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Author:teru
teruと申します。
主に読んだ本に記載してあった参考文献、掲載店、掲載商品などのリンク集(リスト、一覧)です。またビジネス書、(小説以外の)べストセラー本などのメモ書きなども。あと書評とまでは行きませんが(汗)、コメントや内容などに関してもちょろっと。
本ブログに関しての詳しい紹介は「はじめに」を参照してください。
取り扱ってほしい本のリクエストがあれば、コメントとして記入、または以下のメールフォームを使用してメールを下さい。
本ブログでは、各エントリーでアフィリエイトを行っています。現時点で収入はほとんどありませんが(汗)、利益が出れば新しい本の購入代にあてたいと考えております。
ツイッターのアカウントは以下の通り。 http://twitter.com/yokohamateru
別ブログで「teru's blog〜ヨコハマ食い出し紀行〜」って言うのをやっています。本のリンク集以外のネタはそちらで。
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| 『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめ |
今回は『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』菊池健彦著(集英社、2011)です。
結局、「聞くだけですらすらと〜」なんていう学習方法は眉唾もの、効率のいい勉強方法なんてなくてこつこつやるしかない!、ってこと?
本書には、各章の末に「Chapter*のまとめ」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。
ということで、『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめを。以下のとおりです。
◆『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』の各Chapterのまとめ ■Chapter1 人生編―人間のクズが引きこもり留学で、TOEIC満点! ・(1) 忘れ物やなくし物が多く、物覚えが悪い人間だってTOEICで990満点を取ることは可能だ
・(2)会社に入って、ノルマが3分の1も達成できないダメ社員でも、TOEICで990満点を取ることは可能だ
・(3)35歳から英語の勉強を始めても、TOEICで990満点を取ることは可能だ
・(4)英語を読んで、わからない単語があったらマーカーで線を引き、その単語の意味をページ下の余白に書いていく
・(5)英語の勉強は単語も発音もリスニングも文法もすべて、忘れては覚え、忘れては覚えの繰り返し
■Chapter2 基礎編―日本人は英語が苦手というのはウソだ! ・(1)確かにTOEICは英語の読みと聞き取りだけのテストだが、それが出来ればビジネスで英語は使える
・(2)日本人が英語が苦手だと思っているのは間違いだ。他の国は、日本の東大生や京大生にあたる学力の高い人たちがテストを受けているから高得点を出すのだ
■Chapter3 英単語編―英単語を覚えて、読むべし、読むべし、読むべし! ・(1)英語は単語が集まったモンスターだと思え
・(2)単語を一日に100個覚える努力はするけど、翌日99個忘れてもいいと思え
・(3)英語の勉強はダイエットと同じ。一気に3kgも落とすことはできない。一日10gずつ落とせば、一年で3kg落ちるよう、コツコツと努力することが必要だ
・(4)自分の好きなジャンルの英文を読むようにする
・(5)日本人や日本のことが書かれている英文の記事は、英語を勉強しているのを忘れる
・(6)単語を覚えるのは、埋め立て工事のようなもの。目に見える成果はすぐには出てこない
■Chapter4 リスニング編―聞こえる英語は、一単語につき母音一個と思え! ・(1)アメリカのシチュエーション・コメディを観てネイティブの発音を聞き取る練習をする
・(2)ワンシーンごとに聞いては止め、巻き戻し、再生しては聞いては止め、また巻戻しを何度も何度も繰り返す
・(3)英語の単語で聞き取れる母音は一個だけだと思え
・(4)英語はカタカナで丁寧に言えば言うほど、伝わらない
・(5)日本人には聞き取りにくい"5つのア"を覚えよ ※「梅干しのア」(vの逆さまの発音記号):run, up, come, shut, truckなど 「般若のア」(aとeがくっついた発音記号):ran, cat, fan, trackなど 「握りこぶしのア」(aの発音記号):lock, shop, stopなど 「アヒル口のア」(eの逆さまに鍵がついてさらに:の発音記号):bird, earth, girlなど 「あいまいのア」(eの逆さまの発音記号):Japan, ticket, to, benefitなど
■Chapter5 発音編―カップめんモンスター大作戦で発音を鍛えろ! ・(1)RとLは、日本人がもっとも間違えやすい発音だ
・(2)Rは桑田佳祐を思いだせ
・(3)Lは山瀬まみを思いだせ
・(4)"th"は舌先を空気が抜けていく感じで
・(5)カップめんモンスター大作戦で自分の発音を確認しろ
・(6)カップめんモンスター大作戦は、冬はヨダレがたれる可能性がある
■Chapter6 文法編―文法なんて、だんだんと慣れていくもの! ・(1)不規則動詞の変化も、to不定詞と動名詞の使い分けも、目的語と補語の違いも、時間をかけてだんだん慣れていくべきだ
・(2)とにかく主語と動詞を見つけることが先決だ
■Chapter7 TOEIC対策編―形だけ問題集をやってるからダメなんだよ! ・(1)TOEICで高得点を取る特別なテクニックなんかない
・(2)問題集を何冊もやるより、一冊の問題集でわからない単語がなくなるまで勉強しろ
・(3)TOEICのいい問題集というのは、過去に990点満点を何度もとっている人が、書いていたり監修しているものだ
・(4)200問を120分以内でやるためには1問に2分も3分もかけていてはダメ。TOEICはスピードが勝負だ
・(5)速読力の養成に早道はない
■Chapter8 補習―補習だから、読み飛ばしてもらってもかまわない! ※まとめなし
※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます。
テーマ:英語 - ジャンル:学問・文化・芸術 |
英語
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[ 2012/05/09(水) 23:32 ] |
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| 『はじめの一歩を踏み出そう』の成功するための7つのステップ&参考文献リンク集 |
今回は『はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術』マイケル・E・ガーバー著(世界文化社、2003)です。
結局、「聞いたことは忘れてしまうが、見たものは記憶に残る。しかし、自ら実践しないかぎりは、何も理解することはできない。」、ってこと?
