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主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

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『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献リンク集
今回は『なぜ人は市場に踊らされるのか?』竹中正治著(日本経済新聞出版社、2010)です。


結局、「みなさん、そうされていますよ」という言葉を鵜呑みにしないで自分の頭であれこれ考えて行動しろ、ってこと?

本書には、巻末に筆者が読者にお薦めできる経済・市場関係の書籍を参考文献として記載してありますので、これをメモ書きとして。


ということで、『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『なぜ人は市場に踊らされるのか?』の参考文献 一覧

■市場と経済の理解のために
『アニマルスピリット』ジョージ・A・アカロフ、ロバート・シラー著(2009)

『ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2009)
『ブラック・スワン[下]―不確実性とリスクの本質』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2009)

『市場リスク 暴落は必然か』リチャード・ブックス・テーバー著(2008)

『まぐれ―投資家はなぜ、運を実力と勘違いするのか』ナシーム・ニコラス・タレブ著(2008)

『禁断の市場 フラクタルでみるリスクとリターン』ベノワ・B・マンデルブロ、リチャード・L・ハドソン著(2008)

『米国はどこで道を誤ったか―資本主義の魂を取り戻すための戦い』ジョン・C・ボーグル著(2008)

『ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理』バートン・マルキール著(2007)

投資の科学 あなたが知らないマーケットの不思議な振る舞い』マイケル・J・モーブッシン著(2007)

行動経済学 経済は「感情」で動いている』友野典男著(2006)

『誘惑される意志 人はなぜ自滅的行動をするのか』ジョージ・エインズリー著(2006)

『なぜ投資のプロはサルに負けるのか?― あるいは、お金持ちになれるたったひとつのクールなやり方』藤沢数希著(2006)

『投機バブル 根拠なき熱狂―アメリカ株式市場、暴落の必然』ロバート・J・シラー著(2001)

『リスク〈上〉―神々への反逆』ピーター・バーンスタイン著(2001)
『リスク〈下〉―神々への反逆』ピーター・バーンスタイン著(2001)

『市場と感情の経済学―「勝者の呪い」はなぜ起こるのか』リチャード・H・セイラー 著(1998)

■2008年の金融危機の理解のために
『愚者の黄金』ジリアン・テット著(2009)

『サブプライムを売った男の告白―欲とペテンと無知!』リチャード・ビトナー著(2008)

■企業組織の理解のために
『経営戦略の思考法』沼上幹著(2009)

■著者の関連所要図書・論文(※論文は省略…)
『これから10年外国為替はこう動く』国際通貨研究所著(2009)

『今こそしりたい資産運用のセオリー、まず投資の魔物を退治しよう』竹中正治著(2008)


※以下は参考文献一覧にはないのですが、本文中に参考文献として取り上げている書籍として。
『国富消尽―対米隷従の果てに』吉川元忠、関岡英之著(2005)

『カジノ資本主義』スーザン・ストレンジ著(2007)

『貨幣改革論 若き日の信条』ケインズ著(2005)

『雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉』ケインズ著(2008)
『雇用、利子および貨幣の一般理論〈下〉』ケインズ著(2008)

『ケインズとハイエク―“自由”の変容』間宮陽介著(2006)

『波乱の時代(上)』アラン・グリーンスパン著(2007)
『波乱の時代(下)』アラン・グリーンスパン著(2007)

『経済政策を売り歩く人々―エコノミストのセンスとナンセンス』ポール・クルーグマン著(2009)

『ラーメン屋vs.マクドナルド―エコノミストが読み解く日米の深層』竹中正治著(2008)


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資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/10/26(火) 23:16 ]

『洋書事始は映画から』の英語で読みたい原作60選リンク集
今回は『洋書事始は映画から―英語で読みたい原作60選』上岡伸雄著(日本放送出版協会、2007)です。


結局、好きな作品で学びましょう!と言いつつも難しすぎる場合は断念して簡単なのから初めなさいね!(汗、ってこと?

