ほんからり  ~本からいろいろリンク~
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Author:teru
teruと申します。

主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
http://twitter.com/yokohamateru

別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

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『主婦もかせげるアフィリエイトで月収50万 パソコンひとつで成功!のコツ』の参考文献リンク集
今回は『主婦もかせげるアフィリエイトで月収50万 パソコンひとつで成功!のコツ』小林智子著(祥伝社、2005)です。


このブログもアフィリエイトやっているので、参考になるかと思い・・・。あ、アフィリエイトの収入はほとんどないと睨んでいますし、万が一得た収入は新しい本の購入→さらに参考文献の紹介を、と考えておりますが・・・。

その前に「□□で○○円儲けた!」と書籍名で金額を明記している本はあまり好きではありません。たまたま著者がそのタイミングよく、(←これが重要)運良く稼げた、という体験談を書いてあることがほとんどで、他の人がそのやり方をそのまま流用してうまくいくわけがないので。

こちらの本もタイトルで「たまたまこんな感じでやったらうまくいっちゃったのよねぇ」的な本かと思っていましたが、現実は甘くない、ということを明記していたので、読むことにしました(もっと別なタイトルの方がこの本、売れるような気がしますが・・・)。

一番役にたちそうなのは、時間管理のところでしょうか?同類の本では単にアフィリエイトのやり方がメインで、このような「いかにして更新する時間を作るか?」的な内容はあまり書いてないので、この箇所だけ読むだけでもいいかと思います。

ということで、『主婦もかせげるアフィリエイトで月収50万 パソコンひとつで成功!のコツ』の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです。


◆参考文献

・『アフィリエイトでこんなに稼げる!―ネット副業の達人』永井ゆかり著(ソーテック社)

・『アフィリエイトでめざせ!月収100万円―ウェブサイトでバナー広告収入を得る秘訣とは?』あびるやすみつ著(秀和システム)

・『ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術』和田亜希子著(翔泳社)


以下、アフィリエイト関連のリンク集もありますので追記。
※但し、更新終了しているものもあるので注意。

◆おすすめアフィリエイト・ネットワーク

・リンクシェア

・無料商品仕入戦隊 『電脳卸アフィリエイト』

・楽天アフィリエイト

・A8ネット

・バリューコマース

・アクセストレード

・TG-アフィリエイト

・JANet(ジャネット)

・ビッダーズ


◆アフィリエイト情報がわかるサイト&ブログ

・アフィリエイト・ポータルネット

・バナー広告NAVI

・広告収入アフィリエイトGUIDE

・@R.net

・アフィリエイト・マニュアル

・副収入の達人

・アフィリエイトの達人

・アフィリエイトEX

・アフィリエイトSOGO.COM

・ブログアフィリエイト徹底ガイド マイバブルタイプ

・アフィリエイトこっそり報告blog

・アフィリエイトは儲かんないってば


・日々お勉強中。

・アフィリエイトは我が魂に及び


◆アフィリエイター仲間が見つかるコミュニティー
省略・・・。

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テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/30(火) 23:02 ]

『金融機関のカモにならない!おカネの練習問題』の参考文献リンク集
今回は『金融機関のカモにならない!おカネの練習問題』吉本佳生著(光文社、2007)です。


著者の吉本佳生さんはいろいろと金融機関の商品広告に関する本を出されていますが、金融機関側が優位になるような内容ではなく、消費者(購入者側)の立場になって「このような広告に騙されてはいけない」というスタンスを取っているので、好感がもてます。

この本は練習問題形式になっており、「本書にある50の練習問題(クイズ)に挑戦してみて、もし、答えを読むまで正解がわからなかった問題が20問以上あったら、金融機関などにとって、あなたは美味しくて料理しやすいカモである可能性が高そうです」とのこと。ちょっと危ないところでしたが・・・。皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

ということで、『金融機関のカモにならない!おカネの練習問題』の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです。

※なお、こんな紹介がされています。
資産運用や金融商品を題材にした本を、消費者として読むべき本と読むべきでない本に分けると、残念ながら悪い本のほうが圧倒的に多いというのが実情です。そこで、読むべき良書のいくつかを紹介しておきます。

◆参考文献

・『天才数学者、株にハマる 数字オンチのための投資の考え方』ジョン・アレン・パウロス著(ダイヤモンド社)

・『「投資バカ」につける薬』山崎元著(講談社BIZ)

・『臆病者のための株入門』橘玲著(文春新書)

