ほんからり  ~本からいろいろリンク~
主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。
>> ホーム
>> RSS1.0
プロフィール

teru

Author:teru
teruと申します。

主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。

本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。

取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。

本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。

ツイッターのアカウントは以下の通り。
http://twitter.com/yokohamateru

別ブログで「teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2017年06月 | 07月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -


全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

FC2カウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
[ --/--/--(--) --:-- ]

『ただのサラリーマンが時間をかけずに半年でTOEICテストで325点から885点になれたラクラク勉強法』のTOEICスコアを効率よく上げるポイントおよびおすすめTOEIC教材リンク集
今回は『ただのサラリーマンが時間をかけずに半年でTOEICテストで325点から885点になれたラクラク勉強法』杉村健一(アスコム、2012)です。


結局、まず中学レベルのやり直しした後であれこれやらずにTOEICに特化した勉強しなさいね!、ってこと?

でも、本書に書いてあることって、全然楽じゃなくて通常のTOEIC学習方法、だよねぇ…。

本書には、最初のほうに「TOEICスコアを効率よく上げるポイント」が記載されているので、これをメモ書きとして。また、文中におすすめTOEIC教材が記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『ただのサラリーマンが時間をかけずに半年でTOEICテストで325点から885点になれたラクラク勉強法』のTOEICスコアを効率よく上げるポイントおよびおすすめTOEIC教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆TOEICスコアを効率よく上げるポイント
・頑張らない
  続けることが最優先。
  挫折しないように無理しない。

・基礎からレベルに合わせて
  基礎=頻出。基礎がないと伸びないし、
 背伸びすると勉強が辛い。

・TOEICの勉強をする
  総合的な英語>TOEIC。
  出るところだけを勉強し、効果的に。

◆『ただのサラリーマンが時間をかけずに半年でTOEICテストで325点から885点になれたラクラク勉強法』のおすすめTOEIC教材 一覧
『カラー版 中学3年間の英語を10時間で復習する本』稲田一著(2010)

『DUO3.0』鈴木陽一著(2000)

『TOEIC TEST英単語スピードマスター』成重寿著(2004)

『1日1分レッスン!新TOEIC Test 千本ノック!2』中村澄子著(2009)

『TOEICテスト出まくりキーフレーズ』高橋基治、武藤克彦、早川幸治著(2005)

『新TOEIC TEST 英文法 出るところだけ!』小石裕子著(2006)

『新TOEICテストスーパー模試600問』ジョージ・W・パイファー著(2006)

『TOEICテスト新公式問題集』Educational Testing Service著(2006)

『TOEICテスト新公式問題集 Vol.2』Educational Testing Service著(2007)

『TOEIC Test「正解」が見える』キム・デギュン著(2007)

『例文で覚える中学英単語・熟語1800』学研編集(2008)

『CD付き トコトンていねいな英文レッスン』ひだかたかのり著(2004)

『速読速聴』シリーズ

・[WebSite]Special English(VOA)

『TOEICテスト650点突破!文法講義の実況中継』長本吉斉著(2008)

『1訳1題 新TOEIC TEST読解特急』神崎正哉、TEX加藤、Daniel Warriner著(2009)

『1訳1題 新TOEIC TEST読解特急2 スピード強化編』神崎正哉、TEX加藤、Daniel Warriner著(2010)

『極めろ!リスニング解答力 TOEIC TEST』イ・イクフン著(2009)

『極めろ!リーディング解答力 TOEIC TEST Part7』イ・イクフン著(2009)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます


スポンサーサイト

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/07/29(月) 10:54 ]

『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ、おすすめ英語教材リンク集および超重要83単語
今回は『残念な人の英語勉強法』山崎将志著(幻冬舎、2011)です。


結局、まずは発音が大事!、ってこと?

本書には、各章末に章のまとめが記載されているので、これをメモ書きとして。また、本文中におすすめ英語教材がいろいろと記載されているので、これもメモ書きとして。そして、「超重要83単語」というのが記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ、おすすめ英語教材リンク集(リスト)および超重要83単語を。以下のとおりです。


◆『残念な人の英語勉強法』の各章まとめ
■第1章 日本人の英語はなぜ通じないのか
・日本語と英語の最大の違いは音。カタカナ英語を使っていると英語の音が理解できず、結局話せない。

・細かい文法にこだわるよりも、主張をはっきり伝えるようとする意思が大切。

・外国人より隣の日本人の顔色ばかり気にしているせいで、英語上達のチャンスを逃している。

・周りの人は英語ができないのだから、あなたにとって今がチャンスである。

・「今の仕事に英語は必要はない」というのは間違い。英語で仕事をする環境を「思いつかない」だけ。

■第2章 間違いだらけの英語学習
・英会話の理解には、英語がわかっていること、話の内容がわかっていること、その時に集中していること、の3つの要素が必要。

・TOEIC 730点を超えられない人は勉強の仕方が正しくない。860点を超えられない人は、730点以前と同じ勉強をしてしまっている。

・タイムマネジメントさえできれば、大人のほうが子供よりも英語学習に向いている。

・間違って覚えていることを修正できないのが大人の問題点。修正はするな、アンラーニングせよ。

・大人の貴重な時間とやる気をムダにしない、優秀な教材を厳選することが大切。

■第3章 もしネイティブがTOEICを受けたら
・ネイティブ24人がTOEICを受験したところ、満点獲得者は半数、全問正解者はひとりもいなかった。

・TOEICの要求する集中力と読むスピードは、ネイティブでも全問正解できないレベルである。

・スコア上達には模試が効果的。しかし、英語力自体の上達にはあまり関係ない。

・TOEICスコアはあくまで結果で、目的ではない。730点に達したら、自分の仕事に関係ある分野の英語力を磨くべき。

・おかしな構成の文章が出題されているので、ビジネス文章のお手本にすると「残念な人」と思われる。

■第4章 脱・残念な英語
・英語で仕事がが出来る人、「Effective Business English Speaker」が本書の目指すゴールである。

・初級(BBES)レベルの人は、高校3年生までの英語をもう一度やり直すことから始める。

・中級(IBES)レベルの人は、普段の仕事や日常生活をもとにしたトレーニングに取りかかる。

・上級(EBES)レベルの人は、ビジネスパーソンとしての質を高めることにフォーカスする。

・英語以上に重要なコミュニケーションスキルは、理論思考と態度である。

■第5章 説得力の要は発音
・たとえ文法が完璧でも、発音がひどければビジネスパーソンとして信頼されなお。英語学習の要は発音を鍛えることだ。

・まずはアルファベットと、1から10までの数字の発音を正しく身につけるように訓練する。

・自分の声を録音して聴いてみることが、発音の上達には必須であり、近道である。

・ハミングバードのような優れた発音教材を使うと、ネイティブに近い発音を頭と体にたたきこむことができる。

・洋楽をカッコよく歌いたい、英語の電話にひるまず対応したい、というような身近な目標も、上達のモチベーションになる。

■第6章 一生もののボキャブラリーと文法
・単語帳で知らない単語を覚えることはできないし、集中せずにいくら英単語を聞き流していても、頭に残ることはない。

・自分の興味のある分野が扱われていて、文脈として頭に残るものがボキャブラリーを増やすには最適。

・超重要83単語を深く理解すると、英語力は飛躍的に伸びる。

・インターネット上の辞書を活用すれば、単語の発音から慣用句まで一度に学ぶことができる。

・文法は自転車と同じで一度覚えたらずっと使える。何度も学び直さなくていいように、集中して覚えるべき。

■第7章 ビジネス英語のフレームワーク
・仕事ができる人は、相手とのコミュニケーションにおいていつでも「So what(だから何?)」に答えることを念頭に置いている。

・英語のビジネス文章やプレゼン資料を作るときは、すでにあるフレームワークを使えば効率よく仕事ができる。

・英語にも謙譲表現があるし、丁寧な言い回しもある。日本人がなにげに使う英語表現が、思いかけず乱暴な表現なこともある。

・自分の仕事を説明する文章を英語で作ってみることが、Effective Business English Speakerへの近道。

・自己紹介についても英語で作って暗記しておくと、英語でのコミュニケーションに役立つ。

■第8章 英語以前の学びの本質
・勉強は毎日1時間するよりも、週2、3回でも3、4時間まとめて行うようが効率がよい。

・スピーキングとライティングについてはどうしても磁力で完成できない。英会話学校をうまく活用するのがお勧めである。

・英会話学校での授業中は講師とのスピーキングに集中し、ノートを取ってはいけない。授業中は必ず録音し、聴きなおして復習しながらノートを取る。

・社員向けに英語をトレーニングするなら、業務中に交わされるコミュニケーションを全て英語でできるような訓練を考える。

・社員向けの英語トレーニングを考えることは、自社の業務の分析につながり、業務改善のヒントが見つかるはずだ。

◆『残念な人の英語勉強法』のおすすめ英語教材 一覧
・[発音Website]甲南大学 発音入門

・[英語の歌]<男性向け>ビートルズ
  In My Life
  I Call Your Name
  A Hard Days Night

・[英語の歌]<女性向け>カーペンターズ
  Yesterday Once More
  Sing
  Top of the World

・[発音メソドロジ]Hummingbird(ハミングバード)

・[英単語本]『eラーニング―実践的スキルの習得技法』山崎将志著(2001)

・[単語教材]NHKラジオ『実践ビジネス英語』のCD-ROM(2011)

・[辞書]『プログレッシブ英和中辞典』(2012)

・[文法本]『日本人が誤解する英語』マーク・ピーターセン著(2010)

・[文法本]『その英語、ネイティブにはカチンときます』デイビッド・セイン著(2010)

◆『残念な人の英語勉強法』の超重要83単語 ※goo英語辞書を参照するといいそうです。
・be/been(動)

・bring(動)

・come(動)

・find(動)

・get(動)

・go(動)

・hear(動)

・keep(動)

・know(動)

・listen(動)

・live(動)

・look(動)

・lose(動)

・make(動)

・mean(動)

・meet(動)

・miss(動)

・move(動)

・order(動)

・pass(動)

・put(動)

・read(動)

・rise(動)

・run(動)

・say(動)

・see(動)

・speak(動)

・take(動)

・tell(動)

・think(動)

・use(動)

・do/does(動)

・have/has(動)

・call(動)

・need(動)

・show(動)

・sound(動)

・stay(動)

・try(動)

・work(動)

・since(前)

・than(前)

・util(前)

・about(前)

・across(前)

・against(前)

・along(前)

・among(前)

・at(前)

・between(前)

・by(前)

・during(前)

・for(前)

・from(前)

・in(前)

・into(前)

・near(前)

・of(前)

・through(前)

・to(前)

・under(前)

・with(前)

・without(前)

・after(前)

・as(前)

・before(前)

・around(前)

・on(前)

・over(前)

・like(前)

・can(助動)

・cannot(助動)

・could(助動)

・may(助動)

・must(助動)

・shall(助動)

・should(助動)

・will(助動)

・would(助動)

・do/does(助動)

・have/has(助動)

・a/an(冠)

・the(冠)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:2 | コメント:0
[ 2013/04/09(火) 22:38 ]

『「銅メダル英語」をめざせ!』のおすすめ英語教材リンク集
今回は『「銅メダル英語」をめざせ! 発想を変えれば今すぐ話せる』林則行著(光文社、2011)です。


結局、まずはスピーキングだけど英語の前にコミニュケーション能力のほうが大事!、ってこと?

基は「日経ビジネスオンライン」で連載されていました『英語は道具:銅メダル英語を目指せ』ですので、こちらを読んでみてもためになるかと。

本書には、本文中や巻末の「参考図書」におすすめ英語教材が記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『「銅メダル英語」をめざせ! 発想を変えれば今すぐ話せる』のおすすめ英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『「銅メダル英語」をめざせ! 発想を変えれば今すぐ話せる』のおすすめ英語教材 一覧
『50イングリッシュ この「50の基本文」を死ぬ気で暗記せよ!』パク・サム著(2009)

『英語耳[改訂・新CD版] 発音ができるとリスニングができる 』松澤喜好著(2010)

・[雑誌]『タイム』

・[雑誌]『ニューズ・ウィーク』

・[雑誌]『エコノミスト』

・[雑誌]『ナショナル・ジオグラフィック』

・[ドラマ]『フレンズ(FRIENDS)』

・[ドラマ]『24(TWENTY FOUR)』

『人を動かす』デール・カーネギー著(1999)
※本ブログでも紹介しています

『英会話フレーズブック リアルな日常表現2900』多岐川恵理著(2007)

『日常英会話表現4000 The simplest is the best』小島加奈子著(2003)

『CD BOOK 日常英会話パーフェクトブック』石津奈々著(2001)

『暮らしと仕事の英語表現8000』デイビッド・セイン著(2009)

『英会話日常表現大辞典10000+ 言いたい表現はすべてここにある!』ソリクラブ著(2009)

・[ラジオ講座]『NHK ラジオ英会話』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2013/03/04(月) 23:05 ]

『英語を学ぶには40歳からがいい』の英語学習の3つの習慣およびおすすめ英語教材リンク集
今回は『英語を学ぶのは40歳からがいい 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法』菊間ひろみ著(幻冬舎、2011)です。


結局、40歳のほうが話題豊富だしヤル気があるし、ってこと?

