法―ファクタリングの導入・活用の手引き』志村和次郎、ニュービジネスブレイン機構著(2004)

『会社法対応 会計のことが面白いほどわかる本<会計の基本の基本編>』天野敦之著(2006)

『会社法対応 会計のことが面白いほどわかる本<会計基準の理解編>』天野敦之著(2006)

『会社がない!』石丸幸人著(2009)

『危機の時代の与信管理強化策―審査のプロが基礎から説くQ&A30』北沢正敏著(2003)

『キャッシュフロー計算書が面白いほどわかる本 基本編―資金状況を表示する第三の財務諸表読み方・作り方から活用まで35項目』天野隆著(2004)

『決算書はここだけ読もう〈2010年版〉』矢島雅己著(2009)

『これだけは知っておきたい 商業登記簿の読み方』古山隆著(2002)

『最新版 危ない会社の見分け方―危機をいち速くキャッチする61の視点』帝国データバンク情報部編集(2005)

『ざっくり分かるファイナンス 経営センスを磨くための財務』石野雄一著(2007)

『実録! 倒産した会社・倒産しない会社の決算書』別冊宝島編集部著(2009)

『自分でできる信用調査と与信管理―危ない取引先を見分ける法』窪田千貫著(2003)

『図解 新会社法対応 キャッシュフロー計算書入門』澤昭人著(2006)

『図解 よくわかる決算書の読み方』栃木伸二郎著(2002)

『全国企業財務諸表分析統計』

『大不況下 危ない取引先の見分け方』帝国データバンク情報部著(2009)

『通勤大学法律コース 商業登記簿』ビジネス戦略法務研究会著(2003)

『手形・小切手の常識が面白いほどわかる本 基本編』アクト企業法研究グループ著(2004)

『徹底図解よくわかる手形・小切手の実務』佐々木光雄監修(2006)

『日経VIDEO 危ない会社の見分け方』

『はじめてわかった決算書プロのコツ』松田修著(2008)

『「不動産登記簿」「商業登記簿」の読み方・調べ方』中村友彦著(2007)

『プロが教える決算書を見れば「危ない取引先」は見分けられる―数字の意味をこう読めば、「会社の内情」と「危険シグナル」が見えてくる!』杉山浩、藤原哲著(2001)

『プロが教える 登記簿を見れば「危ない取引先」は見分けられる』古橋清二著(2000)

『商業登記簿入門―会社の保証書に代わるもの』石川雄一郎著(1995)

『マンガ 有価証券入門―手形・小切手から株・債券まで』多比羅誠監修(2002)

『よくかわる登記簿の読み方―不動産・商業登記簿の閲覧から活用まで』石川雄一郎著(1997)

『私にもわかる帝国データバンク極秘調査報告書の読み方』(2002)

※以下は参考URLとして。
株式会社帝国データバンク

株式会社東京商工リサーチ

中小企業庁

独立行政法人 中小企業基盤整備機構

法務局

登記情報提供サービス


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/11(木) 23:08 ]

『留学しないで、英語の超★達人!』のいろいろ英語学習関係リンク集
今回は『留学しないで、英語の超★達人!―国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法』有子山博美著(中経出版、2008)です。


結局、英語を好きになってとにかく継続すること、ってこと?

って万人が英語が好きになれれば問題なんですけど(汗。

本書には、本文中に英語学習のための参考書・WebSiteなどがいろいろ明記されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『留学しないで、英語の超★達人!―国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法』のいろいろ英語学習関係リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『留学しないで、英語の超★達人!―国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法』のいろいろ英語学習関係 一覧

■第3章 実践編1 ベースとなるのは単語力
・[書籍]『DUO 3.0』

・[書籍]『速読速聴・英単語 Basic 2400』松本茂、ロバート・L・ゲイナー、藤咲多恵子、ゲイル・K・オーウラ著(2008)

・[書籍]『速読速聴・英単語 Advanced 1000』松本茂、藤咲多恵子、バート・L・ゲイナー著(2008)

・[書籍]『プログレッシブ英和中辞典』(2002)