・『知らない人だけが損をする投資信託の罠』週間ダイヤモンド編集部金融商品特別取材班(ダイヤモンド社)

・『ニュースと円相場から学ぶ使える経済学入門』吉本佳生著(日本評論社)

・『新・金融商品取引法ハンドブック 消費者の立場からみた金商法・金販売と関連法の解説』上柳敏郎・石戸谷豊・桜井健夫著(日本評論社)


上記以外に、統計データや日常的な確立の計算に強くなりたい人のための以下の参考文献も紹介されています。

・『統計でウソをつく法―数式を使わない統計学入門』ダレル・ハフ著(講談社ブルー・バックス)

・『論理思考力トレーニング法―気がつかなかった数字の罠』マリリン・ヴォス・サヴァトン著(中央経済社)

・『数字に弱いあなたの驚くほど危険な生活―病院や裁判で統計にだまされないために』ゲルト・ギーゲレンツァー著(早川書房)


・『数学で身につける柔らかい思考力-ビジネスと日常の疑問が解ける!』ロブ・イースタウェイ、ジェレミー・ウィンダム著(ダイヤモンド社)


テーマ:**本の紹介** - ジャンル:本・雑誌

資産運用 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/28(日) 05:52 ]

『人を動かす』の計37原則一覧
今回はデール・カーネギーの著書、『人を動かす』からです。


初版が出てから70年以上経つ古典ですが、その内容はまったく古くなく、今の時代でも十分(いや、必ず)通用するお話がいっぱいです。

さらに、目次と各節の最後に書いてある〆の言葉を見るだけでも、かなりためになります。

ということで、『人を動かす』の目次と〆の言葉を。〆の言葉は()の内容です。節の見出しと同じ場合は省略しています。

◆PART1 人を動かす三原則

1 盗人にも五分の理を認める
  (批判も非難もしない。苦情もいわない。)

2 重要感を持たせる
  (素直で、誠実な評価を与える。)

3 人の立場に身を置く
  (強い欲求を起こさせる。)


◆PART2 人に好かれる六原則

1 誠実な関心を寄せる

2 笑顔を忘れない
  (笑顔で接する。)

3 名前を覚える
  (名前は、当人にとって、もっとも快い、もっともたいせつな
  ひびきを持つことばであることを忘れない。)

4 聞き手にまわる

5 関心のありかを見抜く
  (相手の関心を見ぬいて話題にする。)

6 心からほめる
  (重要感を与える-誠意をこめて。)


◆PART3 人を説得する十二原則
1 議論をさける
  (議論に勝つ唯一の方法として議論を避ける。)

2 誤りを指摘しない
  (相手の意見に敬意を払い、誤りを指摘しない。)

3 誤りを認める
  (自分の誤りをただちにこころよく認める。)

4 おだやかに話す

5 "イエス"と答えられる問題を選ぶ
  (相手が即座に"イエス"と答える問題を選ぶ。)

6 しゃべらせる
  (相手にしゃべらせる。)

7 思いつかせる
  (相手に思いつかせる。)

8 人の身になる

9 同情を持つ
  (相手の考えや希望に対して同情を持つ。)

10 美しい心情に呼びかける
  (人の美しい心情に呼びかける。)

11 演出を考える

12 対抗意識を刺激する


◆PART4 人を変える九原則

1 まずほめる

2 遠まわしに注意を与える

3 自分のあやまちを話す
  (まず自分の誤りを話したあと相手に注意する。)

4 命令をしない
  (命令をせず、意見を求める。)

5 顔をつぶさない
  (顔をたてる。)

6 わずかなことでもほめる
  (わずかなことでも惜しみなく心からほめる。)

7 期待をかける

8 激励する
  (激励して、能力に自信を持たせる。)

9 喜んで協力させる


◆付 幸福な家庭をつくる七原則

1 口やかましくいわない

2 長所を認める

3 あら探しをしない

4 ほめる

5 ささやかな心づくしを怠らない

6 礼儀を守る

7 正しい性の知識を持つ



デール・カーネギーの著者は『人を動かす』以外にもいろいろあるので、リストアップ。
・『道は開ける』

・『カーネギー話し方入門』

・『カーネギー名言集』

・『カーネギー人生論』

・『こうすれば必ず人は動く』


またD・カーネギー協会としても出ていますので、そちらもリストアップしておきます。
・『リーダーになるために』

・『人を生かす組織』

・『D・カーネギー セールス・アドバンテージ』

・『D・カーネギー 自己を伸ばす―カーネギー・トレーニング』

・『D・カーネギー トレーニング―心の壁を突き破る』


テーマ:自己啓発本 - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/27(土) 05:42 ]

