ほんからり  ~本からいろいろリンク~
主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。
>> ホーム
>> RSS1.0
プロフィール

Author:teru
teruと申します。

主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
http://twitter.com/yokohamateru

別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

08月 | 2010年09月 | 10月
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -


全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
[ --/--/--(--) --:-- ]

『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊リンク集
今回は『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』勝間和代著(ディスカヴァー・トゥエンティワン、2008)です。


結局、本書は「実践ガイド」といいつつ実践的な例って余り書いてないのよ~、ってこと?

って本書、著者は「お笑い本」として書いたんじゃないんですよね?「インディペンデントな生き方」とか言いつつ、年収一千万円以上を余裕を持って稼げる男をパートナーとしてえらぼう、ってどーゆーこと(笑)?

本書では、巻末に「お勧め本厳選二十冊」というのが掲載されていますので、これをメモ書きとして。
※本書の内容はともかく、勝間和代さん、参考文献のチョイスはいいのが多いは確か。まあ参考文献の焼き直しが多い、というのは公然の秘密ですけど…。


ということで『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『勝間和代のインディペンデントな生き方 実践ガイド』のお勧め本厳選二十冊 一覧
『7つの習慣―成功には原則があった!』スティーブン・R・コヴィー、ジェームス・スキナー著(1996)
※本ブログでも紹介しています

『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす』マーカス・バッキンガム、ドナルド・O・クリフトン著(2001)

『「困った人たち」とのつきあい方』ロバート・M・ブラムソン著(2001)

『ライフストラテジー 人生戦略 ― 相手に圧倒的差をつける戦略的人生論』フィリップ・マグロー著(2001)

『向上心―「運命のカベ」を破る人になれ!』サミュエル・スマイルズ著(1987)

『自助論―人生の師・人生の友・人生の書』サミュエル・スマイルズ著(2003)

『「行動できない人」の心理学』加藤諦三著(2008)

『モラル・ハラスメント―人を傷つけずにはいられない』マリー・フランス・イルゴイエンヌ著(1999)

『ひとを“嫌う”ということ』中島義道著(2003)

『結婚の謎(ミステリー)』ウィリアム・グラッサー、カーリーン・グラッサー著(2003)

『会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール』福沢恵子、勝間和代著(2007)

『会社の掟 知らない女性はソンしてる―ビジネス・ゲーム 』ベティ・L・ハラガン著(1995)

『身体が「ノー」と言うとき―抑圧された感情の代価』ガボール・マテ著(2005)

『「世間」とは何か』阿部謹也著(1995)

『共依存症 いつも他人に振りまわされる人たち』メロディ・ビーティ著(1990)

『愛する二人別れる二人―結婚生活を成功させる七つの原則』ジョン・M・ゴットマン、ナン・シルバー著(2000)

『こころの処方箋』河合隼雄著(1998)

『心が軽くなる本―「不安」を「安らぎ」に変える57のヒント』山崎房一著(1996)

『「不機嫌」と「甘え」の心理 なぜ人は素直になれないのか』加藤諦三著(2004)

『確率的発想法~数学を日常に活かす』小島寛之著(2004)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

スポンサーサイト

テーマ:勝間和代さん - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/29(水) 23:23 ]

『デリバティブ汚染』の参考文献リンク集
今回は『デリバティブ汚染――金融詐術の暴走』吉本佳生著(講談社、2009)です。


結局、メガバンクや証券会社などの金融機関はヤクザより質が悪い!、ってこと?

ちなみに著者曰く、最強の金融商品はインターネット専銀の「普通預金」、だそうで…。

本書では、巻末に参考文献が掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで『デリバティブ汚染――金融詐術の暴走』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『デリバティブ汚染――金融詐術の暴走』の参考文献 一覧
■デリバティブの本質をやさしく解説した5冊
『まんがで学ぶ超簡単デリバティブ』日本債券信用銀行著(1997)
 ※上記のまんが部分の続編として、『デリバティブ教室―「金融派生商品」の用語と時事的話題を徹底解説!』古場一郎著(2001)

『株式市場―資本主義の幻想』倉沢資成著(1988)

『ゴミ投資家のためのインターネット株式投資入門 デリバティブ編』海外投資を楽しむ会著(2001)