※本書の詳しい解説・感想は以下のブログをどうぞ! ・かおるんダイアリー 「読了・はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術」 ・マインドマップ的読書感想文「【スゴ本!】「はじめの一歩を踏み出そう」マイケル・E・ガーバー」
本書には、第3章(PART3)に「成功するための7つのステップ」というのが記載されているので、これをメモ書きとして。また、本文中にいくつか参考文献が記載されているので、これもメモ書きとして。
ということで、『はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術』の成功するための7つのステップ&参考文献リンク集(リスト)を。以下のとおりです。
◆『はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術』の成功するための7つのステップ メモ書き ■事業発展プログラムの基本の3つのルール ●ルール(1) イノベーション(革新) ・「創造とは新しいものを考えだすことである。イノベーションとは新しいものを実行することである」
・ 実践1 声のかけ方を工夫してみる 実践2 服装を変えてみる 実践3 ジェスチャーを変えてみる
●ルール(2) 数値化 ・成果を上げるためには、イノベーションがどれほどの効果を上げるのかを数値として把握することが必要である。
●ルール(3) マニュアル化 ・マニュアル化とは、現場レベルでの裁量の自由を否定するものである。
・マニュアル化しないかぎり、商品やサービスの質は安定しないので、売り上げも安定しない。
■事業発展プログラムの7つのステップ ●ステップ1 事業の究極の目標を設定する (あなたが望む人生の目標とは?) ・私はどんな人生を過ごしたいと思っているのか?
・私は毎日どんな生活を送りたいのか?
・人生の中で何を大切にしたいのか?
・自分以外の人たち−家族、友達、仕事仲間、顧客、従業員、地域社会−とどのように関わって行きたいのか?
・自分以外の人たちから、どう思われたいのか?
・二年後、十年後、二十年後、そして人生が終わりに近づいたときに何をしていたいのか?
・精神的な充実、金銭的な豊かさ、健康的な生活、知識の追求、技術の修得、人間関係の豊かさ、人生の中で何を追求したいのか?
・夢を実現するためにはどれくらいのお金が必要か?いつまでに必要か?
●ステップ2 戦略の目標を設定する (人生設計の一部として事業を考える) ・第一の基準 お金
・第二の基準 取組む価値はあるのか? どのような事業を目指すべきか? 顧客とは誰か?
・基準はいくつ必要か? 事業の試作モデルが完成するのはいつか? 営業エリアは市町村単位?県単位?全国規模?それとも世界規模? 顧客は個人?法人?それとも両方? 衛生管理、雇用、服装、研修等についてどんな基準を設定するか?
●ステップ3 組織戦略を考える (仕事の役割分担を明確にする) ・個人に依存した組織には限界がある
・組織図を作る
・従業員に仕事を任せられる仕組みをつくる
●ステップ4 マネジメント戦略を考える (システムが顧客を満足させる) ・管理システムは、あなたにとっての戦略である。 管理システムは、事業の試作モデルを完成させるためのカギとなる。 管理システムは、従業員にあなたの期待通りの仕事をさせるための仕組みである。 管理システムは、従業員が無駄なことを考える時間を減らし、本当に必要な仕事に打ち込ませるものである。
・管理システムとは、マーケティングの効果を高めるために、事業の試作モデルに組み込まれたシステムのことである。
・システムが顧客を満足させる
●ステップ5 人材戦略を考える (事業とはゲームである)
・ゲームのルール(一例として) (1)従業員に何をやってほしいのかを考えずに、まずゲームをつくろう (2)自分でもやりたくないゲームを従業員に押し付けてはいけない (3)ゲームは長い間、楽しめなければならない (4)ゲームをときどき変化させよ。ただし戦略は変えてはいけない (5)ときどきゲームのルールを思い出させる (6)ゲームに意味を与える (7)ときには楽しみも必要である (8)よいゲームを思いつかなければ、盗め!