『ブルータス 2008/8/1号(博物館 ラブ)』の「日本の博物館 51」リンク集
今回は『ブルータス 2008/8/1号(博物館 ラブ)』からです。


博物館好きにはたまらない企画でした。

博物館、大好きです。ディズニーランドに1回行くぐらいなら、博物館に数回行く方が好き。公営の博物館は入館料が安めなので、懐にもやさしいですし(笑)。

いろんな方にお勧めの博物館を紹介してもらう記事があったのですが、

・国立科学博物館
・国立民族学博物館(みんぱく)
・北方民族博物館

の3つが人気高いですね。北方民族博物館だけは(前から気になっていたのですが、)行った事がないなぁ・・・。次回、網走に行ったときには寄りたいと思います。


以下、本に載っていた「BRUTUS SELECT 日本の博物館 51」の博物館リンク集です。

◆BRUTUS SELECT 日本の博物館 51

1.北海道立北方民族博物館(網走市/北海道)

2.釧路市立博物館(釧路市/北海道)

3.北海道大学総合博物館(札幌市/北海道)

4.函館市大船遺跡埋蔵文化財展示館(函館市/北海道)

5.青森県立郷土館(青森市/青森県)

6.青森県三内丸山遺跡(青森市/青森県)

7.八戸市博物館(ハ戸市/青森県)

8.八戸市縄文学習館(八戸市/青森県)

9.大湯ストーンサークル館(鹿角市/秋田県)

10.久慈琥珀博物館(久慈市/岩手県)

11.御所野縄文博物館(一戸岡/岩手県)


12.山形県立博物館(山形市/山形県)

13.十日町市博物館(十日町市/新潟県)

14.群馬県立歴史博物館(高節市/群馬県)


15.井戸尻考古館(富士見町/長野県)

16.茅野市尖石縄文考古館(茅野市/長野県)

17.茅野市神長官守矢史料館(茅野市/長野県)

18.中谷宇吉郎 雪の科学館(加賀市/石川県)

19.福島県立博物館(会津若松市/福島県)

20.ミュージアムパーク茨城県自然博物館(坂東市/茨城県)


21.鉄道博物館(さいたま市/埼玉県)

22.国立歴史民俗博物館(佐倉市/干葉県)

23.東京国立博物館(台東区/東京都)

24.国立科学博物館(台東区/東京都)

25.東京大学総合研究博物館(文京区/東京都)

26.江戸東京博物館(墨田区/東京都)

27.江東区深川江戸資料館(江東区/東京都)

28.日本科学未来館(江東区/東京都)

29.山梨県立博物館(笛吹市/山梨県)


30.福井県立恐竜博物館(勝山市/福井県)

31.かかみがはら航空宇宙科学博物館(各務原市/岐阜県)

32.海の博物館(鳥羽市/三重県)

33.神宮農業館(尹勢市/三重県)

34.射和文庫(松坂市/三重県)

35.滋賀県立琵琶湖博物館(草津市/滋賀県)

36.奈良国立博物館(奈良市/奈良県)

37.太地町立くじらの博物館(太地町/和歌山県)

38.南方熊楠顕彰館(両辺市/和歌山県)

39.若狭三方縄文博物館(若狭/福井県)

40.京都国立博物館(京都市/京都府)

41.国立民族学博物館(みんぱく)(吹田市/大阪府)

42.大阪市立科学館(大阪市/大阪府)

43.辰馬考古資料館(西宮市/兵庫県)

44.島根県立古代出雲歴史博物館(出雲市/島根県)

45.大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)(呉市/広島県)

46.九州国立博物館(太宰府市/福岡県)

47.宮崎県立西都原考古博物館(西都市/宮崎県)

48.長崎歴史文化博物館(長崎市/長崎県)

49.鹿児島県上野原縄文の森展示館(霧島市/鹿児島県)

50.鹿児島県歴史資料センター黎明館(鹿児島市/鹿児島県)

51.沖縄県立博物館(那覇市/沖縄県)


テーマ:美術館・博物館 展示めぐり。 - ジャンル:学問・文化・芸術

博物館 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/24(水) 23:25 ]

『サラリーマン長者 会社を辞めずに年収と幸せを10倍にする方法』の参考文献リンク集
今回は『サラリーマン長者 会社を辞めずに年収と幸せを10倍にする方法』です。



このご時勢ですなので、残業規制は入るし、ボーナスは大幅減、ましてや賃金UPは望めないので、最近はこのような本をいろいろと読み漁っています。

最近の起業・副業(この本では本業との兼用で"複業"と呼んでいますが)の共通点は

・知的情報を売る(コンテンツビジネス)。
・ツールとしてインターネットを使う。

というのが多いですが、この本も基本的にはその流れです。

もっとノウハウが書いてあるかと思いましたが、それは少なく、特に後半はメンタル的な面の内容でした。(否定ではありませんが)どちらかと言うと自己啓発寄りではないでしょうか?