『笑ってわかるデリバティブ―金融工学解剖所見』保江邦夫著(2000)

『金融工学の悪魔―騙されないためのデリバティブとポートフォリオの理論・入門』吉本佳生著(1999)

■仕組債などのデリバティブ商品の内容を知るための5冊
『デリバティブの落とし穴―破局に学ぶリスクマネジメント』可児滋著(2004)

『大破局(フィアスコ)―デリバティブという「怪物」にカモられる日本』フランク・パートノイ著(1998)

『デリバティブ・証券化商品入門―金融マンのためのこれ1冊でわかる』みずほ証券マーケット研究会(2008)

『最新デリバティブの基本とカラクリがよーくわかる本―新時代の実践的金融工学入門』藤崎達哉著(2006)

『金融商品にだまされるな!』吉本佳生著(2007)

■番外編
『マネー革命』相田洋、藤波重成著
※上記はトンデモ本として紹介。


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:マネー - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/28(火) 23:21 ]

『ようこそ!幸せの混浴温泉へ』の掲載混浴温泉宿リンク集
今回は『ようこそ!幸せの混浴温泉へ』山崎まゆみ著(東京書籍、2009)です。


結局、ロケーションがよくて空気がよくて食べ物が美味しくて、そしてお湯がいい温泉は混浴温泉が多いのよ~!、ってこと?


本書では、著者が訪れて気に入った(と思われる?)、混浴温泉宿がいろいろと掲載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで『ようこそ!幸せの混浴温泉へ』の掲載混浴温泉宿リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『ようこそ!幸せの混浴温泉へ』の掲載混浴温泉宿 一覧

■混浴の世界へようこそ
・女の子同士、友情を育みたいあなたへ 黒川温泉「新明館」「いこい旅館」(熊本県)

・恋を求めるあなたへ 松川渓谷温泉「滝の湯」(長野県)

・混浴初心者のあなたへ 白骨温泉「泡の湯」(長野県)

・女性グループで旅をお考えのあなたへ 湯西川温泉「伴久ホテル」(栃木県)

・食べても食べても太らない温泉を希望のあなたへ 峩々温泉「峩々温泉」(宮城県)

・眠りの浅いあなたへ 乳頭温泉郷「妙乃湯」(秋田県)

・凛とした女性に逢いたいあなたへ 塩の湯温泉「明賀屋本館」、塩原温泉「彩つむぎ」(栃木県)

・身も心も、ピュアになりたいあなたへ 壁湯温泉「福元屋」(大分県)

■混浴、ステップアップ
・ぶらり一人旅をしたいあなたへ 新高湯温泉「吾妻屋旅館」(山形県)

・恋人同士でしっぽりしたいあなたへ 上林温泉「塵表閣」(長野県)

・元気のないあなたへ 蓮華温泉「白馬岳蓮華温泉ロッジ」(新潟県)

・満天の星空を眺めながら温泉に浸かりたいあなたへ 奥鬼怒温泉郷「八丁湯」(栃木県)

■混浴セラピー
・真っ白な肌を目指したいあなたへ 奥津温泉「奥津荘」(岡山県)

・湯治場を体験してみたいあなたへ 大沢温泉「大沢温泉 自炊部」(岩手県)

・女として自信が持てなくなったあなたへ 湯倉温泉「共同浴場」、湯の花温泉「石湯」、木賊温泉「岩湯」※全て宿ではなく、共同浴場(福島県)

・優しいお風呂を求めているあなたへ 下部温泉「源泉館」(山梨県)

・"混浴を守る会"に賛同したいあなたへ 酸ヶ湯温泉「酸ヶ湯温泉 湯治部」(青森県)

・温泉通を目指すあなたへ 湯湯温泉「飯塚旅館」(青森県)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:温泉宿 - ジャンル:旅行

| トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/26(日) 22:03 ]

『グーグル・ジャパンで働く11人の英語勉強法』のグーグル・ジャパンで働く11人の英語上達の極意
今回は『グーグル・ジャパンで働く11人の英語勉強法』English Zone編集部 取材班著(中経出版、2009)です。


結局、受験英語は結構役立つ&英語が必要となる環境にならないとだめ!、ってこと?