って、タイトルの割には「なぜ40歳からがいいのか?」という説明が少なく、結局何歳でもいいから「英語はこうして学びなさいね」というような本でしたが…。

本書には、英語学習の3つの習慣が明記されているので、これをメモ書きとして。また、本文中に巻末におすすめ英語教材がいろいろと記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『英語を学ぶのは40歳からがいい 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法』の英語学習の3つの習慣およびおすすめ英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『英語を学ぶのは40歳からがいい 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法』の英語学習の3つの習慣
・1 音読をする

・2 多読をする

・3 英語表現を覚える

◆『英語を学ぶのは40歳からがいい 3つの習慣で力がつく驚異の勉強法』のおすすめ英語教材 一覧
・NHKラジオ英語講座 『基礎英語』

・NHKラジオ英語講座 『ラジオ英会話』

・NHKラジオ英語講座 『入門ビジネス英語』

・NHKラジオ英語講座 『実践ビジネス英語』

・NHKラジオ英語講座 『ワンポイント・ニュースで英会話』

・NHKテレビ英語講座 『ニュースで英会話』

・テレビ番組 『トラッド・ジャパン』

・テレビ番組 『リトル・チャロ』

・WebSite 『英語力測定テスト』

・WebSite 『ラジオ番組ストリーミング』

・WebSite 『チャロ2オンライン』 ※今は番組の宣伝のみ。

・ドラマ『フルハウス』

・ドラマ『フレンズ』

・音楽 ビートルズ全般

・音楽 カーペンターズ全般

・ペーパーバック Longman Penguin Readersシリーズ

・ペーパーバック Oxford Bookwormsシリーズ

・英字新聞 『Asahi Weekly』

・英字新聞 『The Student Times』

NHKテレビテキスト ギフト E名言の世界

・中学生レベルの文法テキスト
『マーフィーのケンブリッジ英文法(初級編)』
『スワンとウォルターのオックスフォード実用英文法・パートA』

・高校生レベルの文法テキスト
『マーフィーのケンブリッジ英文法(中級編)』
『スワンとウォルターのオックスフォード実用英文法・パートB』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:1
[ 2013/02/16(土) 00:32 ]

『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き&おすすめTOEIC&英語教材リンク集
今回は『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』中村澄子著(ディーエイチシー社、2012)です。


結局、まずは会社で設定されているTOEICスコアクリアしてとっとと実際にビジネスで使える英語学習に移行しなさいね!、ってこと?

本書には、ところどころにまとめが明記されているので、これをメモ書きとして。また本文中にTOEICスコアアップ&英語学習用のおすすめ英語教材が明記されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き&おすすめTOEIC&英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のまとめメモ書き

■第1章 英語ができたほうが「得」からMUSTの時代へ
・リーマンショック以降の景気低迷で、グローバル化が加速。生き残りをかけ、日本企業も海外進出を推進する中、社員に英語力を求める会社が急増している。

・産業の空洞化に歯止めがかからない日本。海外でもやっていける「グローバル人材」になることが急務。これからは「仕事力+英語力」で勝負する時代。

・企業が求めるのは、英語で日常業務をこなす「英語力がある社員」と重要な案件をこなす「英語のプロ社員」。

・TOEICのスコア設定は社員を本気にさせる-待ったなしで進むグローバル化を背景に、強制的にでも英語力をつけさせたい企業がTOEICを導入。

・「英語公用語化」によって、英語を強制的に学ばせ、使わせる状況を作りだす。日本企業が選んだ、グローバル化推進の「ショック療法」。

・TOEICの最低スコアレベルは650点。長期海外出張は800点、外資系企業なら860点~900点以上。上も下もスコアレベルがじりじり上昇中。

・TOEICはリストラの判断基準としても使われている。リスクヘッジをするなら、会社の設定スコアよりやや高めを取っておく。

・若手は貴重なチャンスをつかむため、40代以上はリスクヘッジと再チャレンジのため、TOEICの勉強をしよう。

・大学生の就職活動でもTOEICスコアが必須。スコアで採用の足切りをする企業も多い。学生時代になるべく高いスコアを出しておきたい。

・TOEICはテクニックだけでは高得点は取れない。ビジネス英語の基本筋力をつける勉強が必要。つまり、TOEICの勉強はそのままビジネスで使える。

・TOEICの問題は年々ビジネス英語寄りに。リスニングセクションは外資系オフィスの英語。リーディングセクションはビジネス文書のサンプル集。

・TOEICでスコアを上げるには文法知識は不可欠。だが、マニアックな文法知識はいらない。ビジネスでも使える基礎英文法をマスターしよう。

・TOEICで英語の「TOP」も学べる。「インテリ、知的な人」と思わせる、ビジネスの「パワー語彙」を身につけよう。

■第2章「TOEIC(R)テスト対策×1.3倍」でスコアもビジネス英語も手に入れる
・TOEICの勉強はビジネス英語力の土台作り。短期集中で早く結果を出して、それぞれの仕事で必要な英語の勉強を始めよう。

・目標スコアは自分の仕事で求められるレベルを調べて、その少し上を狙うが安全策。達成までのスケジュールも組んでおこう。

・短期間でスコアを上げる人は情報収集の労力を惜しまない。TOEIC向けを謳った教材や学校でも、ポイントがずれているものが結構あるので要注意。

・学習のプランニングはギチギチに組まないのがポイント。文法が弱い人は一ヵ月で習得を。「時間がない」を言い訳にしないようにしよう。

■第3章 ビジネス英語にリターンさせる1.3倍TOEIC(R)テスト勉強法:リスニング編

■第4章 ビジネス英語にリターンさせる1.3倍TOEIC(R)テスト勉強法:リーディング編

■第5章 「私たち、あえて1.3倍を選びました」TOEIC(R)テスト&ビジネス英語学習記

■第6章 アフターTOEIC(R)テストの勉強法
・「スコアを取ったらおしまい」という時代は終わった。「アフターTOEIC」の勉強をスタートさせて、本格的にビジネス英語に取り組もう。

・スコア達成後はすぐにビジネス英会話をスタート。発音よりも情報を正しく伝えることを心がける。パターンプラクティスで英語を口に出す訓練をしよう。

・マンツーマン英会話レッスンを、自分のニーズに合わせてカスタマイズしよう。講師にどんな英語が学びたいかを具体的に伝えることがポイント。

・オフィスで同僚や上司が使った英語で、「これは使える」と思ったら、どんどんメモをして自分でも使っていこう。

・スコア達成後はすぐにビジネス英文ライティングをスタート。ビギナーの英語から抜け出すには「複文」を書く練習を。まずはお手本となるビジネス文書から「英借文」をしよう。

・英文メールは状況別のテンプレートと表現集を作っておく。上司や取引先などへのメールではフォーマルな言葉遣いが求められる。相手からの評価を高める知的な「パワー語彙」も身につけよう。

・ビジネスレポートやプレゼン現行を書くときは、IRレポートも参考にしよう。グローバル展開する日本企業のレポートなら日英対訳で学べる。

・自分が書いたビジネス英文を添削してもらい、書き方のコツや間違えるポイント知ろう。ネットの添削サービスが便利。

・英字新聞や英語スピーチ、ニュースなどで、リーディング、リスニング、語彙もさらに強化。アフターTOEICのビジネス英語学習は長く継続していこう。


◆『TOEIC(R)テスト スコア対策への投資をビジネス英語にリターンさせる きわめて合理的な勉強法』のおすすめTOEIC&英語教材 一覧
『新TOEICテスト 英文法がはじめからていねいに』 安河内哲也著(2006)

『NEW・山口英文法講義の実況中継 (上) 改訂新版』山口俊治著(1998)
『NEW・山口英文法講義の実況中継 (下) 改訂新版』山口俊治著(1998)

『総合英語 Forest』石黒昭博監修(2009)

『1日1分レッスン! 新TOEIC Test 英単語』シリーズ 中村澄子著

『新TOEIC TEST 即効英単語100』中村澄子著(2011)

『1日1分レッスン! 新TOEIC Test 千本ノック!』シリーズ 中村澄子著

『即戦力がつくビジネス英会話―基本から応用まで』日向清人著(2007)

『Writing for the Real World』シリーズ (Oxford University Press)

『ドクター・ヴァンスのビジネス・プロフェッショナルが使うパワー英単語100』ウィリアム・A・ヴァンス著(2009)

『ビジネス英語はIRレポートで学べ!』中村澄子著(2009)

[Web]「PBS NEWSHOUR」

[Web]「TED」

[Web]「Business English Pro」 ※現在は「WISDOM SQUARE」

[Web]「1日10分ビジネス英語」(上記のスマホ版)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:1
[ 2012/08/21(火) 23:28 ]

『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめ
今回は『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』菊池健彦著(集英社、2011)です。


結局、「聞くだけですらすらと~」なんていう学習方法は眉唾もの、効率のいい勉強方法なんてなくてこつこつやるしかない!、ってこと?

本書には、各章の末に「Chapter*のまとめ」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめを。以下のとおりです。


◆『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめ
■Chapter1 人生編―人間のクズが引きこもり留学で、TOEIC満点!
・(1) 忘れ物やなくし物が多く、物覚えが悪い人間だってTOEICで990満点を取ることは可能だ

・(2)会社に入って、ノルマが3分の1も達成できないダメ社員でも、TOEICで990満点を取ることは可能だ

・(3)35歳から英語の勉強を始めても、TOEICで990満点を取ることは可能だ

・(4)英語を読んで、わからない単語があったらマーカーで線を引き、その単語の意味をページ下の余白に書いていく

・(5)英語の勉強は単語も発音もリスニングも文法もすべて、忘れては覚え、忘れては覚えの繰り返し

■Chapter2 基礎編―日本人は英語が苦手というのはウソだ!
・(1)確かにTOEICは英語の読みと聞き取りだけのテストだが、それが出来ればビジネスで英語は使える

・(2)日本人が英語が苦手だと思っているのは間違いだ。他の国は、日本の東大生や京大生にあたる学力の高い人たちがテストを受けているから高得点を出すのだ

■Chapter3 英単語編―英単語を覚えて、読むべし、読むべし、読むべし!
・(1)英語は単語が集まったモンスターだと思え

・(2)単語を一日に100個覚える努力はするけど、翌日99個忘れてもいいと思え

・(3)英語の勉強はダイエットと同じ。一気に3kgも落とすことはできない。一日10gずつ落とせば、一年で3kg落ちるよう、コツコツと努力することが必要だ

・(4)自分の好きなジャンルの英文を読むようにする

・(5)日本人や日本のことが書かれている英文の記事は、英語を勉強しているのを忘れる

・(6)単語を覚えるのは、埋め立て工事のようなもの。目に見える成果はすぐには出てこない

■Chapter4 リスニング編―聞こえる英語は、一単語につき母音一個と思え!
・(1)アメリカのシチュエーション・コメディを観てネイティブの発音を聞き取る練習をする

・(2)ワンシーンごとに聞いては止め、巻き戻し、再生しては聞いては止め、また巻戻しを何度も何度も繰り返す

・(3)英語の単語で聞き取れる母音は一個だけだと思え

・(4)英語はカタカナで丁寧に言えば言うほど、伝わらない

・(5)日本人には聞き取りにくい"5つのア"を覚えよ
※「梅干しのア」(vの逆さまの発音記号):run, up, come, shut, truckなど
 「般若のア」(aとeがくっついた発音記号):ran, cat, fan, trackなど
 「握りこぶしのア」(aの発音記号):lock, shop, stopなど
 「アヒル口のア」(eの逆さまに鍵がついてさらに:の発音記号):bird, earth, girlなど
 「あいまいのア」(eの逆さまの発音記号):Japan, ticket, to, benefitなど