本書には、「映画化された作品の中で読みに値する名作、しかも映画と原作のストーリーがかけ離れていない作品」の60冊が掲載されていますので、これをメモ書きとして。

ということで、『洋書事始は映画から―英語で読みたい原作60選』の英語で読みたい原作60選リンクク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『洋書事始は映画から―英語で読みたい原作60選』の英語で読みたい原作60選 一覧

■英語を読みなれていない人に ~初級編
『ポーラー・エクスプレス』原作 『The Polar Express』

『チャーリーとチョコレート工場』原作 『Charlie and the Chocolate Factory』

『ポビーとディンガン』原作 『Pobby and Dingan』

『ハリー・ポッターと賢者の石』原作 『Harry Potter and the Philosopher's Stone』

『スモーク』原作 『Auggie Wren's Christmas Story』

『チャンス』原作 『Being There』

『ブレックファースト・オブ・チャンピオンズ』原作 『Breakfast of Champions』

『第三の男』原作 『The Third Man』

『ふしぎの国のアリス』原作 『Alice's Adventures in Wonderland』

『シャーロットのおくりもの』原作 『Charlotte's Web』

『ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女』原作 『The Chronicles of Narnia - The Lion, the Witch and the Wardrobe』

『モリー先生と火曜日』原作 『Tuesdays with Morrie』

『白い犬とワルツを』原作 『To Dance with the White Dog』

『ドライビングMissデイジー』原作 『Driving Miss Daisy』

『きみに読む物語』原作 『The Notebook』

『武器よさらば』原作 『A Farewell to Arms』

■高校卒業レベル程度の英語力で ~中級編
『グラスハープ 草の竪琴』原作 『The Grass Harp』

『ショーシャンクの空に』原作 『Rita Hayworth and Shawshank Redemption』

『フィールド・オブ・ドリームス』原作 『Shoeless Joe』

『アバウト・ア・ボーイ』原作 『About a Boy』

『欲望という名の電車』原作 『A Streetcar Named Desire』

『スウィート ヒアアフター』原作 『The Sweet Hereafter』

『ペリカン文書』原作 『The Pelican Brief』

『ラスベガスをやっつけろ』原作 『Fear and Loathing in Las Vegas』

『リバー・ランズ・スルー・イット』原作 『A River Runs Through It』

『ヴァージン・スーサイズ』原作 『The Virgin Suicides』

『日の名残り』原作 『The Remains of the Day』

『若草物語』原作 『Little Women』

『二十日鼠と人間』原作 『Of Mice and Men』

『クルーシブル』原作 『The Crucible』

『ティファニーで朝食を』原作 『Breakfast at Tiffany's』

『ブリジット・ジョーンズの日記』原作 『Bridget Jones's Diary』

『アルジャーノンに花束を』原作 『Flowers for Algernon』

『ジュラシック・パーク』原作 『Jurassic Park』

『ヒマラヤ杉に降る雪』原作 『Snow Falling on Cedars』

『スタンド・バイ・ミー』原作 『The Body』

『ことの終わり』原作 『The End of Affair』

『ダ・ヴィンチ・コード』原作 『The Da Vinci Code』

『サイダーハウス・ルール』原作 『The Cider House Rules』

■英語力に比較的自信のある人に ~上級編
『ザ・デッド/「ダブリン市民」より』原作 『The Dead』

『クリスマス・キャロル』原作 『A Christmas Carol』

『ジョイ・ラック・クラブ』原作 『The Joy Luck Club』

『めぐりあう時間たち』原作 『The Hours』

『イン・カントリー』原作 『In Country』

『偶然の旅行者』原作 『The Accidental Tourist』

『シークレット 嵐の夜に』原作 『A Thousand Acres』

『華麗なるギャッツビー』原作 『The Great Gatsby』

『眺めのいい部屋』原作 『A Room with A View』

『エイジ・オブ・イノセンス』原作 『The Age of Innocence』

『プライドと偏見』原作 『Pride and Prejudice』

『羊たちの沈黙』原作 『The Silence of the Lambs』

『デッドマン・ウォーキング』原作 『Dead Man Walking』

『風と共に去りぬ』原作 『Gone with the Wind』

『Jの悲劇』原作 『Enduring Love』

『カッコーの巣の上で』原作 『One Flew Over the Cuckoo's Nest』

『白いカラス』原作 『The Human Stain』

『シッピング・ニュース』原作 『The Shipping News』

『ハワーズ・エンド』原作 『Howards End』

『ある貴婦人の肖像』原作 『The Portrait of a Lady』

『ダロウェイ夫人』原作 『Mrs Dalloway


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英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/10/25(月) 23:02 ]