でも殆どの方が有名大学出身かつMBA取得されているので、基本的に頭がいい人、なんでしょうけど…(汗。

本書では、グーグル・ジャパンで働く11人の英語上達の極意が載っていますので、これをメモ書きとして。

それと、「英語上達の履歴書」という内容で、英語学習の時に参考になった本やWebSiteが明記されていたので、これも書いておきます(※がついた箇所)。


ということで『グーグル・ジャパンで働く11人の英語勉強法』のグーグル・ジャパンで働く11人の英語上達の極意を。以下のとおりです。


◆『グーグル・ジャパンで働く11人の英語勉強法』のグーグル・ジャパンで働く11人の英語上達の極意

■村上流 英語上達の極意
・1 英語特有の「子音」に注意する。

・2 英単語は最低1万語覚える。

・3 英語リスニングは筋トレと一緒。自分に負荷をかけてみる。

・4 仕事で必要に迫られた人こそ、英語力が伸びる。

・5 英語を第2公用語にする。

『村上式シンプル英語勉強法―使える英語を、本気で身につける』村上憲郎著(2008)

■大須賀流 英語上達の極意
・1 人との交流の中でこそ、英語力は伸びる。

・2 苦労して学んだことは、忘れない。

・3 英語学習は楽しみながら。

・4 度胸のある人であれ。

・5 母国への理解を深めよう。

■永沼流 英語上達の極意
・1 英語習得には、まず高いモチベーションが不可欠。

・2 海外ドラマで基本的な会話表現を覚える。

・3 シットコムを見よう。

・4 英語はスポーツと同じ。うまい人のまねをする。

・5 英文メールから良い表現を「盗む」。

■山崎流 英語上達の極意
・1 受験英語は実践力の土台となる。

・2 「学校の成績」と「実践英語力」はイコールではない。

・3 「恥ずかしさ」を原動力に変える。

・4 仕事で英語の必要な人は、伸びが速い。

・5 英語関連のイベントには積極的に参加する。

NHK 外国語講座

■小川流 英語上達の極意
・1 英語習得は本人のやる気次第。

・2 英語力は日本語力に比較する。

・3 英語表現のニュアンスまで理解する。

・4 英語環境に浸る時間を作り出す。

・5 英会話のクラスを取るなら、どんどん話そう。

YouTube/The Google Chnnel

YouTube/Talks@Google

■平山流 英語上達の極意
・1 身近なできる人の学習法をまねてみる。

・2 声に出して、英語を覚える。

・3 英語上達は、3歩進んで、2歩下がるようなもの。

・4 英語で伝える「中身」を磨く。

・5 良いネットワークを作るには、積極的に話すことが不可欠。。

■永沼流 英語上達の極意
・1 身振り・手振りも意思疎通に役立つ。

・2 中学・高校で習った英文法は土台となる。

・3 通勤電車で英語リスニング力を鍛える。

・4 英語でしゃべる機会を積極的に作る。

・5 英語は手段。自分なりの「目的」を明確に。

『NHKラジオ 実践ビジネス英語』

■稲田流 英語上達の極意
・1 中学・高校で習った単語・文法は英語力の土台となる。

・2 通勤タイムを活用して、英語リスニング力を鍛えよう。

・3 インターネットの英語サイトで情報収集する。

・4 「英語環境」に意識的に飛び込む。

・5 YouTubeなどで英語の動画を見る。

NHKの国際放送

■小池流 英語上達の極意
・1 英語は頭から読んでいく。

・2 英語を「目的」にしない。

・3 英語圏で生活するだけで、自然と英語力が伸びるわけではない。

・4 相手の話す英語を聞き、良い英語表現はどんどん「盗む」。

・5 著名人の英語スピーチで学ぶ。

スティーブ・ジョブズ氏のスピーチ(動画)(2005年スタンフォード大学卒業式でのスピーチ)

故ランディ・パウシュ教授の「The Last Lecture」(動画)