■Chapter5 発音編―カップめんモンスター大作戦で発音を鍛えろ!
・(1)RとLは、日本人がもっとも間違えやすい発音だ

・(2)Rは桑田佳祐を思いだせ

・(3)Lは山瀬まみを思いだせ

・(4)"th"は舌先を空気が抜けていく感じで

・(5)カップめんモンスター大作戦で自分の発音を確認しろ

・(6)カップめんモンスター大作戦は、冬はヨダレがたれる可能性がある

■Chapter6 文法編―文法なんて、だんだんと慣れていくもの!
・(1)不規則動詞の変化も、to不定詞と動名詞の使い分けも、目的語と補語の違いも、時間をかけてだんだん慣れていくべきだ

・(2)とにかく主語と動詞を見つけることが先決だ

■Chapter7 TOEIC対策編―形だけ問題集をやってるからダメなんだよ!
・(1)TOEICで高得点を取る特別なテクニックなんかない

・(2)問題集を何冊もやるより、一冊の問題集でわからない単語がなくなるまで勉強しろ

・(3)TOEICのいい問題集というのは、過去に990点満点を何度もとっている人が、書いていたり監修しているものだ

・(4)200問を120分以内でやるためには1問に2分も3分もかけていてはダメ。TOEICはスピードが勝負だ

・(5)速読力の養成に早道はない

■Chapter8 補習―補習だから、読み飛ばしてもらってもかまわない!
※まとめなし


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/05/09(水) 23:32 ]

『竹岡広信・安河内哲也の この英語本がすごい!』の英語学習に関するおすすめの良書リンク集
今回は『竹岡広信・安河内哲也のこの英語本がすごい!』竹岡広信、安河内哲也著(中経出版、2010)です。


結局、ネイティブはあくまでも目標!といいつつやっぱりネイティブうんぬんの本が多いのよ!、ってこと?

本書には、英語学習に関して竹岡広信さん&安河内哲也さんの「おすすめの良書」なるものがジャンルごとに掲載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『竹岡広信・安河内哲也の この英語本がすごい!』の英語学習に関するおすすめの良書リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『竹岡広信・安河内哲也の この英語本がすごい!』の英語学習に関するおすすめの良書 一覧
■英単語
・竹岡広信のNo.1英単語:[中級]『語源でわかった!英単語記憶術』語源で興味が倍増するイチ押し本

・竹岡広信のNo.2英単語:[中上級]『東大英単』単語学習の取り組みのお手本

・竹岡広信のNo.3英単語:[上級]『語形成から身につける2200語―ネイティブ・レベルへの語彙増強』360語源から2200語が身につく

・竹岡広信の英単語番外編:[中級]『青単 第2版』大人が楽しめる情量豊富な単語学習本

・安河内哲也のNo.1英単語:[上級]『キクタン Advanced 6000』耳学習に最適の「チャンツ」方式

・安河内哲也のNo.2英単語:[中上級]『英単語ピーナツほどおいしいものはない 銅メダルコース』語のつながりで覚える学習法の元祖

・安河内哲也のNo.3英単語:[初級]『システム英単語 Basic』CDと一緒に使って効果的に用法が身につく

■英文法
・竹岡広信のNo.1英文法解説編:[中級]『マーフィーのケンブリッジ英文法 中級編』実践で生きる知識を的確に説明

・竹岡広信のNo.2英文法解説編:[中上級]『Correct Your English Errors』練習問題の充実したネイティブ向け文法書

・竹岡広信のNo.3英文法解説編:[上級]『英語語法大事典(第1集~第4集)』ありとあらゆる質問に答える事典

・安河内哲也のNo.1英文法解説編:[初級]『CD付き トコトンていねいな英文法レッスン』基本からのやり直しにおすすめ

・安河内哲也のNo.2英文法解説編:[初中級]『英文法がはじめからわかる本』中級者に必要十分な文法

・安河内哲也のNo.3英文法解説編:[中級]『総合英語Forest 6th edition』学習者に必要な項目を網羅した文法書

・安河内哲也のNo.1英文法問題編:[初級]『The Good Grammar Book with key』自分で考えて身につく文法

・安河内哲也のNo.2英文法問題編:[中上級]『Forest 6th edition 音でトレーニング』基本例文を耳から覚える

・安河内哲也のNo.3英文法問題編:[上級]『Advanced Grammar in Use with Answers/CD-ROM』上級者の苦手補強に最適

■英会話
・竹岡広信のNo.1英会話:[初中級]『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』理屈より訓練で会話力確実アップ

・竹岡広信のNo.2英会話:[初級]『スーパー・ビジュアル すぐに使える英会話』初級者向け繰り返し訓練に使える

・竹岡広信のNo.3英会話:[初級]『日本人の英語力』「品格ある英語」の話し方指南書

・竹岡広信の英会話番外編:[初中級]『起きてから寝るまで英語表現700』時代に合った英語表現がたくさん

・安河内哲也のNo.1英会話:[初中級]『CD2枚付 当てはめ式3秒英語で自分のことを話してみる』パターンに単語をあてはめて練習

・安河内哲也のNo.2英会話:[初中級]『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』染みつくまでひたすらパターン練習

・安河内哲也のNo.3英会話:[中上級]『CD付 日本のことを1分間英語で話してみる』外国人との会話ネタに困らなくなる

■精読
・竹岡広信のNo.1精読:[中上級]『英語解釈教室 改訂版』じっくり取り組む価値のある本格派

・竹岡広信のNo.2精読:[中級]『東大講義で学ぶ英語 パーフェクトリーディング』講義を受けるように英語を学ぶ

・竹岡広信のNo.3精読:[中級]『1日1分! 英語新聞プレミアム3』継続トレーニングにちょうどよい文章量

・安河内哲也のNo.1精読:[中級]『1日1分! 英語新聞プレミアム3』記事抜粋に解説のついた中身の濃い教材

・安河内哲也のNo.2精読:[中級]『中学英語でアメリカン・ポルノが読める』題材は18禁ながら詳細解説で読解力アップ

・安河内哲也のNo.3精読:[中上級]『オバマに学べ! 英文法』難易度の高い演説を見事に解説

■多読
・竹岡広信のNo.1多読:[初中級]『ケネスのうきうき英文速読教室』英検準2級以上に適した読解力の定番

・竹岡広信のNo.2多読:[初級]『英語で話す世界昔ばなし Book1』なじみのある昔話は多読に最適

・竹岡広信のNo.3多読:[中級]『Who Moved My Cheese?』手軽なペーパーバックでネイティブ気分

・安河内哲也のNo.1多読:[中上級]『坊ちゃん-BOTCHAN』日本の文学作品の英訳本がおすすめ

・安河内哲也のNo.2多読:[中上級]『Finding Japan』日本人が読んでも勉強になる日本ガイドブック

・安河内哲也のNo.3多読:[上級]『The New York City Cab Drivers Joke Book』短編のジョーク集から慣れるペーパーブック

・安河内哲也の多読番外編1:[中級]『Death Note, Vol.1』知っているマンガを英語で読む

・安河内哲也の多読番外編2:[中級]『Everything You Need To Know About World History Homework』小学生向け歴史ガイド

■英作文
・竹岡広信のNo.1英作文:[中級]『ウィズダム和英辞典』『オーレックス和英辞典』使える例文の多いおすすめの和英辞典

・竹岡広信のNo.2英作文:[中級]『Google 英文ライティング』英文検索の方法を懇切丁寧に説明

・竹岡広信のNo.3英作文:[上級]『理論思考を鍛える英文ライティング』理論思考を鍛える具体的訓練

・竹岡広信の英作文番外編:[中上級]『ネイティヴチェックで鍛えるビジネス英文ライティング』添削を疑似体験できる

・安河内哲也のNo.1英作文:[中級]『大学入試英作文実践講義』英作文添削を受けたような効果

・安河内哲也のNo.2英作文:[初中級]『入門編 英作文のトレーニング』100の例文をネイティブが添削

・安河内哲也のNo.3英作文:[中上級]『ネイティヴチェックで鍛えるビジネス英文ライティング』ネイティブチェックと解説が参考になる

■リスニング
・竹岡広信のNo.1リスニング:[初級]『超基礎 聞くための英語練習ノート Step2』ネイティブの発音解説がわかりやすい

・竹岡広信のNo.2リスニング:[初中級]『英語高速メソッド 日常英会話集〈Vol.2〉』高速→ノーマルなスピードに慣れる

・竹岡広信のNo.3リスニング:[初中級]『英語リスニングのお医者さん 改訂新版』自分の弱点をチェックして練習できる

・安河内哲也のNo.1リスニング:[初中級]『英語リスニングのお医者さん 改訂新版』日本人の苦手なリスニングのツボを解説

・安河内哲也のNo.2リスニング:[初中級]『やさしい英語のリスニング』中学レベルからの訓練に

・安河内哲也のNo.3リスニング:[上級]『スクール・オブ・ロック』上級者向け英語作品の聞き取り ※スクリーンプレイ 216ページ 定価1260円 2004年刊

・竹岡広信のNo.1多聴編:[中級]『超字幕』シリーズ ゲーム感覚で楽しめる

・竹岡広信のNo.2多聴編:[中級]『大杉正明のCross-Sultural Seminar』文化の違いも学べるお得な1冊

・竹岡広信のNo.3多聴編:[中上級]『英検準1級過去6回全問題集』試験合格を動機づけに過去問題にチャレンジ
※昭文社

・安河内哲也のNo.1多聴編:[中級]『NONSTOP ENGLISH WAVE』演説やインタビューなど興味深い記事

・安河内哲也のNo.2多聴編:[中級]『やさしいCNN NEWS DIGEST Vol.1~Vol.8』ナチュラルとゆっくりのニュース原稿

・安河内哲也のNo.3多聴編:[上級]『AFN ニュースフラッシュ』(年度版) テキストつきのラジオニュース

・安河内哲也の多聴番外編:[中級]『超字幕』シリーズ ある程度リスニング力がついたらコレ

■発音
・竹岡広信のNo.1発音:[初中級]『英語のリスニングは発音力で決まる!UDA式30音練習帳』本格的トレーニングに使える

・竹岡広信のNo.2発音:[中級]『英語の発音パーフェクト学習辞典』CD3枚で「これでもか」という練習ができる

・竹岡広信のNo.3発音:[初級]『決定版 英語シャドーイング<入門編>』フレーズやイントネーションも身につく

・安河内哲也のNo.1発音:[初級]『英語の発音がよくなる本』DVDでネイティブの口の形が確認できる

・安河内哲也のNo.2発音:[中級]『音読で鍛える英語の発音―読んで・聞いて・声に出す英会話練習法』基礎をみっちり練習できる

・安河内哲也のNo.3発音:[初級]『ハイディ矢野の 4コマ漫画で学ぶ ネイティブ発音・リスニング―これは絶対使える! 魔法の法則80』発音をカタカナで解説

■TOEICテストほか
・竹岡広信のNo.1 TOEICテストほか:[初中級]『TOEICテスト新公式問題集』ETS作成の練習テストに勝る対策なし

・竹岡広信のNo.2 TOEICテストほか:[初中級]『新TOEICTEST キム・デギュンの究極厳選400問』TOEICの鬼による問題集

・竹岡広信のNo.3 TOEICテストほか:[中級]『新TOEIC TEST 出る順で学ぶボキャブラリー990』TOEICの達人が選んだ単語集

・安河内哲也のNo.1 TOEICテストほか:[中上級]『600 Essntial Words for the TOEIC Test』英語力全般が伸びる

・安河内哲也のNo.2 TOEICテストほか:[中級]『1日1分レッスン!新TOEIC Test 千本ノック!』忙しいビジネスパーソンにぴったり

・安河内哲也のNo.3 TOEICテストほか:[中級]『1駅1題 新TOEIC TEST 読解特急』リスニングと読解を絡めた学習に最適

■辞書
・竹岡広信のNo.1辞書:[中上級]『ロングマンExams英英辞典』「なるほど」と納得する例文の宝庫

・竹岡広信のNo.2辞書:[中級]『電子辞書 SII DR-G10001』6冊の和英、11冊の英英と和英を収録 ※現セイコーインストルメント製品はこちら

・竹岡広信のNo.3辞書:[上級]『英単語を知るための辞典』幅広い語源研究の成果が詰まった読み物

・竹岡広信の辞書番外編1:[初中級]『英語語義イメージ辞典』単語を立体的に理解できる中級者向け

・竹岡広信の辞書番外編2:[中上級]『語源中心英単語辞典(改装版)』詳しい説明で語源がわかる

・竹岡広信の辞書番外編3:[中上級]『語源中心 英単語辞典』共通の語源を持つ単語で語彙が広がる

・安河内哲也のNo.1辞書:[中級]『電子辞書 SII SR-G7001M』英語に特化した、学習者のための電子辞書 ※現セイコーインストルメント製品はこちら

・安河内哲也のNo.2辞書:[中上級]『ロングマン現代英英辞典[5訂版] DVD-ROM付』言葉のニュアンス・使い分けをわかりやすく解説

・安河内哲也のNo.3辞書:[上級]『英語スラング辞典』映画やドラマ、音楽がもっと理解できる

■英語環境
・竹岡広信のNo.1英語環境:[上級]『The Japan Times』1面と興味のある記事だけで十分

・竹岡広信のNo.2英語環境:[中級]『毎日ウィークリー』『週間ST』『The Daily Yomiuri』『Asahi Weekly』内容の楽しい英字紙で英語に親しむ