『お客様を3週間でザクザク集める方法』の参考文献&お役立ちサイトリンク集
今回は『お客様を3週間でザクザク集める方法』高田靖久著(中経出版、2010)です。


結局、本書を読むだけでは何も変わらず、業績を唯一変える方法は「行動を変える」、ってこと?

各章の終わりや巻末に、集客方法をあげるための参考文献やお役立ちサイトが掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『お客様を3週間でザクザク集める方法』の参考文献&お役立ちサイトリンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『お客様を3週間でザクザク集める方法』の参考文献&お役立ちサイト 一覧

■第1章
『加速成功―願望を短期間で達成する魔術』道幸武久著(2004)

『小さな会社の儲かるアタマの使い方』山本隆雄著(2003)

『社長が知らない 秘密の仕組み 業種・商品関係なし! 絶対に結果が出る「黄金の法則」』橋本陽輔著(2008)

『やずや』

『再春館製薬所』

『ジャパネットたかた』

『カタログハウス』

『銀座まるかん まるかんショップ』

『悠香』

■第2章
『「通販マーケ」を商売に活かせ! こうすれば劇的に売れるよ』岡崎太郎著(2004)

『クリーニング店様の「したい」を実行する印刷会社 株式会社石井文泉堂』

■第3章
『「1回きりのお客様」を「100回客」に育てなさい!』高田靖久著(2009)

『あなたのお店が繁盛店にかわる!』

■第4章
『60分間・企業ダントツ化プロジェクト 顧客感情をベースにした戦略構築法』神田昌典著(2002)

『もらってうれしい♪ ポストカード専門店』

『お客様共有システム 準備ホームページ』

■第5章
『スーパー戦隊ネット』

『あなたにもできる「惚れるしくみ」がお店を変える!―大繁盛のしくみづくり』小阪裕司著(2000)

『次回予告カード サンプルホームページ』

■第6章
『一勝九敗』柳井正著(2006)

『カンブリア宮殿 村上龍×経済人3』村上龍著,テレビ東京報道局編集(2009)

■最終日
『仕事は、かけ算。 ~20倍速で自分を成長させる』鮒谷周史著(2006)

『図解 「非常識に儲ける人々」が実践する成功ノート』神田昌典、起業家大学著(2003)

■この書籍全般の参考文献
『0円販促を成功させる5つの法則』米満和彦著(2009)

『最新版 ひと味ちがう販促企画アイデア集』米満和彦著(2006)

『売れる&儲かる! ニュースレター販促術』米満和彦、高田靖久著(2006)

『顧客満足型マーケティング―データベース・マーケティングからCRM、FSPまで』荒川圭基著(2003)

『人生を変える80対20の法則』リチャード・コッチ著(1998)

『キミがこの本を買ったワケ』指南役著(2010)
※本ブログでも紹介しています

『あなたの会社が90日で儲かる!(感情マーケティングでお客をつかむ)』神田昌典著(2009)

『お客様は「えこひいき」しなさい!』高田靖久著(2008)


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[ 2010/10/21(木) 23:41 ]

『メロンパンの真実』の参考文献リンク集
今回は『メロンパンの真実』東嶋和子著(講談社、2007)です。


結局、メロンパンってどこが発祥かはっきりわからないよ~(汗、ってこと?それと、なんで関西や中国地方でメロンパンのことサンライズって言うのかもはっきりしないのよ~(汗、ってこと?