■徳生流 英語上達の極意
・1 受験英語は役立つ。

・2 自分で限界を決めずにトライする。

・3 適度なプレッシャーの中で英語力は伸びる。

・4 役立つ言い回しはまるごと覚える。

・5 英語関連の仕事であれば、立候補してでも自分で担当する。

YouTube/マサチューセッツ工科大学(MIT)の専用チャンネル


■河合流 英語上達の極意
・1 英文は5文型に集約される。

・2 勉強を楽しくするために自分なりの工夫をする。

・3 適度なプレッシャーの中で英語力は伸びる。

・4 「自分でも英語が話せた!」という成功体験を積む。

・5 comfort zone(安全地帯)から一歩外へ。


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:1 | コメント:0
[ 2010/09/22(水) 22:53 ]

『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』の面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
今回は『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』本田直之著(大和書房、2009)です。


結局「面倒くさいから、面倒が起こらないように工夫する」っていうのがすべて、ってこと?


本書では、面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則が載っていますので、これをメモ書きとして。


ということで『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』の面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則を。以下のとおりです。


◆『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』の面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則

■考え方編
・法則01 面倒くさいから 「目標」をつくる

・法則02 面倒くさいから 相手の話を聞く

・法則03 面倒くさいから やる気を下げない

・法則04 面倒くさいから 変えられないものに執着しない

・法則05 面倒くさいから 「できない理由」を考えない

・法則06 面倒くさいから 運を上げない

・法則07 面倒くさいから 素直になる

・法則08 面倒くさいから いい人ぶらない

・法則09 面倒くさいから むずかしく考えない

・法則10 面倒くさいから メモをする

・法則11 面倒くさいから グチらない

・法則12 面倒くさいから 無意識化する

・法則13 面倒くさいから 型にはまる

・法則14 面倒くさいから 人のせいにしない

・法則15 面倒くさいから 短期で考えない

・法則16 面倒くさいから がんばらない

・法則17 面倒くさいから 見返りを期待しない

・法則18 面倒くさいから 自己責任にする

・法則19 面倒くさいから 根拠を探す

・法則20 面倒くさいから 時間を大切にする

■日常生活編
・法則21 面倒くさいから 「朝5分」に一番力をそそぐ

・法則22 面倒くさいから 定位置をつくる

・法則23 面倒くさいから 全部予約する

・法則24 面倒くさいから 体を動かす

・法則25 面倒くさいから しっかり眠る

・法則26 面倒くさいから 書店に足を運ぶ

・法則27 面倒くさいから マニュアルを熟読する

・法則28 面倒くさいから 我流でやらない

・法則29 面倒くさいから 強制力を利用する

・法則30 面倒くさいから モノを捨てる

・法則31 面倒くさいから 調べつくす

・法則32 面倒くさいから 二度寝しない

・法則33 面倒くさいから 2次会には行かない

・法則34 面倒くさいから ファイリングしない

・法則35 面倒くさいから 家計簿をつける

・法則36 面倒くさいから 二度と同じことをしない

・法則37 面倒くさいから 時間割で動く

■仕事編
・法則38 面倒くさいから やらないことを決める

・法則39 面倒くさいから 「お手本」を見つける

・法則40 面倒くさいから パソコンを頻繁に買い替える

・法則41 面倒くさいから 外に出る

・法則42 面倒くさいから 相手を変えようとしない

・法則43 面倒くさいから 遅刻しない

・法則44 面倒くさいから ルールを覚える

・法則45 面倒くさいから 先を読む

・法則46 面倒くさいから パソコンとケータイに詳しくなる

・法則47 面倒くさいから 議論しない

・法則48 面倒くさいから 聞く前に調べる

・法則49 面倒くさいから 会社に依存しない

・法則50 面倒くさいから 「仕事」をする

・法則51 面倒くさいから タッチタイピングを極める

・法則52 面倒くさいから 自己紹介しない

・法則53 面倒くさいから 付き合い酒をしない

・法則54 面倒くさいから 英語を勉強する

・法則55 面倒くさいから 人脈をつくる


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/21(火) 23:31 ]

『社員をバーベキューに行かせよう!』の参考文献リンク集
今回は『社員をバーベキューに行かせよう! ―結束と成果はこうすれば生まれる』蓬台浩明著(東洋経済新報社、2010)です。


結局、実際は実現するイメージが共有できないとだめ&社内でいかに早く確実に情熱を伝染させるか、ってこと?それと、やっぱり「仕組み化」が必要、ってこと?