●ステップ6 マーケティング戦略を考える (顧客の言葉を学ぶ) ・マーケティングの問題を考えるときには、あなたの夢やビジョンは一度頭の片隅にしまいこんで、顧客のことに専念しなければならない。なぜならあなたが望むものよりも、「顧客が望むもの」のほうが大切なのである。
・テレビのCMでは、最初の三〜四秒で売れるか売れないかが決まる。 印刷物の広告では、購買の意思決定の75%が見出しだけで行われる。 実演販売では、最初の三分で売れるか売れないかが決まる。
・顧客が誰なのかを知っていれば(=属性分析)、なぜ購入するかを理解できる(=心理分析)。この二つを理解することで、顧客の無意識のニーズを科学的に満たすことが可能になるのだ。
●ステップ7 システム戦略を考える (モノ、行動、アイデア、情報を統合する) ・システムとは、相互に作用するモノ、行動、アイデア、情報の集合体である。そして相互作用を繰り返す中で、他のシステムへの働きかけも行う。
・二割の社員はシステムを活用し、八割の社員はシステムを活用していない。
・販売システムとは、あなたと顧客のやりとりをマニュアル化し、次の六段階にまとめたものである。 1 販売プロセスの中で、顧客の意思決定に影響を与える重要なポイントを見つけ出す。 2 ポイントごとに、顧客の心をつかむための脚本を作成する。 (演劇のような脚本をつくってみるのだ!) 3 脚本に必要な資料や道具を準備する。 4 脚本を暗記する。 5 営業担当者にも脚本が演じられるように教育する。 6 顧客に合わせて脚本が変えられるよになるまで教育する。
◆『はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術』の参考文献 一覧 ・『ひとはなぜ買うか―購買の動機調査とその活用』ルイス・チェスキン著(1963)
・『マーケティングの革新―未来戦略の新視点』セオドア・レビット著(2006)
・『失われし自己を求めて』ロロ・メイ著(1995)
・『武道の中の禅』ジョー・ハイアムス著
※本ブログの全ての記事はこちらで表示できます。
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[ 2012/04/28(土) 00:24 ] |
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| 『Facebookを集客に使う本』の各章のPOINTおよび参考文献&参考Facebookページリンク集 |
今回は『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』熊坂仁美著(ダイヤモンド社、2011)です。
結局、「コンテンツ」「パーソナリティ」「向き合い度」の3要素が必用って書いてあるけど「向き合い度」が一番欠かせない!、ってこと?
本書には、各章の末にPOINTのまとめ書きがあるので、これをメモ書きとして。また本文中に参考文献や参考Facebookページが明記されているので、これをメモ書きとして。
ということで、『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の各章のPOINTおよび参考文献&参考Facebookページリンク集(リスト)を。以下のとおりです。
◆『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の各章のPOINT 一覧 ■PART1 フェイスブックとは何か ・(1)フェイスブックは、インターネットの上にかぶさる層である
・(2)インターネットと現実社会の間にあるのがフェイスブック
・(3)フェイスブックには、個人アカウントページと、ビジネス用のフェイスブッックページ、二つの使い方がある
・(4)フェイスブックには現実社会にはない「行動の口コミ」がり、まわりに影響を与えている
・(5)「いいね!」の数とフェイスブックページの訪問者数は連動している
・(6)フェイスブックで集客するには、発信するコンテンツが大事である
・(7)フェイスブックをうまく使うのではなく、フェイスブックを使ってビジネスをうまくやるのが目的
■PART2 ソーシャルメディアを使った最先端の集客事例 ・(1)簡単に作れる「ライトコンテンツ」と力に入ったヘビーコンテンツ」を混合
・(2)コンテンツにセールスの要素を入れすぎない
・(3)ヘビーコンテンツを見せる場合は、必ずメールアドレスを登録させる
・(4)ブログを重視、毎日3〜4記事更新
・(5)ソーシャルメディアにはコンテンツを置かず、すべて自社公式サイトで管理
・(6)Facebookはコンテンツのショールームにし、自社公式サイトへの誘導に使う
・(7)コンテンツから無料お試しサービスに流れるように設計
■PART3 「いいね!」を押したくなるコンテンツを作る ・(1)「いいね!」は刺激に対する反射行動。刺激が少なくても強すぎてもダメ
・(2)テキストは、目的によって、「近況アップデート」「外部ブログのリンク」に使い分ける