・竹岡広信のNo.3英語環境:[中級]『アエラ・イングリッシュ』内容の楽しい月刊誌で英語に親しむ

・安河内哲也のNo.1英語環境:[中級]『週間ST』『毎日ウィークリー』『Asahi Weekly』少しずつでも続ければ読むのが楽になる

・安河内哲也のNo.2英語環境:[初級]『新TOEICテスト英単語・熟語 マスタリー2000 えいご漬け』ゲーム感覚で手軽に実力アップ

■英語雑学
・竹岡広信のNo.1英語雑学:[初中級]『これを英語で言えますか?デラックス』英語になりにくそうな言い回しも的確に表現

・竹岡広信のNo.2英語雑学:[中級]『日本の年中行事を英語で紹介する辞典』明快な英語で肩がこらずに読める

・竹岡広信のNo.3英語雑学:[上級]『発信型英語 10000語レベル スーパーボキャブラリービルディング』知的好奇心を刺激しながら単語が増える

・竹岡広信のNo.4英語雑学:[中級]『字幕なしで英語がわかる英語耳の筋トレ』究極の耳トレーニング

・竹岡広信のNo.5英語雑学:[初中級]『その英語、ネイティブにはこう聞こえます SELECT』意外な勘違いに気づかされる

・安河内哲也のNo.1英語雑学:[中級]『國弘流英語の話し方』英語学習のバイブル

・安河内哲也のNo.2英語雑学:[中級]『世界のトップリーダー英語名言集』感動的で含蓄のある名言でやる気アップ

・安河内哲也のNo.3英語雑学:[中上級]『武士道と英語道』襟を正して英語道まっしぐら

・安河内哲也のNo.4英語雑学:[中級]『外国人が日本人によく聞く100の質問 全面改訂版』日本のことを英語で言えると会話が広がる

・安河内哲也のNo.5英語雑学:[初中級]『PROGRESS IN ENGLISH BOOK1~BOOK5』オーラルアプローチ重視の難関中学用教科書


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/04/18(水) 23:31 ]

『英語は耳読書で学べ』のおすすめ「耳読書」サイト・素材一覧およびオーディオブック関連教材リンク集
今回は『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』金井さやか著(中経出版、2008)です。


結局、興味のある分野のAudio Bookを聞くこと!、ってこと?

本書には、おすすめ「耳読書」(=オーディオブック)サイト・素材一覧というのが明記してあるので、これをメモ書きとして。またそれ以外にも耳読書関連教材のWebSite・書籍などががいろいろと明記されているので、これをメモ書きとして。

ということで、『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のおすすめ「耳読書」サイト・素材一覧およびオーディオブック関連教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のおすすめ「耳読書」サイト・素材 一覧
■初耳さん向け(TOEICスコア目安:500点未満)
『週刊ST』オンライン英語のニュース

『English Zone』(中経出版)

BBC Learning English-The Flatmates

■聞耳さん向け(TOEICスコア目安:730点未満)
VOA Special English

American Rhetoric Movie Speeches

・[Audio Book]『Flight Plan: The Real Secret of Success; How to Achieve More Faster Than You Ever Thought Possible (Your Coach in a Box)』Brain Tracy著

■強耳さん向け(TOEICスコア目安:730点以上)
LearnOutLoud.com

Discovery Channel Radio Podcasts

・[Audio Book]『Tuesdays with Morrie: An Old Man, a Young Man, and Life's Greatest Lesson』Mitch Albom著

■親子耳さん向け
チャンツでポン!リズムでおぼえる英会話

・[DVD]『Miffy and Friends』

BOOKBOX


◆『英語は耳読書で学べ 私がTOEICテスト990点を獲得した勉強法』のオーディオブック関連教材 一覧

・[Audio Book]『21 Success Secrets of Self-Made Millionaires: How to Achieve Financial Independence Faster and Easier Than You Ever Thought Possible』Brain Tracy著

・[Audio Book]『How to Win Friends & Influence People』Dale Carnegie著

・[無料DownLoad]Gutenberg:The Audio Books Project

・[有料DownLoad]iTunes Store

・[有料DownLoad]Audible.com

・[有料CD]アマゾンジャパン(洋書コーナーで「audio」でキーワード検索)

・[発音]>Okanagan College
・[デジタル絵本]
Lil' Fingers Storybooks

・[耳読書のすすめ]『お金と英語の非常識な関係(上)』神田昌典著(2004)

・[耳読書のすすめ]『無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法』勝間和代著(2007)
※本ブログでも紹介しています

・[耳読書のすすめ]『レバレッジ英語勉強法』』本田直之著(2008)
※本ブログでも紹介しています


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます


テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/03/07(水) 23:26 ]

『ペーパーバックに初挑戦!』の学習・攻略のキーワード、ペーパーバックの選び方およびおすすめのペーパーバック10冊
今回は『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』住出勝則著(研究社、2003)です。


結局、ダメでもともと!、ってこと?

ペーパーバックの読み方に関する本では、「知らない単語があっても辞書は引かない」という意見がほとんどですが、本書では「辞書をこまめに引く」って書いてます。この意見は結構珍しいです~。

本書には、節の最後に「学習のキーワード」や「攻略のキーワード」が明記されているので、これをメモ書きとして。また「ペーパーバックの選び方」なるものが記載されているので、これもメモ書きとして。さらに著者の「おすすめのペーパーバック10冊」というのも記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の学習・攻略のキーワード、ペーパーバックの選び方およびおすすめのペーパーバック10冊を。以下のとおりです。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の学習のキーワード
・ペーパーバックを教材にすると、内容と共に英語を吸収することができる。

・「読む・聴く」、「話す・書く」のすべての技能は「文法」という柱のもとに成り立っていること、また、「文法」は英語の仕組みや用法上の疑問点を解くカギでもある、ということを再認識しておく。

・英語での「疑似体験」を増やすために、毎日少しずつでも読む。

・基本発音の習得。'そのまま使える英語表現'は音読しながら暗記する。

・とくに、「会話部分」を意識しながら読む。使えそうな英語表現は実際に応用していく。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』の攻略のキーワード
・辞書を徹底的に活用する。辞書を引く時間を惜しまない。

・比喩表現の意味は「文脈」を基に考えていく。そして、直訳してみるのもひとつの方法。

・イディオム、スラングは使うより意味を知ることを優先する。

・文中のコンマに注目する。主文の「主語<->述語」の関係を追う。

・1つの単語に1つの意味しかない、というふうに考えない。辞書で「すべての」語義を確認する。

・固有名詞は「何の名前」なのかさえわかればよい。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』のペーパーバックの選び方
・(1)ジャンルを決める。

・(2)「あらすじ」に目を通す。

・(3)表・裏表紙の宣伝文句やコメントを参考にする。

・(4)本編を1~2ページ立ち読みしてみる。

・(5)まず薄い本から始める。

・(6)新刊でなくてもよい。

・(7)オンライン書店の「読者レビュー」をのぞいてみる。


◆『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』のおすすめのペーパーバック10冊
『the analyst』John Katzenbach著(Corgi Books, 2003)

『The Sigma Protocol』Robert Ludlum著(St. Martin's Paperbacks, 2002)

『Watchers』Dean Koontz著(Berkley, 1988)

『The Day After Tomorrow』Allan Folsom著(Waner Books, 1995)

『The Bridges of Madison County』Robert James Waller著(Warner Books, 1995)

『The Legacy』Stephen Frey著(Onyx, 1999)

『The Lottery Winner: Alvirah And Willy Stories』Mary Higgins Clark著(Pocket Books, 1995)

『The Dead Zone』Stephen King著(Signet, 1980)

『Don't Sweat the Small Stuff in Love』Richard Carlson著(Bantam Books, 1999)

『Baseball Samurais』Rob Rains著(St. Martin's Paperbacks, 2001)

※以下、「おすすめの作家6人」というのも載っていたのでついでに。
Edna Buchanan

John Case

Jackie Collins

David Hagberg

David Morrell

Robin Cook


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:2
[ 2012/02/29(水) 23:24 ]

『捨てる英語勉強法 リスニング編』の英語学習教材リンク集
今回は『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』井上大輔著(三修社、2010)です。


結局、ほとんどの人にとっては「英語字幕を消してリスニングの特訓をする」という発想そのものがナンセンス、ってこと?
※結局、「海外ドラマを元に英語の勉強」を謳っている本は、順番はどうあれどこかの時点で「英語字幕を見ましょう」と必ず記載しているので。

本書には、いろいろとリスニングを中心とした英語教材がいろいろと記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』の英語学習教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『捨てる英語勉強法<リスニング編>ネイティブ英語は海外ドラマで学ぶ』の英語学習教材 一覧

『留学しないで、英語の超★達人!―国内でネイティブ並みの英語力を身につける方法』有子山博美著(2008)

『英会話学校に行かない人ほど、うまくなる』古市幸雄著(2006)

『シットコムで笑え! 楽しくきわめる英語学習法』南谷三世著(2008)

[ドラマ]フレンズ

[ドラマ]セックスアンドザシティー

[ドラマ]フルハウス

[ドラマ]アリーmyLove

[ドラマ]ER緊急救命室

[ドラマ]アグリー・ベティ

[ドラマ]名探偵ポワロ

[ドラマ]モンティー・パイソン

[ドラマ]プリズン・ブレイク

[ドラマ]24

[ドラマ]lost

[映画]ディズニー映画全般

[映画]名作映画

[教材]NHKの英語講座のテキスト

[WebSite]めざせ1000万語!多読で学ぶSSS英語学習法

『英会話・ぜったい・音読』シリーズ

『新TOEICテスト中学英文法で600点!』小石裕子著(2008)

『新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27』小石裕子著(2006)

『くもんの中学英文法―中学1~3年 基礎から受験まで』(1996)

『英検Pass単熟語』

『キクタン』

『さっと使える英語表現1100まるごと練習帳』佐藤砂流著(2004)

『英語スラング練習帳』長尾和夫、アンディ・バーガー著(2007)

『ヒップホップスラング―セックスからインターネットまで』スティーブン・R・チェーシー著(2000)

『ネイティブがよく使う英語スラング―映画・ドラマが楽しめる』ディビッド・セイン、小池信孝著(2003)

『のだめカンタービレ(洋書)』

『ケンブリッジ実用英単語 中級編(Cambrige University Press)』(2010)

『英語上達完全マップ―初級からTOEIC900点レベルまでの効果的勉強法 』森沢洋介著(2005)

『たった3ヶ月でTOEICテスト905点取った』吉村達也著(1999)

『国内でTOEICテスト990点―留学しなくても英語力は伸ばせる!』金井さやか著(2007)

『英語嫌いの東大卒が教える私の英語学習法』小川慶一著(2005)

『英単語は耳読書で学べ』金井さやか著(2008)

[ブログ] シットコムで笑え! 海外ドラマ「フレンズ」英語攻略ガイド


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます


テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/02/01(水) 23:49 ]

『TOEICテスト 実力アップのテクニック』のTOEIC実力アップのためのチェックリストおよびTOEIC対策本リンク集
今回は『TOEICテスト 実力アップのテクニック―絶対間違えない勉強法と参考書選び』中川徹著(スリーエーネットワーク、2007)です。


結局、自分に必要なのは「テクニック本」なのか「実力UP本」なのか見極めて使いなさいね!、ってこと?