ちなみに本書は『社員をバーベキューに行かせよう!』じゃなくて『社員と一緒にバーベキューをしよう!』だと思うのは私だけでしょうか…(汗。まあ『社員をサーフィンに行かせよう』からきているんでしょうけど。

本書では、本文中に参考文献がちょろっと載っていますので、これをメモ書きとして。って著者はもっといろいろと本を読まれていると思う文章が出てくるので、もう少し参考文献を詳しく書いて欲しかったなぁ、と。


ということで『社員をバーベキューに行かせよう! ―結束と成果はこうすれば生まれる』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『社員をバーベキューに行かせよう! ―結束と成果はこうすれば生まれる』の参考文献 一覧
『サービスは「かけ算」!』中野博、蓬台浩明著(2009)

『社員をサーフィンに行かせよう―パタゴニア創業者の経営論』イヴォン・シュイナード著(2007)

『こうすれば組織は変えられる!―「学習する組織」をつくる10ステップ・トレーニング』ピーター・クライン、バーナード・サンダース著(2002)

『最強組織の法則―新時代のチームワークとは何か』ピーター・M・センゲ著(1995)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/17(金) 23:32 ]

『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』のお金についての「10鉄則」&おすすめ書籍紹介(参考文献)リンク集
今回は『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』野瀬大樹、野瀬裕子著(クロスメディア・パブリッシング、2009)です。


結局、見栄をはらずにトータルコストで考えてお金使いなさい!、ってこと?それと、住宅物件は新築はダメよ!ってこと?

ちなみに表紙に「1年で貯金を100倍」って書いてあるのですが、いくらがいくらになったのか本文中に書いてないんですけど…(1000円を10万円にしても本当のことですし…)。

あ、あと「一株あたり純資産×0.5+一株あたり利益×15 が、現在の株価と比較して高ければ買い、低ければ売り」、というのはわかりやすくていいかも・・・。
※純資産のうち、半分はガラクタが混ざっている。会社が今の利益をあげられるのは平均して15年。

本書では、第6章に「これだけおさえておけばもう大丈夫、お金についての「10鉄則」」というのが掲載されていますので、これをメモ書きとして。
それと、巻末に「おすすめ書籍紹介」というのが掲載されていますので、これもメモ書きとして。


ということで『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』のお金についての「10鉄則」&おすすめ書籍紹介(参考文献)リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』のお金についての「10鉄則」
・鉄則その1 お金にまつわる「都市伝説」を疑う

・鉄則その2 「見せびらかし」の支出はやめる

・鉄則その3 残るもの・増えるものに使う

・鉄則その4 1回あたり・1年あたりで考える

・鉄則その5 トータルコストを考える

・鉄則その6 予算を立てる、失敗したら原因を探す

・鉄則その7 「がまん」が1回で済む節約をする

・鉄則その8 楽しむ工夫をする

・鉄則その9 時間を2倍上手に使う

・鉄則その10 とにかく、まずはやってみる


◆『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』のおすすめ書籍紹介(参考文献) 一覧
■投資の本
『年収150万から2億円へ!成功する「投資力」の伸ばし方』泉正人著(2006)

『1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法』金森重樹著(2005)

『ワルが教える不動産投資マニュアル―建前抜き。本音で語る土地儲け学』風間俊二著(2006)

『家賃収入が月収を超える!』広瀬智也、内海芳美、束田光陽著(2005)

『年収600万から始める サラリーマンのための不動産投資』稲田明洋著(2007)

『株でお金持ちになる!バフェットの教え』ジェームズ・パルドー著(2005)

『決算書の暗号を解け! ダメ株を見破る投資のルール』勝間和代著(2007)名
※本ブログでも紹介しています

『億万長者をめざすバフェットの銘柄選択術』メアリー・バフェット、デビッド・クラーク著(2002)

■お金の本
『となりの億万長者―成功を生む7つの法則』トマス・J・スタンリー、ウィリアム・D・ダンコ著(1997)

『金持ち父さんの金持ちがますます金持ちになる理由』ロバート・キヨサキ著(2008)

『金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』ロバート・キヨサキ著(2001)

『金持ち父さん貧乏父さん』ロバート・キヨサキ著(2000)
※本ブログでも紹介しています

『夢と幸せを実現するお金のつくりかた』逢坂ユリ著(2006)