・[書籍]『語源とイラストで一気に覚える英単語』清水建二、William Currie、中田達也著(2003)

・[書籍]『ロングマン 現代英英辞典』(2008)

・[書籍]『Roget's International Thesaurus』(2002)

・[WebSite]「LDOCE Online」

・[WebSite]「Thesaurus.com」

■第4章 実践編2 文法・構文で英語上達を加速させる
・[書籍]『総合英語Forest』(2009)

・[WebSite]「アルクの英文法FAQ」

■第5章 実践編3 英文をスラスラ読むトレーニング
・[書籍]『Oxford Bookworms Library』シリーズ

・[書籍]『Penguin Readers』シリーズ

・[メルマガ]「毎日1分!英字新聞」

・[メルマガ]「TOEICリスニング・リーディング特効薬!」

・[メルマガ]「2パラグラフで英字新聞を読もう!」

■第6章 実践編4 発音とリスニングを鍛えるトレーニング
・[書籍]『フォニックス“発音”トレーニングBook』ジュミック今井著(2005)

・[教材]「イングリッシュアドベンチャー」(アカデミー出版)

・[教材]「1000時間ヒアリングマラソン」(アルク)


・[教材]「聞き流すだけで英語をマスター」(季想社)

・[教材]「スピードラーニング」(エスプリライン)

・[教材]「スーパーエルマー」(東京SIM外語研究所)

■第9章 完成編1 TOEICで満点を取るための学習法
・[書籍]『TOEICテスト新公式問題集』シリーズ

・[書籍]『英語“実践!言い換え表現”―知れば知るほど高得点!』藤田英時著(2006)

・[書籍]『新TOEICテストスーパー模試600問』ジョージ・W・パイファー著(2006)

・[教材]「TOEIC英文法30日間集中プログラム!」

・[ソフト]「新TOEICテスト文法問題を鬼のように特訓するソフト!」

・[無料レポート]「新式TOEIC解体新書~リスニング編~」

・[書籍]『TOEIC Test 900点突破 対策と問題』石井辰哉著(1999)

・[ラジオ]「NHKラジオ講座 入門ビジネス英語」

・[ラジオ]「NHKラジオ講座 実践ビジネス英語」

・[書籍]『決定版やさしいビジネス英語』

・[書籍]『NHKやさしいビジネス英語実用フレーズ辞典』杉田敏編集(2003)

■第10章 完成編2 国産バイリンガル(ネイティブレベル)になるために
・[ソフト]「English Factory 映画のえいご」

・[WebSite]Special English Learn American English and Much More

・[WebSite]BBC Learning English

・[WebSite]>Learning Resources
・[WebSite]
Language Exchange Community SharedTalk

・[Website]PayPal(送金用に)

・[書籍]『必ずものになる 話すための英文法 Step3[初級編I]』市橋敬三著(2006)

・[書籍]『必ずものになる 話すための英文法 Step4[初級編II]』市橋敬三著(2006)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/10(水) 23:12 ]

『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』のいろいろお役立ちサイトリンク集
今回も『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』高木芳紀著(青春出版、2010)です。


前回、参考文献を紹介しましたが、今回は、各章の最後にいろいろと役に立つサイト集が掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』のいろいろお役立ちサイトリンク集(リスト)を。以下の通りです。あ、各サイトの説明に関しては、本文中そのままです(汗。


◆『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』のいろいろお役立ちサイト 一覧
■「マーケティング」をサポートしてくれるお役立ちサイト集
PrintWhatYouLike.com
 ウェブページの、好きなところだけ指定して印刷できる驚くべきツール! エコですね。

UserHeat
 訪知者が、ウェブページの「どこの段落を注目して読んでいるのか」と「どの場所がクリックされているか」を調べることができる興味深いサービス。重要な部分はちゃんと見られているでしょうか?

firestorage
 登録なしで大容量ファイルをウェブ上でやリ取りできる。メールに添付しきれない大きなデータは、このサービスで楽々引き渡しできます。データをアップして生成されたURLを相手に伝えるだけ!