本書には、巻末に本書内で説明された内容を「TOEIC実力アップのためのチェックリスト」としてまとめてあるので、これをメモ書きとして。また第7章 TOEIC対策本 「使い方」レビューにてTOEIC対策本がいろいろと掲載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『TOEICテスト 実力アップのテクニック―絶対間違えない勉強法と参考書選び』のTTOEIC実力アップのためのチェックリストおよびOEIC対策本(リスト)を。以下のとおりです。

なお、ひとことレビューと対象も追記しておきます。


◆『TOEICテスト 実力アップのテクニック―絶対間違えない勉強法と参考書選び』のTOEIC実力アップのためのチェックリスト
□勉強の「質」をアップするために、自分にあった「参考書」を選ぼう!
 英語の基礎はある
 TOEICの出題傾向に慣れていない → テクニック本

 時間がある
 知識面に不安がある
 TOEICの出題形式は知っている → 実力UP本

□『司法試験 現役合格』の勉強テクニック
・グルグル勉強法 → 何度も「回す」勉強法
 × 問題演習をひたすら繰り返す
 ○ 間違った問題だけ何度も繰り返して解く

□英語をグルグル「回す」テクニック
1 自分にあった「単語帳」を選ぶ

2 覚えようとせずに、「音声」を一気に聞く
  マーカー 「聞いて、すぐわからない単語」
   ↓
  チェック 「マーカーをつけた単語の例文」の意味
   ↓
  別色マーカー重ね塗り  わからない見出し語

3 グルグル「回す」
  重ねぬりされた単語だけをグルグル「回す」

□完璧主義にはならない
    自分にとっての重要事項をABCランク分け
           ↓
時間の短縮 → アウトプットの時間UP!


□学習者にとって、「時間」は最大の課題

電子辞書・インターネットで効率的な勉強を!

□模試の本 使い方の秘訣
・選び方
 (1)解説が詳しい
 (2)スコア換算表が付いている
 (3)音声スクリプトがついている

・使い方
 (1)制限時間内に解く
 (2)問題を解くときに「しるし」をつける
  ◎-自信がある  ○-普通  △-わからない
 (3)解説は全て読んではいけない
  △と間違えた問題だけを集中して読む

□試験直前のカンニングペーパー
自分にとっての「弱点」
   +
試験に出たら嫌な知識 → B5用紙1枚の「カンニングペーパー」にまとめる
   +
「グルグル勉強法」で
 「間違えた問題

→試験前日、会場に行く電車の中で確認

□カンニング シャドウイングのすすめ
・用意するもの
「TOEICリスニング問題集」「模試のPart1~4」のCD、スクリプト

・方法
 スクリプトページを聞きながら「シャドウイング」
 →聞きとれれないなら、スクリプトでカンニング

・効果
 短期間の繰り返し
 →リスニング点数 大幅UP!

□500~700点レベル 特効薬は「英作文」!
・用意するもの
 「問題集」、「模試(Part5)」、「単熟語帳」

・方法
 解答解説ペ^ジの「日本語訳」を1文 45秒~60秒でテンポよく英作
 →問題文の英文と比較して、自分で添削する

・効果
 「ひと粒で3度おいしい
 (1)英語特有の表現の体感 (2)文法事項の復習 (3)重要単語が学べる

□オリジナル「速読ドリル」を作ろう!
・用意するもの
 「模試」「問題集(Part7) 10回分以上の問題」

・作り方
 問題文だけを切り取る
 →パターン別に編集
  (広告、記事、手紙、メール、メモ、メニュー、料金表、、統計図表、フォーム)

・方法
 制限時間を設定して、速く読む

・効果
 TOEICの問題は定型化している
 →内容の予想力 大幅UP!

□英語の勉強が楽しくなるコツ
 1 小さな目標を1つずつクリアする
 2 ブログで勉強結果を記録する
 3 自分の好きなものと関連づける

□勉強継続のコツ
 1 本を買ったら、その日に読む
 2 日常習慣に英語を組み込む
 3 奇数月はTOEICを受ける

□300点からできる!英文記事で英語力を磨く!!
・方法
 (1)日本語版と英語版の記事があるサイト(例:新聞社)を利用
 (2)毎日、少しずつ読む
 (3)頻繁に出会う単語・表現は辞書を引く

・効果
 (1)TOEICリーディングに役立つ
 (2)頻出語彙・表現が何度でも出てくるので、自然と覚えてしまう

□多読のすすめ ペーパーバック 読み方の6ヶ条
1 薄いペーパーバックから始める
2 「買った日:に読む
3 まとめ買いはしない
4 辞書を使わないで読む
5 読んで飽きたら捨てる
6 日本語で読んでから読む

□3ステップ単語学習法
ステップ1 重要な単語の暗記 「グルグル勉強法」・語源
ステップ1.5 単語力増強 「文章型単語帳」を使う
ステップ2 問題集・模試を解きながら覚える わからない単語のチェック
ステップ3 試験前に同じ単語帳で確認

□自然と正解にたどり着けるような文法力をつけよう!
(1)「文型」をしっかり学ぶ
(2)「TOEICの出題範囲」を理解する
(3)「予想能力」を養う→「選択肢を見ないで」Part5,6の問題を解く
(4)「語法」に注意→「動詞の語法」に注意して覚える

□情報を素早く抽出し発見する速読力をつけよう!
(1)「タイトル」と「設問」を読む→文章のテーマと質問の把握
(2)「返り読み」そいない
(3)「予想力」をつける→「パターン分析」:広告、メール、表、記事等
(4)「要約力」をつける意→「トピックセンテンス」

□リスニングが苦手な理由を知る!
(1)「語彙力」  (2)「発音力」  (3)「文法力」
(4)「文脈力」  (5)「精神的な問題」

□990点は全問正解ではない!
 2~10問位間違えても、990点は取ることができる
 難しい問題は間違ってもよい

□900点レベルの人がわからない問題は、他の人もわからない
 全ての問題をパーフェクトに解かない

□990点取るためのリスニング学習
Part1,2 最後の選択肢は聞かないで解答する
Part3,4 「設問」「選択肢」は英文が流れる前に読む
     「設問」を「あえて」読まない
模試を解くとき 「模試」を解きながら「解答解説」も読む

□990点取るためのリーディング学習
・本番でどれだけ「時間を余らせるか」が重要!
 模試を時間管理で
 制限時間(解答時間の8掛け)を設ける

◆『TOEICテスト 実力アップのテクニック―絶対間違えない勉強法と参考書選び』のTOEIC対策本 一覧
■1 総合対策、勉強法の本
『新TOEIC TEST総合スピードマスター―New Version対応 (入門編)』(2006)
[ひとこと]TOEICを初めて受ける人向けのテクニック本
[対象]TOEICを受けたことがない人が始める本として最適です。TOEICを受けたことがある人でもテクニックがわからない人にはおすすめできます。

『TOEIC Test 「正解」が見える【増補改訂第2版】』(2007)
[ひとこと]元祖テクニック本が改訂されて新TOEICテストに対応!
[対象]TOEICを受けたことがない人、TOEICを受けたが、実力通りの点数が取れない人には本書が爆発的な効果を持つはずです。

『受験英語からのTOEIC Test―新テスト対応版』(2006)
[ひとこと]忘れていた受験英語を思い出し、TOEICに対応できるようになるための一冊
[対象]受験英語を頑張った記憶のある人が、忘れていた受験英語を思い出し、TOEIC型の勉強への道筋をつけるためには最適の教材です。解説も詳しいので、TOEIC総合点400点位からでも大丈夫です。

『新TOEICテスト 直前の技術スコアが上がりやすい順に学ぶ』(2006)
[ひとこと]直前期に限らず、有効なテクニック本
[対象]総合点400点~700点辺りの人がメインのターゲットになります。

『新TOEICテスト730点突破のルール20―はじめてでも越えられる』(2007)
[ひとこと]直感的に問題の「解き方」を理解できる総合演習書
[対象]総合点400点以上の人が対象です。手っ取り早くTOEICの「解き方」を直感的に知りたい人には特におすすめできます。

『新TOEICテスト730点攻略本』(2006)
[ひとこと]テクニック本と実力UP本の両方の要素を入れようとしている本
[対象]総合点400点~600点台位の人

『新TOEICテスト700点突破パーフェクト攻略』(2006)
[ひとこと]頻出事項を定着させることで、点数アップを図るという面白い観点からのテクニック本
[対象]500~600点で、「出題範囲が広くてどこから勉強を始めればいいかわからない」「解法テクニック(狭義)は既に学んだが短期間で得点アップできる方法はないか」「リズムをつかめない」といった悩みを持っている人

『TOEICテスト900点を突破する集中トレーニング』(2003)
[ひとこと]中級から上級への「壁」が超えられる方法本
[対象]600~800点くらいまでの「中級者と上級者の間の壁」を感じている人が対象です。

■2 ボキャブラリーの本
『1日1分レッスン!TOEIC Test 英単語、これだけ』(2006)
[ひとこと]気軽に英単語を学べるが、掲載単語数は少ない
[対象]TOEIC学習の主軸にすえないのであれば、どの点数の人にもおすすめできます。

『TOEIC テスト550点レベルの基本800語 CDを聞くだけで英単語が覚えられる本』(2010)
[ひとこと]TOEIC600点を目指す上での重要単語帳+プチ英英辞典
[対象]総合点400点台~500点台位の人が、総合600点を目指すボキャビルに使える本です。

『文脈でどんどん覚えるTOEICテストの英単語』(2006)
[ひとこと]パート4と7の対応に適している本 ついでに単語の意味も確認できて一石二鳥
[対象]パート4、パート7で単語が聞き取れない、意味がわからないといった理由でひっかかっている、総合点400点~600点台位の人にとって適しています。

『DUO[デュオ] 3.0』(2000)
[ひとこと]効率よく「単語を覚える本」というより、効率よく「例文で単語の使い方を覚えることができる本
[対象]まず、総合点730点以上の、1例文当たり1つの単語しか知らない単語がないというレベルの人がDUOを使えば、例文を覚えやすいでしょう。
 単語力に不安がある400点~600点程度の人にとってのおすすめの方法は、「DUOを始める前に、他の単語帳である程度の単語について記憶する」という方法です。
 例文暗記を中心に学習することで、DUOを「既に覚えた単語の活用法を体得し」「例文に出た他の重要単語もついでに覚える」というように利用するのが、最も効率のよい勉強法でしょう。

『新TOEIC TEST英単語出るとこだけ! 』(2008)
[ひとこと]単語の並べ方が非常に実践的な英単語帳
[対象]総合点400点~600点台位の人が「TOEICでよく使われる語彙を短期間で覚えたい」という場合に効果的です。

『徹底分析シリーズ TOEICテスト 新・必修単語』(2006)
[ひとこと]そのパートで使われる英単語を、そのパートの形式の例文で学ぶ単語帳
[対象]400~700点台位までの英単語対策として有効です。

『これだけ覚えれば860点突破! TOEICテストに でる順英単語』(2008)
[ひとこと]対象者と使い方を誤らなければ活用できる単語帳

『TOEICテストぶんせき英単語』(2006)
[ひとこと]受験英語は大丈夫なのに、TOEICの点数が取れないという人に最適な英単語帳
[対象]センターレベルの単語、高校教科書に出る単語はわかっているが、TOEICの単語は知らない単語が多いという人にとっておすすめです。

『必ず出る 新TOEIC Test 英単語・熟語』(2006)
[ひとこと]かつてTOEICに出た基本語以外の単語を集めた本
[対象]本書の1つの有効な使い方は、上級者が、「めったに出ないけど、いつかは出ることが確実な語」を勉強するという使い方です。
 中級者も、巻末の単語帳を利用して、通勤時間に「グルグル勉強法」で何度も確認するという方法を取れば、相当実力はつくと思われます。

■3 文法の本
『TOEIC TEST文法完全攻略―必須単語も同時に身につく』(1998)
[ひとこと]中学文法とTOEIC700点レベルの間の文法力を架橋する文法実力UP本
[対象]基本的には中学英語レベルから、TOEIC総合600点台位の、文法に不安がある人全てに応用できます。