巻末にメロンパン以外にも日本におけるパンの歴史を調べるための参考文献が掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『メロンパンの真実』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。


◆『メロンパンの真実』の参考文献 一覧
『パンの明治百年史』(1970)

『パンの日本史―食文化の西洋化と日本人の知恵』安達巌著(1989)

『ものと人間の文化史 パン』安達巌著(1996)

『ぱん由来記』安達巌著(1969)

『近代日本食文化年表』小菅桂子著(1997)

食の文化史』大塚滋著(1975)

『パンの百科』締木信太郎著(1980)

『コムギの食文化を知る辞典』岡田哲著(2001)

『ふっくらパン話』日本製粉編集(1987)

『パンと麺と日本人 小麦からの贈りもの』大塚滋著(1997)

『明治西洋料理起源』前坊洋著(2000)

『食生活の歴史』瀬川清子著(2001)

・『パンの小百科』財団法人科学技術教育協会編集(1992)

『全国パン戦争―生き残りの条件を探る』日本経済新聞社編集(1979)

『銀の匙』中勘助著(1999)

『小公女』フランシス・ホジソン・バーネット著(1953)

『外来の食の文化』熊倉功夫、石毛直道編さん(1988)

『百菓辞典―洋菓子・和菓子・デザート』山本候充編集(1997)

『人物叢書 江川坦庵』仲田 正之著(1985)

『村上信夫メニュー帝国ホテルスペシャル』村上信夫著(1999)

『銀座木村屋あんパン物語』大山真人著(2001)

一商人として―所信と体験 』相馬愛蔵著(1950)

『こねてたたいて焼きたてパン』島津睦子著(1999)

『フランスパン・世界のパン 本格製パン技術―ドンクが教える本格派フランスパンと世界のパン作り』ブランジュリーフランセーズドンク著(2001)

『カール・ユーハイム物語 菓子は神さま』頴田島一二郎著(1973)

『レオン革命 和菓子からクロワッサンまで 食品製造自動化に賭けた男の思想と戦い』安達巌著(1983)

『起業家列伝 頭を下げなかった男たち』根岸康雄著(1990)

『小倉昌男の福祉革命―障害者「月給1万円」からの脱出』建野友保著(2000)

『cafe-sweets (カフェ-スイーツ)』

『ふっくら焼きたて!評判のパン屋さん』(1997)

『ケーキの世界』村山なおこ著(2001)

『現代日本文学全集〈第33〉』(1955)

『アクロイド殺人事件』アガサ・クリスティ著(1958)


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[ 2010/10/18(月) 23:36 ]

『キズナのマーケティング』の参考文献リンク集&消費者とキズナを深める十か条
今回は『キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代』池田紀行著(アスキー・メディアワークス、2010)です。


結局、ソーシャルメディアは「魔法の杖」じゃないのでまずは「本物」じゃないとアカンよ、ってこと?それと、ソーシャルメディアでのマーケティング考えているならばとりあえず個人でいいからブログやTwitterやってみないと!、ってこと?

本書では、本文中にいろいろと参考文献が明記されていますので、これをメモ書きとして。

また「消費者とキズナを深める十か条」というのが記載されていますので、これをメモ書きとして。

ということで、『キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代』の参考文献リンク集(リスト)&消費者とキズナを深める十か条を。以下の通りです。


◆『キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代』の参考文献 一覧
『明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法』佐藤尚之著(2008)

『情報大爆発―コミュニケーション・デザインはどう変わるか』秋山隆平著(2007)

『アドボカシー・マーケティング 顧客主導の時代に信頼される企業』グレン・アーバン著(2006)

『ONE to ONEマーケティング―顧客リレーションシップ戦略』ドン・ペパーズ、マーサ・ロジャーズ著(1995)

『買い物する脳―驚くべきニューロマーケティングの世界』マーティン・リンストローム著(2008)

『戦略PR 空気をつくる。世論で売る。』本田哲也著(2009)

『消費者は二度評価する―成功商品開発の秘訣』梅沢伸嘉著(1997)

『テレビCM崩壊 マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0』Joseph Jaffe著(2006)

『顧客の信頼を勝ちとる18の法則-アドボカシー・マーケティング-』山岡隆志著(2009)

『Twitter マーケティング 消費者との絆が深まるつぶやきのルール』山崎富美、野崎耕司、斉藤徹、川井拓也著(2009)

『グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略』シャーリーン・リー、ジョシュ・バーノフ著(2008)

『第三の波』A・トフラー著(1982)


◆『キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代』消費者とキズナを深める十か条
・其の一 第一印象に気を遣おう

・其のニ トモダチ(近い関係)になろう

・其の三 頻度を高く、たくさんの接点を持とう

・其の四 対等な立場で接しよう

・其の五 対話・会話をしよう

・其の六 献身的に尽くそう

・其の七 共有体験をつくろう

・其の八 継続しよう

・其の九 愛すべきキャラクターでいよう

・其の十 愛を持って接しよう


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[ 2010/10/08(金) 22:57 ]

『「バフェット式」投資の原則』の参考文献リンク集&バフェット式投資の原則一覧
今回は『株で億万長者になる! 「バフェット式」投資の原則』三原淳雄監修(イースト・プレス、2008)です。


結局、企業価値を詳しく知らべて株価が安くなったら買いで長期保有、ってこと?

って、それってよく言われていますけど、その銘柄選びが上手く行かないから大変なんじゃないかと…(汗。

本書では、ウォーレン・バフェットに関する参考文献が明記されていますので、これをメモ書きとして。

また各節の初めに「バフェット式投資の原則」というのが記載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『株で億万長者になる! 「バフェット式」投資の原則』の参考文献リンク集(リスト)&バフェット式投資の原則一覧を。以下の通りです。


◆『株で億万長者になる! 「バフェット式」投資の原則』の参考文献 一覧
『バフェット投資の王道』ロバート・P・マイルズ著(2005)

『株で富を築くバフェットの法則 「新版」世界最強の投資家に学ぶ12の銘柄選択法』ロバート・G・ハグストローム著(2005)

『バフェットで勝つ―あなたの資産運用のために』江守哲著(2000)

『バフェットとソロス 勝利の投資学』マーク・ティアー著(2005)

『株で金持ちになる! バフェットの教え』ジェームズ・パルドー著(2005)

『株価4倍「割安成長株」で儲ける収益バリュー投資術』角山智著(2005)

『株のしくみ (図解雑学) 』寺尾淳著(2004)


◆『株で億万長者になる! 「バフェット式」投資の原則』のバフェット式投資の原則 一覧
■バフェットの投資哲学は、どこがすごいのか?
・私はお金が欲しいのではない。お金を稼ぐこと、そしてそのお金が増えていく様子を見るのが楽しいのだ。

・なぜ投資家がバークシャー社の株主総会にわざわざ出かけてくるのか?それはバフェットの言葉が直接聞けるからであり、バフェットの哲学を実感できるからである。

・とにかく単純に考える。ややこしい問題を一所懸命考えてややこしい答えを出すことはない。

・投資対象がお金持ちにしてくれるのではない。自分が投資して儲けるのだ。

・グレアムは教えてくれた。「市場価値が本来の価値とかけ離れている場合に買え」ってね。

・私はグレアムから多くのことを学んだ。『賢明な投資家』を読んだとき、天から光が差してきたような気がした。

・グレアムは数値を企業判断に利用する。フィッシャーは数値では測れない経営者の質を判断に利用する。私はその両者を組み合わせる。

・すべてのものの値段を知っても意味がない。大事なのは、その企業の製品の値段を知ることだ。

■相場やキャピタルゲインにはこだわらない!【バフェットの投資哲学】
・10分単位で考えたら失敗する。10年持ち続ける覚悟がなければ株は買わないことだ。

・わかっているものにだけ手を出す。わからないものには手を出さない。

・私の投資期間は「永久」だ。しかし、基準に合わなくなったときは容赦なく売る。

・年に1度でいい。これは、と思う高い水準の投資ができれば、かなりの成功が保証される。

・大きな失敗を避けてさえいれば、後は正しい判断をほんの少しすればいいだけです。

・リスクは、自分が何をやっているか理解できないことから生まれる。

・みんなスコアボードばかり見ているが、本当に見るべきはグラウンドで行われている試合ではないのかね?