売上アップセンター
 ネットショップのための現場情報サイト。GMOグループが運営。売れているショップさんへのインタビューなどから、「現場の濃いノウハウ」を勉強することのできる、穴場的サイトです。

ふぉーむまん
 手軽に「入力フォーム」を作成できるサービス。各種申し込みやアンケートなどに使えます。有料版はセキュリティ面も安心な「https」(SSL付)になるので安心です。弊社ではショッピングカートで受注できないような複雑な注文・依頼はこのフォームで受けています。

まぐまぐ!
 無料のメールマガシン配信サービス。まずはこれでメルマガの何たるかを練習しましょう。私もすべてのメディア発信の始まりは「まぐまぐ」からでした。メールマガジンはweb2.0の時代でも必須のツールです。

ステップメールのアスメル!
 有料ですが低価格・高機能なメールマガジン配信サービスです。名前の差込み機能をはじめ、ステップメール(自動で順番にメールを配信する仕組み)など多くの機能を装備、しかも配信量は無制限です。弊社も複数のメールマガジンを運用中です。

paperboy&co.
 付章のインタビューにもご登場いただいた「小さな会社」の味方、低価格で高機能なレンタルサーバーなどを運営するトッブページ。弊社はほとんどこちらのシステムを使用中。

Amazon出品サービス
 アマゾンのすごい販売システム&アクセスがそのまま使えてしまうアマゾン出品サービス。これは使いこなさないと損です。

Dropbox
 オンラインストレージで人気のサービス。オンライン上に自分専用の「箱」を持つイメージ。ソフトをインストールすればどのパソコンからでもそれを見られて、最新のファイルに同期してくれま す。この本もこれを利用して、いろんな場所で書きました!

AccuRadio
 オフィスのBGMに無料の「有線放送」的なネットラジオはいかが? 音楽のほぼすべてのジャンルがチャンネル化されています(日本の楽曲はなし)。心地良い音楽で仕事環境を快適にしましょう。

■「ブランディング」をサポートしてくれるお役立ちサイト集
3DPakage online
 「サービス」や「電子商品」を販売するときの架空のパッケージ画像作りなどに重宝するツールです。

befunky
 顔写真などをロックスターのようにかっこよく加工できるツール。顔写真そのままだとどうしても抵抗がある方などはどうぞ。

gifmake
 GIFアニメが手軽に作れます。動くバナーボタンなどを作りたいときに。

Stripe Generator
 サイトなどの背景画像にストライプを使いたいときはここ。

WEB WAPPEN!
 Web2.0っぽいワッペン画像が作れます。ワッペンとは、ブログのRSS配信ボタンなどでよく見かける、小さなバナーのことです。「いかにもウェブに精通してそうな」雰囲気!

reflectionmaker
 同じWeb2.0っぼい鏡面画像が作れるツールです。鏡面画像とは、水面に映る富士山のように、床に画像を反転反射させる技法です。(例:http://www.tsubameya.com/

CHARTGO
 ウェブにも載せられる各種グラフ画像が作れるツール。売上げの伸びなどは絵で見ていただいたほうが断然わかってもらえますからね。

Button Maker
 プロみたいなウェブボタンを作ることができます。正直、このサイトには一番お世話になったかも しれません。それくらい使いやすいし、使えます!

fotolia
 ウェブやチラシに使える安価な素材集。素材集も無料ばかりだとやはり限界があります。ウェブでの利用なら100円くらいから買えますので、非常に重宝しています。プロが作成したものはクオリティが違いますね。

GEKKO-DI(CLUB PICTORICO)
 雰囲気のいいモノクロ写真を生成してくれる無料ソフト。名刺の写真やソーシャルメディアのアイコンに、鮮明なカラー写真はちょっと……という方におススメ。白黒にすると、3割ほど美女・美男子にグレードアップしますよ。

■「SEO」をサポートしてくれるお役立ちツール集
SEIチェキ!
 自社サイトの被リンク数やキーワードの出現頻度などが手軽に見やすく調べられます。
Internet Arcgive
 サイトの履歴が蓄積されています。そのドメイン(サイトの名前)がいつスタートして、どんな更 新をしていったか、かなり詳しくわかりますので、使われていない中古のドメインを取得する際などに参考になります。ライバルサイトの過去の運用などもチェック!