ひとつ心配事項がありまして、この手の本では「本業をベースに副業(複業)で稼ぐ」と書かれていることが多いのですが、職務規定違反にはならないのでしょうか?ちょっと疑問に思っております。

ということで、『サラリーマン長者 会社を辞めずに年収と幸せを10倍にする方法』この本の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです。

◆参考文献

・『加速成功―願望を短期間で達成する魔術』道幸武久著(サンマーク出版)

・『「できる人」の話し方、その見逃せない法則』ケビン・ホーガン著、五十嵐哲訳(PHP研究所)

・『トム・ピーターズのサラリーマン大逆襲作戦〈2〉セクシープロジェクトで差をつけろ!』トム・ピーターズ著(阪急コミュニケーションズ)

・『頭がよくなる本 改訂新版』トニー・ブザン著(東京図書)

・『インターネットを使って自宅で1億円稼いだ!超・マーケティング』金森重樹著(ダイヤモンド社)

・『普通の人が本を書いて怖いくらい儲かる秘術』わらし仙人著(総合法令出版)

・『小冊子で稼ぐ!―パソコン1台と4万円で始められる世界一カンタンな情報起業法』わらし仙人著(PHPエディターズ・グループ)

・『結合の神秘 1 ユング・コレクション (5) 』C・G・ユング著(人文書院)

・『結合の神秘 2 ユング・コレクション (6)』C・G・ユング著(人文書院)

・『ピーク・パフォーマンス―ベストを引き出す理論と方法』チャールズ・A・ガーフィールド、ハル・ジーナ・ベネット著、(ベースボール・マガジン社)

・『眠りながら成功する―自己暗示と潜在意識の活用』ジョセフ・マーフィー著(産業能率大学出版部)

・『運命の法則―「好運の女神」と付き合うための15章』天外伺朗著(飛鳥新社)

・『地上最強の商人』オグ・マンディーノ著(日本経営合理化協会出版局)

・『十二番目の天使』オグ・マンディーノ著(求龍堂)

・『7つの習慣―成功には原則があった!』スティーブン・R・コヴィー著(キング・ベアー出版)

・『会社を辞めずに億万長者!「情報起業家(インフォプレナー)」入門』牧野真著(インデックス・コミュニケーションズ)

・『ブログの達人がこっそり教えるおカネの儲け方』牧野真監修、佐々木祐二著(中経出版)
・『「お宝不動産」で金持ちになる!-サラリーマンでもできる不動産投資入門』沢孝史著(筑摩書房)

・『不動産投資を始める前に読む本 ―お宝不動産を手に入れよう』沢孝史著(筑摩書房)

・『図解「お宝不動産」で金持ちサラリーマンになる』沢孝史著(幻冬舎)

・『インターネット起業入門』沢口直大、沢孝史著(かんき出版)





テーマ:ビジネス・起業・経営に役立つ本 - ジャンル:本・雑誌

会社経営・起業・副業 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/22(月) 23:59 ]

『夢をかなえるゾウ』の参考文献リンク集
では最初の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。

今回の本は、『夢をかなえるゾウ』水野敬也著(飛鳥新社、2007)です。


自己啓発本として結構な部数でましたけど、なかなか読む機会がなく。やっと最近読めました。

お笑い系の話(会話?)ですが、中身は自己啓発でよく言われていることをうまくまとめていると思います。自己啓発の入門にはちょうどいいかも。

「ガネーシャの課題 一覧」に関しては、さやかさんの「『夢をかなえるゾウ』 -ガネーシャからの課題 - 実践編☆」というブログに載っていますので、参照してください。

この本で書かれている内容は、参考文献にもっと詳しく書いてあるので、さらに興味のある方はそちらを読まれるのがいいかと思います。

参考文献、結構あるのですが、迷ったときはタイトルで選べばいいかも。

ということで、『夢をかなえるゾウ』の参考文献リンク集(参考文献リスト)を。以下の通りです。

◆参考文献

・『成功者たち-米国ビジネス界のピーク・パフォーマンス』チャールズ・ガーフィールド著(平凡社)