『新TOEICテスト 英文法をはじめからていねいに』(2006)
[ひとこと]カリスマ大学受験予備校講師による、TOEICに出る中学・高校英文法のわかりやすい解説
[対象]300~500点の人に最もおすすめです。


『5日間で攻略するTOEICテストの英文法―クイズ感覚で実戦力アップ』(2001)
[ひとこと]ポケットに入る手軽なサイズなのに、様々な難易度のパート5の問題が600問も掲載
[対象]400点前後以上の人、特に通勤時間が長い人の通勤時間中の勉強におすすめです。

『新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27』(2006)
[ひとこと]パート5の短期対策に特化したテクニック本
[対象]400~600点位の、一応高校英語は学んだけどパート5の成績が悪い人が、直前期に文法を学ぶ際におすすめです。

『1日1分レッスン!TOEIC Test―時間のないあなたに!即効250点up 』(2005)
[ひとこと]通勤中の学習に最適な文法問題集
[対象]400~600点位の方にとって適切な本です。

『TOEICテストぶんせき英文法』(2007)
[ひとこと]初・中級者に必要な文法事項を暗唱して身につけることができる本
[対象]400~700点ないし、文法セクション7割以下といった辺りレベルの人が最適読者層です。

『TOEICテストで高得点を約束する急所38ポイント 新テスト―「ルール」を知っていれば文意がつかめなくても正解が出せる! 』(2007)
[ひとこと]単語や文構造でわからない問題でも、鍵になる言葉を見ぬくことで正解を目指す文法の問題集』
[対象]500点台位の人が覚悟を持って本書を勉強すれば、パート5は730点位の人と同じくらいとれるようになるでしょう。

『TOEIC TEST英文法問題集集中攻略―ひと目でわかる頻出パターン730点をめざす! 』(2002)
[ひとこと]忘れた大学入試英文法を1週間で思い出すのに最適な本
[対象]基本的にはリーディング250点以上の、学校等で文法を一応学んだことがある人が、直前期に使うのが効率的です。

『TOEIC TEST 英文法スピードマスター ― 1問30秒・驚異のスピード解法で900点をめざす』(2001)
[ひとこと]約350問の分野別文法練習問題でレベルアップを図る本
[対象]ある程度の文法知識を知っているけれど「時間がかかる」「悩んでしまう」という人であればおすすめです。500点台後半から600点台位が目安になります。

■4 リスニングの本
『ココを聴け!TOEIC Testリスニング―新テスト対応版』(2006)
[ひとこと]リスニングの「聞き取りポイント」を50ピックアップし、問題を解きながらトレーニングする本
[対象]リスニング300点台後半以上のレベルの人であれば、直前対策としてポイントを復讐するのに使うのが効果的です。

『TOEIC TEST 攻略の王道 リスニング編―邪道よ、退け! 』(2005)
[ひとこと]面白いトレーニングでビジネス英語の能力をアップし、それによりTOEICの点数アップを目指す本
[対象]400~700点台位の、テクニックは磨いたが、点数が上がらない停滞期に入った人におすすめです。

『新TOEICテスト リスニング基礎強化編』(2006)
[ひとこと]リスニングの中級者が実力をアップさせるための本
[対象]リスニング200~300点の中級者におすすめです。

『闘耳 発音でTOEICテストのリスニングを攻略する』(2006)
[ひとこと]「リスニングが全然聞き取れない。スクリプトを読んで『こんな簡単な内容だったんだ!』とがっかりしてばかり。」という悩みを持つ人への特効薬
[対象]「スクリプトを読めば理解できる」のにリスニングの音が聞き取れない人です。

『新TOEICテスト米・英・豪・加比較リスニング』(2007)
[ひとこと]国別の発音・アクセントの違いを極める本
[対象]各国の発音が違っているためにリスニングが聞き取りづらいという理由でリスニングの点が伸びない人が主な対象です。

■5 リーディングの本
『高校入試実戦!英語長文はこう読む!!』(2010)
[ひとこと]初級・中級者が英語の語順で長文を読めるようになるための練習に最適な本
[対象]リーディング100点台~200点前後の人が英文を英語の順番通りに読むトレーニングのために使うとよいでしょう。

『わかりやすい新TOEICテストリーディング (CD付)』(2006)
[ひとこと]リーディングパートのモヤモヤを解消してくれる実力UP本
[対象]基本的な文法は勉強しているが、時間がないという、400~700点台位の人が対象です。

『目と脳で感じるダイナミック英語速読 分速1,000wordsマスター』(2006)
[ひとこと]多種多様なトレーニングにより、英語を早く読める力を養成する本
[対象]パート7が早く終わらないことに悩むTOEIC総合400点台以上の方が対象になります。
 なお、速読法を本格的にやらない人であっても、「指差し読み」、つまり指で文章を追いかけながら読む方法は有効です。

■6 模試の本
『模誌×模試×模試 受験英語からのTOEIC Test―新テスト対応版』(2006)
[ひとこと]中級者~上級者にとって非常に使いやすい新TOEIC対応模試試験問題集
[対象]TOEIC総合400点以上の人におすすめできます。』

『TOEICテスト新公式問題集』
[ひとこと]最も質の高い模試の本
[対象]本試験を受ける代わりに使うというのであれば、費用対効果以上の意味があると思われます。

『新TOEICテストスーパー模試600問』(2006)
[ひとこと]ベストセラー模試シリーズがついに新TOEICに対応
[対象]600点以上の人にとっては、難しい問題が集まっている本書は苦手分野を知る、自分の知らない知識を知る、直前に腕試しと言った目的で有効活用できると思われます。
 400~500点台の人は、直前期にこれを解くことで、「速さに慣れる」ことができます。

『TOEIC(R)テスト新・最強トリプル模試1[改訂新版] 』(2010)
[ひとこと]分析に基づく出題と詳しい解説の模試本
[対象]パート2以降は解説が丁寧なので、500点以上あれば大体大丈夫だと思われます。

『新TOEICTEST キム・デギュンの究極厳選400問』(2006)
[ひとこと]少し難しめだが、非常に「本物」に近い模試
[対象]600点以上の中、上級者にとって、自分の実力、及び自分が「今後身につけなければいけない力が何か」を知るという意味で、非常に優れた模試です。


◆上記以外で、本文中に取り上げられているTOEIC対策本。
『TOEICテスト出まくりキーフレーズ 【CD付】』(2005)

『TOEICテストいっきにスコア・アップ 新テスト対応版』(2005)

『新TOEIC TESTリーディングスピードマスター』(2006)

『TOEIC TEST英単語スピードマスター』(2004)

『語源とイラストで一気に覚える英単語』(2003)

『速読速聴・英単語シリーズ』

『英単語・熟語ダイアローグシリーズ』

『新TOEICテスト まるごと模試600問』(2007)

『英単語センター1500―体で覚えるデータベース』(1999)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2012/01/18(水) 23:27 ]

『言語で増やす英単語』の接頭辞・接尾辞連結形一覧表
今回も『言語で増やす英単語』恒石昌志著(ペレ出版、2002)です。


本書には、巻末に接頭辞・接尾辞連結形一覧表も記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『言語で増やす英単語』の接頭辞・接尾辞連結形一覧表を。以下のとおりです。


◆『言語で増やす英単語』の接頭辞・接尾辞連結形一覧表

■接頭辞連結形 prefix and combining form
接頭辞連結形 意味 単語
uni- 1 unicycle(一輪車)
mono- 1 monologue(独り言)
sol- 1 solitude(孤独)
bi- 2 bicycle(自転車)
di- 2 dioxide(2酸化物)
du- 2 duplicate(複製する)
dou- 2 double(2倍の)
twi- 2 twin(双子)
tri- 3 tricycle(三輪車)
quart- 4 quartet(四重奏)
tetra- 4 tetrad(4価元素)
penta- 5 pentagram(☆:星型五角形)
quint 5 quintlet(五つ子)
hex- 6 hexagon(六角形)
sex- 6 sextuplet(六つ子)
hept- 7 heptagon(七角形)
sept- 7 septet(七重奏)
octo- 8 octopus(タコ:8本足だから)
nona- 9 nonagon(九角形)
dec- 10 decade(10年)
cent- 100 century(1世紀・100年)
milli- 1000 millimeter(ミリメーター)
anti- 反 antipathy(反感)
op- 反 oppression(圧政)
ob- 反 objection(異議・反対)
contra- 反・対立 contradiction(矛盾・反対)
counter- 反・対立 counteroffensive(反撃)
ex- 外に export(輸出する)
e- 外に emit(放出する)
ef- 外に effort(努力)
ec- 外に eccentric(常識を逸した・異常な)
extra- 外の・超えた extraordinary(並外れた)
out- 外に outlaw(無法者)
in- 中に・上に impress(印象づける)
en- 中に endure(耐え忍ぶ)
enter- 中に entertain(もてなす)
intro- 中に introduce(導入する・紹介する)
intra- 中に intrastate(州内の)
ad- ~に・~へ admire(感嘆する)
ap- ~に・~へ application(応用・申込み)
ar- ~に・~へ arrest(逮捕する)
ac- ~に・~へ accept(受け入れる)
at- ~に・~へ attract(魅惑する)
pre- 前に・先に predict(予言する)
ante- 前に・先に antecedent(先行者)
pro- 前に propel(推進する)
pur- 前方に purpose(目的)
fore- 前に foresee(予知する)
post- 後ろに postpone(延期する)
re- 後ろに・元に respect(尊敬する)
neg- 否定 neglect(怠ける)
n- 否定 never(決して~ない)
un- 否定 unable(できない)
in- 否定 impossilble(不可能な)
dis- 否定 discourage(落胆させる)
a-,an- 無し apathy(無感動)
a-,an- ~へ attribute(~のせいにする)
a-,an- 強意 awake(目覚める)
a-,an- 品詞変更 sleep→asleep(眠って)
sub- 下へ submarine(潜水艦)
sus- 下へ suspect(疑う)
sup- 下へ suppress(鎮圧する)
suc- 下へ succeed(後を継ぐ・成功する)
suf- 下へ suffer(悩む・苦しむ)
sug- 下へ suggest(示唆する・提案する)
under- 下に underestimate(過小評価する)
de- 下に decadence(退廃)
de- 離れた defect(欠陥)
de- 十分に devour(むさぼり食う)
cata- 下に cataract(大滝・白内障)
trans- 移す transform(変形する)
per- 通して・完全に perfect(完全な)
dia- 通して・完全に diagnosis(診断)
apo- ~から apologize(謝る)
re- 再び reform(改革する)
micro- 小さい microbe(微生物・細菌)
mini- 小さい minimize(最小限にする)
magn- 大きい・偉大 magnify(拡大する)
maj- 大きい・偉大 majority(大多数)
macro- 大きい・偉大 macrobiotic(長寿の)
mega- 大きい・偉大 megalopolis(超巨大都市)
max- 大きい・偉大 maxim(偉大な真理・格言)
inter- ~の間で international(国際的な)
intel- ~の間で intelligence(知的)
medi- 中間 mediate(仲裁する)
semi- 半分 semicicle(半円)
hemi- 半分 hemisphere(半球)
multi- 多い multitude(多数・大勢)
poly- 多い polytheism(多神教)
omni- 全て omnivore(雑食動物)
pan- 全て panacea(万能薬)
syn- 一緒に sympathy(同情)
sys- 同じ system(組織)
co- 一緒に cohere(一致する)
con- 一緒に conbine(統合する)
equ- 同じ equation(同一視)
homo- 同じ homogeneous(同質の)
hetero- 異なる heterogeneous(異質の)
auto- 自分で automatic(自動の)
ab- ~から・離れて abnormal(異常な)
abs- ~から・離れて abstain(差し控える)
di- 遠く・離れて digest(消化する・要約する)
dis- 遠く・離れて dismiss(解散させる)
dif- 遠く・離れて differ(異なる)
se- 離れる separate(分離する)
para- そばに parasite(寄生する)
para- 反した parachute(パラシュート)
tele- 遠くの television(テレビ)
ana- 上に・全体に analogy(類似・類推)
over- 上 overcome(打ち勝つ)
over- 過度 overeat(食べ過ぎ)
over- 超える overseas(海外の)
sur- 上・超える surpass(まさる・しのぐ)
super- 上・超える supervise(監督する)
so- 上・超える sovereign(主権者)
hyper- 超・過度 hypertension(高血圧)
hypo- 下・過小 hypocrisy(偽善)
epi- 上に・加えて episode(挿話)
ep- 上に・加えて epoch(新時代)
arch- 元の archetype(原型)
ver- 真の veritable(真実の)
eu- 良い euphoria(幸福感)
bene- 良い benefit(利益・恩恵)
bon- 良い bonus(特別手当・ボーナス)
mal- 悪い malice(悪意)
mis- 悪い・間違った misunderstand(誤解)
amphi- 両側・周囲 amphibious(両生類の・水陸両用の)
ambi- 両側・周囲 ambience(円形演技場)
circ- 回りを囲む circle(円)
circum- 回りを囲む circumspect(用心深い)
ex- 前の・元 ex-girl friend(前の彼女)
pro- 賛成・ひいき pro-Japan(日本びいき)
pan- 全・汎 pan-America(全アメリカ)