フレット(Ferret)
 キーワードを軸にした、マーケティングに役立つ総合的なSEO情報を得ることができます。そのキーワードが一般的にどのくらい検索されているかなど。

SEOツール:キーワード調査|SEOツールまるみえ
 キーワードごとにライバルサイトを分析してくれるので、自分がどんなSEO対策をすればいいのか 方針を決めやすくなります。

Googleアラート
 「グーグルアラート」で市場動向を把握&関連記事ブログヘのコメントで被リンクを増やします。

Google Analytics
 「グーグルアナリティクス」は無料で使える現在最も高機能なアクセス解析ツールです。使いこなすのは難しいですが、解説書を買ってでも取り組む価値があります。

類語.jp
 文章が単調になって行き詰まったら、類語検索で同義語を探して切り抜けましょう。私も文章を書き慣れないうちはお世話になりました。SEO的にも、キーワードを分散しておくことは重要です。

YAHOO!JAPAN ビジネスセンター
 ヤフーカテゴリーヘの登録は、有料ではありますが国内で最も強力なリンクパワーを得るごとになりますので、なるべく登録されることをおすすめします。

■「Twitter」を100%活用するためのお役立ちツール集
bit.ly
 長いURLのページをTwitterで紹介したいときに圧縮して短くしてくれます。また、圧縮したURLの後に「+」をつけると(例.http://bit.ly/cp8wA8+)、そのURLがどれだけクリックされたかなどの解析結果が見られるので便利。

DoesFollow
 ふと、自分はこの人にフォローされているのか? と思ったときにピンポイントで調べられます。フォローされていると「yup」フォローされていないときは「nope」と表示されます。

FRIEND or FOLLOW
 自分の「片思い」(following)、「片思われ」(fans)、「相互フォロー](friends)をアイコンで羅列してくれます。いつまで経ってもフォロー返ししてくれない人を確認したり、逆にフォロー返しをし忘れていた人を採すことができます。

t2b
 各ブログポータルでも、Twitterのつぶやきを自動まとめ投稿する機能が整備されてきましたが、それに当てはまらない場合に。

twilog
 Twitterのつぶやきをブログ形式で保存するサービス。つぶやき分析も同時に蓄積してくれるので、かなり使えます。Twitter専用のブログという感じ。

twitbackr
 ブログの更新記事を自動的にTwitterに投稿してくれます。非常に簡単に設定できますが、つぶやきに「#twitbackr」というタグも一緒に投稿されてしまいます。

Twitter feed
 同じくブログ記事の自動投稿ツール。上記のサービスのように「CM」が入るのがいやな方はこちらをどうぞ。海外のサービスなので設定が少々難しく思えますが、それほどでもありません。私のブログで設定方法は解説しています(http://bit.ly/WPYbS)。

twitpic
 Twitterと連動した画像投稿サイト。ログインして人の画像にコメントすることもでき、さらにそのコメントを自分のつぶやきとして投稿することも可能です。

携帯百景
 同じくTwitterとも連動している画像投稿サイト。画像の中に「説明文」を挿入できるので、ちょっと楽しいのです。私もケータイからよく利用しています。

GO2WEB20
 よくサイトやブログの脇についているのを見かける「Follow meバッジ」ボタンはこれです。こういうものはどんどん活用して、機会損失を減らしましょう。

Twitter2mixi
 Twitterでのつぶやきを「mixiボイス」や「アメーバなう」にも自動投稿してくれるツールです。せっかくのつぶやきを、より多くの方に見てもらいましょう。

tweet map
 グーグルマッブ上にTwitterユーザー(プロフィール欄に住所情報を明記している人のみ)を表示してくれます。お店をされている方は、やはりご近所さんをフォローするところから始めてみては?遠い憧れの地のユーザ一とつながって、情報を聞くのも楽しいですね。