・大事なのは、株価下落がその企業の一時的な問題か、それとも致命的な欠陥なのかを見きわめることだ。

・私はいつも、もし間違いを犯していなかったらどうだったかを考える。

■リスクはジウンで避けられる!【バフェットの投資術】
・私が理想とする企業は、まわりを深い堀で囲まれた、難攻不落の城塞のような企業である。

・投資をするときは、目の前だけに集中しろ。余分なものを見なくてすむよう目隠しをしろ。

・株式に投資するなら、得意とする分野にすべきである。いろいろなことを広く知っているよりも、得意な分野をいかに知っているかが投資の際には大切になる。

・「買おうとするのは、本質的な価格に比べて大幅に割安な価格で取引されている企業だ。私はそのバリューを探す場所を限定していない。ハイテクだからといって除外することはない」- ミラー

・資本コストを上回る利益を上げていればバリューは上昇し、安全余裕度も拡大する。

・億万長者になるチャンスがある宝くじと、毎日少しずつ金持ちになるチャンスの2つの前では、誰でも宝くじに魅力を感じてしまうものだ。

・人間の時間とエネルギーは限られている。それを幅広く分散すればするほど、それぞれに費やされるエネルギーは小さくなる。

・どんな提案にも迅速に、通常5分以内にお答えします。

・こつこつと毎日、新しい対象をを眺め、自分で知識を得る努力が不可欠だ。でも、これさえやれば、他のことはいっさい必要としない。

・投資すべきと確信が持てたら、決してためらうな。

■株価で買うな!企業価値で買え!【バフェットの銘柄選択術】
・企業にとって、重大な業務の変更は必ずしもよい結果に結びつかない。

・他社が黒字を計上しているときに赤字を報告するのは勇気がいる。しかし、あえて赤字を計上し、将来の成果に向かって進むのが、正しい経営者の姿だ。

・バークシャー社はこれまで配当は一度しか出しておらず、すべて内部保留している。株主への課税を少なくし、また、その資金を再投資することで、より大きな利益を得るためである。

・経営者は正直に説明をするより、楽観論に立った報告をしがちである。これは自分たちの保身にはつながるだろうが、長い目で見れば誰の利益にもならない。

・業績が順調で、投資のタイミングを誤らなければ、借り入れせずとも満足のいく結果が得られるはずだ。

・私は正確にやって間違えるより、おおむね正しいと思うほうを取る。

・PERやPBR、配当利回りだけを見ても、投資した1ドルが1ドル以上の市場価値を生み出しているか否かを算定できない。大事なのは、あくまでもキャッシュフローなのだ。

■ケーススタディー・バフェットがこの企業を買った理由
・株を買う場合は永久保有が前提。よりよい買い物をすれば売る必要などないし、長期投資なら利益が再投資に回されるから、「複利の効果」で資産が雪だるま式に増えていく。

・バフェットが買収する企業の条件(1)
  ・サービスの優位性を持つ企業
  ・業務体系がわかりやすく、理解しやすい事業を展開している企業
  ・株主や従業員に誠実である企業

・バフェットが買収する企業の条件(2)
  ・新製品開発力とその特許などを持つ企業
  ・大きなキャッシュフローを見込める企業
  ・魅力的で手腕のある経営者がいる企業

■三原淳雄が教える!日本でバフェット式投資を行うノウハウ
・株主にとって魅力的な経営者とはどんな人物か。経営に対して合理的で、平衡感覚がある。株主に対して正直であり、素直である。業界や企業の慣例に対して対抗できる人物である。

・心も生活も自由でいられる「ファイナンシャルフリー」。年間7%の投資効果が得られるポートフォリオを組みことで、それが達成できる。10年間で資産を2倍に増やせるからである。

・グレアムの言葉を思い出せ。「株式市場で、ある企業のわずか一部分についた値段と、企業の本来の価値が開いたときを探すことだ」ということは、バリュー投資の極意である。

・10年間持ち続ける覚悟がないのなら買わない方がいい。そして、持っている株の値段が50%下落してもパニックに陥らないこと。そういうときこそ、ありがたく買うことである。

・設備投資に多くの資金が回されてフリーキャッシュフローが枯渇してしまい、そのために株主配当に事欠くような企業には絶対に投資してはいけない。


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[ 2010/10/07(木) 23:23 ]

『貧乏は金持ち』の参考文献リンク集
今回は『貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』橘玲著(講談社、2009)です。


結局、あとがきにも書いてありますが「国家に依存するな。国家を道具として使え。」、ってこと?