■接尾辞連結形 suffix and combining form
接尾辞連結形 品詞 単語 補足
-an 名 musician(音楽家) 人
-ar 名 liar(うそつき) 人
-er 名 singer(歌手) 人
-ess 名 actress(女優) 人
-ist 名 socualist(社会主義者) 人
-or 名 benefactor(恩人) 人
-ee 名 employee(従業員) 人
-eer 名 poineer(開拓者) 人
-ant 名 assistant(子孫) 人
-ent 名 student(生徒) 人
-ate 名 candidate(立候補者) 人
-ster 名 gangster(ギャング) 人(軽蔑の意味を含む)
-ment 名 entrapment(罠にはめること)
-ary 名 dictionary(辞書) もの・場所
-al 名 trial(裁判・試み)
-ion 名 objection(異議)
-tion 名 absolution(許し)
-ation 名 reclamation(改心・矯正・開墾)
-ence 名 independence(独立・自立)
-ance 名 finance(財政)
-th 名 growth(成長)
-y 名 treaty(条約)
-tude 名 attitude(態度)
-ure 名 departure(出発)
-ness 名 happiness(幸福)
-cle 名 particle(分子) (小さい)もの
-hood 名 childhood(子供時代)
-ship 名 friendship(友情) 状態
-ism 名 capitalosm(資本主義) 主義・哲学
-logy 名 etymology(語源学) ~学
-ic 名 logic(論理学・論理) ~学
-ics 名 economics(経済学) ~学
-cracy 名 democracy(民主政治・民主主義) 政治・支配
-phobia 名 acrophobia(高所恐怖症) 恐怖症
-gon 名 octagon(八角形) X角形
-gamy 名 polygamy(一夫多妻制・一妻多夫制) 結婚
-oxide 名 dioxide(二酸化炭素) 酸化物
-able 形 predict(予想できる) 可能
-ible 形 invisible(目に見えない) 可能
-ful 形 hopeful(有望な) ~でいっぱいの
-ous 形 ambitious(大志を抱いた) ~でいっぱいの
-ic 形 fantastic(風変わりな)
-ical 形 magical(魔法のような)
-ive 形 creative(創造的な)
-ish 形 boyish(少年の)
-ly 形 lovely(かわいい)
-al 形 mental(精神の・心の)
-ial 形 artificial(人工の)
-ate 形 passionate(情熱的な)
-less 形 endless(果てしない) ~がない
-en 動 shorten(短くする)
-ize 動 visualize(視覚化する) ~化する
-ate 動 fascinate(魅了する)
-ly 副 deeply(深く)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

続きを読む

テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/11/04(金) 23:38 ]

『言語で増やす英単語』の参考文献リンク集および接頭辞・接尾辞連結形一覧表
今回は『言語で増やす英単語』恒石昌志著(ペレ出版、2002)です。


結局、英単語も漢字と同じでいろいろ組み合わさって出来ているから接頭辞と接尾辞の連結型を覚えるといいよ!、ってこと?


本書には、巻末に参考文献が記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『言語で増やす英単語』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『言語で増やす英単語』の参考文献 一覧
『The Concise Oxford Dictionary of English Etymology』

『The Oxford Dictionary of Word Histories』

『Bloomsbury Dictionary of Word Origins』

『Cassell's Dictionary of Word Histories』

『プログレッシブ英和中辞典』

『ジーニアス英和辞典』

『ニューサンライズ英和辞典』

『OXFORD現代英英辞典』

『Mini-max 英単語倍増計画』薄井明、高橋宏著(2001)

『英単語スーパー“語源”記憶術』小池直己著(2006)

『Word building 英単語』宮尾瑛祥著(1998)

『英単語倍増術―必須1000単語を二倍にする』晴山陽一著(2000)

『カタカナ英単語―すぐ覚えるすぐ使える』晴山陽一著(1999)

『語源でふえる英単語―こうして覚えればもう忘れない!』山並陞一著(2000)

『パスポート150の英語語源単語帳(語源150)』嶋津幸樹著(2010)

『英語語義語源辞典』

『連鎖式英単語辞典』

『40ヵ国語習得法 私はこうしてマスターした』新名美次著(1994)


※本ブログの全ての記事は<a href="http://honkarali.blog68.fc2.com/archives.html" target="_blank">こちらで表示できます</a>。


テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/10/31(月) 23:38 ]

『英語力は英訳本で磨く』の掲載本リンク集
今回は『英語力は英訳本で磨く―日本の文豪作品からオタク文学まで』上岡伸雄著(日本放送出版協会、2009)です。


結局、両方読めば英作文や英会話の参考になるのでは?、ってこと?

本書には、いろいろと英語に翻訳された日本人作家の本が紹介されているので、これをメモ書きとして。


ということで、英語力は英訳本で磨く―日本の文豪作品からオタク文学まで』の掲載本リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆英語力は英訳本で磨く―日本の文豪作品からオタク文学まで』の掲載本 一覧
■第1章 世界が注目する村上春樹
『ノルウェイの森』村上春樹著
 『Norwegian Wood』

『東京奇譚集(品川猿)』村上春樹著
 『Blind Willow, Sleeping Woman』

『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』村上春樹著
 『Hard-Biled Wonderland and the End of the World』

■第2章 時代を彩る個性豊かな作品
『傾いた世界-自選ドタバタ傑作集2』筒井康隆著
 『最後の喫煙者-自選ドタバタ傑作集1』筒井康隆著
 『Salmonella Mn of Planet Porno』

『リング』鈴木光司著
 『Ring』

『麦屋町昼下がり(三ノ丸広場下城どき)』藤沢周平著
 『冤罪(一顆の瓜、臍曲がり新左)』藤沢周平著
 『The Bamboo Sword and Other Samurai Tales』

『新宿鮫』大沢在晶著
 『Shinjuku Shark』

『犬神家の一族』横溝正史著
 『The Inugami Clan』

■第3章 現代の日常を映し出す女性作家たち
『完璧な病室(ダイヴィング・プール)』小川洋子著
 『妊娠カレンダー』小川洋子著
 『The Diving Pool』

『蛇にピアス』金原ひとみ著
 『Snakes and Earrings』

『対岸の彼女』角田光代著
 『Woman on the Other Shore』

『ポプラの秋』湯本香樹身著
 『The Letters』

■第4章 近代の文豪たちの名文を味わう
『坊っちゃん』夏目漱石著
 『Botchan』

『吾輩は猫である』夏目漱石著
 『夢十夜・草枕』夏目漱石著
 『こころ』夏目漱石著
 『I Am a Cat』
 『Kusamakura』
 『Ten Night's Dream』
 『Kokoro』

・『Sounds in kiddyland:Series 27 宮沢賢治 セロ弾きのゴーシュ』
 『Sounds in kiddyland:Series 27 宮沢賢治 雪渡り』
 『ベスト・オブ・宮沢賢治短編集 』
 『英語で読み解く宮沢賢治の世界』

『ビギナーズ・クラシックス 近代文学編 芥川龍之介の「羅生門」「河童」ほか6編』芥川龍之介著
 『Rashomon and Seventeen Other Stories』
 『Breaking into Japanese Literature: Seven Modern Classics in Parallel Text』
 『Rashomon, and other stories』

『ちくま日本文学005 幸田文(勲章)』幸田文著
 『Mirror: The Fiction and Essays of Koda Aya』

『雪国』川端康成著
 『Snow Country』

■世界へ発信!ジャパニーズ・ポップカルチャー
『のだめカンタービレ』二ノ宮知子著
 『Nodame Cantabile』

『電車男』原秀則著
 『Train_Man:Densha Otoko』

『少年』ビートたけし著
 『Boy』

『ブレイブ・ストーリー』宮部みゆき著
 『Brave Story』

『下妻物語』嶽本野ばら著
 『Kamikaze Girls』

■そのほかのお薦め作品リスト
・[古典]『土佐日記 付現代語訳』
 『The Tosa Diary』

・[古典]『平家物語』岩波書店
 『The Tales of The Heike』

・[古典]『新訂 方丈記』岩波文庫
 『Hojoki:Visions of a Torn World』

・[古典]五輪書』岩波文庫
 『The Book of Five Rings』

・[古典]書籍名『芭蕉 おくのほそ道』岩波文庫
 『The Narrow Road to Oku』

・[近代]『雁』森鴎外著
 『The Wild Geese』

・[近代]『腕くらべ』永井荷風著
 『Rivalry:A Geisha's Tale』

・[近代]『細雪』谷崎潤一郎著
 『The Makioka Sisters』

・[近代]『内田百聞集成3 冥途』内田百聞著
 『Realm of the Dead』

・[近代]『黒蜥蜴 江戸川乱歩ベストセレクション5』江戸川乱歩著
 『The Black Lizard and Beast in the Shadows』

・[戦後]『黒い雨』井伏鱒二著
 『Black Rain』

・[戦後]『人間失格』太宰治著
 『No Longer Human』

・[戦後]『金閣寺』三島由紀夫著
 『The Temple of the Golden Pavilion』

・[戦後]『砂の女』安部公房著
 『The Woman in the Dunes』

・[戦後]『個人的な体験』大江健三郎著
 『A Personal Matter』

・[戦後]『岬』中上健次著
 『The Cape and Other Stories from the Japanese Ghetto』

・[現代]『イン・ザ・ミソスープ』村上龍著
 『In the Miso Soup』

・[現在]『ベッドタイムアイズ・指の戯れ・ジェシーの背骨』山田詠美著
 『Bedtime Eyes』

・[現代]『ゴールドラッシュ』柳美里著
 『Gold Rush』

・[現代]『とかげ』よしもとばなな著
 『Lizard』

・[現代]『檻』北方謙三著
 『The Cage』

・[現代]『OUT』桐野夏生著
 『Out』

・[現代]『秘密』東野圭吾著
 『Naoko』

・[現代]『世界の中心で、愛をさけぶ』片山恭一著
 『Socrates in Love』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/09/11(日) 07:27 ]

『いつでもやる気の英語勉強法』のおすすめ英語教材リンク集
今回は『いつでもやる気の英語勉強法<心理メソッドと基礎徹底で誰でも伸び続ける>』三宅裕之著( 日本実業出版社、2007)です。


結局、モチベーションの維持が大事!、ってこと?