UserLocal まちツイ
 地域別のTwitterランキングの表示や、あなたがどの県の人と多くつながっているかなどの分析もしてくれるサイト。ちょっとモチベーションが上がり(下がり?)ます。

meyou.jp
 人気のユーザーや、自分に合ったユーザーを探せるポータルサイト。AND検索やOR検索などで詳細に絞り込んだユーザーをまとめてフォローできる機能付きで便利。自分と属性が似ていて、相性の良さそうな人を探すのが、Twitterの醍醐味だったりします。

AVARTIZE
 アイコンに楽しい画像処理を加えて、印象をひと味変えてくれます。

7COLORS.TV
 動画生中継サービスUstreamの番組表ポータルサイト。今後は誰でも「放送局」になる時代です。こうした交通整理をしてくれるサイトが必須となるでしょう。

TwitDelay
 つぶやきを予約投稿できるサイト。自分がオフラインのタイミングでつぶやきたい時にはこうしたサイトであらかじめセットしておくと良いでしょう。

togetter
 ある話題についてのTwitter上の会話を見やすく保存できるサービス。内容の濃い会話もTwitter上に散乱していては意味を為しませんが、上手に編集できれば、コンテンツとしての価値も上がりますね。

NearMetter(にらめったー)
 ある2人のTwitterユーザーの対談(やり取り)を見やすくまとめてくれます。これも議事録として良いコンテンツになる可能性があります。

Twitter ウィジェット
 ブログやサイトに自分のつぶやきを表示させるパーツ。パーツの幅などを設定して生成されるコードを、貼り付けるだけです。

Twitterプロフィール検索
 Twitterのプロフィール部分の検索に特化した検索サービス。住所や職業、趣味などのキーワードから自分に合ったユーザーを採すことができます。

TweetLetter
 気になる人のつぶやきを1日分まとめてメールで送ってくれるサービス。メールのほうがしっくりくる人にはおススメです。

twitter media
 個々のつぶやきを、リンクを生かしながら切り取ってブログなどに貼り付けることのできるツール。いちいち画像キャプチャーして保存するのは面倒ですもんね。

Tweetvite
 Twitterユーザーに便利なイベント告知、アンケートなどに使えるサイト。ログインしてもらえば、返答や参加・不参加の表明がサイト上にアイコン付きで行えるので、他の参加者を見ながら出欠を決めたいときなどに便利。

モバツイ
 携帯専用Twitterクライアントサイト。通称「モバツイ」。公式モバイルサイトのオーブン以前から、ケータイユーザーを支え続けている老舗サービス。私も使用中です。

Twittelator
 Twitterの面白さをわかっているiPhoneユーザーから圧倒的な支持を受けるクライアントアブリ。ソフトバンクの孫社長も使用していると有名に。

ついっぷる
 PC用クライアントサイト。ビッグローブが運営。シンブルで、初心者には一番使いやすい内容だと思います。

hootsuite
 同じくPC用クライアントサイト。予約投稿の機能など、かなりのことがこの中でできてしまいます。私もメインで利用中。

remtter
 このアカウントをフォローしておけば、誰かにリムーブされたときにDM機能で知らせてくれます。気の弱い人は、使わないほうがいいかも?

sapota(サポタ)
 Twitterを利用した「習慣化」支援システム。Twitterが続けられる人は、ブログや勉強、ダイエットもこれで続けましょう。元は単純な仕組みのTwitterですが、こういったシステムにいろいろと料理できるのが本当に素晴らしいですね。


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/09(火) 20:46 ]

『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』の参考文献リンク集
今回は『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』高木芳紀著(青春出版、2010)です。


結局、中小企業はメルマガ・ブログ・ツイッターを駆使してニッチなところで勝負!、ってこと?