・(3)写真は一番反応の取れるコンテンツ。タグづけも積極的に活用しよう
・(4)動画は目的に合わせて、Facebook動画と外部の動画サイトを使い分ける
・(5)リンクを紹介するときには必ずコメントを入れる
・(6)Facebookクエスチョンは自分のためではなく、みんなと回答を共有するもの
■PART4 コンテンツのアイデアの出し方・見せ方 ・(1)ハウツーは一番喜ばれるコンテンツ。簡素かつ親切に解説するのがポイント
・(2)ニュースを、専門家としてのコメントを入れて解説すいると喜ばれる
・(3)商品紹介は、写真や動画を用いてエンタメ性を強くすると効果的
・(4)日々の業務の舞台裏も立派なコンテンツになる
・(5)ロングインタビューは動画が効果的だが、ブログ記事にするときには、動画だけでなく内容の説明を入れる
・(6)お客様からの質問は良質のコンテンツになる。
・(7)「タイミング」「ミックスコンテンツ」「わかりやすさ」の3つを概念にコンテンツを作ろう
・(8)コンテンツ制作は計画的に行う
■PART5 ファンをどう集めればいいか ・(1)ファンを集めることは資産形成
・(2)1000人以上ファンを獲得できているページはごくわずか
・(3)ファンを集める要素は、「コンテンツ力」「パーソナリティ」「向き合い度」の3つ。
・(4)ソーシャルメディアでものが売れるためには「知る」「好きになる」「信頼する」の3つのステップがあり、はじめてその後購入になる
・(5)ファンベース集客のメリットは、一つはリピーターが増えること
・(6)もう一つは、差別化できること
・(7)小さな会社でも、地道な努力でブランドを作ることができる
■PART6 ソーシャルメディアキングの次なるアイデア ・(1)有料ニュースレターでコミュニティの収益化
・(2)特別動画のあるワイン情報など、価値のあるコンテンツを毎月制作
・(3)モバイルを第二のプラットフォームとして活用
・(4)モバイル専用アプリを開発
・(5)ユーザーが自分オリジナルのワインリストを作成できる機能
・(6)Facebookはブログに誘導するメディアとして活用
・(7)セールス色を出さずに売り上げる新たなビジネスモデル
■PART7 メディア連携で集客効果を倍増させる ・(1)ブログをハブにしてソーシャルメディアから公式サイトへ誘導して成約に結びつける(好感アクセス収益モデル)
・(2)メディアを連携すると、広くアクセスを集めることができる
・(3)連携によっては、効果的でないものもあるので注意が必要
・(4)目的に応じて連携の導線を考える
・(5)ブログの「いいね!」ボタンは今日なアクセスアップツール
・(6)Facebookコメント欄は、ブログの価値を上げる
・(7)可能であれば、主要なソーシャルメディアはすべて活用する
■PART8 新しい集客ツール「クーポン」の可能性 ・(1)スマートフォンで自分の位置情報を伝えることを「チェックイン」と言う
・(2)Facebookの位置情報サービス「スポット」はチェックインをしたユーザーによりFacebook内に口コミを起こす効果がある。
・(3)チェックインすることにより、店側ではなく、お客さんが店をプロモーションすることになる
・(4)チェックインをすると、その場所の「スポットページ」が自動で作られる
・(5)チェックインをするメリットをユーザーに提供する「クーポン」が注目を集めている
・(6)クーポンには4つのタイプがある
・(7)クーポンは、スポットと統合したFacebookページの管理画面から無料で発行することができる
・(8)クーポンは、今後店舗集客の強力なツールになる可能性がある
◆『Facebookを集客に使う本 お金をかけないで人を集めるすごい方法』の参考文献&参考Facebookページ 一覧 ・『Facebookをビジネスに使う本』熊坂仁美著(2010)
・『インバウンドマーケティング』ブライアン・ハリガン、ダーメッシュ・シャア著(2011)
・『UnMarketing: Stop Marketing. Start Engaging.』Scott Stratten著(2010)
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・野呂エイシロウさんのFacebookページ
・つばめやのFacebookページ
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・フルハウスのFacebookページ
・イーテックのFacebookページ
・P&GののFacebookページ
・AMEXのFacebookページ
・田中ファームのFacebookページ
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[ 2012/03/12(月) 23:27 ] |
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