本書には、巻末に本書内で紹介されたおすすめの英語教材の一覧が明記されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『いつでもやる気の英語勉強法<心理メソッドと基礎徹底で誰でも伸び続ける>』のおすすめ英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『いつでもやる気の英語勉強法<心理メソッドと基礎徹底で誰でも伸び続ける>』のおすすめ英語教材 一覧
■発音
『はちの発音 ハミング8メソッド』英会話スクール ハミングバード

■語源
『Mini‐Max英単語倍増計画―語源から確実に覚える』薄井明著(2010)

『語源でたどる英単語まんだら』岡山徹著(2007)

■単語集
『データベース3000基本英単語・熟語』桐原書店編集部編集(2007)

『新TOEICテストにでる順英単語―これだけ覚えれば860点突破! 』河上源一著(2008)

■辞書
『新英和中辞典』研究社(2003)

■英文暗記
『話すための英文法』シリーズ(研究社)

『英語口』シリーズ(アスキー)

『どんどん話すための瞬間英作文トレーニング』森沢洋介著(2006)

■シャドウイング・リスニング・リーディング
『究極の英語学習法K/H System (入門編)』国井信一、橋本敬子著(2001)

『英語で働く人のための場面別ビジネス英会話』巽一朗著(2006)

『英単語・熟語ダイアローグ1200―対話文で覚える』秋葉利治、森秀夫著(2005)

『速読速聴・英単語 Core19000』(Z会)

『文脈でどんどん覚えるTOEICテストの英単語』河上源一著(2006)

■TOEIC
『新TOEICテストスーパートレーニング 文法・語彙問題編』木村哲也、クリストファー・ベルトン、水嶋いづみ著(2007)

『英文法TRY AGAIN!―英会話からTOEICまで』山口俊治著(2002)

『TOEICテスト新公式問題集』(国際ビジネスコミュニケーション協会)

『絶対はずせない!新TOEICテストにでる順英熟語』河上源一著(2008)

■語彙制限本
Penguin Readers 「ペンギン・リーダーズ」シリーズ

Oxford Bookworms「オックスフォード・ブックワーム」シリーズ

Macmillan Guided Readers「マクミラン・ガイデッド・リーダー」シリーズ

Cambridge English Readers「ケンブリッジ・イングリッシュ・リーダー」シリーズ

■ニュースサイト
VOA(voice of America)Special English

■ペーパーバック
『Who Moved My Cheese?(チーズはどこへ消えた?)』Spencer Johnson著

『Good Luck(グッド・ラック)』Alex Rovira著

『How To Think Like A Millionaire』Mark Fisher著

『How To Think Like A Millionaire』Mark Fisher著

『Jonathan Livingston Seagull(かもめのジョナサン)』Richard Bach著

『The Alchemist(アルケミスト)』Paulo Coelho著

『 「ハリー・ポッター」が英語で楽しく読める本』クリストファー・ベルトン著

『Giant Steps』Anthony Robbins著

『世界の成功哲学50の名著―エッセンスを解く』T・バトラー・ボードン著(2005)

『世界の自己啓発50の名著―エッセンスを読む』T・バトラー・ボードン著(2005)

■体調管理
『病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める』新谷弘実著(2005)

■DVD
『フレンズ』

『LOST』

『24』

『セックス・アンド・ザ・シティ』

『プリズン・ブレイク』

『ER』

『アリー・マイ・ラブ』

『4400』

『グレイズ・アナトミー』

『デスパレートな妻たち』

■学習習慣
『Personal Power II』Anthony Robbin著


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ:英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/08/28(日) 16:36 ]

『これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語』の無料&3000円以下の英語教材リンク集
今回は『これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語』牧野和彦著(中経出版、2005)です。


結局、一番いいのは外資系の会社に勤めなさいね!、ってこと?


本書には、無料や3000円以下の英語教材が記載されているので、これをメモ書きとして。


ということで、『これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語』の無料&3000円以下の英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『これだけある!お金をかけずにマスターするビジネス英語』の無料&3000円以下の英語教材 一覧
・[書籍]『The Five Pillars of Leadership: How to Bridge the Leadership Gap』

・[書籍]『Unlocking Your Legacy: 25 Keys for Success』

・[書籍]『I Inherited a Fortune』

・[メルマガ]The New York Times "Today's Headlines"

・[メルマガ]he Wall Streat Journal "Technology Update"(有料)T

・[メルマガ]The Washington Post

・[メルマガ]The Financial Times(有料)

・[辞書]英辞郎 on the Web

・[メルマガ]英字新聞のヘッドラインで学ぶ☆ビジネス英語

・[音声]ニューヨーク・タイムズ "Audio:News Update"

・[音声]VOA(Voice of America)

・[音声付きメルマガ]hungry for Words

・[テレビ]100語でスタート!英会話

・[ラジオ]ビジネス英会話(現「実践ビジネス英語」)

・[オーディオブック]『Rich Dad Poor Dad: What the Rich Teach Their Kids about Moneythat the Poor and the Middle Class Do Not!』

・[オーディオブック]『The Millionaire Next Door: The Surprising Secrets Of Americas Wealthy』

・[オーディオブック]『The Goal』

・[オーディオブック]『Built to Last』

・[オーディオブック]『Good to Great』

・[映画・テレビ]『Big(ビッグ)』

・[映画・テレビ]『Back to the Future(バック・トゥ・ザ・フューチャー)』

・[映画・テレビ]『Friends(フレンズ)』

・[映画・テレビ]『ALL McBeal(アリー・myラブ)』

・[映画・テレビ]『You've Got mail(ユー・ガット・メール)』

・[映画・テレビ]『Working Girl(ワーキング・ガール)』

・[映画・テレビ]『Wall Street(ウォール街)』

・[映画・テレビ]『The Firm(ザ・ファーム法律事務所)』

・[メルマガ]百式

・[辞書]『最新ビジネス英文手紙辞典』


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/07/03(日) 21:56 ]

『メジャーリーグで覚えた僕の英語学習法』の長谷川式英語上達10か条および長谷川滋利が愛用した役立つ英語教材リンク集
今回は『メジャーリーグで覚えた僕の英語学習法』長谷川滋利著(幻冬舎 、2001)です。


結局、挨拶程度の英語は相手のしゃべりに対して無意識のうちに言葉が出るようフレーズを丸暗記すること!、ってこと?それに、後は一にも二にも度胸、ってこと?

2001年発刊という古めの本かつすでに絶版本ですが、結構メリケン生活開始時に苦労することなどが書かれているので、英語以外でも役に立ちそうですけど。

本書には、長谷川式英語上達10か条というのが掲載されているので、これをメモ書きとして。また巻末に実際に使用して役立ったという英語教材が記載されているので、これもメモ書きとして。


ということで、『メジャーリーグで覚えた僕の英語学習法』の長谷川式英語上達10か条および長谷川滋利が愛用した役立つ英語教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『メジャーリーグで覚えた僕の英語学習法』の長谷川式英語上達10か条
・1 覚えた単語をその日に使う

・2 しゃべれない人は格好をつけない

・3 とにかく恥を書いてみよう

・4 胸を張って話してみよう

・5 つまらない教材は捨てる勇気を持て

・6 聞き取りは最初が肝心

・7 ヒアリング・単語の勉強は「発音」の勉強だと思え

・8 助動詞ができれば怖くない

・9 完了形をマスターしよう

・10 自分の英語を「疑うこと」


◆『メジャーリーグで覚えた僕の英語学習法』の長谷川滋利が愛用した役立つ英語教材 一覧

『スーパーソニック実戦英単記憶術―たった10分で300語が覚えられる!』池田和弘著(1996)

『必ずものになる話すための英文法』

『アメリカ口語教本』

『イングリッシュ・ジャーナル』

『アクティブ・イングリッシュ』※2005/8に廃刊…。

※以下は巻末に記載はないのですが、本文中に出てくる英語教材として。
『ヒアリングマラソン』

・NHKラジオ『英会話』『ビジネス英語』

・[新聞]USA TODAY

・[新聞]オレンジ・カウンティ・レジスター

・[雑誌]Sports Illustrated(スポーツ専門誌)

・[雑誌]The Sporting News(スポーツ専門誌)

・[雑誌]Golf Digest(ゴルフ)

・[雑誌]Golf Magazine(ゴルフ)

・[雑誌]PC World(コンピュータ)

・[雑誌]Home Theater(オーディオ)

・[映画]フライド・グリーン・トマト

・[映画]ザ・ファーム 法律事務所

・[映画]フィールド・オブ・ドリームス

・[映画]ノッティングヒルの恋人

・[映画]エリン・ブロコビッチ

・[ドラマ]ER

・[ドラマ]アリー・myラブ


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:2
[ 2011/06/03(金) 00:01 ]

『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集
今回は『できる人の英語勉強法』安河内哲也著(中経出版、2007)です。


結局、『音読』を学習の中心に据えなさいね!それと文法の勉強はMUSTね!さらにネイティブじゃなくて国連の英語を目指しなさいね!ってこと?

本書には、各章の章末に著者のオススメ教材が明記されていますので、これをメモ書きとして。


ということで『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『できる人の英語勉強法』のオススメ教材リンク集 一覧
■私のオススメ教材 ~リスニング編~
『えいご漬け CD-ROM』(初級~中級)

『iPod shuffle』(全レベル)

『「スクリーンプレイ」シリーズ』(上級)

■私のオススメ教材 ~スピーキング編~
『単語でカンタン!旅行英会話』PRESSWORDS著(2006)(初級)

『英語で思ったことが話せる本 やさしい編』安河内哲也著(2003)(初級~中級)

『TOEIC Speaking and Writing Tests』 ※TOEICのテスト

■(リーディングで)私の愛用している教材を公開します!
『英語のスクリプト(台本)』

・語句注つきの英字新聞
 『毎日ウィークリー』
 『週刊ST』

・日本のマンガの英語版
 『北斗の拳(Fist of the North Star)』
 『ドラゴンボール(Dragon Ball)』
 『アドルフに告ぐ(Adolf)』
 『デスノート(Death Note)』

・日本の小説などの英語版
 『新訳 坊ちゃん』
 『ナイン・ストーリーズ』

・英語のガイドブック
 『Let's go USA』

アメリカのポルノ小説

■私のオススメ教材 ~ライティング編~
『超基本パターン33 書ける!英作文』安河内哲也著(2005)(中級)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/05/07(土) 00:23 ]

『New Version対応 入門TOEICテスト「超」勉強法』の効率の良いTOEICのための教材リンク集
今回は『New Version対応 入門TOEICテスト「超」勉強法』安達洋著(中経出版、2006)です。


結局、第1文型~第5文型はすべて最初は「S+V」だからSとVを探しなさいね!あとまずはVの単語を覚えなさいね!、ってこと?

本書には、第1章に「効率の良いTOEICのための教材」というのが記載されていますので、これをメモ書きとして。


ということで『New Version対応 入門TOEICテスト「超」勉強法』の効率の良いTOEICのための教材リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『New Version対応 入門TOEICテスト「超」勉強法』の効率の良いTOEICのための教材 一覧
■リーディング
『Japan Times』

『Asahi Evening News』 ※現『International Herald Tribune/The Asahi Shimbun』

『Daily Yomiuri』

『TOEICテスト最強トリプル模試』神崎正哉、小林美和、森田鉄也著(2010)

『TOEICテストへはじめて挑戦!まずは350点―英語難民救済センターの本』千田潤一、安達洋、鹿野晴夫、水島孝司著(2000)

『がけっぷちENGLISH―ビジネスに絶対必要な7スキルズが身につく本』千田潤一、鹿野晴夫、安達洋著(2000)

『語源でふえる英単語―こうして覚えればもう忘れない!』山並陞一著(2000)

『新TOEICテスト文法特訓プログラム』白野伊津夫著(2006)

※以下は他の章で紹介されている教材
『DUO 3.0』

『TOEICボキャブラリー応用編』櫻井雅人監修(2000)

■リスニング
『NHK 夜の7時のニュース(NHKニュース7)』 ※英語副音声

『やさしいビジネス英会話(ラジオ)』

『ヒアリングマラソン』

※以下は他の章で紹介されている教材
『Super Elmer 東京SIM外語研究所』

『英語を35歳からモノにする法―自己流でも「タイム」が読めた!』吉田貞雄著(1985)


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/04/30(土) 22:59 ]

『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献リンク集
今回は『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』です。

って、今回は書籍ではなく、WebSite、ですね。って「はてな」のエントリーで。

元記事ではリンクが張っていなかったので、メモ書きとして。


ということで、『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。


◆『急がばまわれ式・堅実で一番効率的な英語の勉強法』の参考文献 一覧

■語彙力チェック
[WebSite]英単語力測定「V-Check」

■文法
『英語リーディング教本―基本からわかる』薬袋善郎著(2000)

『日本人の英語』マーク・ピーターセン著(1988)

『例解 現代英語冠詞事典』樋口昌幸著(2003)

『ロイヤル英文法―徹底例解』綿貫陽、須貝猛敏、宮川幸久、高松尚弘、マーク・ピーターセン著(2000)

■単語
[フリーソフト]『P-Study System』

『英語丸のみ辞典シリーズ』井上一馬著(2007)

■リーディング
John Grishamの小説

Sydney Sheldonの小説


※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます

テーマ: 英語・英会話学習 - ジャンル:学校・教育

英語 | トラックバック:0 | コメント:0
[ 2011/02/22(火) 23:49 ]

次のページ
copyright © 2017 ほんからり  ~本からいろいろリンク~ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ. / NetMania


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。