いや、この本、巻頭に「必ず1400円(※本書の価格)以上、「回収」していただきます」って書いてありますが、うそじゃないと思います。これだけはっきりと「こうしなさい!」って書いてある本、なかなかないですよ~。本当にオススメ。

で、こんないい本なのに、なんで知名度低いかと言うと、答えは簡単、「著者が書評メルマガor書評ブロガーが開催する出版セミナーの出身者じゃないから、またはその出版セミナーの講師をしたことがないから」、ですね(汗。

本書には、巻末に各章毎の参考文献が記載してありますので、これをメモ書きとして。


ということで、『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『従業員7人の「つばめや」が成功した たった1年で5000万円売上を伸ばす仕組み』の参考文献 一覧
『1枚のお礼状で利益を3倍にする方法―お礼状の皮をかぶった“営業状”』朝日心月著(2006)

『「続ける」技術』石田淳著(2006)

『人にはちょっと教えたくない「儲け」のネタ帳』岩波貴士著(2008)

『「稼ぐ人」だけが知っている!13の氣づき~人生と会社を急上昇させる実践的ノウハウ~』岩元貴久著(2004)

『The決断 決断で人生を変えていくたったひとつの方法』大久保秀夫著(2009)

『売りこむな!期待をくすぐれ!!―みんなが使えるプラスマーケティングの7法則』小笠原昭治著(2004)

『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法―チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!』岡本達彦著(2009)

『仕事で使える!Twitter超入門』小川浩著(2009)

『小さな店でも大きな会社でも 営業力は社長の「顔出し」で3倍アップする』落合英之著(2008)

『メールは1分で返しなさい!』神垣あゆみ著(2009)

『Twitter革命』神田敏晶著(2009)

『超人気キラーブランドの始まりは、路地裏の小さなお店から・・・』岸★正龍著(2004)

『全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術』ジョセフ・シュガーマン著(2006)

『会社という砂漠がオアシスに変わる100滴』杉山弘道著(2007)

『1秒で10倍稼ぐありえない名刺の作り方』高木芳紀著(2008)

『お客様は「えこひいき」しなさい !』高田靖久著(2008)

1億稼ぐ「検索キーワード」の見つけ方儲けのネタが今すぐ見つかるネットマーケティング手法』滝井秀典著(2006)

『36倍売れた! 仕組み思考術』田中正博著(2008)

『10歳から起業すると決めていた 30代で年商14億を達成した私の仕事術 』鶴岡秀子著(2006)

『だから儲かった手書きチラシ作成術トラの巻』出村邦彦著(2009)

『「考運」の法則』鳥飼重和著(2009)

『戦略プロフェッショナルの心得 ―ビジネスの現場で、理論だけの戦略が実行できない理由』永井孝尚著(2008)

『口ベタなあなたを救うしゃべる名刺』中野貴史著(2008)

仕事がどんどんやってくる 目立つ技術』中山マコト著(2007)

『「読ませる!」文章術―あなたのビジネスチャンスが10倍広がる』沼田裕著(2006)

『ネットの先取り商法―これから儲かるお店&会社はここが違う! 』平賀正彦著(2008)

『<売上10倍!>小さな会社の最強メルマガ営業術』平野友朗著(2004)

『24人に1人 渡すだけで仕事が取れる「絶対受注名刺」』福田剛大著(2010)

『ビジネスが加速する!すごい名刺』堀内伸浩著(2007)

『レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術』本田直之著(2007)
※本ブログでも紹介しています

『「0円販促」を成功させる5つの法則』米満和彦著(2009)

『「しゃべらない」営業の技術』渡瀬謙著(2010)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/03(水) 22:38 ]

『「買わない」理由、「買われる」方法』の参考文献リンク集
今回は『「買わない」理由、「買われる」方法』松田久一著(朝日新聞出版、2010)です。


結局、本文中にある「組織員の構成員の異質性を高め、核となる価値を共有することによって、顧客の見える組織をつくり出すこと」、ってこと?