■会計の本
『餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?』林總著(2006)

『あの映画は何人みれば儲かるのか?』松尾里央著(2008)

『ざっくり分かるファイナンス 経営センスを磨くための財務』石野雄一著(2007)


※上記以外で、本文中に参考文献として挙げられている本は、以下の通り。
『この世で一番大事な「カネ」の話』西原理恵子著(2008)
※本ブログでも紹介しています

『古代への情熱―シュリーマン自伝』シュリーマン著(1977)

『企業参謀』大前研一著(1985)

『人を動かす』デール・カーネギー著(1999)
※本ブログでも紹介しています


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:マネー - ジャンル:株式・投資・マネー

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/16(木) 23:08 ]

『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』の参考文献リンク集&あなたの「儲け」を手助けする「すごい情報源」リンク集
今回は『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』岩波貴士著(青春出版社、2010)です。


結局、(「儲けの裏知恵」というよりは「セールスの裏知恵」という感じですが…)いかに人間の深層心理を利用するかがポイント、ってこと?

本書では、本文中のところどころに参考文献が載っていますので、これをメモ書きとして。
それと、巻末におまけとして「あなたの「儲け」を手助けする「すごい情報源」」というのが載っていますので、これもメモ書きとして(ただし、気になるものだけですが…)。


ということで『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』の参考文献リンク集(リスト)&「あなたの「儲け」を手助けする「すごい情報源」」リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』の参考文献 一覧
『「できる男」はがんばらない!!-営業マン改造計画』原崎裕三著(2003)

『顧客と語らえ!クイジング入門』弘中勝著(2005)

『マジで儲かる5秒前!知らないあなたが大損しているタウンページ戦略法』主藤孝司著(2005)

『利益を生みだす「環境経営」のすすめ』立山裕二著(2009)

『ビジネス国語「快」辞典―話術・説得・交渉・会議・文案の秘密本 意表をつく発想』蒲田春樹著(1993)

『0円販促を成功させる5つの法則』米満和彦著(2009)
※実際はメルマガとして紹介。


◆『人にはぜったい教えたくない儲けの裏知恵』の「あなたの「儲け」を手助けする「すごい情報源」」一覧
・ものすごい「あなたのCM」が作れるサービス:コマーシャライザー

・広告表現の研究に!「テレビCM」を企業名で探せるサイト:PA!飛びCMギャラリー

・広告チラシを検索、閲覧できるサービス:タウンマーケット

・電車の中吊り広告を見るなら:雑誌ネット

・制作が大変な情報商材はもう古い!?商材の量産が可能な写真ビジネス!:PIXTA(ピクスタ)

・100円ショップの仕入先地域といえば「中国杭州の義烏(イーウー)」:「代行 義烏」で検索


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

ビジネス一般 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/15(水) 22:35 ]

『はとバスをV字回復させた社長の習慣』のV字回復をもたらした8つの習慣
今回は『はとバスをV字回復させた社長の習慣』宮端清次著(祥伝社、2010)です。


結局、コミットメント&お客様第一&現場主義、ってこと?

本書では、「V字回復をもたらした8つの習慣」というのが載っていますので、これをメモ書きとして。

ということで、『はとバスをV字回復させた社長の習慣』のV字回復をもたらした8つの習慣を。以下のとおりです。


◆『はとバスをV字回復させた社長の習慣』のV字回復をもたらした8つの習慣 一覧
・その1 最初に目標を宣言する

・その2 目標はシンプルにする

・その3 朝一番で現場に行く

・その4 組織を逆ピラミッドにする

・その5 社内でのNGワードを決める

・その6 お客さま第一主義を徹底する

・その7 苦情には社長自ら万年筆で返事を書く

・その8 「選択と集中」よりも「絞り込み」


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/14(火) 22:48 ]

『世界一周航空券 Perfect Book【新版】』の旅人100人が選んだ世界のベスト3&旅を盛り上げるBooksリンク集
今回は『世界一周航空券 Perfect Book【新版】』世界一周堂×地球一周コミュニティ著( 朝日新聞出版、2010)です。