・『ビジネスを変えた7人の知恵者』ジェフリー・A・クレイズム著(日経ビジネス)

・『破天荒!サウスウエスト航空驚愕の経営』ケビン・フライバーグ ジャキー・フライバーグ著(日経BP社)

・『ビル・ゲイツになってやる!』サクセスマガジン編集部(フロンティア出版)

・『バビロンの大富豪』ジョージ・S・クレイソン著(キンベアー出版)

・『大富豪になる人の小さな習慣術』ブライアン・トレーシー著(徳間書店)

・『お金から自由になる法則』ボード・シェーファー著(ダイヤモンド社)

・『原因と結果の法則』ジェームズ・アレン著(サンマーク出版)

・『入門経済思想史 世俗の思想家たち』ロバート・L・ハイルブローナー著(ちくま文芸文庫)

・『ありきたりの毎日を黄金に変える言葉』ジョン・C・マクウェル著(講談社)

・『ビジョナリー・カンパニー』ジェームズ・C・コリンズ他(日経BP出版センター)

・『プロフェッショナルの条件』P・F・ドラッガー著(ダイヤモンド社)

・『明日を支配するもの』P・F・ドラッガー著(ダイヤモンド社)

・『富をもたらす習慣、失う習慣』オリソン・S・マーデン著(ソフトバンククリエイティブ)

・『さあ!今日から成功しよう』ナポレオン・ヒル著(きこ書房)

・『思考は現実化する』ナポレオン・ヒル著(きこ書房)

・『道は開ける』デール・カーネギー著(創元社)

・『私のウォルマート商法』サム・ウォルトン著(講談社)

・『孫子』 (岩波文庫)

・『カーネルサンダース-65歳から世界的企業を起こした伝説の男 』藤本隆一著(産能大学出版)

・『天才の勉強術』木村武一著(新潮社)

・『大人のための偉人伝』木村武一著(新潮社)

・『続 大人のための偉人伝』木村武一著(新潮社)

・『あの偉人たちを育てた子供時代の習慣』木村武一著(PHP研究所)

・『天才ほどよく悩む』木原武一著(ネスコ)

・『ひらめきを富に変える天才、ひらめきをドブに捨てる普通人~天才の発想術~』シドニー・ショア著(インターメディア出版)

・『ヴァージン』リチャード・ブランソン著(TBSブリタニカ)

・『ライト兄弟の秘密』原俊郎著(叢文社)

・『せかい伝記図書館』(いずみ書房)

・『コンサイス人名辞典』(三省堂)

・『ロバート・アレンの実践!億万長者入門』ロバート・アレン著(フォレスト社)

・『アインシュタイン150の言葉』森生文乃著(パンローリング)

・『本田宗一郎 夢を力に』本田宗一郎著(日本経済新聞社)

・『限りなき魂の成長―人間・松下幸之助の研究』ジョン・P・コッター著(飛鳥新社)

・『歓喜天とガネーシャ神』長谷川明(青弓社)


テーマ:自己啓発本 - ジャンル:本・雑誌

自己啓発 | トラックバック:1 | コメント:0
[ 2009/06/17(水) 23:40 ]

はじめに
はじめまして、teruと申します。

皆さん、本を読んだときにこう思うこと、ありませんか?

・読んだ本が気に入って、さらに参考文献がいろいろ載っていたので、後で読もうと思ったけど、実際に調べるのが面倒くさくて。

・ビジネス本にちょっと気になることが書いてあったんだけど、うろ覚えで・・・。

・気になる飲食店や食材が載っていたんだけど、メモするのがめんどくさくて、忘れちゃった。

・素敵なホテルが載っていたんだけど、どこだったけかなぁ・・・。

・CDの紹介してあったんだけど、なんていうタイトルか、思い出せない・・・。

などなど。その場では気になっていたんだけど、実際に調べようとするのが面倒くさいと。

私は実際、このようなことが多いです(笑)。

なので、メモ書きついでにまとめてみようかなぁと思った次第であります。

といいつつ、さっき考えついてブログ始めたので、更新頻度は未定ですが(笑)、ゆるゆるとやって行きたいと思っています。

※「ほんからり」とは、
"本の掲載情報のLink"→"本からLink"→"ほんからり"
からきています。しょうもない名前ですが・・・。

テーマ:**本の紹介** - ジャンル:本・雑誌

はじめに | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2009/06/16(火) 23:15 ]

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