う~ん、正直、タイトルの割にはずばっと「こうですよ!」という解説はなくて…(汗。なんかお役所が発行する文章や証券会社の発行する目論見書を読んでいるように、すっきりしないんですけど(汗。多分、著者の周りで本書をチェックしたには頭のいい人しかいなかった or 著者が社会的地位の高いところにいらっしゃるので書いた内容を誰もチェック出来ない状態にある、のどちらかじゃないかと…。

本書には、巻末に各章毎の参考文献が記載してありますので、これをメモ書きとして。


ということで、『「買わない」理由、「買われる」方法』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。あ、洋書も多いのですが、すいません、省略で…(汗。


◆『「買わない」理由、「買われる」方法』の参考文献 一覧
■全章共通
『消費社会の戦略的マーケティング』(2003)

『「嫌消費」世代の研究――経済を揺るがす「欲しがらない」若者たち』松田久一著(2009)

■第1章 買わない理由を知っていますか?
『資本論』マルクス著

『近世風俗志』

『三田村鳶魚全集』三田村鳶魚著(1983)

『明治大正史 世相編』柳田國男著(1993)

■第2章 どうして買うのか-合理的人間、学習人間、欲望人間
『自我と防衛』A・フロイト著(1985)

『オペラント心理学入門―行動分析への道』ジョージ・S・レイノルズ著(1978)

『メイザーの学習と行動』ジェームズ・E・メイザー著(1999)

『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』マックス・ヴェーバー著(1989)

『フロイト著作集 第6巻 自我論・不安本能論』フロイト著(1970)

『フロイドを読む』岸田秀著(1995)

『幻想の未来/文化への不満』ジークムント・フロイト著(2007)

『物語論批判―世界・欲望・エロス』岸田秀、竹田青嗣著(1992)

『学習心理学における古典的条件づけの理論―パヴロフから連合学習研究の最先端まで』今田寛監修、中島定彦編集(2003)

『現代基礎心理学〈5〉』(1982)

『現代基礎心理学〈6〉』(1983)

『学習の心理―行動のメカニズムを探る』実森正子、中島定彦著(2000)

『図説臨床精神分析学』前田重治著(1985)

『行為と社会システムの理論―構造‐機能‐変動理論をめざして』富永健一著(1995)

■第3章 どうして買うのか-ビールの事例での検証
『社会的態度の理論・測定・応用』藤原武弘著(2001)

■第4章 かなわい理由
『近代日本の精神構造』神島二郎著(1961)

『ON Desire (欲望について)』ウィリアム・B・アーヴァイン著(2007)

■第5章 買われる方法
『セールス・キャンペーン―その戦略と戦術』水口健次著(1972)

■第6章 欲望と選択の自由をめぐる攻防-脱消費社会への転換
『無意識の脳 自己意識の脳』アントニオ・R・ダマシオ著(2003)

『<帝国> グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』アントニオ・ネグリ、マイケル・ハート著(2003)

『千のプラトー―資本主義と分裂症』ジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリ著(1994)

『消費社会の誕生―近世イギリスの新企業』ジョオン・サースク著(1984)

『消費社会の神話と構造』ジャン・ボードリヤール著(1995)

資本主義のレギュラシオン理論―政治経済学の革新』ミシェル・アグリエッタ著(2000)

『脳と心的世界―主観的経験のニューロサイエンスへの招待』マーク・ソームズ、オリヴァー・ターンブル著(2007)

『買い物の社会史』モリー・ハリスン著(1990)

『監獄の誕生―監視と処罰』ミシェル・フーコー著(1977)

『欲望の現象学―文学の虚偽と真実』ルネ・ジラール著(1971)

『影響力の武器―なぜ、人は動かされるのか』ロバート・B・チャルディーニ著(2007)

『かくれた説得者』V・パッカード著(1958)

『ガルブレイス著作集〈2〉ゆたかな社会・大衆的貧困の本質』(1980)

『サブリミナル・インパクト―情動と潜在認知の現代』下條信輔著(2008)

『「脳科学」の壁 脳機能イメージングで何が分かったのか』榊原洋一著(2009)

『貨幣と賃労働の再定義―異端派マルクス経済学の系譜』向井公敏著(2010)

『アメリカ経済の歴史 1492‐19933』秋元英一著(1995)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/11/03(水) 00:24 ]

copyright © 2017 ほんからり  ~本からいろいろリンク~ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / NetMania


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。