結局、世界一周航空券といいつつも、実際はオープンジョー使わないと難しいのよ~、ってこと?
※「オープンジョー」の説明はこちらで。

本書では、旅人100人が選んだ世界のベスト3というのが載っていますので、これをメモ書きとして。

また、旅を盛り上げるBooksというのも載っていますので、これをメモ書きとして。


ということで、『世界一周航空券 Perfect Book【新版】』の旅人100人が選んだ世界のベスト3&旅を盛り上げるBooksリンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『世界一周航空券 Perfect Book【新版】』の旅人100人が選んだ世界のベスト3

■あなたの大好きな国はどこですか?
・1位:イタリア
・2位:タイ
・3位:インド/トルコ
・次点:スペイン、オーストラリア、アメリカ…

■あなたが選ぶ究極のスポットは?
・1位:ウユニ塩湖(ボリビア)
・2位:ヒマラヤとエベレスト(ネパール)
・3位:サハラ砂漠(モロッコ)/イグアスの滝(アルゼンチン・ブラジル)
・次点:アンコール・ワット(カンボジア)、ガンジス川(インド)、イースター島(チリ)…

■食べ物がおいしいと思うところはどこですか?
・1位:タイ
・2位:イタリア
・3位:韓国
・次点:トルコ、中国、フランス…

■人がとびっきり温かい国はどこでしたか?
・1位:タイ
・2位:オーストラリア
・3位:トルコ
・次点:ネパール、ラオス、イタリア…

■あなたのお気に入りの街を教えてください
・1位:イスタンブール(トルコ)
・2位:パリ(フランス)
・3位:バルセロナ(スペイン)
・次点:ニューヨーク(アメリカ)、バンコク(タイ)、フィレンツェ(イタリア)…

■絶対に見ておくべき遺跡・建造物は?
・1位:アンコール(カンボジア)
・2位:マチュピチュ(ペルー)
・3位:ペトラ(ヨルダン)/モアイ像(イースター島)
・次点:サグラダ・ファミリア(スペイン)、ピラミッド(エジプト)、モン・サン・ミシェル(フランス)…

■「ちょっと苦手だな」と思う国はありますか?
・1位:インド
・2位:中国
・3位:アメリカ
・次点:フランス、韓国、エジプト…

■あなたの好きなエアラインを教えてください
・1位:日本航空
・2位:タイ国際航空
・3位:シンガポール航空
・次点:キャセイ・パシフィック航空、ラン航空、全日空…

■最後に…、まだ見ぬいつか行きたい国はどこでしょう?
・1位:南極
・2位:ペルー
・3位:イエメン
・次点:アルゼンチン、チベット、ブラジル…


◆『世界一周航空券 Perfect Book【新版】』の旅を盛り上げるBooks 一覧
『アルケミスト―夢を旅した少年』パウロ・コエーリョ著(1997)

『深夜特急』沢木耕太郎著(1994)

『恋するように旅をして』いしいしんじ解説、角田光代写真(2005)

『死海のほとり』遠藤周作著(1983)

『愛と幻想のファシズム(上) 』村上龍著(1990)
『愛と幻想のファシズム(下) 』村上龍著(1990)

『ロンリープラネット(シリーズ)』

『国家の品格』藤原正彦著(2005)

『エグザイルス』ロバート・ハリス著(2000)

『もの食う人びと』辺見庸著(1997)

『暗夜行路』志賀直哉著(1990)

『八十日間世界一周』ジュール・ヴェルヌ著(2001)

『青年は荒野をめざす』五木寛之著(2008)

『アムリタ〈上〉』吉本ばなな著(2002)
『アムリタ〈下〉』吉本ばなな著(2002)


※なお、世界一周航空券に関しては以下のWebSiteを参照して下さい。
スターアライアンス世界一周航空券

ワンワールド・エクスプローラー

スカイチーム世界一周航空券(スカイチーム世界周遊パス)

グローバル・エクスプローラー

ヴァージン・ANA世界一周航空券

Ayumu.ch(高橋歩(たかはしあゆむ)のオフィシャルサイト)

世界一周堂


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:海外旅行 - ジャンル:旅行

| トラックバック:0 | コメント:0
[ 2010/09/13(月) 23:10 ]

次のページ
copyright © 2017 ほんからり  ~本からいろいろリンク~ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / NetMania


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。