本書では、文中にいろいろと参考文献が出てきますので、これらをメモ書きとして。

ということで、『貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』の参考文献リンク集(リスト)を。以下の通りです。

◆『貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する』の参考文献 一覧
『内側から見た富士通「成果主義」の崩壊』城繁幸著(2004)

『20世紀少年』浦沢直樹著

『こんなに使える経済学―肥満から出世まで』大竹文雄編集(2008)

『フリーエージェント社会の到来―「雇われない生き方」は何を変えるか』ダニエル・ピンク著(2002)

『SiCKO』(DVD)

『組織のなかの人間〈上〉―オーガニゼーション・マン』W・H・ホワイト著(1959)
『組織のなかの人間〈下〉―オーガニゼーション・マン』W・H・ホワイト著(1959)

『ビッグブルース―コンピュータ覇権をめぐるIBMvsマイクロソフト』ポール・キャロル著(1995)

『ザ・ワーク・オブ・ネーションズ―21世紀資本主義のイメージ』ロバート・B・ライシュ著(1991)

『クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭』リチャード・フロリダ著(2008)

『アメリカ新上流階級 ボボズ―ニューリッチたちの優雅な生き方』デイビッド・ブルックス著(2002)

『フラット化する世界〔普及版〕上』トーマス・フリードマン著(2010)
『フラット化する世界〔普及版〕中』トーマス・フリードマン著(2010)
『フラット化する世界〔普及版〕下』トーマス・フリードマン著(2010)

『クラウド化する世界』ニコラス・G・カー著(2008)

『金持ち父さん貧乏父さん』ロバート・キヨサキ著(2000)
※本ブログでも紹介しています

『となりの億万長者―成功を生む7つの法則』トマス・J・スタンリー、ウィリアム・D・ダンコ著(1997)

『わが安売り哲学』中内功著(2007)

『完本 カリスマ―中内功とダイエーの「戦後」〈上〉』佐野眞一著(2009)
『完本 カリスマ―中内功とダイエーの「戦後」〈下〉』佐野眞一著(2009)

『戦後戦記 中内ダイエーと高度経済成長の時代』佐野眞一著(2006)

『野蛮な来訪者―RJRナビスコの陥落〈上〉』ブライアン・バロー、ジョン・ヘルヤー著(1990)
『野蛮な来訪者―RJRナビスコの陥落〈下〉』ブライアン・バロー、ジョン・ヘルヤー著(1990)

『法人企業と現代資本主義』間宮陽介著(1993)

『近代株式会社と私有財産』A・A・バーリー、G・C・ミーンズ著(1958)

『訳 見えざる革命―年金が経済を支配する』P・F・ドラッカー著(1996)

『株式会社はどこへ行く―株主資本主義批判』奥村宏著(2008)

『会社法改革―公開株式会社法の構想』上村達男著(2002)

『内部告発エンロン』ブライアン・クルーバー著(2003)

『会計破綻―会計プロフェッション』マイク・ブルースター著(2004)

『責任に時効なし―小説 巨額粉飾』嶋田賢三郎著(2008)

『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門』橘玲著(2002)
※本ブログでも紹介しています

『できるかなV3(脱税できるかな)』西原理恵子著(2008)

『オレ様化する子どもたち』諏訪哲二著(2005)

『「無税」入門―私の「無税人生」を完全公開しよう』只野範男著(2007)

『ウォール街の乗取り屋』コニー・ブルック著(1989)

『インサイドアウト―ウォール街証券マンの栄光と転落』デニス・B・レビン、ウィリアム・ホファー著(1992)

『税金ウソのような本当の話』安部忠著(1995)


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[ 2010/10/04(月) 23:16 ]

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